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白人ブロンドおばさんに尿道責めをされた思い出

陽炎さんから投稿頂いた「白人ブロンドおばさんに尿道責めをされた思い出」。

大学4年の時、バイト先の女社長さんの若いツバメを一年間してました。
夏休みに、女社長さんの取引先のアメリカ人女性にハードなマゾ調教を受けた経験があります。

身長170㎝の私より大柄なブロンドの女性に、アジア人の若者がペニスを苛められるのです。
その様子を女社長さんが撮影し、取引先の女性が帰国するときにお土産で持たせていました。

初日はコックリングでした。
拘束椅子に裸でM時開脚で縛られ、
「ミニサイズ」
と揶揄されながら、ペニスの根元にリングを嵌められました。
血流を阻害して、勃起時間を長くさせられ、亀頭を鳥の羽根で責められました。
コックリングで締め付けられた時のうっ血感は独特で、パンパンになった亀頭を羽根で撫でられるとくすぐったくてたまりません。
その後、ボールリングというものをタマにハメられ、ピンピンに張ったタマも羽根でしつこく撫でられました。
これ、1時間くらいされると発狂しますね。
最後、全てのリングと拘束を外された私は、女社長さんに撮影されながら、ブロンドおばさんの目の前で自分でシコシコ、あっという間に大量射精して笑われました。

その3日後、ハリツケにされた私は、ペニスやタマをはめ込んで固定するおもりのようなものをつけられました。
タマやペニスが引っ張られて、だらしなく伸びます。
見てくれがかなり惨めで、軍手をした手で擦られました。
タマやペニスがビニョンと伸びたまま、ダラダラと射精するのもまた、惨めでした。
男性のシンボルを惨めな姿にして射精させる、プライドがボロボロになります。

一番ヤバかったのは、尿道責めでした。
尿道に異物を出し入れされるんですが、これ、我慢してた小便を一気に出した時に似た快感と言えばわかるでしょうか。
使われたのは尿道カテーテルと尿道プジー、尿道バイブでした。
これらを尿道から挿入されると、恐いけど快感なんです。
勃起したペニスに出し入れされると、
「ああ、ああん・・・」
と声が出ちゃいます。
射精に導く快感じゃないから、ドライオーガズムの一つかもしれません。
でも、あの電動やつはモーターの刺激がシャレになりません。

恥辱のM時開脚で、敏感な亀頭責めでカチカチにされたペニスの尿道へ、いろんなものを出し入れされるんです。
「ハアハア・・・あうっ・・・うああ・・・ふうふう・・・ひいっ・・・」
集中攻撃で硬くなったペニスを再度亀頭責めされるんです。
そして、激しい手コキで精液を大量にドピュ~~~ンと射精させられます。
射精直後の尿道をパックリ開かれて、尿道へバイブを入れられると、射精直後の亀頭責めとはまた違う地獄の快感を食らいます。
その地獄が次第にイタ気持ちいい状態になっていって、尿道バイブが刺さったまま、二度目の射精を迎えるのです。

約2週間の経験でしたが、あれ、一年間続けられたら、私はマゾ男にされていたでしょうね。
そうでなくても、あの後、女社長さんは少なからず影響を受け、コックリングと亀頭責めを私に仕掛けてきました。
焦らしに焦らされて、涙目で、
「お願いです。射精させてください・・・」
と言わせるのがいいみたいですね。
その後の大量射精の後、待っているのは地獄の射精後の亀頭責めなんです。
もう、10年前の話です。
昨夜、妻が生理で手コキで抜いてくれたので、何となく思い出しました。

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