エッチ体験談 12,000話 突破!!

C学生その時、チンによく似た話

まささんから投稿頂いた「C学生その時、チンによく似た話」。

他の所で僕の体験した事と良くにた話があってこんな事他でも有るんだなと思った、まずわ投稿してみる。

僕は家族3人のチョイ裕福な家庭で両親はバレーボールの実業団か何かで知り合ったとか二人とも長身。

母ちゃんは友人の間で米倉涼子チョイ似の巨乳美人だと評判だったが僕には怖い母ちゃんである。母ちゃんには双子のこれも美人で巨乳の妹がいる。

当時は母ちゃんに逆らうと怖いお仕置きをされた。

寝ている間に仮性包茎のチンチンに皮が剥けない様に洗濯バサミで皮の先端をはさまれて仕舞うと言う仮性包茎のC学生には恐ろしいお仕置きをされた。

当時の様に毎朝朝立ちをする訳で、朝方勃起し始めて洗濯バサミから皮が外れる瞬間の痛い事、一発で目が覚める。

「ギャー、痛い!」

と情けない叫び声を上げる僕。

母ちゃんが笑いながら部屋に来て、
僕のジャージとパンツを一気に下げてチンチンに異常が無いか朝立ちを確認してお仕置き道具の洗濯バサミを回収し、

「小さくても効くんだよね、これからは言う事ちゃんと聞くんだよ。」

と笑いながら部屋を出ていく。

お仕置きをされて小さめの朝立ちの仮性包茎を点検され情けないやら、恥ずかしいやら、

ある週末に父ちゃんが週明けまで出張になり土曜日に母ちゃんの妹、叔母さんが泊まりに来た。母ちゃんと同じ巨乳で長身で、母ちゃんは怖いけど叔母さんは陽気でやさしかった。

その日の昼間、母ちゃんにお使いを頼まれたが友達と遊ぶ約束をしてたので無視して出かけてやった。
それがトンでも無いことの始まりだった。

夕飯を食べ終わって部屋に行こうとしたら、母ちゃんが、
「昼間また言い付け聞かなかったね、また洗濯バサミだよ。」
と言った。
叔母さんがいたので顔を真っ赤にしながら、
「うるせぇ、余計な事言うな。」
と言って部屋に向かった。

叔母さんが、「洗濯バサミって何?」
と聞いてる声がした。

そのまま朝までふて寝した、朝方またチンチンに違和感が、やられたと思ったがいつもと違う感覚。
パンツを下げて見たらチンチンのカリのしたにリングが付いてる、
朝立ちしているのでカリに引っ掛かって取れない無理に引っ張ると痛い。

そこへ叔母さんが笑いながらやって来た。
「どうリングは私が着けたんだよ。」

「そんな取れないよ、ちょっと痛いよ。」

情けない声の僕。

叔母さん「どれどれ、ホントだ取れない」
とチンチンをシゴク様にしてリングを取ろうとするが、叔母さんのシゴク刺激で少し大きくなるチンチン。

叔母さん「姉さん大変だよ。ちょっと来て。」
と母ちゃんを呼ぶ。

「どうしたの、取れないの、あ、あんた何やってんの?」
シゴク様にしてリングを取ろうする叔母さんに言った。

叔母さん「引っ掛かって取れないよ。」

母ちゃん「あんたいつもより大きいんじゃない。」

叔母さん「え、もっと小さいの?」
僕「どうでも良いから何とかしてよ。」とマタマタ情けない声

それからハンドクリームを着けて滑りを良くしたらとかでクリームを着けるくけど滑り過ぎて取れない、おまけにクリームの刺激でまた少し大きくなるチンチン。

一度クリームを洗い流そうと風呂場に連れていかれ真っ裸にされてマットの上に寝かされた、母ちゃんと叔母さんは何故かバレーのユニホームみたいな格好だったが、そんな事はどうでも良かった、シャワーでチンチンをあらわれて、石鹸水をチンチンにかけられてタオルを巻かれどうやったのか、やっとリングが取れた。

叔母さんが皮の剥けたチンチンを握って血が出て無いか顔を近づけて点検した、

「何とか大丈夫みたいね、」

とか言いながらチンチンをガン見しながら、カリの部分を指擦るからたまらない。

「ああっ、ダメだよ!」と情けない声の僕。

叔母さんが、「どうしたの?」と言い終わる前に、

ちんちんから、思いっきり白い物を飛ばしてしまった。
叔母さんの顔やらTシャツの巨乳の胸やらそこらじゅうに精子が飛び散った。

リングでせき止められていたのでその分凄い量の射精だった。いつもの3倍くらいの量で気持ち良かった。

「何出してんのよ、我慢出来ないの?」と怒った声の叔母さん。
「そんなの無理だよ、ごめんなさい」と謝った。

精子だらけになったわと言いながら、Tシャツを脱ぎ出す叔母さん。
「ちょっと顔にもかかったから洗うわ、姉さん全部流してあげなよ。」
と言って外の洗面台に行った。

母ちゃんが、「わかったよ。」て言いながらシャワーをチンチンにかけながらまだ勃起しているチンチンをシゴキだした。

「ちょっと母ちゃん何すんだよ!」
と僕が言うと、洗面にいた叔母さんが風呂場を覗いて、
「何をシゴイてるの姉さん?」

「だってあんたが全部出しとけと言ったじゃない。」

叔母さん、「全部洗ってって言ったのよ」

そんなやり取りをしながらもまだチンチンをシゴイてる母ちゃん、母ちゃんの手でもチンチンをシゴかれたらC学生のチンチンは我慢できる訳がない。

こんどは母ちゃんに向かって射精の波動砲。母ちゃんが精子まみれになった。
それでも収まらない勃起です。

「ちょっと何すんのよ」と母ちゃん。

「ごめんよ、でも仕方無いだろ。」

叔母さんが、「こうなったら、3人でお風呂に入りましょ」
と言ってブラもパンティも脱いで真っ裸になった、母ちゃんにも脱ぎなさいよと強引に真っ裸にした。

そして、体3人で洗いながら、叔母さんがこんな事になったのも私達が悪いからね。

今日だけだよと、今日は出したいだけ射精しなとチンチンをシゴキ始めた、

「何言ってんの?あんた」と母ちゃん、

「今日だけだって良いじゃん。」

と叔母さんが言い終わらない内に3回目の射精、
「凄いまだまだ出そうだね、今度は姉さんがやってあげたら」
と笑いながら叔母さんが言う、
「ええ、近親相姦じゃない。」
といいながら、おまんこに入れて無いんだから関係無いって。とか叔母さんに言われながら、
母ちゃんがいつもの厳しいお仕置きみたいに激しくチンチンをシゴキあげるから、秒殺でまた精子を飛ばしてしまった。

まだまだ、チンチンシゴキは続きました、

コメントを残す