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やぶ医者

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺は次の段階を考えてる時だった。
YUIが風邪をひいたと言われ、昔からやぶ医者と言われてる病院があって、無駄な診察をしたり、結構エロじじいと言われてる病院へ連れて行くことにした。
昔からある病院で、YUIとその病院へ入った。

受付に年老いた老婆の看護婦が、無愛想な感じで「今日はどうしました?」と言い、「風邪をひいたみたいで」と言うと、「熱を測ってここでお待ちください」と椅子に座った。
周りに誰も初めはいなかったが、一人のおじいさんが入ってきた。
待つこと5分ほどしたところでYUIの名前を呼ばれ、診察内に入った。
声が結構筒抜け状態だった。
医者「今日はどうしたの?」
YUI「風邪ひいて喉が痛いんです」
医者「口を大きく開けてあ~ん。う~ん喉が真っ赤だね。は~い次は胸を出してね。もっと服をあげて」
と言う声がはっきりと聞こえる中で、もちろん待ってるおじいさんにも聞こえている。
医者「う~ん。今から点滴と心電図をするから、横のベッドで準備をするからブラジャーを外して寝て待っておくれ」
と言って、医者は「はい次の人」と言って、次の患者を入れようとする医者だった。
「また山口さんですか。今日はどうされましたか?」と言い、「私も風邪ひいたみたいで」と言い、YUIと同じように医者は特にエロじじいと思わないような診察で、「じゃ山口さんも点滴をするとしようかの」と言って、「おいパーテンション持ってきてくれ」と医者の声に受付にいた老婆の看護婦が「は~い」と言った。
俺はそれを言うならパーテンションじゃなくパーティションだろと思わず笑ってしまった。
医者が「こんなのしかなかったか」と言いながら、そして医者が「待たせてすまなかったの。最近の風邪は重症化することもあって、油断が出来んからな」と言って、噂から聞いてたやぶ医者やエロじじいとに思えないような対応で、ごく普通な医者にしか思えなかった。
そしてすると医者が「じゃあ今から心電図するから、先ず手と足を挟むからね。服を鎖骨辺りまで捲ったら目をそっと閉じてね」と言い、そして医者は隣にその山口さんがいるにも関わらず、「冷たいけど許してね。おっぱい冷たい?」と平気に言う医者で、心電図だけでも1分ほどしたあと、「エコーもとってあげるからね」と言って、「はい。横向いて」と言って、「ちょっと冷たいゼリーを塗るからね」と言って、また医者が「う~ん」と言って、YUIが「すみません。あの~さっきから指によく乳首があたってるんですが」と言うと、医者は「それはすまないすまない」と笑い声にYUIは「どうなんですか?」と言うと、医者は「また1週間後の様子も診たいから来ておくれ」と言って、またその1週間後にYUIはまたその病院へ訪れた。
俺は車で待っていようと思ったが、YUIが院内に入った5分後に待合室で待ってることにし、誰も周りにいなく、あの老婆の看護婦もいなかったのだった。
俺や周りがいないと思っていた医者が色々と大胆な発言が聞こえていたのだった。
初めは「あれからどう?」と普通な質問であったYUIは良くなったと答えてるにも関わらず、「今から再度心電図しようか」と言う医者だった。
そしてまたYUIは心電図をされており、すると医者が「それにしても綺麗な肌をしてるんだね。おっぱいも良い感じだし」と言う医者で、YUIは「エッチですね」と言うと、医者は「そりゃ俺だって男だし」と言って、YUIは「もう~」と俺が近くにいると思っていない二人で、医者が「ちょっとだけ。これだけあげるから」と言って、なんか二人の口約束みたいのをしてるようだった。
YUIは「誰もいない?」と言うと、医者は「大丈夫だ。今看護婦は昼休みに入ってるから」と言って、医者は少しぺちゃぺちゃとした音を建てながら、「やっぱりこのおっぱいは美味しいと思ってといたけど、その通りだ」と言って、YUIは「ここだけは指を入れないで。やりたくなっちゃうよ」と言って、医者は「もう濡れ濡れじゃないか」と言って、「最後に俺のアソコを舐めてくれ」と言って、医者が「口に出していいか?」と言うと、YUIは「このティッシュで」と言って、「お~久々だ~」と言って、YUIが「そろそろ行かないと」と言った声に俺は車に戻り、YUIは数分後に何事もなく帰ってきたのだった。
ますますYUIのことを許せなくなってきた俺だった。

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