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泥酔した彼女をゆきずりのオヤジに,,,(続)

誠さんから投稿頂いた「泥酔した彼女をゆきずりのオヤジに,,,(続)」。

あの出来事から一週間。あの時の興奮が忘れられないでいる。
彼女があの時みせた淫乱な光景。赤の他人に犯されてイキまくった彼女。快楽に咽び喜ぶ彼女の表情。
それに嫉妬しながらも性的興奮を覚えた俺。それらが俺の脳裏から今でも離れないでいる。

ところが、あれ以来、あの時の話しをしても一切答えようとしない彼女。
それでも俺はあの時の彼女の本性を知りたくてストレートに訪ねてみた。
彼女との行為、まだ前戯の段階の時である。
彼女の乳房を軽く愛撫しながら、

俺 「あのオヤジとのセックス、お前は感じてたよね?」
彼女 「・・・・」
俺 「オレの挿入ではイッたことないのに、あのオヤジのペニスで何回もイッたよね?」
彼女 「・・・・ あっ、・・・・ あんっ ・・・・」

何も答えようとしないが、俺の露骨な問いかけに彼女の躰が微妙に反応している。
やっぱり、、、
彼女はあのオヤジのペニスで今まで経験したことのない快楽を味わったに違いない。

悔しさと嫉妬が入り混じった不思議な感情の裏に、もう一度彼女の乱れ狂う淫乱な姿を見
てみたい。 そんな欲望が俺をさらに押した。

俺 「ほんとうは、あのオヤジにもう一回犯されたいんじゃ?」

すると、一瞬ビクっと躰を震わせた彼女。

彼女 「いや。。。 あっ、、、いやぁ、、、、、」

暗がりの中に浮かぶ彼女の表情は、なんともエロっぽい。
やっぱり彼女は求めているか?
あのグロい男根がやっぱり忘れられずにいるのか?
そんな妄想に興奮する俺は、オヤジがやるかのように乱暴に攻めてみた。
するとそれに躰全体で反応し、堪らないといった表情を浮かべる彼女。
やっぱり。。。
彼女は待っているのかもしれない。
もう一度、あのオヤジに犯されるのを。。。
そう考えると、もう一度寝とらせてみたいという欲求が俺の胸の中で抑えきれなくなった。
俺はクンニの動きを止めて、

俺 「あのオヤジ、、、」
彼女 「・・・・・」
俺 「そう、近いうちに、、、」
彼女 「・・・・・」
俺 「またお前を犯しに来たいと言ってた。。。」
その次の瞬間、

彼女 「んっ、、、」

微かに喘ぎ声をあげた彼女。 うす暗い中でも彼女の表情ははっきり分かる。
薄眼を開けて、恍惚としたような、快楽を想像して悦に入っている、そんな表情で答える彼女。
もう我慢できずに俺は一気に挿入、激しく突きまくった。
すると、その動きに今まで見せたことがないほどに淫乱に反応する彼女。
それでも彼女がイクことはなく、俺は一人で果てた。。。

そして次の日の夜。
俺はあのオヤジを呼び出し、近所の居酒屋で一緒に飲んだ。
そして、昨晩のことの一部始終を説明すると、

オヤジ 「アンタには悪いけど、彼女はオレのイチモツを欲しがっているな」
俺 「やっぱりそうなのかなぁ」
オヤジ 「本当の女の悦びを知った女性は、その快楽をいつまでも忘れないでいるものさ」
俺 「何が違うのかなぁ? やっぱりアレのサイズなのかなぁ?」
オヤジ 「大きさも関係あるが、あのアブノーマルな状況に酔ったんじゃねぇかな」

俺が考え込んでいると、

オヤジ 「どうだ? もう一回やってみるか? へへへ」
俺 「そ、そうですね,,,」
オヤジ 「今度は彼女から淫乱に求めてくるよ、きっと」
俺 「そうでしょうか?」
オヤジ 「そんな彼女を見てみたいでしょ? 自分から腰振ってイキまくる彼女をさ」

