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妻の淫行 1

ユミパパさんから投稿頂いた「妻の淫行 1」。

私50歳、妻35歳の年の離れた夫婦です。
私も年を取り夫婦生活もほとんど無くなり、妻の躰に触れる事も無くなりました。
でも性欲はまだあります。

妻はSEXがあまり好きではないようで、いつもマグロ状態で灯りも消してから出ないと応じてくれませんでした。
そのせいかどうかも分かりませんが、妻は良く友達と食事だと言って外出しますが気にしていませんでした。
妻が外出した夜、久々にエロビデオでも見ようとネットを見ていると「素人淫乱妻の男漁り」と言うタイトルの動画を見つけました。
サムネイルでは顔に薄くモザイクが掛かっていましたが、なんとなく好みのタイプなので本編ではどうだろうとクリックしてみました。

動画は夜の公園のトイレのようで、男の腰に抱きつき咥えながら後ろから突かれていました。
休む暇なく立て続けに数人の男に犯され、全部中出しされていました。
最後の画面では股を開かされると、数人分の精液と女の人の愛液がかなりの量溢れ出てきました。
まだ同じようなタイトルがいくつかあったのでそちらも覗いてみたら、今度はかなり明るい部屋で男に後から股を開かされ抱き抱えられ性器は丸見えでした。

そこで気が付いたのです。太ももの付け根に黒子があるのです。妻も確かあったような気がしたのですが、うっすらとした記憶で確かな事は覚えていませんでした。それに有る筈の下の毛が無かったので妻ではないと思ったのです。
まさか人妻が毛を剃られていたら亭主は気が付くだろうと思ったのです。
後々考えると、妻の今現在の裸を見ていないのですから今は無くても不思議ではありません。

後から抱きかかえた男が、股を開いた女性のヒダヒダを掻き分けクリトリスを愛撫すると、、ヌメヌメとした液体が溢れ出てきました。
「それでは皆さん用意はいいですか?存分に妻の中に中出ししてください。」
と言うと次々に突っ込みました。
女の人の穴から精液が出て来る前に突っ込まれるので中出ししたかどうか分かりませんでしたが、4人目が突っ込むと「グジュグジュ」と言う音をたてて精液があふれ出てきました。
女の人膣の容量を超えたのでしょう。

結局十数人に立て続けに中出しされていました。
コメント欄を見ると、URLが書いてあり、「コメント下さり仲良くなれば。妻の無修正DVD進呈とプレーに参加していただきます。」と書かれていました。
興味もあったので早速コメントを書きました。
「奥さん綺麗ですね。自分好みの女の人です。ぜお相手したいです。」
その日妻は午前1時過ぎに帰宅しました。
私を無視するかのようにすぐに風呂場に消えていきました。
これも後で考えたのですが、もしあれが妻なら男達の名残を悟られない様に膣の中まで洗っていたのでしょう。
でも、私とSEXしないんだから分からないと思いました。

次の日に返信が返って来ました。
「こんにちは、ユミパパさん。私の妻の名前も由美子で親しみを覚えました。住んでいる所も近くなのでぜひご一緒しませんか。妻がまた違うチンポを欲しがるのでこの日曜日に急遽企画しました。今回は妻の友達も2人参加します。その奥さん達は初めてこう言う事を体験するので慣れるまでアイマスクで顔を隠します。妻曰く誰にされているのか分からないので余計スリリングだそうです。奥さん達が慣れてきたらマスクを外す予定です。あなた好みの妻の乱れる顔も堪能してください。
今回は初参加の奥さん達がいるのでリスクを考えてホテルで決行します。ホテルが予約で出来たらまた連絡します。」
もし妻ならどういう顔をするのか楽しみです。
連絡が来ました。「駅前の○○ホテル○○〇号室AM1:00~ 会費:男性全員でホテル代割り勘 長時間になりますので男性が飲食持ち込みでお願いします。」
行きますと返信しました。
妻に日曜日は用事があると言ったら、私も出かけると言われました。
やはり疑惑が濃厚になりました。
当日、妻は9時ごろ出かけて行きました。
私は、11時に家を出て買い物を済ませて行く事にしました。

部屋に着くと、もう始めっていました。3人女性たちはアイマスクを着けて股間に男を受け入れていました。
奥さん達はみんな背格好も髪形も似ていました。
「さあユミパパさんもシャワーを浴びて参加してください」
シャワーを浴びて出てくると「妻に入れてください。すでに準備は出来てますからいきなり入れてやってください。」と言われたので、すぐ妻の股の間に入り込み一気に突き刺しました。
妻は「アッ良い。すごく好きだわこのチンポ。突いて。」と言ったので、懸命に腰を振ると「アッ、イイ!逝く逝く!もっと頂戴!中に出してぇ!逝く逝く逝くぅ!」と言って果てたので突き上げるのを止めて抜き去りました。
その間、他の男のチンポを懸命にしゃぶっていました。
すでに数人の男にはめられて感度が高ぶっていたのでしょう。全然、私に気が付きませんでした。
「妻は後も大丈夫なんで後ろも入れてやってください。」
男にローションを渡されたので、他の男のチンポを咥えたまま四つん這いの格好になった妻の尻の割目にたっぷり塗りつけ、尻タブを開いて菊の中心めがけて一気に差し込むとすんなりと没入しました。
こんなに素直に抵抗も無く入るとは思いませんでした。
妻はフェラチオを止めて「アッ良いわぁ気持ち良いぃ!」といって尻の穴でも感じていました。
「昨日から浣腸をやらせてますから、生でも大丈夫ですから中出ししても大丈夫ですよ。」
と言われました。
ちょっと小休止と思って違う部屋に行き休んで、トイレに行きました。
このトイレは風呂と一緒になっていて、ガラス張りの中に風呂がありました。
本科の奥さんも頂いても妻は怒れないだろうと、スケベ心が沸き上がり湯気で曇った風呂のドアを開けて入り込んだんですが、女性は気にしていないようなので後ろから抱き着き乳を揉みながら、股間に手をやると、まだ濡れていないと言うか洗った後でしょう。まだ濡れていませんでした。すると次第に中からヌルヌルと液が溢れ出てきました。
膣に指を入れたままこちらを腑に向かせると「アッあなた!どうして!」「エッお前?」「違うのよ!」と言って座り込んでしまいました。
「家でゆっくり話そう。」と言ってシャワールームを出ました。」
入れ替わりにほかの男が入って行きました。
妻と男は30分しても出てこないので、ホテルを後にしました。
多分、亭主がいるのが分かったのに他の男とヤッテいたのでしょう。

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