エッチ体験談 12,000話 突破!!

義姉が人生初の射精を受け止めてくれた

ガルバンゾさんから投稿頂いた「義姉が人生初の射精を受け止めてくれた」。

こないだ体験したエロ話を聞いてくれ。

俺は3年前、えーと今33だから30歳の時に27歳の嫁と結婚した。
で、嫁の姉が俺と同じ中学の同級生だったりする。

んー、わかりにくいかな。
要は中学時代の同級生が義姉になったわけだ。
中学時代、義姉とは面識はあったけどほとんど会話することもなく、
本当にただの同級生として卒業し、
10年後の同窓会でたまたま再会して挨拶し、
たまたまその時連れてきていた妹さんと俺が意気投合し結婚した、
というのがまず背景ね。

で、俺と結婚した妹……N美は、お互い仕事が忙しくてセックスレスだったりする。
……いや、正直いうと、俺のナニが役に立たないんだな。
幼稚園の頃からソロ活動しまくってたせいか、
33歳にして勃起不全になってしまったんだわ。
一時的に固くはなるんだけど、挿入してもすぐ中折れしてしまうわけ。
N美は子供を欲しがらなかったのでむしろセックスレスはウェルカムだそうで、
結婚してからの性生活は俺がN美を指と舌でイかせて俺はソロ活動でイくだけ、
しかも頻度は1年に2回あるかないかという生活を送っていたわけさ。
N美も最初のうちは口でしてくれたり手でしてくれたりしたんだけど、
どうしても俺をイかせることができず、
結婚してから3年経つけど俺が射精したのはソロ活動でだけだったりする。
以前N美に射精するところを見せた時、俺の弱点を教えたんだけど
「そんな早く手を動かせないよ……ごめんね」と諦められてしまった。
まぁ、性生活以外の夫婦仲は良好なんだけどね。

そして、義姉……R恵も最近結婚してお婿さんをもらっている。
今は家業の後継ぎをもうけるため子作りに励んでいるとN美から聞いていた。

さて、前置きはここまでにして、そろそろエロ話の当日に進もう。

俺とN美が暮らすマイハウスは、◯島県の片田舎にある。
N美の実家(R恵がお婿さんとご両親と暮らしている家)からは近いけど駅からはけっこう遠く、
通勤時はいつもN美に車で送迎してもらっていた。
そんなある冬の日、N美が風邪で動けなくなってしまったんだ。
朝は普通だったので駅まで送ってもらえたけど、その後熱が出て咳が出始めて、
迎えに行くのは無理になってしまった、と。
ちなみに俺は会社員で、N美は自宅でWeb系の仕事をしている。業界じゃわりと有名なのでN美というのは仮名な。悪しからず。
N美はここしばらく複数の依頼が重なっており、寝不足なのに加えて俺の送迎もしてくれてたから、無理がたたっちゃったんだろう……面目ない。
いつものように会社を出た俺がN美に電話すると、

N美「ごめん、今日は迎え行けない……代わりにおねえに行ってもらうよう頼んでおいたから、駅に着く時間がわかったらおねえに連絡しておいて」

N美はR恵のことを「おねえ」と呼んでいる。
俺も感化されておねえと呼ぶようになっていたり。

俺「ん、わかった。時間はおねえにメールしとく。それより具合はどう?あと納品は全部できたんか?」
N美「大丈夫……お医者で薬もらってきて、さっき飲んだとこ。仕事は今朝最後の検収書が来てたから、あとは請求するだけ」
俺「さすがN美。請求処理は俺も手伝うから、早めの正月休みをゆっくり休んでくれ。何か欲しいものある?」
N美「明日の朝に鍋焼きうどん食べたいな……コンビニの冷凍コーナーに売ってるやつ。あと、ポカリが今飲んでるので最後だから補充してほしい」
俺「了解、ポカリは3本買っとくよ。2本冷蔵庫に入れて1本は枕元に置いとくで良い?」
N美「ありがとう……先に寝てるね、ごめん。おねえに会ったらお礼言っといてね」
俺「あぁ、おやすみ」

そして俺はR恵に到着予定時刻をメールした。
俺「N美の代わりに迎えに来てくれるそうで、ありがとう。駅には22:30ごろ着く予定だけど、N美にポカリとか頼まれたんで合流は22:40くらいだと思う」と。

返信はすぐに来た。
R恵「全然いいよー!じゃ22:40ちょい前に行くね」と。

で22:40ごろ。
ポカリ2本と冷食の鍋焼きうどん、あと自分用のコンビニ弁当を買った俺は、
駅前で路駐していたR恵のクルマに乗り込んだ。

俺「お待たせ、こんな遅くにごめんね。ダンナさんは大丈夫なの?」
R恵「大丈夫だよー。今日はダンナ早く帰ってきて、もうご飯もお風呂も済んで寝ちゃったし」
俺「そうか、それなら良かったよ」

R恵は芸能人で言うと、誰だろうな……今田美桜あたりが中学時代は似ていた気がする。
学生時代はわりとモテていたらしい。当時、俺の友人が告白してフラれてたよ。
今は33歳だけど、相変わらず美人だと思う。
ま、恋愛感情は無いけどな。俺としては仲の良い姉弟関係だと思っている。