完全にオヤジのペースにはまってしまって、善は急げということで早速今夜やることになった。
そして例の下水処理設備室のドアの前で待ち合わせすることに。。。

彼女には何も伝えず、その夜居酒屋で一緒に飲んで彼女のマンションまで送った。

時間は夜中の0時過ぎ。

俺達の帰りを待っていたオヤジがニヤついた顔でこちらを見ている、
それに気付いた彼女、オヤジを見るなり笑顔が引いて硬い表情に変わっていった。

やっぱり嫌なのかな? そうだよな、こんなオヤジとなんかに会いたいはずないよな。
やはり止めた方がいいかも,,,,

と、後悔した俺を押しのけてオヤジが彼女に詰め寄り、

オヤジ 「こんばんはぁ~ あっ、今日はカワイイ格好してるねぇ、ククククク,,,」

前回とは違ってカジュアルな装いの彼女、それを舐めまわすような卑猥な視線で早くも彼女を視姦し始めるオヤジ。

オヤジ 「ねぇちゃん、さぁ、中に入ろう」

拒むかと思いきや無言のまま、オヤジの促す部屋の中へ入って行く彼女。次いでオヤジが中に入りその後に俺も続く。
部屋に入るなり、

オヤジ 「ねぇちゃん、分かってるよね、今日俺が来た理由」
彼女 「・・・・・」

下を向いて返事をしない彼女。

オヤジ 「ねぇちゃんさぁ、もう少し素直になろうよ、さぁ、こっち向いて」

彼女の顎に手をあてがい、顔をゆっくり上げてゆく。

オヤジ 「そうそういい子だね、俺の目を見て」

オヤジの目を見つめる彼女、表情は強張っているが、頬と耳たぶがほのかに赤く、どこか高揚
しているかのようにも思える。

オヤジ 「ね、分かってるよね、これからヤルこと」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「これから彼氏の目の前でさぁ、また耐えられないほどの快楽をさぁ」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「そう、突き上げるようなオルガスムス、あれをもう一度味あわせてやるよ」

何も答えず何も反応しなかった彼女が、最後のオヤジの言葉で顔の表情が変わっていった。
まるで、泣き顔に近いというか、なにか力を失い流されてゆく、そんな表情,,,
そうだ、これは彼女が性的興奮を感じている時に見せる表情じゃないか!
オヤジは続ける。

オヤジ 「覚えているでしょ? あの感覚、奥の方を激しく犯されたあの感覚をさ」
彼女 「あうぅぅ・・・・」

まるで寒さで震える身体を抑えるように両手を前組みにする彼女。
オヤジの言葉攻めに反応しているのだ,,,,

オヤジ 「いいんだよ、躰に正直になって、心を解放してあげようよ。 あの忘れられない快楽
を自ら求めていいんだよ。 彼氏だってそんなねぇちゃんが見たいって言ってるよ。」

いきなり話しを振られて戸惑う俺、そんな俺の目を彼女はじっと見つめる。
どう反応してよいのか分からない、なのに俺は軽く肯いてしまった。。。

その瞬間から彼女の表情はさらに恍惚としたものへ変わっていった,,,,,

オヤジ 「それにさぁ、ホントは待っていたんでしょ? オレに犯されて味わうあの快楽をさぁ、ククククク,,,,」
彼女 「ああぁ・・・・・・」

彼女の躰が小刻みに震え、顔は本当に泣き顔、いや、もう我慢できない悦に支配された表
情に、、、、
こんな彼女見たことない!
そして、この変化を巧みに感じ取ったオヤジ、

オヤジ 「彼氏の目の前で犯される、そんな状況がその躰をさらに敏感にさせ、そして今まで
経験したこともないセックスの深みへと躰が堕ちてゆく、そしてオレのペニスでズンッズンッと刺激
される奥からは超絶な快感が襲ってくる、そう、もう我慢できないほどの快楽、そうなんでし
ょ?」
彼女 「あああああ~ いやぁ~ ううううっ」

彼女の躰が僅かに痙攣している。
そして、、、 

オヤジ 「んじゃ、最初の質問、今日俺が来た理由、分かってるよな?」

今まで答えることを拒み続けてきた彼女、それがついに、オヤジの攻めに首を縦に振った。

オヤジ 「それじゃ、これからすること、それはねぇちゃんもやりたいことなんでしょ?」

ああううう、、、

これにも肯く彼女。
そう、彼女の躰を玩ぶ為に来たこのオヤジを自ら受け入れることを認めたのだ!

