エッチ体験談 12,000話 突破!!

遊んでそうなしおり(20歳)が、まさかの処女だった。

遊んでそうなしおり(20歳)が、まさかの処女だった。

なおとさんから投稿頂いた「遊んでそうなしおり(20歳)が、まさかの処女だった。」。

遊んでそうに見えたしおり(20歳)が、まさかの処女だった話。
しおり(仮名)と知り合ったきっかけは、かなりの遊び人のM先輩が開いてくれた飲み会。 

先輩の彼女さん(かなりの美人)の会社の同僚で、短大を卒業して入社したばかりの20歳。アパレル系の会社。

当時、僕(なおと)は会社員2年目24歳。前カノと別れて1ヶ月。
先輩の彼女さんが期待しててねって言ってたとおり粒揃いでした。しおりよりも綺麗な女の子もいたし。

しおりは陽キャラで、飲み会の間、僕によく話しかけてくれた。ほとんど彼女としゃべっていた。
目が大きくて丸顔、童顔なのにムチムチのエロボディ。僕はエッチをする事まで考えると、スレンダー美人さんより、しおりのようなムチムチ系の方が好みです。

しおりの胸はおそらくF辺り。僕はCカップだと少し物足りないと思う一方、G、Iまでは求めません。

相内優香アナ似の子がいるからって言われていたのは、きっとしおりの事だと思うが、体つきは確かにそうだけど、顔は相内優香というより、磯山さやか寄りかな。

タイトなミニスカワンピで、太めの太ももあらわだし、胸の谷間も見えてるし、露出多め。
これじゃあ彼氏いるかもだし、結構、遊んでいるだろうかもなと思ったが、LINE交換をお願いした。オケでした。

デート2回目で、キスと着衣の上からの軽いお触りは終わっており、3回目はあのエロボディを生でたっぷり堪能できるような計画を立てました。

渓谷沿いをドライブし、ハイキングコースを少しだけ散歩。早めの夕飯を食べて、温泉に入る予定。

この温泉というのがミソで、しおりは日帰り温泉と思っているだろうが、僕は温泉ホテルの一室をお泊まりで予約。
露天風呂付きの部屋。2人で夕食無しで3万円近い出費になるが、しおりのあのエロボディを自由にできるなら、全然惜しく無い。

実は前カノとも来たことがあった温泉ホテルです。

しおりは会社の寮に入っていて、門限が一応ある。しかし、同じ寮に入っている先輩の彼女さんが、先輩と会っていて門限を破ったりお泊りしたりしているが、何の問題
も無い事を先輩から聞いていた。流れで泊まりに持ち込む事も可能と考えたうえでの計画。

ハイキングコースのお散歩は手を繋いだり、腕を組んだり。腕組んで歩くと平坦な道じゃないので、僕の肘にしおりのでか乳がグニュグニュ当たる。

女の子って、自分の乳を男の肘に当てるのってどういう気持ちなのだろうね。男の方は凄く気になるし、エッチになっちゃうよね。

下心満タンの計画もあるし、チンコは勃起しっ放しで歩きにくくて…。

予定通り、早めの夕食を食べて、ホテルに向かう。フロントで受付して鍵を受け取って部屋へ。
ドアをあけるとセミダブルのベッドが2つバーンと目に飛び込んできます。

しおり「ここって??え?あれ?休憩室付きの温泉みたいなやつ?個室予約したの?」

僕「まあ、そんなもんだけど、あ、えと、部屋付きの露天風呂もあったりするけど」

しおり「へえ、部屋付きのお風呂って、え、どこにあるの?」

僕「そこの正面の、大きな窓開けたら、バルコニーになっていて、そこにあるよ。あんまり広く無いけど。」

窓を開けてお風呂発見のしおり「すごいじゃん。え、ここ、本当は何?え?時間とかは?」

僕「そこは、まあ、あの、あんま気にしなくていいよ。明日の11時までオケなのにしてあるから。」

僕の下心に完全に気がついたしおり。何かちょっと考え事をした風で

しおり「へぇ〜そうなんだあ〜。ふ〜ん。そっかあ。」

窓からその露天風呂の方を見ているしおりを背後から抱きしめる。
僕「しおり…。僕さあ、もうかなりしおりのこと好きになってるんだ。」と言って、顔を後ろに振り向かせるように促して、背後からディープキスを数回繰り返す。

肩に回していた手をエロエロおっぱいに移行。耳たぶや首筋をキスしたり、舌先をスッとはわせたりしながら、着衣の上から、忙しくおっぱいを揉み揉みする。

今日のしおりはピンクのキャミソール。前開きのボタンがついてる。肩紐があって、肩と首周りが全部露出してる。谷間丸見えだし。

下はデニムのタイトなショートパンツ。今日、道ですれ違った男性の多くが、しおりの胸のあたりや太ももをチラ見していた。

キャミソールの前ボタンはポチポチと簡単に外れた。ベアトップブラっていうのかな?肩紐が無い薄いピンク色のブラがお目見え。

フロントホックになってて、それを外すとブラだけ先に取れた。キャミソールは前がもう外れてるので、両肩からツルンと剥いて脱がした。

でかいおっぱいがプルンプルン。水着の跡なのだろうか、日焼けしていないおっぱいの部分だけ白くくっきり。

おっぱいは背後からだと、お椀型というよりは、三角形のテントをピンと張ったような形に見えた。やや外向きか。乳首はツンとしていてやや小さ目。それにしてもヤラシイおっぱい。

背後から、そのヤラシイおっぱいを、手のひらいっぱい広げて撫でさすり、次はぐっと掴んで持ち上げてみる。手に余る。おっきい。生の感触がたまらん。柔らかいし、弾力もある。プルプルと揺らしてみたりする。