俺は助手席に座りシートベルトを締めた。

R恵「じゃ、行くよ?」
俺「はい、よろしくお願いいたします!」
R恵「ふふ、何それ」

俺の家は駅前から約20分ほどクルマを走らせたところにある。
運転中無言なのも何なので、R恵と話を始める。

俺「ダンナさん今日は早かったんだ?ここんとこ忙しいって聞いてたけど」
R恵「製品が昨日で完成したんだって。あとは納品とか事務処理だけだから加工場の勤務はもう終わりみたいよ」
俺「睡眠不足だったんだよね。ゆっくりしてくださいと伝えてよ」
R恵「うん、ありがとう」
俺「N美の具合は聞いた?」
R恵「お医者さんで薬もらってきたから何日かすれば良くなると思うよ。ただの風邪だって。」
俺「N美も3件重なってて無理してたもんなぁ」
R恵「いたわってあげてね、旦那さん♪」
俺「そりゃもう、至れり尽くせりさせていただくよ」
R恵「ごはんはコンビニの冷凍鍋焼きうどんだけどね」
俺「うぅっ、俺は料理できないんだからそこはあきらめてもらうしか……」
R恵「うそうそ、作ってくれるだけでもN美は嬉しいと思うよ♪」

とか話しているうちに、プライベートな話題になってきた。

R恵「俺くんは子供の予定は?」
俺「あー……子供ねぇ……」
R恵「あ、ごめん、子供欲しくないんだっけ?」
俺「いや、欲しいちゃ欲しいんだけどね」
R恵「あ……もしかして、N美に問題があるとか……?」

そうか、N美は俺の勃起不全のことはR恵に言ってないのか。
まぁ、自分のダンナがEDですとは言えないもんなぁ。
さて、どう返答しようかな……N美のせいにはできないし、正直に言うか。

俺「いや、N美というか原因は俺の方なんだよね」
R恵「?」
俺「N美とは結婚してから一度も、その……まともにちんちん挿入できてないんだよね」
R恵「えぇっ!?そうなの!?」

しまった、ちと正直すぎたか。
まぁ、家族なんだし隠すこともあるまい。

俺「俺のちんちんがさ、どーにも元気なくてさ。ソロ活動すれば射精はできるんだけど、挿入できるほどの固さが維持できなくて。もう勃起のしかたも忘れかけてるよ……」
R恵「歳のせい……なのかな?」
俺「いや、単に子供の頃から無駄弾撃ちまくってたせいだと思う」
R恵「子供の頃って?」
俺「幼稚園の年長からかなぁ」
R恵「えー!普通は中学生くらいからって聞くよ?」
俺「早熟な子供だったのさ……フッ」
R恵「幼稚園の頃って、どうやって知ったの?その……そういう事するのって」

うーむ、気がつけば凄いシモネタトークになってないか?
しかも相手は家族とはいえ中学時代はほとんど会話もしなかった美人のクラスメイト……
なんか背徳感というかドキドキしてきたぞ。

俺「最初は、寝てる時に布団にこすれたのが気持ちよかったんだよね。で、自分の手で触ってみたら、何だこれはー!って感じ。あとはサルのように毎日してたなぁ」
R恵「……そうなんだ……あれ?子供の時でも精子は出るの?」
俺「小学校低学年まではイくって感じはあったけど精子は出なかったよ。初めて射精したのは小学4年くらいだったかなぁ。手の中がドロドロになって、病気になったかと思って焦ったよ」
R恵「あはは、初めて出るの見たらびっくりするよね」
俺「おねえが初めて射精を見たのはいつなん?」

はっ!?
しまった、つい調子に乗ってセクハラ100%な質問をしてしまった!
これは引かれた、絶対引かれた。ヤバイどうしよう……と思っていると。

R恵「えーと……高校2年の時……かな。初めての彼氏とホテルで……」

まさかの回答来た!?
こ、これは流れに乗るしかないだろ。
なるべく平静を装わなければ。すーはー。

俺「手でしてあげたの?」
R恵「最初は手だったけど……初めての射精は口の中だった」

ふぉぉぉなんという告白……!
勃起不全の俺のちんちんが少し固くなっているではないか。
俺の家はもう目の前だが、せっかくのチャンスだし、なんとか継続させないと……

俺「あ」
R恵「え、どうしたの?」
俺「今の話で、ちんちんが少し反応したんだ。うまくすれば勃起のしかたを思い出せるかも!ちょっと手伝ってくれない?」
R恵「えぇぇ!?」

ここでクルマは俺の家の前に到着した。
俺の家はかなり奥まった場所にあり、はるか向こうに見えるT字路から人が来ない限り誰かに見られる心配は無い。しかも、この時間になれば人通りは一切無くなる。
このチャンスは生かさねばなるまい。

R恵「え、手伝うって、なに?」
俺「おねえに……ちんちん触って欲しい」
R恵「それは……ダメ。ダメだよ……」

当然の回答だわな。
しかし、ここまでの会話から推察するに、R恵は押しに弱い傾向があるとみた!

俺「頼む!N美との子作りのためにも勃起の練習しておきたいんだ」
R恵「それならN美にしてもらえばいいでしょ?」
俺「N美はそもそもちんちんを触る行為自体好きじゃなくて、頼んでも断られちゃうんだよぉ(泣)」

俺は少し強引にR恵の左手を取って、
俺のスラックスの上から股間に近づけていった。

R恵「ちょ、ダメだって……」

R恵は嫌がっているように見えるが、
ちんちんに近づく手を振り払うような力は入っていない。
これは……ゴーだ!