目の前で崩れてゆく彼女、そしてその躰をこれからたっぷりと味わおうとしているオヤジ。
俺の愛する彼女が、これからこのオヤジに犯される、しかも彼女はそれを拒まず受
け入れようとしているのだ。
もの凄く淫乱な状況、、、
このシチュエーションに俺の鼓動が激しく高鳴り、爆発しそうな興奮でどうにかなりそうだ。

オヤジ 「そんじゃ、今夜もたっぷり可愛がってやるよ、ケケケケケ、ほら、脱げよ」

その言葉に従うように、立ち上がりゆっくりと服を脱いでゆく。
こんなクソオヤジの目の前で露わになったピンクのブラとパンティー、それがとても卑猥に見える。

オヤジ 「クククク、相変わらずイイ躰してるよね、ねぇちゃん」
彼女 「・・・・・・」
オヤジ 「その下着、自分で脱ぐ? それとも俺が脱がしてやろうか?」
彼女 「ぬ、脱がして、く、下さい,,,, ああああ、、、」

彼女が感じている。
本当に彼女はこのオヤジを自ら求め、これから展開される異常な世界に早くも酔ってしまって
いる。。。
俺の興奮もさらに高まり、不安と期待が心の中で入り乱れる。

オヤジ 「優しくか? それとも犯すみたいに?」
彼女 「あぁぁぁ、 お、お任せ、します、、、」

するとオヤジ、彼女の後ろに回り、いきなり両乳房をブラの上から揉み始めた。 それも優しく、そして激しく、強弱のリズムで乳房を揉みしごく。 そして、左乳房はそのまま揉み続け、右乳首のあたりを指で叩く。

彼女 「はぁあ~ん、、、」

次にオヤジの左手が下がりパンティの中をまさぐり始めた。
手の動きからクリトリスを摩っているのだろう。
微かだけど、エロい喘ぎ声が彼女の口からこぼれる。

オヤジ 「ねぇちゃんの欲しいモノ、後ろにあるよ」
そう言って素早く服を脱いでパンツ一枚になったオヤジ、彼女の右手を自分の股間へ誘導した。
縦に異常な大きさと思えるほどに盛り上がった山脈をゆっくりと摩る彼女の手。
俺の彼女が下着姿のままオヤジに乳房とクリトリスを玩ばれ、しかも自らオヤジの男根をパンツの上から摩っている。
これが俺の彼女、、、

そしてオヤジはついにブラを外しにかかった。それも引きちぎるように乱暴に。
そして彼女のパンティーも,,,,

露わになった乳房とクリトリスを激しく攻めるオヤジ。

彼女 「あっ、いやぁぁぁあ、あん、ああああ~」

乱暴に犯されながら悶える彼女。
こんなにされても彼女の右手はオヤジのパンツから離そうとしない。
そして、オヤジはおもむろに自分のパンツを降ろした。

凄いっ、、、

以前の時は興奮と動揺で意識していなかったが、改めて見るオヤジのイチモツはとてもグロテスクで、こんなにも自分のものと違うものなのかと感心してしまうほどに黒く、そしてデカかった。
上向きにそり返ったペニスには血脈が浮かび上がって、ばかデカイ亀頭が彼女の背中をつっ突
いている。
そして、このグロいペニスを後ろ向きのまま両手でしごく彼女。
黒ずんだそのペニスの先に濡れた光が見える。
それのヌメリを人差し指で転がすように楽しむ彼女。

もう俺の彼女じゃないんだ、、、
目の前の彼女はまるで別人。
セックスを求め楽しむ淫乱な女へと変貌していったのだ、、、

しばらく彼女の躰を玩んだオヤジはダンボールの上に仰向けに寝た。
そして、

オヤジ 「ここに跨がれ」

言われるままに向き合うようにオヤジの股間のあたりに股がう彼女。

オヤジ 「自分で入れろ」

彼女は無言でオヤジのペニスを自分の濡れた繁みにあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。

彼女 「うっ、大きい、、、」

ズブズブといった感じでゆっくりと彼女の中に隠れてゆくゴツゴツした竿。
奥まで到達したところでそのまま動かさず、オヤジは彼女の両乳房を無造作に揉み扱き、時々乳首を摘まんだり引っ張ったりしている。
彼女の口からは淫らな喘ぎ声がもれている。
しばらく彼女の反応を楽しんだオヤジは手を彼女の腰にあてがいゆっくりと前後に腰を動かした。

彼女 「あああん、はぁあああん、あああぁぁ~」

彼女にとって初めての騎乗位、その感覚に彼女は身悶えている。
次第に前後の動きが早くなり、オヤジの腰も波打つように動き始める。
すると、もう堪らないといった表情で、