僕の両手で弄ばれて、形がグニュグニュ変わる大きいおっぱいを、しおりの肩越しからじっくり観察する。

すげえ、すごいよ。この生でかおっぱいを、今夜は気が済むまで好きにできるんだ。やばいくらい興奮してきた。

乳首をツンツンしたり、なでなでしたり、摘んだりして、乳首を中心にいじり始めると、

しおり「うっふ~ん、うーん、やん。ああ~。」と声が漏れる。

堪らなくなって、しおりをこちら向きにさせて、正面から一回グッと抱きよせる。舌を激しく絡めるディープキス。

ガチガチになってズボンの中ではち切れそうになってるチンコを、しおりのお腹辺りに押し付ける。

僕「しおり、可愛いよ。好きだよ。」と言う。

エッチの最中に、可愛い、綺麗、好きの声かけは必須で、愛撫は手だけじゃなく舌を沢山使えというのが、M先輩からの教え。

頬を合わせるようにして、耳たぶをチロチロ舐め、甘噛みしながら、手で下乳を持ち上げるように掴んで、視線を落としす。自分が弄んでいる生乳をしっかり見る。乳輪は薄い茶に、ちょっと赤みがかったような色。乳首はもう固くなってコロコロしていた。

片方の乳を揉みしだいたまんまで、首筋に這わせていた舌をもう片方の乳首に移動。舌先でチロチロとしてから、ジュバっと乳輪ごと咥えて吸う。乳首を舌先で転がす、ペロペロ舐める。

しおり「あん、やん、あーん。ふぅーん。」と可愛い声が漏れる。頬が赤くなってる。カワイイ。

しおりは力が抜けてきて、支えていないと倒れそうな感じになったので、手を引いてベッドに誘導した。しおりは空いている方の手で中途半端におっぱいを隠してついてきた。

仰向けに寝かせて、まずはキスをしながら、生乳を隠しているしおりの手をゆっくりどけさせる。しおりは恥ずかしいのか、目をつむって顔を横に向けた。着ていたポロシャツとズボンを脱いで、僕もパンツだけになる。

裸の上半身を重ねる。暖かくて柔らかい。しおりのでかく突き出たおっぱいが僕の胸に押しあたっている感触が心地よい。 

お返しにはならないけど、パンツ越しにカチカチチンコをしおりの腰骨の辺りに押し付ける。

「しおりカワイイよ。好きだよ」と言って、長いキスをした後、首筋や鎖骨を舐めたり、キスしたりしつつ、両手で生乳をむさぼる。でかい乳を掴む。ぐるぐる回す。揉みしだく。プルプルゆらす。両方のおっぱいを真ん中に寄せたり、離したりする。AV男優のようにいやらしく触りまくる。

おへその辺りをキスしたり舐めたりする。その位置から、僕の両手につかまれ、揉まれてクニョクニョと形を変えるでかい乳を凝視する。両方の乳首を人差し指で左右同時にピロピロと弾いて見る。しおりはのけぞらせた首を右左に振りながら「あん、あーん、やん」と声を漏らす。

頭を上に戻して、左手で掴んだ乳をパクッと咥えて、乳首を吸ったり、ペロペロしながら、右手で太ももを軽いタッチで、ゆっくり何度も何度も撫でさするとしおりは感じているのか、こそばいのか、腰をクネクネさせて「あっ、あーん、ふぅーん、あ、あー。」という声が出る。

次はマンコの番だが、デニムのショートパンツはゴアゴアしてて、触り辛いので脱がしにかかる。
ベルトは簡単に外れた。ボタンを外し、ジッパーを下げる。

腰の辺りから、デニムのショートパンツの縁を持って下に引っ張るのだが、きつくてなかなか下げられず、苦戦していると、しおりが自分から腰を浮かせて、お尻の方からショートパンツを下にズルんとずらしてくれた。協力的~。やっぱ経験豊富なのかなあ、それならぐいぐい先に進めちゃうよっと決心し、太ももの辺りから手をかけて、ショートパンツを一気に脱がした。

薄いイエローのパンティー。縁がレースになってて面積小さ目。腰の部分は1センチくらいしか無い。ショートパンツをずり下げた弾みで、パンティーもズレてて、陰毛が少し出てるよ。エロ過ぎるよ、しおり。

僕のチンコはガチガチになっていて、もう早く入れたくてたまんない。パンティーも脱がしちゃう。

しおりは「ひゃっ。」と声を出した。ぐう握りした手を口元に持っていって、恥ずかしそうに横をむいている。もう片方の手がおへその下辺りに伸びてきて、あそこを隠すのか、隠さないのか半端なところで泳いでる。片膝を立てさせて、少し股を開かせる。マンコが見える。

しおり「ちょ、ちょ、ちょ、待って、待ってえ、部屋、ちょっと暗くして、恥ずかしいよぉ。」と言ったけど、聞かなかったふりして観察。
明るいまんまでやる方が、僕は凄く興奮するという性癖持ちです。

陰毛の濃さは普通くらいだと思うけど、綺麗に細長い形に整えられていた。しおりのことなので、水着も際どいやつ履いているのだろうと思った。

陰唇のビラビラは筋の中にほとんどしまいこまれていた。クリの外皮の三角が出ていた。筋を押し開く。陰唇は小さく、全く黒ズミが無い。膣口は赤ピンク。
筋の下の方に指をはわせてみるとぐっちょり濡れている。

しおりは腰をビクと浮かせながら「あ、あん。だめん」と甘くくぐもった声を出した。
指2本で濡れている部分を暫くいじった後、しおりのヌルヌル液を指に絡めて、クリの三角に撫でつけ、外皮を中心に軽く円を描くように刺激し始めると、しおりの声は「あん、あん、あん。」と途切れず、声を漏れらすようになった。

