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20歳年下の妻に陰茎とアナルを囚われる私

磨曽さんから投稿頂いた「20歳年下の妻に陰茎とアナルを囚われる私」。

娘が大学進学で上京した2年前、当時47歳の私は20歳年下の女性と再婚しました。
妻は、娘が高校受験のために通っていた塾の講師で、10代の頃に患った病気で卵巣を摘出したため妊娠ができません。

それと、母子家庭で育ったのでファザコン、そして、性癖はSなのです。
娘が高校生になってから、妻のアプローチでセフレ関係にありましたが、次第に小悪魔ぶりを発揮、気付いたら私は妻の「チンポ奴隷」になっていました。
陰茎や睾丸を縛られたり、リングで締められたり、亀頭責めで焦らされたり、身体を拘束されて射精後の亀頭責めで泣かされたりしました。

結婚後、妻のSぶりはエスカレートし、アラフィフに差し掛かって勃起力の衰えた私の前立腺調教が始まりました。
まだ20代の妻はピチピチした裸身を私に見せつけ、
「私の裸でこれしか勃起できないとは失礼ね。」
と言って、コンドームをかぶせたバイブにローションを垂らして、私のアナルに入れました。
最初はビクビクしていましたが、私があまりの快感に悶えてしまい、少しずつ奥まで入れられ、今ではすんなりと全部入ります。

妻に言われるまま、お尻を高く上げる四つんばいや、おむつを替える赤ちゃんのような姿勢になって、アナルを責められながら、亀頭も責められています。
アナルで感じる振動と、妻の亀頭弄りの手技に1時間近く焦らされながら喘がされます。
私の陰茎は、アラフィフとは思えぬほどビンビンに勃起して、血管が浮き出て脈打ちます。
「もうイカせて・・・ハアハア・・・イカせて・・・」
と20歳年上のアラフィフオヤジの悲痛な姿を見る妻は、ニヤリとしながらバイブを前立腺の方向へグイっと押し付けます。
その瞬間、急に射精感が高まって、強い衝撃が脳天まで貫き、妻は陰茎には触れてもいないのにドピュピュピュピュピュ~~とイってしまいました。

妻との性生活は週3~4回、そのうち、週末は私は被虐の快楽に見舞われ、平日はコックリングで強制勃起と射精制限を受けながら、妻が満足するまで跨られます。
妻が満足すると、正常位でコックリングを外し腰を振り、妊娠しない妻の子宮に、ドクドクと射精するのです。
この先、私がいくつまで妻の責めに耐えられるかわかりませんが、若い妻を満足させるため、可能な限り妻に下半身を捧げたいと思います。

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