彼女 「ああああ! いやっ! なに? こ、これなに? あんっ、あああああん!」

凄い感じている。
俺の彼女が、、、俺ではなくオヤジのペニスで、、、そえも騎乗位で異常なまでに感じている。

オヤジ 「どうだ、いいだろう? ほら、こうやると、当たるだろ? ほれっ!」
彼女 「あああああーーーっ す、凄いっ! なに? いやっ! ああああ~~~っ!」

そう言ってオヤジの上に倒れ込み失神したかのようにビクビクと痙攣している。
イッてしまったのだ。
またもや挿入で、、、俺のペニスではイッたことないのに、、、

するとオヤジ、彼女の耳元で何かを囁いた。
すると彼女、自らオヤジにキスを、、、
オヤジは俺の方をチラっと見て、彼女を両手で抱きながら舌を絡ませていく。
彼女もそれを受け入れ、まるで恋人同士のディープキス。
俺の彼女が、、、
オヤジに犯されてながらデープキスまで、、、

そうしているうちに彼女がまた反応し始めた。

彼女 「うっ、う、ううううん、あっ、あああん、あああああん!」

オヤジがまた腰を振りだしたのだ。
彼女は再び状態を起こし、オヤジの分厚い胸に両手をついて、今度は自ら前後に腰を振っ
ている。

オヤジ 「次は上下に動いてみろ、出し入れするんだよ、そう、下りる時は奥に思いっきり当て
るように、、、 そうそう、奥に当てて!」

彼女の躰が上下に動き、次第にそのストロークが大きく激しくなっていった。

彼女 「ああんっ、あ”あ”っ、、あああああっ、あ”あ”あ”あ”あ”あ”~っ!」

またもやグッタリとその肢体をオヤジの上に倒してイキまくる彼女。
すかさずオヤジは再びディープキス、、、

そう、このデイープキスが思った以上に厭らしく、我慢できなく俺はズボンを降ろしてマスターベ
ーションを開始。

オヤジ 「ねぇちゃん見てみなよ、ほら彼氏、あんなことしてるよ」

快楽に溺れてうっとりとした目つきで俺を見る彼女。
俺の変態な行為にまた興奮したようで、躰をピクピクと震わせ、彼女自らまたオヤジにディープ
キスし始めた。
す、凄い興奮だ。。。

するとこのオヤジ、自分は寝たままで彼女の状態を起こして、今度は彼女を後ろ向きにし、ペニスを膣の奥深くへ突っ込んだ。

オヤジ 「さぁ、今度はもっと気持ち良くしてやるぜ!」

そう言って、彼女の腰を前後に擦るように動かし、自分は上半身を起こして彼女の後ろから
乳首を刺激し始めた。
そして、俺の方に顔を向け

オヤジ 「なにをボヤっと突っ立得るんだ、こっち来て一緒にこの女を犯せ!」

俺はもう何が何だか分からないといった感じで、とにかく爆発しそうなくらいの興奮の中で、俺
は彼女の前に回って彼女の乳首を舐めまわした。

彼女 「いやぁ~ あんっ、いやっ、あっ、あっ、ああああん、、、」

俺の攻めに微妙に反応しているのが分かる。
でも、その下の方ではグチョ、グチョっと音を立てながら前後に腰が動いている。
今彼女はどんな快楽を味わっているんだろう。
と思った瞬間、彼女の手が俺のチンポに、、、
そして、腰の動きに合わせてゆっくりと摩り始めるじゃないか!
俺は指で乳首を刺激しながら徐々にチンポを彼女の顔にもってゆく。
そして、、、
彼女は俺のチンポを口に含み腰の動きを速めていった。
しばらくそのまま前後に動く彼女の躰の動き、それが突然円を描くというか左右に腰が動いた
り、上下に躰が動いたりし始めた。
オヤジが自ら動き始めたのだ。
俺のチンポを口に含みながら、顔を歪めた彼女、堪らずチンポを口から外して、

彼女 「なに? あんっ、すごっ、あっ、あっ、あんっ、、、」

見ると、オヤジが激しく巨根を出し入れしている上に、左手は乳首を転がし、右手は彼女の
クリトリスを摩っている。

オヤジ 「ねぇちゃん、愛する彼氏のペニスは放っておいていいの? ん? いいのか?」

そう言われ再び俺のチンポを咥えようとする彼女、口を開けて顔が俺の股間に近づくとそれが
急に上に跳ね上がるようにズレてしまう。 
オヤジがタイミングを見計らって、わざと強くチンポを突き刺しているのだ。
突き上げられるたびに、絶叫な淫声をあげて悶える彼女。
そんな彼女の後ろから俺にも聞こえるようにつぶやくオヤジ、