上体も腰もクネクネしたり、浮かせたりするしおり。十分感じてる様子。指をまんこに入れてみると、第一関節までは入るが、その先がちょっと狭いような感じ。

もうちょいだなあと思い、しおりの片足を肩に抱えるようにして、クンニの態勢に移
ることにした。まずは太ももに舌を這わせてつっつっつぅーと舐めると、しおり「ひゃーあん。くすぐったいよぉ。」と言って、大きく腰をよじった。

マンコには直行せず、筋の外側の膨らみをペロペロ、チロチロ舐める。

しおり「あ、あ、えと、そこは、あの、ちょ、ちょっと待って。今日、汗、沢山かいてるし、シャワー浴びないと。気になる、気になるよ。」

このまま続行して、すぐにでもチンコをぶち込みたいようーっというのが本音だったが、電気を消さないことや、半分騙してホテルに連れてきた事なども合わせて、自分勝手な強引な人と思われるのも避けたい。

僕「露天のシャワーが気持ちいいかもよ。」と言った。

しおりは起き上がり、手で裸をちょっと隠すようにしながら、露天風呂があるバルコニーへ。

その隙に持ってきたコンドームをかばんから3枚取り出し、脱いだズボンのポケットにしのばせる。そのズボンをベッドの近くに置いておく。

僕もシャワー浴びた方がいいなと思い、パンツを脱いで、下腹部にくっつきそうにそり返ったチンチンを右手で押さえて、少し遅れて露天風呂があるバルコニーへ。
シャワーを浴びていたしおりが、僕が来たのに気づく。

外はほぼ真っ暗で、露天風呂の照明もかなり暗いのだが、しおりは恥ずかしいのか、手で胸を隠すようにしながら、ちょっと横向きになる。ところどころウブな反応を見せるしおり。余計にそそるじゃないか。

僕「汗かいたからね。僕もシャワー浴びるよ。」

ボディシャンプーを足元に見つけて、手に取り、しおりの背後に回り、しおりの肩に、背中にシャンプーの液を撫で付ける。そしてでかい尻も撫でさする。尻肉の間に手を突込んでマンコにもシャンプーをつける。

しおり「ひゃん。なんかあ、手つきがすごいエッチ。」
僕「そう?」

次は鎖骨の辺りに撫でつけてから、おっぱいにニュルニュルっとシャンプーを撫でつける。おへそあたりや脇腹にも。
しおり「くすぐったいよー。」と身を捩った。

しおりが体をよじると、しおりの背中に当たってるチンコがヌルヌルと刺激されて、めっちゃ気持ちいい。わざと密着させる。

しおりのマンコをヌルヌルしつつ、おっぱいもニュルニュルする。しおりからまた声が漏れ始めたのは良いのだが、しおりは力が抜けてヨロヨロし始めた。それにちょっと冷えてきた。

一旦手を止めて、自分にもシャンプーをサッサっと撫でつけてから、シャワーでしおりの体についたシャンプーをサワサワしながら洗い流してやる。

僕「お風呂入ろうか、ちょっと冷えるよね。」と言って、一緒にはいる。
僕は風呂のふちを背もたれにして座る。僕の前にしおりを後ろ向きに座らせる。後ろから抱きしめる。

キスを何回かかわしながら、暫く温泉に浸かる。

チンコがしおりの背中にピクピク当たってる。しおりの可愛い手でチンコをがっちり握って欲しくて仕方なくなる。

左手で後ろからしおりのでかい乳をつかみ、揉み上げ、撫で回しながら、右手でしおりの手をとって、チンコの元へ誘導し掴ませる。5本の指でしっかり握ってくれた。それだけで、やばいくらい気持ちいい。欲情がさらにさらに高まる。

しおりを前向きにかえさせて、正面から抱きあい、またしおりの手をチンコに誘導して握らせる。しおりの手の上に自分の手を添えて、ゆっくり上下させる。手を離してもしおりは続けてくれる。ずっとそうして欲しいのを我慢してたから、もの凄い敏感になっていた。1~2分で射精感がグッときた。

しおりの手を押さえてなんとかそこは一旦凌ぐ。

しかし、この敏感さだと一回抜いておかないと、しおりの中に入れた時にすぐ出してしまうなあと。それは格好悪い。

それで、一度立ち上がって風呂のふちに股を広げて座る。完全勃起のチンコをしおりの顔の前に差し出したような格好になった。

僕「しおりが、可愛いから、興奮しすぎちゃって、こんなになっちゃっててさ、手でいいから、お願いできる?」

本当はちょっとお口を期待してる。

しおりは「うん。いいよ。」と言うとチンコをぐっと握り、しばらく上下に往復した後に、僕の方をちらっと見てから、お口でカポっと咥えて、舌で亀頭をチョロチョロっと舐め始めた。背筋にビクッ~とした快感が走る。

僕は「うっ、あっ」と思わず声が漏れてしまった。
しおり「気持ちいいの?」
僕「うん。逆に気持ち良すぎて、すぐ出ちゃいそうだから、ゆっくり、ゆっくりたのむわ。」
指でシゴキながらの加えた亀頭部分のペロペロだけといういたってシンプルなのだが、2分と持たずにまたもや射精感が、ズンときた。持ち堪えようとして、しおりの手を掴んだのだが、しおりはお口の中のペロペロを続行。制御が効かない快感が押し寄せてきた。

僕「ごめん、も、もう、出るよ。出るから、あっ、うっ、うっ」と言って、チンコをしおりの口から慌てて抜いて、風呂の外に、ビュ、ビュ、ビュと発射。勢いよくたくさん飛び散
る。最高に気持ち良い。久々に頭が真っ白になるような快感。

