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覗き野郎にJKとのイチャラブを見せつけて

覗き野郎にJKとのイチャラブを見せつけて

なかじさんから投稿頂いた「覗き野郎にJKとのイチャラブを見せつけて」。

高校2年生の夏でした。付き合っていたのはR子。
付き合い始めて3カ月くらいの頃に、SEXをトライしたことがあったが、うまく入らなくて失敗した。

それ以降は、僕はR子に手コキでいかせてもらい、僕は主に指でR子をいかせていた。

デートでよく利用する公園があった。皆が良く通る道から外れて、草ぼうぼうの小道を入っていくとベンチがあり、めったに人が来ないところなので、そこでたびたびイチャイチャ触りっこをしていた。

いつものようにいちゃつき、僕はR子のブラウスの中に手を突っ込み、ブラのカップをずらして、R子のCカップの生乳を揉んでいた。R子はズボンの上から親指で僕のチンコを刺激していた。野外なので誰かが突然来る可能性もあるので、露出はさせないようにしていた。

生乳を揉み揉みしながら、誰かに見られていないか、時々周囲を見ていた。すると僕がR子に覆いかぶさっている背後、R子からは正面の草むらの中からちらっと帽子の先が出ているのを発見。

僕に見つかったと思ったのか、そいつの帽子が草むらの中に沈んだ。

それで、生乳を揉んでいる手を止めて、しばらくはR子の肩を抱いたままで様子を伺う。するとまた帽子の先が見えた。また見ているよぉ。

嫌だなあと思ったけれど、乳揉みも続行したい気がして、別にブラウスの中でやっているからいいかと、そのままR子の乳を揉み揉みしたり、撫でさすったりしていた。

すると誰かに見られているという状況に次第に異常に興奮してきた。心臓がドキドキして、喉もカラカラに。R子のおっぱいを初めて揉んだ時や、R子のパンティーを初めて脱がしてマンコを見た時や、初めてR子にフェラをやってもらった時などに匹敵するような興奮度だった。

異常な興奮の中、気がついたらR子のブラウスのボタンを上から3つはずしていた。僕がちょっとブラウスを肩の方にめくってやると、R子の生乳が露わになり、それを覗き野郎に見られてしまう。

R子の生乳を手のひら一杯でつかんだまんま、手首でブラウスを少し肩の方に押しやる。僕の手のひらで乳首は隠れているが、揉み揉みされている乳が露わになった。

どうだ、覗き野郎。JKが生乳を揉まれているぞ。R子はこんなことされているけど、処女だぞ。顔も可愛いだろ。色が白いだろ。Cカップはあるよ。乳首はピンク色だからな。

乳首も見たいのか?なら見せてやる。

R子の下乳を持ち上げるようにして乳首を露わにして、そのまま人差し指で乳首を2、3度弾く。

R子「どうしたの、いやん、恥ずかしいよ。N(僕)。胸出ているって。」

異常な興奮状態にあった僕はR子の乳首に吸い付いてから、覗き野郎に見えるように、一旦口を離してから、舌先だけで乳首をチロチロ舐める。

R子「だめ、だめ、N。見えているって。」と言って、肘で胸を隠した。

下の方を触っているところも見せつけてやろうと、R子のスカートの中に手を突っ込む。パンティー越しにマンコをいじる。

欲情しまくっている僕はすぐに太ももの付け根辺りから、指を突っ込んでR子のマンコに直接触れる。R子も外でいつもより大胆に触られている事に興奮しているのか、あそこはニュルっと濡れていた。

R子のブラウスを再び肩の方に捲って乳首を吸いながら、マンコをさすり続ける。ベチョベチョになってきた。指をちょっとだけ穴に沈めて、ピチャピチャさせる。

R子「だめ、いやん、恥ずかしい、うふん、やん、下着汚れるし、やめて、N。」

覗き野郎へ、こうなったらJKのパンティーも少し見せてやろう。
マンコをいじりながら、R子のスカートを徐々に捲り上げる。これで覗き野郎の位置から、R子の真っ白な太ももの真ん中に、薄いブルーのパンティーがもう見えているだろ。

ガチガチに勃起したチンコがパンツの中で窮屈で仕方ない。ジッパーをおろしR子の手をパンツの中に入れさせ、生でチンコを握らせる。

覗き野郎にこのチンチンを見せるかどうか、一瞬迷うが見せることにした。そっちの方が絶対興奮する。もうそう考えただけでガクガクするほど興奮している。

チンコを握っているR子の手ごとチンコを取り出した。5こすりくらいで出そうだし、もう出したくてたまらない。

僕「R子、してくれるか。すぐ出るから。」というと

R子は僕のチンコをゆっくり上下にしごいた。予想した通り5こすり目くらいで、止められない射精感がどっと来て、

僕「R子、もう、で、出る、出るから。」というと

R子はゴシゴシゴシとしごくスピードを上げる。とんでもない快感が走る。僕「あっ、うう、あっ。」と思わず声が出た。ズボンにかからないように、R子の手の上に自分の手を添えて角度を調整し、地面に向けて、大量に精液を飛び散らせた。