そして約20秒後。
ゆっくりと、
R恵の手のひらは、
俺の手に導かれるまま、
スラックスとトランクス越しに、
俺のちんちんに触れた。

記念写真でも撮りたいくらいに感動的な光景だが、
俺のちんちんはまだ1割ほども固くなっていない。

俺はR恵の手の甲を押さえ、

俺「少しだけ……お願い」

と言って手を離した。

R恵は真っ赤な顔をしながらも手のひらは俺の股間に乗せたままだ。
R恵が……自分の意思で俺のちんちんを包んでいる……!

R恵「絶対に内緒だからね……」

R恵は手のひらをスススっと動かし、
スラックス越しに俺のちんちんを撫で回した。

R恵「はい、これでいい?」

よくない。ぜんぜん良くない。
ここまで来たらもう少しだけ協力してもらおう。

俺「うーん……少し固くなった感じだけど刺激が足りてない」
R恵「えー?でも……」
俺「頼む、直接触って!」
R恵「えー!?」

俺は有無を言わさずシートベルトとスラックスのベルトを外し、
トランクスごと下ろしはじめた。

R恵「ちょっ、ダメだってば!」

R恵は顔を逸らしつつも目は俺の股間に向いていた。

俺「頼む!この機会を逃したら俺は一生勃起できなくなると思うんだ」

俺は腰を上げてスラックスとトランクスを膝くらいまで下ろし、
ちんちんをR恵の前に晒した。

今、中学時代のクラスメイトの前に、
仮性包茎な俺のちんちんが晒されている。
亀頭の先端は辛うじて露出しているものの、
ほとんど皮かむりで貧相でフニャフニャな俺のちんちんを、
顔を真っ赤にしたクラスメイトが見ている……
あまりに非日常な状況に、俺の頭はショートしていた。

俺は再度R恵の手を取ってちんちんに近づけながら、

俺「頼む!助けると思って!俺に勃起のしかたを思い出させてくれ!」

R恵はしばらく何か考えているようだったが、

R恵「うーん……最初に変な話しちゃったの私だしね……」

おぉっ!

R恵「絶対に、絶対に内緒だからね?」
俺「すまん!恩に着る!」

俺は手を離し、R恵の意思に委ねた。

R恵「私もあまり知らないんだけど……」

と言いながら、R恵は左手の人差し指と親指で皮の上からカリをつまんだ。
ひんやりした指先の冷たさが、俺のちんちんが女性に触られていることを実感させる。

にしても……知らないとか言いながらいきなりカリって、
男のツボを知ってるじゃないですか。

俺「すごい……気持ちいいよそこ」
R恵「何て言うんだっけ、この太くなったとこ。えと、カリ……?」
俺「うん、カリ気持ちいい。N美にちんちん触ってもらっても、俺の感じるところは覚えてくれないんだよなぁ」
R恵「そうなんだ……確かに、あの子は潔癖なところあるもんね」

あえてN美のことを言い、お互いがただの義姉弟であることをR恵に再認識させる。
うーん、この背徳感、たまらんな。

俺「おねえのテクに任せるよ……続けて」
R恵「もう……そんなの知らないよ……」

R恵は人差し指と親指でちんちんをつまんだまま、
皮を動かしてカリに上下の刺激をあたえる。
気持ちいい……!だが悲しいことに勃起には至らない俺のちんちん。

それを察したのか、
R恵「人が来ないかちゃんと見ててね」

R恵はちんちんから手を離すとシートベルトを外し、
体を俺に向けると前屈みになってサイドレバー越しに俺の股間に近づいた。

再びひんやりした感触が、俺のちんちんをつまむのを感じた。

R恵「痛かったら言ってね?」

R恵はゆっくりと指を上下させながら、
下に動かす時に少しづつ皮を剥く動きを追加した。
俺の亀頭が次第にR恵の目に入り、また皮に隠れてを繰り返していく。

10往復くらいで亀頭が完全に露出すると、R恵は動きをとめ、
まじまじと俺の亀頭を見つめた。
今、俺本人よりも近い距離で俺の亀頭を見ているのはR恵だ……
その状況に俺は興奮した。

R恵「ダンナとも違う形なんだね……匂いは同じだけど」
俺「ごめん、くさかった?」
R恵「くさいというか、不思議な匂いだよね、これ」

ダンナも包茎なのか……彼とはいい酒が飲めそうだ。

俺「亀頭にさ、息をかけてくれない?フーって」
R恵「こう?」

亀頭にR恵からの吐息があたり、冷たさを感じる。
これで亀頭を乾かしてもらおう。

俺「そう、そんな感じ。亀頭が乾いたら、手のひらで撫でてくれる?」
R恵「やだぁ……変態みたい」

R恵は笑いながら右手の指で未だフニャフニャのサオをささえ、
左の手のひらで亀頭を撫で回す。
すりすり、すりすり。
ゾゾゾ~っ!!
凄い、凄い刺激を感じる。
ちょっと勃起してきた。

俺「はぁぁ……気持ちいい。少し芯が通ってきたのわかる?」
R恵「うん……わかる。これで何割くらい?」
俺「1割ちょいくらいかな……」
R恵「どうすればいい?」
俺「裏にスジがあるでしょ?左手で亀頭を刺激しながら、右手の指4本でスジを撫でてみて」
R恵「ふふ、男の人ってスジが感じるって言うよね……こう?」
俺「うん、そう……あ、タマの方も……お願い」
R恵「……うん」

俺はスラックスとトランクスを足首あたりまで下ろし、
少し膝を開いてタマをR恵が触りやすいようにした。
この全部さらけ出してる感、ゾクゾクする。

R恵の真っ赤な顔とは対照的なひんやりした右手指先の感触が、
蟻の戸渡付近から亀頭の先端までのスジを往復し、
さらに完全露出した亀頭を左手の人差し指と親指が挟み、
きゅむきゅむと圧迫の刺激を繰り返してくれる。

N美と違って俺の変態的なリクエストにも嫌がらず応えてくれるR恵。感動だ。
もう少しリクエストできるかな?