チンコに残った精液が垂れないように、しごき出し、飛び散った精液をお湯で流してから、お風呂に入りなおす。正面から抱き合うような格好で、しばらく湯に浸る。

さんざんいかせてやろうと思っていたのに、自分が先に出しちゃった。

そのお礼にベッドではたっぷりしおりを可愛がってやんないとだなあとか考えつつ。

「さあ、部屋に戻ろっか」って言って、僕は出しちゃったチンコ周辺を中心に、もう一度シャワーで洗ってから、バスタオルで体をふいて、部屋に戻り、ベッドに座った。もうチンコが天を向いてピクピクしてる。

しおりはまだ洗いたいところがあったのか、シャンプーをつけて洗い、バスタオルを胸の上から巻いて戻ってきた。戻ってきたしおりの視線が、僕のチンコを捉えると、しおりは一瞬クスッと笑って目を伏せた。しおりを隣に座らせて、熱いキスをかわす。

僕「しおり、可愛いよ。本当に好きだよ。」と言ってから、またキス。結構激しい目に舌を絡めながら、しおりのバスタオルを剥がす。ボロンと飛び出るでかいおっぱい。仰向けに寝かせる。

片方をベロンベロンといやらしく舐めつつ、もう片方は軽く揉みながら、親指の腹で乳首を刺激する。両方のでか乳を横から真ん中に寄せ上げるように掴んでから、乳首を変わりばんこにベロベロ舐める。しおりは首をのけぞらせたり、顔を左右にふって喘ぎ始めた。

マンコに指を這わせていじりだすと、すぐにヌルヌル状態になった。両膝を立てさせて、脚を開かせクンニの態勢を取る。

しおり「恥ずかしいよぉ。電気暗くしてよ。」
僕「しおりの綺麗な体が見たいし、僕、明るい方が好きなんだ、どうしてもダメ?」

しおりは顔をやや右に傾け、手で顔を少し隠すような仕草をしただけで、返事はない。
OKなんだなと勝手に解釈して続行する。

最初はゆっくりヌルヌル液を下からすくい取るように舌でマンコを舐めあげる。僕の唾液としおりのヌルヌルでクリの外皮をドロドロにする。だんだんとスピードを上げて舐
める、舐める。

しおり「あーん、あーん、ふぅーん。いゃあーん。」と間断なくよがり声が出始める。

顔も腰もクネクネさせている。
今度は外皮を剥いて直接クリを舌先でチロチロする。刺激が強すぎたのか、

しおり「いやぁん、あん、ダメ、ダメ」と言って、腰をビクビクさせながら、僕の肩に手をかけた。
エッチの最中の女の子のダメはシテねのサインの時もある。

一旦はマンコ全体をベロンベロンと何回か舐め上げてから、またクリだけを直接チロチロしてみる。

しおりは「あん、だめ、きつい、あん」と大きめの声を出して、腰を左右に振る。やっぱ直接は敏感過ぎるんだな。

じゃあそろそろいかせてやるぞと、左手でデカ乳を掴み上げてから、乳輪ごとパックり咥えて吸い付いたまんまで、乳首を集中的にベロベロする。

右手で濡れ濡れマンコをいろいろ変化をつけていやらしく弄り回す。

しおりの喘ぎ声の間隔が狭まり、だんだん大きくなってきた。乳首ベロベロはそのまんまで、マンコへの刺激はだんだんとクリ周辺に集中させる。三角のクリの外皮を円を描くように撫で回す。

しおり「あん、あーん、すごい、あん、ダメ、あん。」と腰をクネクネしたり、浮かしたりする。

顔は真っ赤になって、右手は軽く握って口元の近く、左手は枕の端をぐっと掴んでる。

これは近いなと、容赦無く責め続けると、しおりは僕の首を両手でぐっと掴んで抱きつき、

「いゃーん、あーん、あん、だめだってばぁ、あん、うん、あ〜〜〜ん。はうっ、はうっ、はうっ」と大きめの声をだして、腰をのけぞらせ、ビクンビクンビクンと上下させた。

しおり「はぁーん、はぁーん、はぁー。」と荒い息をしてる。
これ、間違いなくいったよな。女の子がいってくれるとすんごい嬉しい。

僕「しおり、いけたよね。いくときはいくって言って。」
返事を待たずに責めをすぐに再開。僕は少しSの質で、連続イキを目指す。

しおり「ムリ、ムリ、ムリ、さっきいったばっか。敏感過ぎて、キツい、キツい」と足腰をクネクネ捩ってるがやめない。同じように乳首とクリの同時責め。

しおり「ホント、ムリ、ムリ、あーん、あん、あ、ああ、またいっちゃうから、だめ、あーん、いくから、あーん、だめん、だめっていってるのに〜〜、はうっ、はうっ、はうっう
ぅ。」と腰をまたビクンビクンビクンとさせた。でも、やめない。今度はクンニの態勢にして、クリの外皮をペロペロ舐めまくる。同時に指先で乳首を弾いたり、摘んだ
りして、刺激してやる。

しおり「え、いやーん、ダメってほんと、ムリだってば、は~ん。ムリ、ムリ、ムリ、ダメ、ダメ、もういってるってば。もういいよ、キツいよ、おかしくなるよ、なおと(僕)〜。」と言って、僕の頭を手で押さえ、膝もクネクネさせる。

クリ周辺ばっかりだと、今すぐは本当にきつそうなので、一旦回避して、しばらくビラビラをゆっくり舐め上げたり、膣口に舌を尖らせて突っ込んだりしてから、徐々にクリの外皮を舌先でツンツンしたり、ペロっと舐めてやる。その間隔をだんだん短くしてやる。

片手で両方の乳首に刺激を入れつつ、クリの外皮の集中的な舐め責めに移行してやると、しおりの喘ぎが更に激しくなってきた。ラストスパートで舌の動きをMAXスピードにする。