さっきまであんなに興奮していたのに、精液を出した途端、素に戻り、JKの手こきに5こすりで出した間抜けな姿を、覗き野郎に見られたという恥ずかしさの方が勝ってきた。

精液が一部ついたR子の手をティッシュでぬぐってやる。チンチンに残った精液が垂れないようにティッシュでチンチンをくるんでパンツの中にしまう。R子のブラウスのボタンも止めてやる。

しばらくR子と抱き合う。まだ覗き野郎が見ているかどうかは、とりあえずどうでもよくなっていた。

R子「どうしたの、今日N、なんか変。外なのにこんなにして。」

僕「ごめん、なんかちょっと興奮しすぎちゃった。もう、いこうか。」

といって元来た道に戻った。

最初は、R子の乳首を見せてしまった。パンティー中で僕に指を突っ込まれているのも見せてしまった。なんて馬鹿な事したのだろうという反省をした。

しかし、しばらくすると、「R子の乳やパンティーが見られた。僕のチンチンがこすられていたのも見られた。ビクンビクンと射精するところも見られた。」

と思い出すと、押しとどめられない欲情がまた押し寄せてきた。

R子の手をぐっと引っ張り、公園の途中の男子トイレの洋式個室に連れ込む。

R子「ちょっと、ちょっと、やばいよ。え、何するの。」

というR子の口をキスで塞ぐ。舌をねじ込んでベロベロする。ブラウスのボタンをもう全部はずす。真っ白なブラジャーを上に捲り上げる。R子のピンクの乳輪と乳首が飛び出る。片方の乳にしゃぶりついて、乳首をペロペロ舐めながら、もう片方の手はもうR子のパンティーの中に突っ込む。

R子は小声で「あん、いやん、誰かくるかも、こんなところで、いやよ、ねえN。」と言う。

僕「誰か来たらすぐわかるし、そうしたら静かにしていれば大丈夫だよ。」
と言って、またキスでR子の口を塞ぐ。マンコがニュルニュルに濡れてきた。

乳首をペロペロしながら、右手の中指をR子のマンコに侵入させジュプジュプしながら、時々人差し指や親指を使ってクリの三角に圧を加えてやる。

R子は声を出さないよう我慢していたようだが、「あん、ふん、う~ん。はぁ~ん。」と小声が漏れ始めた。

僕はガチガチになったチンコをチャックを開けて取り出し、R子に握らせる。R子がチンコをしごき始める。R子をいかせてやる気になっていたが、R子のしごきが気持ち良過ぎて、もう出そうだ。我慢できない。

僕「ごめん、また出そう。」と言うと、それを合図にR子が一層シゴキのスピードを上げる。

僕「あ、う、出る。」と言って、慌てて洋式便所の蓋を開けて便器に向けて発射した。便器の中におさまりきらず、周囲にもちょっと飛び散った。

R子が内緒話でもするような小さな声で「今日は、どうしたの。なんでそんなにHなの。」

本当は覗き野郎に見られたからなのだが、それをR子にいうわけにはいかない。

僕「いや、よくわかんない。季節のせいかな。」とか言ってとぼける。

R子「もう、出よ。まずいから。だれか来たら。」と言うが、

ブラウスからヒョッコリ出ているR子のピンク乳首にすぐに欲情を取り戻し、R子の生乳にまたしゃぶりつく。R子のマンコにも再び手を伸ばす。スカートの中でパンティーをひざ下までずりおろして、R子のマンコをいじり始める。

するとR子は「あん、もう、パンティー落ちそうだから、ちょっと待って。」と言って、自分でパンティーをスルンと脱いで、バッグにしまった。
また中指を入れてジュポジュポ、クイクイしつつ、人差し指や親指でクリ周辺を刺激してやると、R子の息づかいがまた荒くなってきた。声が出るのを必死でこらえているよう。

この場面も、実は誰かがひっそりと僕らの行為に聞き耳を立てているのではないかと想像して興奮する。

いつもなら、出してもらったお礼にR子を指でいかせてやるのだが、この日はとにかく自分勝手に興奮していた。

突然、チンコをR子に突っ込んでみたいという衝動に駆られた。

そもそも位置的に無理なのに、当時は分からず、チンコの先をR子の正面からマンコに擦り付ける。

R子「だめ、だめ、だめだって。はいらないし、こんなところで、初めてなのにいやだよ、ね、ね、N、N。」と悲しそうに言うので、R子の目を見ると涙が溜まっていた。

僕はそれで一気に冷静に戻った。いきっていたチンコも半だちになった。R子に今日はつくづく悪い事をしたと思った。

僕「R子、ごめんね。今日はどうかしていたよ。出よう。」と言って、トイレを出て、そのままお互いの家に帰った。

その後も3回くらい同じ場所でいちゃついたが、覗き野郎はいなかった。

高3になる春休みに両親が法事でいない日にR子を家に連れ込んで、処女貫通は果たしたのですが、R子は痛がるし、こっちは入れただけで出してしまうしで、あまりいい思い出が無く、やはりペッティングだけでその後も満足しあう仲となり、その後大学進学で遠距離恋愛になり自然消滅しました。

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