エッチ体験談 12,000話 突破!!

目覚めたのかも

紗理奈さんから投稿頂いた「目覚めたのかも」。

旦那の変態性癖に付き合わされた話しです。
「俺以外の男としてみないか?」
訳のわからん事を言われ始めたのは一年程前です。

「アホかぁー嫌やわ!」
何度も拒否っても言ってくるのです。あまりのしつこさについに私が負けた形でしたが
「最後までせんでいいなら少しならいいよ」と言ってしまったのです。
「じゃぁさぁ痴漢されてよ」
旦那の目が輝いてました。(笑)好きにしなよーでもHはしないからね」

私達夫婦は結婚5年目です。旦那32歳私29歳で子供は欲しいけどまだでした。関西地方の日本海側にある市に旦那の転勤で引っ越して2年目の春でした。

「土曜日の夜に決まったぞ」
どうやら旦那がネットで痴漢男を探したようでした。
「ほんまにするん?大丈夫なの?」
知らない人に痴漢されるなんて恐怖でしたかなかったのです。
「大丈夫!俺が近くで見てるから何かヤバいなら俺が行くからさ」
旦那を信用するしかありませんでした。

土曜の夜9時ぐらいに旦那と車で家を出ました。
私の服にも旦那は色々と注文をつけるのです。この地域は寒いので最近履いてなかったミニスカートを選びました。
「ストッキングは履くなー」
と言われたけど寒いので勝手に履きました(笑)
上はブラウスに決められたので寒いからコートを着ました。
社宅から車で10分ほどにあるフェリーターミナル近くの公園に車を止めました。
「ここなの?少し恐いんだけど」
初めて来た夜の公園は不気味で緊張してきました。

