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女子K生とと(処女)

こころさんから投稿頂いた「女子K生とと(処女)」。

俺が仕事をしていた所(喫茶店)のアルバイトの女の子とデートをした話です。
容姿から言うと上戸彩にも負けずと劣らないぐらいに綺麗な女子K生でした。
性格も可愛くバイト仲間からも好かれる仕事もテキパキとする今時こんなK校生いるのかなと思う程良い子でした。

其の日は平日で更にはバイトの殆どが都合が悪いから無理ですと言う状態で取り敢えずは支配人に急きょ助っ人に来て貰う事になりましたが夜は支配人も無理と言うので困っていたら女の子(K校生名前はマリ)例の女子K生が私が出ますと言ってくれました。
俺はホントに「助かるありがとう」「何故か明日だけ無理と言う連中ばかりで困っていたんだ」「でも明日本当に大丈夫?」と聞くと「大丈夫です、皆多分試験の最終日だからだと思うけど」私大丈夫です彼氏いない皆多分デートだと思う。
「そうなんだありがとう、埋め合わせはするからね出来るだけ早く来れたら来て」と言うと「ハーィ」と言ってくれました。
今日は支配人と朝から仕事です、俺の他に社員が1人こいつが役に立たない奴で困ってます。
支配人も困り果てている程ですから、ただオナ―の親戚と言う事もあり誰も何も言えませんでした。(俺もそうですが)
仕方なく仕事をこなしているとマリが来てくれました、セーラー服の儘取り敢えず仕事をして貰いました、支配人は少し前に他の店舗に行き2人で大変でした。
マリが来るとあっという間に片付き夕方になると1人毎日来てるパートのおばあちゃんが来てこれで何とかなります。
おばちゃんと言っても結構綺麗な人ですとても大学の子供がいる様には見えません。
厨房で洗い物と食事全般喫茶も出来る俺よりも前からいる人ですがホールはしませんと言う方です。
そこで皆でアイツはいらないもう上がってもらおうと言う事になり俺が上がって良いヨと言うと気にもせずお疲れの声も掛けずにさっさと帰りました。
この方が楽に回ります。
一応は俺は店長ですがそいつがいるとやりにくいです。
今日は平日ですが結構忙しかったです、気が付くと終わりの時間が来てました。
厨房は任せておけば、おばちゃんが1人で全部片付けてくれます、ホールの掃除は女の子と俺とでやりました。その間俺は売り上げ目標整理をして売り上げを銀行の夜間預け口に持って行きました。
店に行くと丁度終わり帰る事にしましたが外は結構雨が強く俺が車で2人共送って行く事にしました。
普段は2人共バスです。
先ずはおばちゃんの住む家まで行き次はマリの家ですがマリの家までは結構な距離があります、普段からでも感心してました幾らバス通学とは言えバイトをして帰ると可なり遅くなります。
サッ今度はマリを家まで送らないと思い走りました。
車の中で本当に普段は聞けない事も聞いて見ました、バイトをしてる訳とか学校はどう?と彼氏は?とか聞いてました。
そうするとマリが私父がいないから母とお兄ちゃんの3人です、だからお金は貯めて今行きたい学校があるからお金を少しでも貯めてる。
俺は返す言葉が見つかりませんでした「えらい」「大変」そんな安い言葉では返せないと思ってました。
「彼氏はいませんよ」「今の所はね」C学生の時に先輩と付き合ってたけど二股を掛けてるのを知ったから「殴って別れた」だって嘘つきだからマリだけとか言って他の子とデートしてた其れに無理にキスをしようとしたから。
「アッ」マリの事ばかり聞いた、「店長は」彼女とか?もしかして奥さんがいる?それとも男が好きとか?
言われたので俺はまさか「男が好き?あり得ない」「奥さんはいない」「今は彼女もいない」仕事結構忙しいから其の上休みを少ないしね。
「好きな事は何ですか?」と聞かれドライブとディズニーリゾートと言うと「へっ?」ディズニーリゾート好きなんだマリも大好き高いから中々行けないでけど・・・・。
そうしているうちにマリは眠くなった様で寝てしまいました。(寝顔の可愛い事)キスをしたくなるぐらいです。
そうこうしているうちに家の前まで来てマリを着いたよと起こしましたが中々起きてくれないので待つ事にしました。
明日は学校は休みという事で俺は暫く待ちました。
目を覚まして一言「バーカ」「店長キライ」「分かってくれないから」マリ一杯アピールしたのに気づいてくれないし「バーカとんちんかん」何で気付かないの?「マリ大好きなのに」ワザと寝たフリしたのに。
此の儘車を走らせてくれるのを待ってたのに「本当に家まで」「ホントバーカ」と言われてしまいました。
俺は「えっ?」「ゴメン気が付かないで」俺にマリと歳が違いすぎるから「本当に良いのかな?」「俺で」マリ本当に良いの俺みたいなやつで?と聞き返すと「ウンッ」と笑ってくれました。
今日は遅いからお母さん心配するといけないから家の中に行って、とキスをしました。
マリは「恥ずかしい」「ファーストキスだよ」店長が初めて恥ずかしよネ。
と言いながら車を降りると家の中からお母さんが出て来て「有難うございます」「わざわざこんな所まで送って頂いて」「うちの子役に立ってます?」洗濯も掃除もしない我が儘ですが?ただバイトは好きな様で帰って来ると良く話しはしてくれます。