俺「おねえさ……」
R恵「あ、痛かった?ごめんね」
俺「いや、そうじゃなくて……おっぱい触っていい?」
R恵「えー!ちっちゃいよ?」

そこかいw
触られること自体は拒まないんだ。

俺「ぜんぜんオッケーです!お願いします!」
R恵「……ちょっと待ってて……」

R恵は運転席から屈んでいた姿勢を起こし、
俺がおっぱいを触りやすいようにしてくれた。
その間も左手と右手はちんちんに刺激を与え続けてくれる。

俺「では、失礼いたします……」

俺は助手席から右手を伸ばし、無防備なR恵の胸を掴んだ。
ふに。
ニットのセーターとシャツとブラ越しだが確かな柔らかさを感じる。
そして暖かい。いや、熱いと言っても過言ではない。
セーターを着込んでいるためか、それともR恵の体温が上がっているためか。

R恵「N美の方が大きいでしょ?」

大きさは確かにN美の方が大きいが、R恵もCカップ、少なくともBカップのC寄りくらいはあると思う。

ふにふに、ふにふに。
俺「いや、柔らかくて大きさなんか気にならないよ……素敵なおっぱいだ」
R恵「そう……かな。ふふ、ありがと」

いや、お礼を言いたいのはこっちです。
あぁ、柔らかい……
ふにふにふにふにふにふにふにふに。

わりと「揉みしだく」レベルで触っているが、R恵は赤い顔のまま表情は変えていない。
もしかして、胸は敏感じゃないのかも?
俺は人差し指を動かして、乳首と思われる場所を軽く引っ掻いてみた。

R恵「ん……ふっ」

反応があった!
嬉しくなった俺は、ふにふに4のカリカリ6でR恵の胸を愛撫した。

恋愛感情を持たないただの義姉弟間で、性的刺激を与え合うこの状況。
R恵の手の中で、また少しちんちんに芯が通っていくのを感じる。

俺「さっきさ……初めての射精は口だったって言ってたよね?」
R恵「ん……ふ……うん……」
俺「その話、もう少し詳しく話してくれない?」
R恵「えぇ……ん……普通だよ……」
俺「普通でいいです……聞かせて」

R恵「もうだいぶ忘れちゃったけど……」

お互いに愛撫し合いながら、R恵の初体験談を聞かせてもらった。

R恵「高校2年でバイトした時にね、同じバイトしてた2個上の大学生から付き合ってくれって言われたの」
俺「それが最初の彼氏なの?中学時代からモテてなかった?」

聞きながら乳首のカリカリを強めにする。

R恵「んっ……ち、中学の時は、何人かから付き合ってくれって言われたけど、なんだか怖くて断ってたの。高校は女子校で、バイトするまで男の人と会う機会も無かったし……んっ」
俺「なるほど、それで?」
R恵「つきあって何か月かして初めてキスして、その時に次のデートはホテルに行こうって言われたの」
俺「緊張した?」
R恵「うん……下着とか全部新しく買って、前の日はドキドキして寝れなかったよ」

話しながら、俺の亀頭をきゅむきゅむするR恵の指が熱を帯びていくのがわかった。
R恵も興奮してるんだ……
そう思うと俺のちんちんも少しづつ固さを増していった。この時点で3割くらいかな。
あまり乳首を刺激しすぎると話しにくいだろうと思い、おっぱいは手のひらで包み込んでふにふにするだけにしておいた。

R恵「ファミレスとは違う、すごめなレストランで食事して、それからホテルに行ったの。エレベーターに乗って、ドアが閉まった途端すごいキスされちゃった」
俺「舌入れられたの?」
R恵「……うん。口の中全部舐められちゃった」
俺は「おねえからも舌は入れたの?」
R恵「部屋に入った後にね。彼から舌出してって言われて、最初は舌同士でちょんちょんしてたんだけど、だんだん堪らなくなってきて彼の口の中に舌を入れてみたの」
俺「……それで?」
R恵「ぎゅーってハグしながら私も彼も口を思いっきり開けて、ぴったり口を合わせて口の中を舐めあったよ……あんなの初めてだった」
俺「気持ちよかった?」
R恵「気持ちよかったと言うか、あの時はぼーっとしてた……よくわかんない」
俺「それから?」
R恵「それで、お風呂に一緒に入ることになって、服脱ぐから明かりを消してって言ったんだけど、ダメって言われた」
俺「やっぱりw 君の綺麗な裸をちゃんと見たいんだって言われた?」
R恵「うん、言われたw それで彼も裸になって、そこで初めて男の人の……おちんちんを見たの」
俺「どうだった?」
R恵「凄かった……」
俺「太いとか長いとか硬いとか黒いとか、どんなだった?」
R恵「えー、言わなきゃダメ?」
俺「頼むよ」
R恵「すごく大きくて上を向いてて、触ってみたら物凄く硬くって、普段どうやってズボンにしまってるんだろうって思った」
俺「俺のとは全然違うね……(自嘲)」
R恵「でも、太さは俺くんの今の状態と同じくらいだったよ?」
俺「え、どゆこと?」
R恵「大きめのアスパラくらいだったよ。今の俺くんと同じくらい」

言いながら、右手の人差し指と親指で輪っかを作り、俺のちんちんを包み込む。
そのまま皮を上下させ、カリに絶妙な刺激を与えてくる。
さらに小指はタマのスジを撫でてくれた。
これは気持ちいい……

というか初彼氏のちんちん、そんな細かったのか。
R恵の大きい基準がわからんが、もしかして比較対象が少ないのかな?