「公園違うよ!テニスコートと公園の間の道にあるトイレの横に立っててよ」
旦那も少し緊張してる感じでした。
「そんな所知らないよ。もう止めない?」
この時は本当に旦那が止めてくれないかと
思ってました。
「アカンよーもう相手も来てるんだから」
「近くまで一緒に行くからさ」
旦那は止めてくれる訳なく期待は外れました。(笑)
旦那に連れられ公園の中を抜けテニスコートの
近くまで旦那は一緒でした。
「あそこに見えてるトイレだから分かるやろ」
灯りで分かりましたが不安でした。
「やっぱり恐いってー」
嫌がる私を旦那は強引に行くように
言いました。
「もうわかったよー」
10分ほど頑張ったけど諦め渋々歩き始めました。
トイレの側まで歩き振り返ると旦那は
居ません。
慌ててLINEをしました。
私「どこにいるの?」
旦那「大丈夫見えてるよ」
スマホを見て気づかなかったけど
トイレの横に男の人が立ってたので
驚きました。
私が声をあげ驚いたので男の人も驚いてました。
「びっくりしたわーネットの子?」
声を掛けられました。
作業着姿の40代ぐらいの人でした。
「あっはい・・・」
男の人はジロジロと私を見てました。
「若いし可愛いね!こんな子が痴漢されたいて驚きだわ」
この人勘違いしてると思い慌てて言いました。
「違いますよー旦那が無理矢理させたんです!」
男の人は笑ってました。
「そうなんだー旦那さんが変態なんだね(笑)おもしろい子だね!緊張してる?少し話そうか」
すぐに痴漢されないとわかったので少し安心しました。
男の人と広場を歩きながら話しました。
お互いの名前や
近くに旦那が隠れている事や世間話しです。
名前はシンさんと聞きました。
身長が高く怖そうな雰囲気だけど
話するとおもしろい人でした。
公園の屋根?の下のベンチに座りました。
10分ぐらいかな?他愛もない話をしてると
急にシンさんが私のミニスカートから出てる太ももに手を置いてきました。
一瞬にして鼓動が高鳴りました。
覚悟はしてるけどやっぱり半端ない緊張感です。
「びっくりした?まだ緊張してるかな?」
シンさんは優しく聞いてくれました。
「めちゃめちゃしてますよー」
無理に笑顔で答えてた気がします。
「可愛いなぁー今まで痴漢された事ないの?」
シンさんの手は全く動かさないでいてくれました。
「高校生の時に大阪に遊びに来て電車でお尻触られたぐらいあるけど」
旦那にも言って無い事でした。
「あるんだー本当にお尻だけ?感じなかった?」
シンさんの手が少しずつ優しく太ももを撫でてきました。
「感じてないですよー本当にお尻だけですよ。」
動く手が気になりました。
シンさんの手は閉じてる私の脚を片手で
器用に少し開いて太ももの内側を撫でてきました。
こんなゾクゾク感は初めてでした。
「今日は本当は痴漢されたかった?」
嫌らしく撫でながらも質問は続きました。
「本当に旦那がしたかったの。私はしたくなかったよ」
シンさんに撫でられるのを耐えながら答えました。
「そうなんだーじゃぁコッチは濡れてないよね?」
シンさんの手がスカートの中へと進んでいき
ストッキング越しに大事な所を触られました。
脚を閉じましたが手遅れでした。
「やっ。やだっ」
思わずシンさんの腕を掴んでました。
「なんかここは温かいよー濡れてるんじゃぁないのかな?」
力強く擦るかのように触ってきました。
「濡れてません。」
下着が冷たいのが濡れる証拠ですが
嘘をついてました。
「本当かな?確かめたいなー」
私がなにも言ってないの手を取られ立たされるとスカートを腰の上まで捲くられ
あっという間にストッキングを膝まで
下ろされたのです。
「だめっだめっアカン!アカン!やめてー」
「やだっ。見られるよー」
慌ててベンチに座りました。
「誰もいないよーあっ旦那さんが見てるか(笑)」
シンさんは私を抱きしめ強引に下着の
中へ手を差し込んできました。
「いやっ、だめっ」
シンさんの指は私の濡れぐわいを探るかのように触ってました。
「あれー?もう濡れてるぞー(笑)てかビチョビチョ(笑)」
濡れた指でクリを擦り始めました。
もう私には反論できません。
ただ気持ちよさに負けシンさんを抱きしめ
肩を顔を埋め声を押し殺すしかなかったのです。
シンさんの指の動きに合わせ恥ずかしい音が
聞こえてきそうでした。
あまりの気持ちよさについに私は逝ってました。
「あっ、いい。逝っちゃうよ。あぁー」
さっき会ったばかりの人の指で逝かされたと
思うと一層恥ずかしく思いました。
「逝ったね。可愛いよ。でもまだ逝けるよね」
逝かされ敏感になりきってるクリを
続けて触られ敏感すぎて感じすぎて辛くて
「いやぁだめっ。そんなにしたらアカンよ」
シンさんに訴えたけど止めてくれません。
「可愛いー腰がカクカク震えてるねーまた逝くんだろ?」
こんな事は初めてでした。
ただ感じていて2度目の絶頂を迎えようとした
時です。
「お前気持ちいいんか?」
旦那の声が後ろから聞こえました。
「えっ?よくないよ」
こんなに感じてるのを旦那に見られたくなくて
シンさんから離れようとしました。
でもシンさんは離してくれなくてクリへの
刺激は続けられたのです。
「離して。あっアカンのに嫌っ」
旦那の前なのに逝かされました。
「逝かされたんか?なぁ?」
旦那に問い詰められたけど恥ずかしいので
答えられません。
ただシンさんに抱きしめられたまま放心状態です。
「奥さん逝きやすいですね(笑)可愛いです」
シンさんに旦那にバラされました。
「やっぱり逝かされてるんか!あんなに嫌がってたくせによー」
旦那は嬉しそうな声を出してました。
「旦那さん奥さんの舐めていいかな?」
もう終わりだと思ってたのに
シンさんの一言に焦りました。
「えっ?やだっ!そんなの恥ずかしいから止めよっ!ねっ!」
シンさんから慌てて離れると下着からシンさんの手が抜けたのでスカートを直そうとすると
後ろから旦那に抱きしめられました。
「舐めてもらえよーどうぞ!いいですよ」
旦那は勝手にシンさんに許可してのです。
逃げようとする私を背後から旦那が抱きしめて
動けなくされシンさんは私の下着に手を掛けて
一気にストッキングとヒールもろとも
足先から抜き取ったのです。
「お願いだから止めてーねっ止めよ」
2人は聞く耳ありません。
シンさんに大きく脚を開かれ顔を埋められました。
シンさんの舌は私の敏感になってるクリを
容赦なく舐めまわして来られ
そんな事されると嫌でも声が漏れてしまったのです。
「おっ気持ちいいか?」
旦那は私のコートのボタンを外して
ブラウスまで前を開けられブラジャーから
オッパイは出されてしまいました。
誰も居ないとは言っても外でほとんど全裸に
近い状態にされ恥ずかしさに頭が変になりそうでした。
旦那は乳首が弱いのを知ったうえでコリコリと
摘んでくるのです。
「あぁんーいゃっ。そんな事したら私。」
もう気持ちよくてたまらないのです。
「そんな事したら私?なに?」
旦那は分かってるのに意地悪に聞いてきました。
その時シンさんは舐めながらも指を入れてきて
私の中を掻き回してきたのです。
もう私は耐えられませんでした。
「あっいいーあなた…だめっいっちゃう」
逝く顔だけは見られたくなくて手で覆いながら
逝ってしまったのです。
「また逝かされたのか」
旦那に言われて恥ずかしくてたまりませんでした。
一度逝ってもシンさんの指は止まりません!
続けて逝かされました。
シンさんは指を抜き
「旦那さん奥さん少し吹きましたよ」
恥ずかしい事を言ってきました。
「奥さんとヤラしてくれませんか?」
シンさんが旦那に聞いてきました。
「いいですよ!お前もいいやろ?」
私は約束が違うと思いました。
「だめっだよー約束したやん!」
拒否してもシンさんはズボンのファスナーを
下げて大きくなったのを出すのが見えました。