しおり「あーん、はーん、いやーん、うーん。あっあっあっ、だから、ダメって言ったのに、いく、またいく、いっちゃうよぉ、なおとのいじわる、はん、あん、いっちゃう、あっあ
〜〜〜ん、はうっ、はうっ、はうっうーん。はぁ、はぁ、はぁ」と。

連続3回イキ。嬉しくてちょっと笑みを浮かべてしまった。

「お風呂でのフェラご奉仕のお返しはこれでオケだよな。ガチガチになったチンコをさあ、思いっきりぶち込んじゃうぞぉ。」と心の中で叫びつつ、

脱いだズボンのポケットしのばせてあったゴムを取り出し、チンコに装着。

そのガチガチチンコの先っぽをしおりのマンコ全体に何回か撫でつけて、しおりのヌルヌル液を塗りたくる。

膣口に亀頭を挿し込む。亀頭はすんなり入ったが、その先が狭くて、抵抗がある。アレアレ、3回もいかせたのに、まだ足りないのか。いやそんなはずは無い。

亀頭だけ出し入れしつつ、もういっかなと押し込むと、しおり「あ、痛っ。痛い。」といって、僕の肩を手で押さえた。

おい、おい、あれ、あれ、まさか、しょ、処女?え、えー?
僕の愛撫で濡れ濡れ、イキまくりだったのに?

なんて聞いていいのやらと、

僕「しおり、えと、あの、しおりは、えと、」とモゴモゴしていると、

しおり「あの、恥ずかしいんだけど、私、あの、その、それは初めてなの。でもなおとならいいから、続けてよ。頑張るから。」

カワイイ〜。嬉しい〜。でも大変じゃなきゃいいなあ。処女に感動して、大興奮したのは自分がまだ高校生で童貞卒業したての頃だけ。セックスの気持ち良さを知ってからは、むしろ処女じゃなくて、エッチをたっぷり楽しめる相手がいいと思ってきた。

過去4人の処女さんと経験あるけど、初回から上手くいったのは1人だけ。2人はこっちも経験不足だった事もあり貫通までかなり苦労した。もう1人は何をしても濡れが足りないし、もの凄く痛がるので断念した。

僕「しおり、好きだよ。ちょっと痛いかもだけど、我慢してね。」と言って、一旦チンコを抜いて、またヌルヌルをよく絡ませてから、カリの辺りまで入れる。僕の経験では、ここで女の子が痛がるの気にしすぎて時間をかけると、女の子は気持ちいいより、痛い、怖いの気持ちが勝って、マンコが乾いてくる。すると余計に入りづらく痛みも出る。

僕「上半身も下半身も力抜いて。ガチガチになってるよ。力入ってると余計に痛いからね。」
痛いだろうなっていうのは承知で、チンコぐっと押しこむ。
抵抗のあった所を通過するとズリュっと2/3くらいまで入った。狭い。きつい。

しおり「あっ、痛ぁい。」

僕「大丈夫?、どう?酷く痛いなら、抜くよ。」

しおり「うん、痛いけど、大丈夫。」

僕「あと、もうちょっとだから。最後まで入れるよ。」

しおり「うん。」

しおりのマンコの入り口がきゅーっとしまっていてその締め付けでチンコが痛い。

僕「しおり、すごい力入ってるよ。僕のがちぎれちゃいそうだよ。もっとリラックスして。」 

硬直してる脚を揺らして力を抜くよう促す。シーツをグッと掴んで上半身にも力が入ってる。力を抜かせるために、しおりの上半身を少しだけ浮かせて抱き寄せ優しくキスをする。

しおりの締め付けが緩んだ。ゆっくりと全部押しこんでいく。ニュルンでは無く、ズッズッと抵抗がある感じ。
僕「しおり、全部入ったよ。」

しおりは真っ赤になった顔でこくりと頷く仕草をした。

チンコ全体をぐっと何かで掴まれてるような感じ。かなり狭くて気持ちいい。カワイイしおりの処女をいただいたという、征服感、高揚感に満たされる。

しばらくそのまま動かさず、全部埋め込んだまんまにして、上半身を合わせ合い、キスをする。頭を撫でてやる。しおりが僕の首に両手を巻き付けてきた。

ちょっと無理かなと思いつつ、チンコを動かしてみる。5セ
ンチほど引いてから、またゆっくり押しこもうとすると、し
おりのマンコの入り口がまたクゥっと締まる。チンコの根
元がイテテ。

僕「しおり、痛い?また力入ってるよ。」

しおり「うん、ごめん、まだ、ちょっと痛い。」

やっぱ、これちょっと初回は無理なパターンだなと思い、チ
ンコを押しこんだまんま動かさず、キスをしたり、優しく乳
房を愛撫してやる。時々、クイッと締まるが、もう根元では
無く、しおりの中なので、めっちゃ気持ち良いが、射精に至
るほどでは無い。一方で、しおりはずっと痛いのを我慢して
るかもなっと思って、チンコをゆっくり引き抜いてゴムを
取る。

僕「しおり、また出したくなって、これお願いしていい。」
と言い、しおりの横に仰向けに寝て、チンコを握らせる。

しおりは僕の胸の辺りにキスをしながら、ゆっくりと指で
上下にしごいてくれた。しおりのキスはおへその辺りに移
動し、チンコをカポッと咥え、シコシコしごきながら、先っ
ぽナメナメ。気持ち良すぎて足がもぞもぞする。しおりは竿
舐めしながら袋をいじるなど変化をつけた後、チンコを咥
えこんでお口でジュポジュポしごく。