俺「今まで……ふぅ、何人のちんちんを……見てきたの?」
R恵「最初の彼と、次の彼と、あとはダンナ……」
俺「じゃ、これが4本目なんだ」
R恵「……うん」
俺「一番大きかったちんちんは?」
R恵「最初の彼氏……だと思う」

その彼氏の太さと俺の3割が同じくらいなのか……
少しだけ自分の貧相なちんちんに自信が持てた気がした。
長さは……俺が傷つきそうだから聞かずにおこう。

俺「彼氏にも……こういうこと、……ふぅ、してあげたの?」
R恵「うん。お風呂でおちんちん洗ってって言われて、タオル使おうとしたら手だけで洗ってくれって。皮の剥き方とか洗い方とか、色々教わったよ」
俺「その彼氏とは……何回くらいセックスしたの?」
R恵「週に1回くらいで1年つきあったから……セックスは50回くらいかな」

ついにセックスという単語が登場。興奮した。
あえて聞かなかったけど次の彼氏やダンナともセックスしてるわけだし、技術研鑽はしてきたんだろうな。
N美は俺が初めての彼氏らしいからテクの蓄積が全然なんだよな。

俺「風呂で挿入したの?」
R恵「お風呂は洗いっこするだけだった。というかその日は最後までしなかったよ」
俺「あぁ、口で射精したら彼氏が満足しちゃったんだ?」
R恵「うん。彼氏が射精した後は私を舐めてイかせてくれて、その日は終わり」
俺「なるほどね……あ、ごめん。さっきの風呂のシーンからまたお願い」
R恵「ふふ……お風呂出た後は体拭いてベッドに行って、またキスとハグしたの。
それから彼氏が私のおっぱいを舐めてくれて……凄く気持ちよかった……」
俺「ここを舐められた?」

乳首をまたカリカリする。

R恵「うん……、そう、そこ……んっ」

R恵は自分から初体験談を話すことで興奮し始めているようだ。
なんか、完全に俺を受け入れてくれてる感じがするな……
もう1段階進んでみるかな?

俺「俺も……おねえのおっぱい舐めたいな……」
R恵「……」

R恵は無言でセーターを脱ぎ、
シャツのボタンを外し、
俺の前で胸を開いた。
水色の可愛いブラだった。
万一誰かが来た時のために車内の照明は落としていたが、
月明かりと街灯の灯りでR恵の白い肌とつつましい谷間がはっきり見えた。
R恵は前をはだけただけの状態で顔を上気させながら再び俺のちんちんを手に包み、
刺激を開始した。

……なるほど、ブラは俺に外してもらおうということか。

俺も上半身をR恵に向けて、無言のまま今度は両手でブラの上から胸を揉んだ。
大きくはないが決して小さくはないおっぱいの柔らかさを感じる。
R恵は左手でサオをしっかり握り、上下にゆっくり動かしている。
右手は俺のタマを優しく揉み、手のひらの暖かさを伝えてくれている。
ちんちんは5割くらいの固さになっていた。

ブラの上辺からさらに上へ指先を滑らせ、
直接素肌を指先に感じてみる。
アラサーとは思えないなめらかな肌。
ブラと素肌の間に指を潜り込ませると、
熱く固い乳首に触れた。

R恵「……はぁっ……」

嫌がる素振りはない。
ブラをずらさず、
乳首を隠した状態のまま人差し指と中指で乳首をはさみ、
くりくりとこねてみる。

R恵「ちょっ……俺くん……やっ……」

頭を振って拒否の意は示すが、手は俺のちんちんから離れない。
俺はR恵の両脇から手を入れて背中にまわし、ブラのホックを外した。
そのまま抱きしめようかと思ったけど、それはなぜか躊躇われた。
肩紐はそのままなのでブラを取ることはできないため、
上にめくりあげてR恵のおっぱいを外気に晒した。

俺の視線は色が薄く小さめの乳輪と、
固く屹立する乳首にそそがれていたが、
視界の外でR恵が息を飲むのがわかった。
俺はおっぱいの裾野を持ち上げ、柔らかさを確認した。
小振りだが男を楽しませるには最高の美乳だ。
人妻でこんな綺麗な乳首を保ってるってあり得るのか?
もしかして義姉夫婦もセックスレスなのかも?

俺はR恵と視線を合わせた。
これから俺がしようとしている行為は、姉弟の域を逸脱するものだ。
いや、完全に今更なのはわかっているが、確認は必要なのだ。

R恵の潤んだ瞳に同意の意思を確認し、俺はR恵の乳首を口に含んだ。

R恵「はぁっ……はぁ、あん!」

まぎれもない喘ぎ声。
R恵の手が俺のちんちんを刺激する速度が増し、
俺はちんちんがR恵の温かい手の中でさらに固くなっていくのを感じた。
俺の興奮がダイレクトにR恵に伝わっていると思うと嬉しかった。

舌で左の乳首を転がし、くちびるで挟み、顔で押す。
右の乳首は俺の左手がつまみ、クリクリし、押し込む。
R恵は乳首を押し込まれるのが好きなようだった。

R恵「あっ、あん、あっ!俺くん、それ、凄い……!」

俺は義姉のおっぱいを文字通り好き放題しながら、話の先を促した。

俺「ベッドで彼氏がおっぱいを舐めてくれて、それから?」
R恵「んっ……それから、彼氏のおちんちんを触った……」
俺「どんな風に?やってみて」
R恵「こう……こんな感じ……」