オヤジ 「彼女ちゃん、そんな租チンよりこっちの大きいヤツの方が気持ちイイでしょ?」
彼女 「あんっ、あっ、あんっ、あああ、あんっ、、、」
オヤジ 「正直に言えばもっと凄い快楽を味あわせてあげるよ。 どう? 彼氏のチンチ
ンより、今犯してるデカマラの方が百倍気持ちイイよね、ほら、ほら、ほらぁ~っ!」

激しく突き上げられもうイク寸前まで追い詰められた彼女。
もう意識朦朧といった感じの中で、

彼女 「はいっ、そうなの、あっ、あんっ、今入っているの、あっ、気持ち、んっ、イイです、、、」

オヤジ 「そうだよねぇ、それじゃ、極上の刺激で、、、、」

そう言いながら、彼女を押し倒し乱暴に足を開いて、膝が乳房に当たるほどに膝を曲げさせ、黒光りした大きなペニスを一気に彼女の膣の中に突っ込んだ。
突っ込むと同時に、いきなり乱暴な口調で、

オヤジ 「極上の刺激で、お前を犯してやるよぉ、ケケケケケ、愛する彼氏はお前が犯される
のを見ながらマスかくのさ、そして、お前の心は彼氏を愛し、このエロい躰は俺のチンポを愛す
るんだ! ほらっ、ほらぅ、ほうらぁ~っ!」

彼女 「いやぁっ! やだっ!やめっ、あんっ、やめて、、あんっ、あっ、あっ、ああああ!」

オヤジ 「お前は既に知っている、俺のデカマラで味わう快楽を。 それがコレだろぉ~! ほれっ!」

彼女 「いあやぁぁぁあああああーーーーっ! ダメぇぇぇええええーーーっ! やだぁぁあああああっ!」

オヤジ 「おい、これを見ろ、お前の女、脚で俺の腰を前後に誘導してるんだぜ、ほら、嫌だと
いいながら、快楽を自分から得ようとする、それが目の前の女さ」

オヤジのいうとおりだ。
彼女はオヤジの腰を両足で挟んで自らペニスを奥深く誘導している。
同時に自ら腰を振って、快楽の絶頂を味わおうとしているではないか!

彼女 「ああんっ、あっ、あん、あぁん、あん、あぁん、ん、ん、い、い、イイ、ああああ~、イイイ~」

俺もこの異常な世界に呑まれ、犯されてゆく彼女を見ながらマスターベーション、最高の快楽
を感じている。

オヤジ 「お前は俺に犯され、この快楽の中で堕ちてゆくんだ、アッハッハッハッハ!」

彼女 「はい、あんっ、犯さ、れて、堕ちます、あんっ、いやっ、違うのっ、あんっ、私は、あああ
んっ、彼氏を、あんっ、愛して、んっ、る、、、、」

オヤジ 「そう心ではな! でもお前の躰は彼氏を愛せない、そうだろ? お前はこうやって激
しく深く犯される、その快楽から逃れることはできないんだ! そらっ! いけっ! 俺に犯され
ながら愛する彼氏の目の前で、、、いけっ! イッてしまえーーーーーっ!」 

彼女 「いやっ! いやよっ! いや、いやぁぁあああああああーーーーーーっ!」

オヤジが彼女の上でビクッ、ビクッ、ビクッっと身体を震わせている。
そう、中で果てたのだ。。。
それを奥深い所で受けとめながら、彼女もイッてしまった。
というより失神した。

オヤジは勝ち誇ったかのように、

オヤジ 「この女はもう俺のマラでしかイカないぜ、イイ躰してるし、これからもちょくちょく楽しま
せてもらうよ、ケッケッケッケ!」

そう言いながら服を着て部屋を出て行った。

しばらく彼女は動かなかった。
死んでしまったのかと思うくらいだが、息だけは確認できたので、しばらくそのままでいた。
やっと意識を取り戻した彼女は、もう別人のような顔つきで、淫乱な肢体で俺を挑発してきた。
俺はあるったけの力で彼女を抱いた。
そして、、、
初めて彼女は俺のペニスでイッた。。。。

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