止められそうに無い射精感が押し寄せてきた。

僕「あっ、しおり、もう、出る、出る、出るからね。」と言
って、口から外そうとしたのだが、

しおりはフェラを続行。そのままお口の中へ、ドピュドピュ
ドピュっと。しおりは手で口を押さえて、洗面所へ。

僕は、女の子に精液を飲んで欲しいとは全然思わない。口で
受け止めてくれただけで感謝。顔射もしたいとは思わない。
外出しでお腹にかけるなら、オッパイにはかけたいなとは
思う。

僕は仰向けのままで、しおりは戻ってくると僕の方に横向
きに寝そべり、肩の辺りに顔を乗っけている。髪を優しく撫
でてやる。しおりのでかおっぱいが僕の脇腹に当たってる。
膝の辺りには、しおりの陰毛が当たっていてザラザラして
る。しおりのおでこや鼻にキスをする。いい匂いがする。肩
や背中、お尻の方まで優しく撫で撫でする。欲情がまた高ま
ってきた。

元気を取り戻したチンコがピクンピクンする。しおりにチ
ンコを握らせる。漏れた精液でまだヌルヌルしているチン
コをしおりがしごき始める。気持ち良いけど、流石に3回
目なので、射精感は急には高まらない。しばらくしおりのや
りたいままに触らせておく。しおりがチンチンしごくピッ
チを早めてくる。しごいてるチンコをしおりがガン見して
る。射精したい気が高まるが、しおりの手を押さえて、動き
を止めさせる。ふーっと一息つく。

すると、しおりは痛がるかもしれないが、このチンコをまた
しおりに入れたい。できればしおりの中でいきたいという
欲望が湧いてきた。

僕「しおりの中に、また入れたいんだけど。痛かったら、す
ぐ止めるし。」

しおりがこくりと頷いてくれた。

しおりを仰向けにさせ、あっちこっちにキスを浴びせなが
ら、またでかい乳を両手でもて遊ぶ。舌を乳首に這わせる。
チロチロする。マンコの筋をゆっくり指で撫で上げる。十分
濡れているとは思うが、念のためしおりを愛撫でもう一回
いかせてやることにする。

乳首を咥えこんで、吸ったりペロペロしながら、クリの外皮
を左右に撫でさする。しおりが「あん、あん」と喘ぎ始める。

しおりの股の間に顔を移動。クンニしてやる。外皮をめくっ
てクリを直接舌先でチロチロする。しおりは「あーーん。ダ
メダメ。」と声を出し、腰を浮かせる。やっぱり直接は感じ
すぎるみたいなので、外皮をベロベロ舐め上げながら、膣口
に指を入れる。1本指だけなら第二関節まで入る。しおりが
痛がらないか、反応を確認しつつ入れた指をゆっくり出し
たり入れたり、中でちょっとふだけクニュクニュしてみる。
しおりのマンコはさらにねっとりと濡れてきた。

しおりの「あーん、あん、はあーうん。」という喘ぎが高ま
って来たので、指の出し入れは痛くしないように優しく続
行しつつ、三角に尖ったところのベロベロを集中的に、そし
てスピードを上げていく。舌の付け根がもうこれ以上無理
っていうくらいMAXスピードで舐める、舐める。

しおり「えーん、あん、いやん、あん、そんなにしたら、ま
たいくって、いくって、いくぅー。あん、あん、はうっ、は
っう、はっう。」といって、腰をビクンビクンビクンとさせ
て、また派手にいった。しおりの腰を引きつけてチンコをい
れてやる態勢を取る。新しいゴムをつける。

僕「しおり、入れるよ。痛かったら、言いなよ。力抜いてて
よね。」

カリの辺りまで入れて、しおりのヌルヌルをまとわりつか
せてから、半分くらいまで、ズッズッズッとゆっくり入れ
る。相変わらず狭くて抵抗感がある。

しおりは顔を横に向けて、手は枕をがっちり掴んでる。我慢
でき無いほど痛そうという感じでは無いので、

僕「そのまま、力抜いてて、もうちょっといれるよ。」

しおりのマンコの抵抗を感じながらも全部埋め込んだ。

僕「しおり、痛い、どう?」

しおり「痛いけど、さっきよりはマシみたい。」

本当はこのきついマンコが気持ち良すぎて、すぐにでも、腰
を振りまくりたいのだが…。

チンコを全部差し込んだまま、両手でしおりのでかいおっ
ぱいをまた揉みしだく。乳首をいじる。しばらく、僕の手が
しおりの体をもて遊ぶ様子を見る。僕にチンコを差し込ま
れたまんまで、おっぱいを触られて、顔を左右にふったり、
首をのけぞらせたりして、感じているしおりの様子も見る。
興奮度が増してくる。

試しに半分ほど抜き、そしてゆっくり押しこんでみるが、ま
だズッズッズッという抵抗感がある。チンコ根元がぎゅっ
と締められた。チンコが痛い。しおりは口には出してないけ
ど、痛くて力が入った証拠だ。今回はピストン運動は無理だ
なと諦める。

おっぱいを両手で優しく包み込みながら、しおりの中で
チンコだけをピクンピクンとさせてみる。ぎゅっぎゅっと
握り返されるような感触がする。

しおり「今、出たの?」

と聞いてきた。しおりの中でチンコをピクンピクンさせた
のを、しおりは射精したと勘違いしたようだ。

僕「出してないよ。元気なまんまだよ。ほらっ」と言って、
またチンコだけをしおりの中でピクピクさせてやる。

しおり「そうなの…。その、出したいんでしょ、男の人って
あそこが固い時は、出したくて我慢できないって。」

僕「まあ、そうなんだけど、しおりは今日は、僕のが動くと
多分痛いと思うから。」

しおり「ごめんね〜。また、あの、手とか口でしてもいい?」

僕「あ、うん。そうだね。」

まだしばらく突っ込んだままでも気持ち良くていいのだけ
ど、もう一回は射精したい気がする。

エロい事を思いついて、チンコをゆっくりと抜いていく。ゴ
ムを外す。

僕は仰向けに寝て、しおりをこっち向きに横にしてから、頭
を胸の上に乗せさせ、肩を抱いて、背中をさわる。しおりの
手がすぐにチンコに伸びてきた。グっとしっかり握ってし
ごき始める。