R恵はタマを握っていた手を離し、
両手でサオを握り両手の親指で亀頭の先端をおさえた。
そして手のひらを素早く上下させながら、
亀頭先端部を親指で圧迫してくれた。
さらに、左右に揺さぶる動きもしてくれた。
ジョイスティックを操作するように、
右に左に時には上下に、
ぐるっと回したり、
レバガチャみたく激しく往復させたり。
これは気持ちいい……!!!
もう周囲への気配りはまったくできておらず誰か来たら(特にN美が起きて外に出てきたら)俺の人生終了確定だったが、幸いにして人通りは全く無く、
夜がふけるにつれて車内の温度は次第に高くなっていった。

俺は前屈みになった窮屈な姿勢のままR恵の乳首を吸いながら、R恵の腰に触れてみた。

R恵「はぁっ……」

一瞬ビクッとなったが、俺の意思を察したのかR恵は膝を軽く開いてくれた。
R恵は俺がジーンズ越しに股間に触ると思ったのだ。
しかし、俺はそうせず、
R恵のジーンズのボタンを外し、
ファスナーを下ろした。

R恵「あっ……!俺くん、それはダメ……!」

俺は構わずファスナーを開けて指を突っ込み、
ブラとお揃いの水色のショーツ越しにR恵のクリトリスに触れた。

R恵「俺く……だめ……んっ……!」

すでにR恵の股間は熱く滾っており、
さらに指を進ませるとショーツがぐっしょり濡れているのが確認できた。
いったん指を抜き、左手をショーツの上辺から滑り込ませた。
直接R恵のおなかの感触を味わいながら指を下ろし、
柔らかい草むらの先にあるぬかるみに触れる。
凄い……もうトロトロだ。

R恵「あ、あ、あぁ……!俺くん、そ、それ……」

R恵の乳首を左右交互に口に含み、
おっぱいの感触を顔全体で楽しみながら、
左手を激しく動かしてクリトリスを刺激した。
右手はR恵の背中に回して背筋を指先でなぞり、ゾワゾワ感を伝えてみた。
R恵はたまらずちんちんから手を離し、口元に手を当てた。
声を出さないよう耐えているようだ。

そこから俺は全力でR恵を愛撫し、
約30秒後にR恵はイった。

R恵「んっ、んっ、だめっ、イっちゃう……あんっ!だめ、だめ……あぁ……イ……イ……く……!!」

ガクガクしながら大きくのけぞり、
俺に協力するように脚をさらに開き、
クリトリスだけでなく腟内にまで俺の指を受け入れてくれた。

このトロトロ感、もうしばらく味わいたい。
R恵のオーガズムが収まるまで待つが、
指は膣に差し入れたままにしておいた。

R恵「はぁ、はぁ……」

R恵が困ったような目で俺を見る。
弟にイかされるとは思ってなかったろうからな。

俺は無言で膣内の指をピクッと動かした。

R恵「んっ!……ちょ、俺くん……やっ……!」

ピクピクッ!

R恵「ちょっ、あんっ、待って……ストップ!」

俺は膣内に指を納めたまま、
R恵の股間を鷲掴みにして激しく揺さぶり始めた。
もう一度R恵のイく顔を見ておきたい。

R恵「やぁん……あっ、はぁっ!」

いったん落ち着いたR恵の息がまた上がっていく。
俺は再びR恵の乳首を口に含み、
右手で汗ばむ背中を愛撫しながら、
左手の動きをますます激しくしていく。

R恵「あっ!あっ!だめ!……はぁっ!」
俺「……気持ちいい?」
R恵「……!!」

……こく。

目に涙を浮かべ、辛うじて頷くR恵。
でも「気持ちいい」と言葉に出すのは抵抗があるようだ。

俺はいったん左手の動きを止め、
膣内を指で軽くかき回しながら、

俺「気持ちいいの?」

と聞いた。

R恵はこくこくと頷くが、俺は意地悪をしてみたくなった。

俺「言ってくれないとわかんないよ」
R恵「……っ!!」

言いながら再び乳首を口に含む。
乳首を舌で転がしながらR恵の顔を見上げた。
すごく紅潮している。

俺「……気持ちいい?」
R恵「…………(こくこく)」
俺「ちゃんと言ってよ」
R恵「……いっ……」
俺「ん?なんて?」
R恵「……いいっ……」
俺「何がいいの?」
R恵「…………き、きも……ち……」

