友達カップルがすぐ隣でヤリはじめたので友彼女の友達と・・エッチな体験談

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友達カップルがすぐ隣でヤリはじめたので友彼女の友達とはじめてしまったエッチな体験談。

先日の話
友達の彼女の家で
友達の彼女、友達、彼女の友達、俺で
2:2の飲み会があり
深夜になり友達カポーはベッドへ
俺ともう一人の子は布団へ
電気が消えると友達カポーはヤリ始めた。
友達の彼女はローターをタンス?の引きだしから取り出し俺等に関係無しに「あんあん」し始めた。
俺もその日会ったばかりだが
彼女の友達と気が合ったため腕枕して喋りながら寝ていたが
あちらの行いを聞いて
勃起していた。


「あんなんされたら勃起しちゃうよな!」と笑いながら言っているとその子は
俺の勃起したナニを触り始めた。
しばし見つめ合っていたが俺達は当然の如くKissし始めた。
「Y君(俺)はどこが弱い?」と聞かれ俺は笑っていたが、その子は耳を舐め始めた。
俺は耳を舐められ興奮しだし、その子のブラをはずし乳を揉み始め乳首を舐めた指で擦り始めると
体がキュッとなると同時に「ぁ、ぁん…きもちいい…」と喘ぎ始めた。
その子は俺の耳を舐めながらナニをさっきより激しく触り始めた。
そのうちにパンツを下げられナニをしごき始めた。
俺もその子のパンツの上から割れ目を触るとすごくしっとりとしていた。
パンツの脇から中へ手を入れると愛液がたくさんでていた。
俺はクリやヒダを優しく撫で穴へ指を入れると
その子は耳元で
「あ、ぁっ…Y君の‥おっきくなったの…舐めたい…んぅ」
と喘ぎ、俺が穴から指を抜くとシックスナインの体勢へと。
その子は俺の興奮してドクドクしてるナニを
小さめの口にほうばり「じゅぽじゅぽ」と激しくシャブリ始めた。
俺のほうもパンツを下げ
愛液がしたたるアソコをピチャピチャと舐めると「…きもちいい。」と言いながらナニとタマを激しく舐め続けてくれた。
彼女のアソコは無臭で愛液はほとんど無味だったが穴の中は少し酸味があった。
俺は絶頂をむかえ
彼女の口の中へ
精液を出した。
彼女は精液をティッシュに吐いたが
微笑みながら
「いっぱいでたね、気持ちよかった?」
と。
俺は恥ずかしかったので照れながら「気持ちよかったよ」と言った。
俺が「愛液おいしかったよ」と言うと
今度は彼女が照れながら「気持ちよかったよ」と言ってくれた。
俺は朝が来るまで彼女を抱き締めて寝ました。

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