僕「しおり。ちょっとお願いがあるのだけど。僕のチンチン
の上に、またがってさあ、しおりのあそこをこするようにし
て欲しいのだけど。」と頼む。

しおり「え、どうしたらいいの?」と言いながら、とりあえ
ず、僕のチンコの上にまたがってきた。

僕「そのまま、しおりのあそこが、ちょうど当たるように腰
を落としてきて。」

しおり「こ、こうかな。」

しおりのニュルニュルになってる熱いマンコがチンコに上
に来た。気持ちいいのだが、しおりはあそこをチンコに触れ
させている程度でもどかしい。

僕「もうちょっと腰を落としてもいいよ。それでさあ、しお
りも自分が気持ちよくなるように、ちょっと前後に腰を動
かしてみて。」

ニュルニュルマンコでチンコが刺激される。圧もちょうど
いい。中に入れてピストンしいるのとかなり似た感触があ
る。チンコがガチガチになってめちゃくちゃ気持ちいい。

下から見上げるしおりのでかおっぱいがユラユラしてて、
それもエロい。でか乳を両手で掴み上げたり、片手で揉みし
だいたりする。

しおり「わたし、なんか、すごく気持ちいいんだけど、なお
とは?気持ちいいの?重くない?」

僕「しおり、ちょうどいいよ。めっちゃ気持ちいいよ。」

腰を振り続けられているうちに、だんだん出ちゃいそうな
感じにってくる。ここでスピードアップすると多分出る。

しおりの腰に両手を添えて、ぐいぐいと引いてスピードア
ップするように促す。

僕「しおり、そろそろ、出そうかも」。

しおりが自主的に腰振りのスピードを上げる。

僕「あ〜、し、しおり、気持ちいいよ。も、もうちょっとで
出る、出る、出そう。」

というとしおりは、僕の傍らに座り直し、

速攻でチンコをパクんと咥えて、高速ペロペロしながら、手
でチンコを激しくしごいた。

すぐに射精感がどっときた。ビクッビクッビクッとチンコ
は跳ね、腰が浮き上がるような快感が走ったが、出た精液は
さすがに少なめだったと思う。しおりがそのまま飲んじゃ
った。

僕「あ~、無理しなくて良いのに、まずいでしょ。」

しおり「でも、なんか、そうしたかったの。」

僕「気持ちは嬉しいけど、無理して欲しくないからね。僕に
は女性に飲んで欲しいという願望は全くないからね。」

しおり「うん、わかった。」

僕はティッシュでチンコをふきふきする。

しおりと一緒に掛け布団の中に入って明かりを暗くする。
腕枕をしてやる。肩を抱く。

僕「今日はいっぱいしたね。僕はしおりがたくさんいってく
れると嬉しいよ。」

しおり「私もなおとが気持ち良くなってくれたら嬉しい。で
もごめんね。私の中でいきたかったんでしょ。もっと我慢で
きるようにするから。」

僕「痛いのをさあ、我慢なんか、全然しなくていいよ。しお
りが入れられて気持ち良いって感じられるようになってか
ら、お願いするから。」

しおり「ありがとう、うれしい。なおと、大好き。」

僕「僕も好きだよ。今日、このまま泊まるよね。」

しおり「うん。」

しおりの頭をナデナデしてやる。

しおり「なおとはさあ、今までつきあってきた女の子にもしおりにしたみたいにエッチィな事してきたの?。」

僕「いや、そんなにしてないよ。」

しおり「うそ、絶対してる。何人なの、初めてはいつなの。」
少しとがめるような口調で聞いてくる。

僕「うん、まあ、でもさあ、そんな事聞いてどうする?。」

しおりは僕の過去の女達に嫉妬してるみたいだ。

しおり「私も、なおとの初めての女になりたかった。」とち
ょっと鼻声でいう。

僕「しおりもさあ、セックスは初めてだったかもしれないけ
ど、エッチィはまるっきり初めてでは無いだろ?でもそれ
を僕は聞かない。僕もヤキモチを焼いてしまうから。この話
は終わりにしようよ。」

その後のしおりはいつもの陽キャラに戻って、30分ほどい
ろいろ話をしていたのだが、ちょっと疲れが出てきてなん
となく眠たくなってくる。

しおりはチンコが大好きなんかなあ。また握ってくる。4回
目だし、しおりにしごかれても、眠い中、勃起したり、半ダ
チになったりしてた。

僕が眠そうなのに気がついたしおりは布団を出て、部屋の
中にあるユニットバスの方に行った。シャワーの音がして
いるなあと思っているうちに僕は眠ってしまった。

翌朝6時半ごろ、ビンビンに朝勃ちしたチンコの感触で目
が覚める。隣でしおりが寝てる。しばらく寝息を立てている
しおりの顔を見つめる。メイクを落としてる。印象がちょっ
と変わるが、素顔もそれはそれでカワイイじゃんと思う。昨
夜のあれこれを思い出し、一段と固くなったチンコの先で、
しおりの太ももをツンツンしてみる。しおりが気がついて
目が覚める。