よし、あと少しだ。

俺「気持ちがどうしたの?」

膣内をかき回す指の回転を少し強めにし、
熱くぬかるんだ膣壁に刺激を与える。

R恵「はぁっ!あっ!あっ!き、気持ち……いい……」

やった!ついに言わせた!
この達成感、言葉に表せないな。

俺は良くできましたという気持ちを込めて、
再び股間を鷲掴みにして激しく揺さぶり始めた。

R恵「あっ、あ!いいっ!気持ちいいっ!それ、気持ちいい!」

揺さぶりながら左手のポジションを調整し、
膣内に差し入れた指をもっと奥まで潜り込ませると、
指先がざらざらした膨らみのようなものに触れた。

R恵「~~~っ!!!!」

R恵がのけぞった。

R恵「気持ちいい!そこ気持ちいい!気持ちいいよぉ!もっと!もっとして!」

R恵はもう躊躇いなく悦びの言葉を口にして快感を求めている。
俺もそんなR恵の姿に興奮し、
ちんちんは触れられていないにもかかわらず7割がた勃起していた。

俺はGスポットぐりぐり+股間(クリトリス)揺さぶり+乳首コロコロ+背筋ぞわぞわの4点攻撃を続け、
R恵を2度目のオーガズムに沈めた。

R恵「気持ちいいっ!あんっ!凄く気持ちいいっ!イっちゃう!イっちゃうよぉ!あっ、はぁっ!……んぁっ……!イっ……!くぅぅっ………………!!」

びくん!びくん!
膣内が激しく痙攣し、指がちぎれるかと思うほど強烈に締め付けてきた。
R恵の膣内、暖かくてざわざわで蠕動して締まりが良くてヌルヌルで、おそらくは名器に属するものだ。
ちんちん入れたらどんなに気持ちいいだろうと思ったが、
最後の一線を越えるのだけはやめておけとショートした脳が必死に抵抗していた。

R恵「はぁっ、はぁっ、はぁっ……2回もイっちゃった……恥ずかしすぎる……絶対に内緒だよ?」
俺「あぁ、絶対に言わない」
R恵「はぁっ、この車内、暑すぎるよね?暖房、止めるよ?」
俺「うん、俺も汗かいちゃった。左手がクタクタ」

俺はトロトロになった左手で自分のちんちんに触れ、R恵の愛液を塗りつけた。

俺「……擬似セックス……」
R恵「やだぁ、もう……」

R恵の息が整うのを待ちながら、俺は再度R恵の手にちんちんを握らせ、裸のおっぱいを揉み始めた。
挿入はできないが、俺の目的はまだ終わっていないのだ。

R恵は無言で俺のちんちんを握り、刺激を再開してくれた。

俺「話の途中だったけど、彼氏のちんちんを触って、どうしたの?」
R恵「えぇ??まだ話すの?俺くんて変態なの?」

ちんちんをしごきながら、R恵が苦笑する。

俺「いいから、早く」
R恵「もう……その後はね、彼氏が口でしてくれって言って、おちんちんにキスしたの」
俺「どうだった?」
R恵「触ってる時におちんちんからヌルヌルしたのが出てて、それをくちびると舌を使っておちんちん全体に塗ってくれって言われて……」
俺「したの?」
R恵「……うん……した。上手いねって褒めてくれた」
俺「それから?」
R恵「咥えてって言われて、咥えた……咥えながらタマタマを触ってって言われて、こんな感じで触ってあげた」

話しながらも俺のちんちんを愛撫する手は止まらない。
タマを触れるか触れないかのところでさわさわと撫でられるのは堪らなかった。

R恵「彼の息が早くなってきて、私のおっぱいとお尻を揉んできたの。そのまま強く吸ってくれって言われて、吸った時に射精された」
俺「射精するとき、彼に頭を押さえつけられた?」
R恵「ううん、彼の手はずっと射精してる間も私のおっぱいとお尻を掴んだままだったよ。私はどうしたらいいかわからなかったから、そのまま吸い続けたの」

……え?
それってもしかして……

俺「射精してる間ずっと吸ってたの?」
R恵「うん」
俺「え、精子はどうしたの?」
R恵「ごっくんした……口から出しちゃったら彼に嫌われると思ったから」
俺「ぜ、全部飲んだの?」
R恵「うん……変な感触で気持ち悪かったけど、我慢した……って、俺くん、ここ……凄いよ……ふふ」

R恵の精子初体験はごっくんかよ……!
精子を、射精を初めて見るより先に精飲を経験していたとは……!!
なんという興奮材料。
R恵の手の中で、俺のちんちんはもう最大限に固くなっていた。

俺「その後の50回のセックスでも飲んであげたの?」
R恵「毎回じゃないけど、けっこう飲んだかな……2回目の時は精子が出るとこ見たかったから、最後は手でさせてもらったけど」
俺「え、じゃ挿入したのは3回目?」
R恵「挿入は4回目かな。3回目で入れようとしたんだけど、私が痛がったから彼氏が我慢してくれたの」
俺「3回目の精子はどうしたの?」
R恵「3回目の時はね、2回射精したよ。1回目はお風呂で私の体にローション塗っておちんちんにスリスリした時でね、2回目はベッドでまた私の口の中で」
俺「ローションって、風呂にマット敷いて彼氏が横になってるところにおねえがローションまみれになって体を擦り付けたってこと?」
R恵「……さすが詳しいねw それだよ。おっぱいをね、こうやっておちんちんに擦り付けてたら突然精子が出てね、顔にかかっちゃったよ」

そう言いながらR恵は笑顔で自分の胸を寄せて谷間を俺に見せてくれた。

彼氏……!!
処女のJKに精飲させただけでなく、処女のままマットプレイまでさせてたとは……!!
羨ましい!!

俺「じゃあ……これ……頼めるかな」

俺は助手席のリクライニングを最大まで倒して横になると、完全に勃起してカウパーが垂れはじめたちんちんの始末をR恵に頼んだ。
もはやR恵は拒むことなく、

R恵「……うん」

とだけ言うと、俺のちんちんにフェラチオを開始した。

……気持ちいい……!!

