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清楚だった妻を淫らに開発しました

×1さんから投稿頂いた「清楚だった妻を淫らに開発しました」。

5年前に元妻の浮気で離婚して、一昨年再婚した35歳の会社員です。
28歳の妻はストレートボブが似合う清楚系の美人さんで、元妻との離婚係争でお世話になった弁護士事務所の事務員さんでした。

浮気された私が元妻に対し、そこまでやるかくらいの制裁を加えていたら、事務員だった妻に、
「もう、そのくらいでいいんじゃないですか?逆恨みされますよ。」
と窘められました。

妻は弁護士事務所の代表の姪で、性犯罪被害者でした。
大学3年の頃、元彼の借金のカタに売られて、凌辱の末、3人の男たちに輪姦されたのです。
ベッドにV字開脚に拘束されて、その痴態を撮影されたのです。
パックリと開かれた陰唇と陰核を弄ばれ、感じて濡れてヒクヒク蠢いた膣口を撮影されたのは、清楚な女子大生には耐え難いものだったでしょう。
ズッポリと挿し込まれたバイブが唸り、性のの快楽を引き出されると、いかに清楚な女子大生でも、狂乱しながら潮を噴きまくってしまいました。
全身の力が抜けるほど逝かされ続けた妻は、3人の男に次々と犯され、子宮に精液を注がれてしまいました。
その様子も撮影され、その動画で脅されて関係を強要されました。

妻は既に警察に被害届を出しており、脅しには応じず張り込んでいた警察に犯人たちは検挙されました。
弁護士の伯父が黙っているはずもなく、姪の復讐をしました。
妻の伯父と両親の怒りは激しく、徹底的に制裁した結果、妻の元彼は自殺、その両親は逆恨みして妻の実家に放火して、妻の両親は亡くなってしまいました。
妻は、恥辱強姦のショックで入院していたので難を免れました。
その責任を感じ、伯父が妻の面倒を見ていたのでした。

妻は、元妻に制裁する私に、自分の両親を重ねたのでしょう。
妻に居酒屋に誘われて、飲みながら妻の辛い過去の話を聞かされました。
あんな話を聞かされたら、もう、これ以上元妻を制裁するのは止めようと思いました。
「ありがとう。君のおかげで目が覚めたよ。辛い話をさせてしまって悪かったね。」
「もう、5年も前の話ですから。元気、出してくださいね。」
その時、初めて冷静に妻の顔を見て、その清楚な美しさに気づき、思わず、
「今度、俺から誘ってもいいかな?」
「はい。お待ちしてます。」
これが私と妻の始まりでした。

妻の見た目は清潔感があって、性格は物静かで慎ましく、振る舞いは謙虚です。
清楚な美人さんですが、ストレートボブが少女のような清らかな可愛さも感じさせます。
そんな妻とは、なかなか開放的なセックスをすることができませんでした。
もちろん、性犯罪の被害者ということもあったから、ベッドに誘っても、その後もナーバスにならざるを得ませんでしたが、根幹に恥じらいが強いように思いました。
妻は、性行為の最中でも清楚を守ろうとするのです。

結婚してから、私は根気よく妻の膣内を優しく刺激し続けました。
膣のちょっと奥の方に、球状に出っ張っているところを刺激しました。
亀頭ではなかなか場所が特定できないので、一度クンニで陰核をせめて逝かせると、指で届くくらいに下りてくれるので、まずは中指で優しく刺激してみました。
妻は恥ずかしがりましたが、キスしながらあくまでも前戯の一環のように撫でました。
妻がたえきれずヨガるまで、半年もかかりました。
そうなると、今度は亀頭でツンツンすると感じまくりで、やがて亀頭に何かが触れてきます。
これが子宮口で、亀頭が子宮口に触れると妻は狂いだします。
もう、清楚そ守るどころではありません。

羞恥の格好に拘束されて、バイブで逝かされ続けた経験を持つ妻は、性感の開発は終えていると考えられます。
ただ、恥辱の中で逝かされ続けたので、拒否反応があるのは仕方ありません。
でも、拘束することなく、夫の生身の身体で逝かされることは、妻としての悦びだと教え込み、半年かけてポルチオ開発しました。
妻は、夫婦の営みでは初めは恥じらう仕草を見せますが、気持ちよいクンニをされたくて喜んで股を開きます。
フェラは愛情が込められていますし、結婚してからはコンドームを嫌います。
嬉しそうに私の陰茎を膣内に受け入れ、下りてきた子宮口を亀頭で撫でられて身体をビクつかせて逝きまくります。
夫婦の営みの中では淫乱を極めた妻ですが、日常生活でも、清楚な中にエロい身のこなしを垣間見るようになりました。

現在、妻は出産のために伯父夫婦の家にお世話になってます。
仕事が早く終わると、妻に会いに行きますが、必ず妻は、
「チンチン出して。私、今できないから・・・」
と言って、扱いて射精させてくれます。
ビュビュっと出る精液を見ている妻の横顔は、昔では感じなかった妖艶なエロスを感じます。
出産を終えて、また妻を抱くのが楽しみです。

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