本当は何度も逝かされたのでHはしたくなってたけどシンさんに逝かされる姿を
旦那に見られただけでも
もう死ぬほど恥ずかしいのにHまで
見えられると思うと絶対に嫌でした。
「本当にしないから!もう終わりして」
恥ずかしのを隠す為に強く言って
服を直し始めました。
「怒るなよー頼むからしてくれんか?」
旦那がお願いしてきました。
「Hはしないって言ったやんー」
旦那とスル!しない!で言い争いになりました。
「わかった!フェラだけでいいからよ!」
旦那が折れてきました。
「えぇー恥ずかしいから嫌だ」
それでも私は譲りませんでした。
「俺もオナニーしなくて溜めてるから俺からもお願い!」
シンさんは冗談交じりで土下座までしてました。
2人に頼まれ旦那が見ないんであれば口だけならいいとOKしました。
旦那は渋々でしたが諦めたようでした。

少し寒くなったのと旦那から見られない為に
シンさんが停めてるトラックへと
行くことになりました。
初めてトラックに乗るのが苦労しました。
トラックにはカーテンがしてあり旦那からは
見られない状態でした。
運転手の後ろにあるベットへと2人で座ると
すぐに
「奥さんありがとう」
シンさんに抱きしめられました。
「いいですよ(笑)舐めましょうか?」
少し私は大胆になってました。
旦那の目が気にならないからかも知れません。
「すみません!奥さんお願いしますよ」
シンさんはズボンとパンツを下ろし横になりました。
久しぶりの旦那以外なので緊張してましたが
一度握ってしまうと理性が弾けた気がして
熱く硬くなってるシンさんのを一生懸命舐めてました。
「あっ奥さん気持ちいい」
気持ち良さそうなシンさんを見てると
更に張り切って舐めてあげました。
旦那より少し太く感じるシンさんのを
舐めてると恥ずかしいけどHをしたくなってきてました。
シンさんの手が胸に伸びてきて乳首を弄られるので余計感じてました。
「いいわー逝きそうやー奥さん止めてくれるか」
「逝っていいですよ」
私は止めて言いました。
「奥さん頼むから挿れさせてくれんか」
私を抱き寄せ隣に寝かせられキスされながら言われました。
もちろん私もしたいけど
そこは我慢して答えに困ってると
スカートの中を触ってきました。
「ダメ。あっシンさん。いいー」
クリを再び弄られたので声が出てました。
「奥さんいいやろ?旦那さんには秘密でさ」
また指で逝かされました。
もう私も入れたくてたまらなかったのです。
「絶対に旦那には秘密にしてくれる?秘密ならいいよ!あとすぐ終わらせてくれる?怪しまれるから」
ついに許しました。
「ありがとうー奥さん!絶対言わないから」
シンさんは焦ってる様子でスカートを脱がして
ストッキングも下着も脱がすと
正常位で硬いのを押しつけてきました。
「あっ生はちょっと」
と言った瞬間に挿れられました。
気持ちよさに思わず声が出てしまいました。
早く逝ってと言ったからでしょうか
シンさんは激しく動いてきたので
声を我慢するのに大変でした。
あまりに動くので旦那に気づかれたのか
旦那はドアをノックしました。
「ちょっとヤバいよ」
私が言うとシンさんは
「もう逝くから」
と私から離れてくれなくて動き続けて
「逝くね」
私から抜くとアンダーヘアの上に出されました。
慌ててシンさんは出したのを拭くと名刺を渡されるとドアを開けました。
私も旦那に見られては困るのでスカートだけ
なんとか履きました。
「ヤッてなかった?トラック揺れてたけど」
旦那は怪しんでシンさんに聞いてましたが
シンさんは約束通り言わないでいてくれました。
「してないですよー舐め合いしたから揺れたのかな?ねー奥さん」
服を直しトラックから降りた私とシンさん
の話に旦那は信じてました。
満足したシンさんは私達に礼を言って別れました。
その後は旦那とHしたけどシンさんとの事は
気づかれずに済みました(笑)

相変わらず旦那は他人とのHを勧めてきますが
断ってます。
旦那には隠れてシンさんと月に2度ほど会ってるのです。
シンさんも他人とのHを勧めてきました。
旦那には本性は出せないけど
シンさんになら素直になれる私がいるのです。
旦那の知らないところで私は他人に抱かれているのです。

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