僕「おはよう。せっかくだから、露天風呂また入らない?。」
と言ってキスをする。

しおり「いいけど、もう外明るいよね。ちょっと恥ずかしい
かも。」

いやいや、昨晩、明るい部屋で散々エッチな事したジャンと
思いつつも、それは口に出さず、

僕「来てよね。」

と言って、そりかえったチンコを押さえつつ、露天風呂に先
に入る。

しおりも手で隠しながら入ってきた。

昨夜と同じ態勢。僕は露天の縁を背もたれにして足を広げ
て座り、その間にしおりを後ろ向きに座らせて後ろから抱
く。好きな女の子と陽の光がある露天でまったりする。最高
の気分。

しおりのでかくて白いおっぱいが湯の中で屈折して見える。
ムラムラしてきた。

しおりをくるっと正面に向かせる。

僕「膝をついて立ってくれる?。ちょっとしおりのおっぱい
見たいなあ。」

しおり「え、え〜。昨日もういっぱい見たじゃん。も、エッ
チ。」
と言いながら、全然隠し切れて無いけど手でおっぱいを隠
すようにしながら、膝立ちしてくれた。

邪魔な手をどかした。デカ乳が僕の顔の高さよりちょっと
だけ上の位置に来た。少しだけ見上げる感じで、お外でしお
りのでかおっぱいとご対面。おっぱいの部分だけ白くて、や
ばいくらい、やっぱエロい。ジロジロ見てると

しおり「やっぱ恥ずかしいよ。」

僕「いいじゃん。きれいな胸してるよ。」

すんごいエッチなおっぱいとは言えない。

胸の谷間に顔を埋めて、両手でおっぱいを挟み寄せて、頬擦
りしてみる。寄せたまんまで、両方とも乳首をかわりばんこ
にペロンペロンする。吸い付く。舐める。甘噛みする。

露天風呂は三方は竹垣で囲まれてはいるが、正面は森。これ
森の中に超望遠持ってる人がいたら丸見えかなとか考えて
ると、興奮度が増す。僕には露出癖もあります。

左手でおっぱいをつかんで、舌で乳首をナメナメしながら、
右手でしおりのマンコの筋を刺激しはじめる。

お湯の中だが、しおりのあそこはもうヌルヌル感がある。

しおり「いや、もう、あん、はーん。エッチィ。恥ずかしい。
ふーん。うっ。」 

しおりも外で触られている感覚に興奮してるのか、色々な
声が漏れる。
またチンコをしおりの中に入れたい衝動にかられるが、ま
あそれは無理なのはわかってる。お口でしてもらおうか。

これまた昨夜と同じで、立ち上がってお風呂の縁に座り直
して、突き出たチンコをしおりに握らせる。しおりは指でが
っつり掴んでしごき始める。気持ちがよいかどうかをチェ
ックするためか、しおりはしごいてるチンコと、僕の顔を交
互に見てる。

僕が「あ、すごい。しおり、気持ち良いよ。」というと、

しおりはガチガチちんぽの先をパクっと咥え、亀頭をペロ
ペロしながら、手でしごきはじめる。気持ち良すぎだし、こ
れまた明るいお外なのがたまらん。

もう少し楽しみたいという思いと、もう出したいという思
いが、交錯して判断がつかないうちに止められない射精感
がぐっと来てしまった。

僕「ご、ごめん、も、もうでる。」というと、しおりは更に
ピッチを上げて亀頭ペロペロ、竿ゴシゴシ。たまらずすぐに

ビュルルビュルビューっと発射した。しおりのラストスパ
ートが凄かったので、上体をのけぞらせて、「う、う、あー。」
と思わず声を出してしまった。しおりはまたゴッくんしち
ゃたようだ。まあ。いいか、そんなに出てないだろう。

露天風呂に浸かってしばらくイチャイチャしながら、そう
いやお腹すいたよねという事になって、身支度をして温泉
ホテルを出た。

朝昼兼用の食事をして、付近を散策した帰り道、車を運転す
る僕に、しおりはべったり寄りかかっている。おっぱいが肘
にムニュムニュ当たってる。チンコが反応してしまってる。
膨らんでるズボンの上にしおりの手を乗せる。

しおりが親指でカチカチのところをさすり始める。信号待
ちで隣の車線に止まったトラック。助手席に座っている兄
ちゃんから、チンコをさするシオリの手とシオリの胸の谷
間辺りをガン見されるが、そのままにする。

(この時の経験が癖になってしまって、ドライブすると、し
おりはズボンの上からですが、必ず触ってくるようになり
ました。)

しおり「なんか、まだ帰りたくない。わたし、3回も4回も
いかされるなんて初めて。」という。

(しおりは処女だったけど、かなりエッチィだなあ。大歓迎だ
けど。)

リクエストだから仕方ない。途中ラブホにはいる。チンコは
入れずに、刺激しあって僕はしおりを3回いかせ、しおり
は例の騎乗位素股で2回抜いてくれた。

しおりがまさかの処女だった話はここまで。

後日談ですが、

処女貫通から3ヶ月。しおりの慣らし運転は順調に終わり、
今はチンコを抜き差ししてます。

ただ、体質的に元々狭いのか、今も入れただけで握られてる
かのような気持ち良さがあり、1回目は早く出ちゃうし、2
〜3回目もピストン運動だけで、しおりをいかせるまではこ
ちらが持ちません。突きながら、同時にクリ責め、乳首責め
をやっていかせてます。

最近は中出ししないよう気をつけながら、このキツまんに
生挿入してます。生で入れるとそりゃもう堪らんのです。

性格も大事、顔の好みもあるけど、男女の中はエッチの相性も大
事だと僕は思う。その点しおりは全部バッチリ。

しおりがこのあいだ、「毎日逢いたいし、毎日して欲しい。」
と言ってきたのですが、

これ、結婚してくれってことですか?

まあそこまでの意味はないか。

でもこのままいくと結婚かなあとか思い始めてます。

しおりなら僕の子供を5人位産んでくれそう。

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