俺のカウパーをR恵の舌が舐め取り、
唾液とともに柔らかいくちびるでサオ全体に塗りつける。
その間タマにさわさわと指先の刺激を送ってくる。
さっき話に聞いたフェラシーンを再現してくれているのがわかった。

俺のちんちんの奥底で、射精感が生じつつあった。
人生33年で、初めて女性に射精させてもらえる……!!
独身時代にソープに行っても俺を射精させられる嬢には出会えなかったが、
まさか結婚後に義姉にそれをしてもらえるとは思わなかった。

俺はR恵の裸のおっぱいを右手で掴み、
こみ上げる射精感に身を委ねた。

その時。
突如R恵の携帯が鳴った。

R恵「お母さんだ……ごめん、ちょっと出るね」
R恵「あ、お母さん?連絡してなくてごめんね!ちょっと俺くんとファミレスで話し込んじゃってて……うん、ごめんね、もう少ししたら帰るから」

R恵の帰りが遅いのを心配したお義母さんからの電話だった。
時計を見ると、なんと深夜1時近いではないか!
そりゃ心配するのも当然だ。
仕方ない、2度とないチャンスだと思ったけど、射精できずじまいで終わるか……

中折れし始めた俺が諦めてリクライニングを起こそうとした時。

ちんちんが温かいものに包まれるのを感じた。

なんと、R恵が母と電話しながら俺のちんちんをしごき始めたのだ。

母と娘が会話する日常。
その娘が義弟のちんちんを射精させるために愛撫する非日常。

このギャップが俺を最高に興奮させた。
中折れ途中からギンギン状態に戻ったのは初めてのことだ。

やがて電話を終えたR恵は、再び俺のちんちんへのフェラを再開してくれた。

R恵「さっき私がイかせてもらったし、俺くんにもイって欲しいじゃない?」

そう言ってR恵は俺のちんちんを奥まで咥え、
激しく上下に動かしてくれた。
それだけだなく、俺の右手をとって裸のおっぱいを揉むよう導いてくれた。

ありがとう!ありがとう!
R恵の乳首を中指と薬指に挟んで強めに揉みしだくと、
R恵がちんちんを咥えたまま可愛い声で喘いでくれる。

R恵「んっ、んふっ……」

咥えながら、俺の目をチラリと見る。
俺がイきそうか確認しているのだ。

俺「はっ……はっ……ありがとう、もうそろそろイきそうだよ……!」

R恵は咥えたまま目で微笑むと、
最高速度でラストスパートを開始した。

俺は安心感に包まれるのを感じ、
R恵の美しいおっぱいを強めに握りしめながら、
爆発寸前の射精感をR恵に伝えた。

俺「おねえ……イくよ……」

その瞬間、R恵は俺のちんちんを吸った。
チューっと。
凄かった。
ちんちん全体がR恵の口と溶け合ったような一体感。
これほどの快感がこの世にあったとは。
そう思うほど気持ち良かった。

ビュッ!

R恵の口の中で、ついに射精が始まった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

R恵は射精中も吸引を止めず、
俺の精子を飲んでくれている。
亀頭の先端はR恵の喉奥に半ば飲み込まれており、
俺の精子はR恵の食道に直接注ぎ込まれる格好だった。
R恵が嚥下するたび亀頭が柔らかい喉に圧迫され、
さらなる精子を絞り出す。

ビュッ……ビュッ……

まだ出ている……ソロ活動でもこんなに出たことないぞ。
R恵は優しい目で俺を見つめながら精飲し続けている。

ビュッ………………

確実に20秒以上は射精していたと思う。
R恵は俺が完全に出し終わるまでちんちんを吸い続け、
最後の精子を飲み終わると、
舌と唇でちんちんを綺麗にしてくれた。
これがお掃除フェラというものか……!

R恵「すっごい出たね……こんなに長い射精って初めてだよ」
俺「ありがとう……最高に気持ちよかったよ」
R恵「お母さんがファミレス代出してくれるっていうから、もうちょっとつきあってくれる?」
俺「わかった。コーヒーくらい飲んどかないと辻褄合わないもんな」

とか言いながらもまだ未練がましくおっぱいを揉み続ける俺。

R恵「だーめ、たくさん飲んであげたでしょ?」
俺「うん、ありがとう。本当に感謝してる。女性にイかせてもらったのは人生初だよ。今日は射精記念日だなぁ」
R恵「そうなんだ……ふふ、おめでとう。でも、間違ってもカレンダーに印なんか付けないでよ?」
俺「大丈夫、わかった」

俺たちは服を整え、ファミレスで大急ぎでコーヒーを飲み、
また家まで送ってもらった。

車を降りて、R恵に最後の挨拶を言う。

俺「今日は本当にありがとう。良かったらまた……協力してくれる?」
R恵「だーめ。もう2度としません」
俺「そうか……残念。あ、最後に1ついい?」
R恵「ん、なに?」
俺「おねえがイった時の表情……可愛かったぞ」
R恵「!!!」

一気に紅潮するR恵。
ふはは、可愛いぞ。

R恵「いやっ、違うの!あれはっ、そのっ、な、流れというか……」
俺「帰ってお義母さんにバレないようにねw」
R恵「だから、違うって……もう!」
俺「道中暗いから気をつけてな。お義母さんによろしく。おやすみ」
R恵「うん……おやすみ。N美と仲良くしてね」
俺「あぁ、もちろん」

R恵を見送り、こうして夢のような体験が終わった。
キスや挿入は無かったけど、
俺の人生で間違いなくトップに君臨するエロ体験だった。

ちなみに、その後N美ともちゃんとセックスでき、
無事子宝にも恵まれた。
N美が子供は要らないと言ってたのは俺を気遣ってのことだったようで、
やっぱり子供は欲しかったみたいだ。
セックスレスは相変わらずだけど。
R恵には本当に感謝している。

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