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満員電車で何かが壊れた(3)

満員電車で何かが壊れた(3)

マリさんから投稿頂いた「満員電車で何かが壊れた(3)」。

>満員電車で何かが壊れた(2)
キ、キターーッ!!、電車が動き出して……私のお尻にサワサワって撫でる男性の手が私のお尻を…Σ( ̄□ ̄;)密着してくる男性、その男性の手の動きは明からに普通の男性の動きではありません!私を認識してる動きで、今日は偶々ではなく明らかに昨日と同じ男性だったのです。

そして男性も明らかに私の意思を察するかの様に、力強く私のお尻を撫でながら間髪を入れずに私のスカートをたくし上げてきます。私(な!何て大胆な…慌てないで優しく触って…此方側のドアは○○駅まで開かないから…)

(ぁあ……)私は男性にお尻を突き上げる様にお尻を突き出していました。それは私の無言の意思表示、すると男性もわかってると言わんばかりに肉づきの感触を堪能する様に指を立ててクイクイと指を動かします。私(あ、ああッ) 爪先立つ?浮き足立つ?そんな私の困り気な表情を見て、男性は私の耳元で「いいか?」と小声で囁きます。

勿論、この場に及んで私が「嫌ッダメ」何て言う訳もなく目を瞑って沈黙します。鋭いビリッビリビリと音が聞こえてきたんです。まさかの展開、男性は「気持ちいいか」と聞いてきたのではなく「(パンスト)を破っていいか?」と聞いていたのです!!

パンストの破られた穴から指を入れられ、直ぐに私は胸を揉まれ、スカートの中で男性の蠢く手が…私は両手で口を覆い声を押し殺します。クリを弄られ指も入ってきます。電車の揺れに合わせて私は直ぐにイかされてしまいます。

もしあの場で声が出せてれば、私はきっと…(んはっ、はぁ…んぐぅ、んふぅ…あぁーん)と甘い吐息を漏らしていたでしょうか?足が小刻みに震えビクッビクッと打ち震えます。私は日常では決して味わえないスリルと刺激に嵌まってしまったのです。

勿論、電車の中だけ乗ってる数分間だけです。秘めやかな主婦のちょっとしたいけない遊び……浮気ではありません。当然……私の身体は火照っていました。まるでスポーツをした後の様にぐったりとした体で人並みに押し出され、壮観な街並みに紛れ私の姿は消えていきます。人々は他人には無関心もしあまたの人々の視線が集まっていたら…私のスカートの中は濡れていました。ですが、私がしゃがんだり座ったり出来るベンチは近くにはありません。座ってしまえばスカートに染みが出来てしまいます。

私は重たい体を引き摺りながらいやらしい汁を滴らせ歩かなければいけません。バックの中にあった替えのストッキングはクロッチレスの際どい高級ストッキングだったので会社には履いては行けません。コンビニでパンストを買ってコンビニのトイレに入ります。

私は此処で初めてビリビリに破られ伝線したパンストを目にして、私は再び変な気分になります。まだ男性の痕跡、余韻の残ったポッカリと空いた大きな穴が、この穴から指が……今日下ろしたばかりの安物のパンストだけどただ捨てるのは勿体ない、触ってる内に伝線がドミノ倒しの様に穴が広がりました。ビリッ、ビリッもっと破ってみたいと衝動に駆られました。

1 COMMENT

匿名

マリさん
淫乱な人妻
電車に乗る寸前から
頭の中とマンコは
逝き捲ってた
のでは?

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