店長の事が話に出て来るので何となく分かりました、娘の気持ち。
此れからもお願いしますとお母さんから言われました。マリは「もう余計な事を言わないで」店長おやすみなさいと家の中に入って行きました。
俺は帰る車の中で嬉しいけど本当に良いのかな?相手は未だK校生なんだよな。
等と考えて家路に着きました。
次の日は朝からマリがバイトをしてくれました、後は何時ものメンバープラスバイトです。(奴は休みです)
仕事が終わりまさかマリだけを送るのは変なのでバイトの子を送って行き最後にマリにしました。
マリに何処行こうか?と聞くと「店長が行きたい所」と言われました。
俺が冗談交じりに「ホテル」と言うと「良いヨ」「店長がそうしたいなら」「マリはかまわない」・・・・・・。
俺は内心焦りましたまさか「良いヨ」と返して来るとは思いませんでした。
取り敢えずはファミリーレストランで軽くご飯を食べて話をしました、休みの日は必ずディズニーリゾートに行くと言う約束、マリの事は絶対に裏切らない、ずっと好きでいる。
其の侭車を走らせてマリが入って見たいと言うホテルにしました。
車からおりて部屋をどれにするか2人で決めました、俺はマリと2りならば部屋は何処でも良かったです。
部屋に入ると(何度かは前の彼女と行きました)俺はどちらかと言うと普通のホテルの方が好きです。
マリは面白い様で色々と見てました。
俺がマリお風呂に入ろうか?と言うと「やだ」「恥ずかしいから」マリと入りたい?と聞かれて「入りたいマリと2人で」と言いお湯を貯めました。
俺は「どうする」マリが先にそれとも俺が先にと聞くと「2人で同時に入る」俺は余り気にもせずに裸になりました。
マリは流石に恥ずかようで前を隠して「ジッと見ないヤダ恥ずかしい」と言いながら前をタオルで隠して入りました。
俺は体を流してお風呂に入るとマリも体を流して入って来ました。
2人で寄り添い俺は「マリ本当に可愛いよネ」「大好きだよ」と言うと「ありがとう」でも本当に思ってるマリが可愛いって?と言うので「嘘はないヨ」「本当に可愛いと思う」「綺麗だよ」と言ってキスをしました。
胸を触ると小さいながら形の良い胸です、乳首は綺麗なまさにピンク色です。
乳首を摘まむと「エッチ」くすぐったい。
とか言いながらも「大好きだよ」「此れからも一緒にいてね}と言われマリいようね!
でお風呂から出ると「マリがお酒呑んじゃう」みたいな事を言うので未成年は駄目俺も呑めないしね「ジャァさー」K校生とエッチするのは良いの?と言われてしまった。
「だからマリ呑みたい少しだけ」「駄目?」と言うので呑んでも良いけれど後は知らないからね本当に呑めないからねと言うと「言いモーンとか言いながら冷蔵庫の中から1缶だけ出して飲み始めましたが美味しくないからいらない。
お兄ちゃんもお母さんもお風呂から出ると美味しいとか言いながら呑んでるから呑んでみた。「美味しくない」とか言いながらわらってました。
ベッドに入り俺は本当に良いんだね俺はマリの事が大好き出来れば結婚だってしたいよ本当に好きだから。
と言うとマリが「本当に?」「嘘は言わない?」「本当にマリと結婚してくれる?」「
ありがとうございます」これからもよろしくお願いします、と言ってくれた。
マリを抱き寄せてキスをすると「マリ初めて」「男の人に抱かれるの」「何だか恥ずかしい」「ドキドキする」
俺は「愛してるヨ」とか言いながらキスをして小さいながら綺麗な胸を触り其の侭手をしたにスベスベの肌にプックリと膨らんだ恥骨には濃くは無いアンダーヘアーが毛が薄いので縦一本筋の綺麗なマンコの筋がありました。
其の侭手をスジに合わせておろすと濡れてますお尻を伝わりシーツまで濡れてました。
「えっ?」本当に初めてなのかなと思える程です。
俺は「マリマンコ濡れてるよ」と言うと「やだ」「恥ずかしい」「エッチ」「言わないで」でも本当に初めてだよオナニーもしないよ。
俺は天にものぼるくらい嬉しく「マリ本当に可愛い大好き」とか言いながらマリに足を大きく開かせてマンコを広げるとビラビラが無い程小さいクリトリスも隠れないで綺麗なピンク色で硬くなってました。
指を入れると「駄目」「「気持ちイイ」「マリ気持ち良すぎ」ダメそれ以上と言いながら足を閉じて「駄目イッちゃう」いじわるなんだから。
俺はそういわれると余計にいじめたくなりマリの股の間に顔を沈めてマリのマンコを舌で舐めたり舌を入れたりしました。
「もうっ」「駄目だってば」「イッチゃうてば」もうダメとか言いながら体を震わせてガクッと動かなくなりました。
俺はコイツ本当に経験ないのかな初めてでマンコからは愛液が滴り落ちて其の上にイッちゃうとか言いながら本当にイッタ見たいです。
マリが「バカ」恥ずかしとか言いながら「チンチン舐めちゃおッと」言ったと同時にパㇰッと口に含み舌でソフトクリーム舐める様に美味しそうに舐めたりしゃぶってました。
「ねっ」「気持ちイイ?」とか言いながら手で今度はしごき始めるので俺は「我慢が出来ずにマリそれ以上すると出る」と言うと「良いヨ出してもとか言いながら又口に咥えて出してマリの口の中に良いヨ出して」俺はマリの口の中に思いっ切り出しました。
マリはニコニコしながら「美味しい」「一杯でたね」とか言いながら飲み込んでました。
俺が本当に美味しいの?と聞くと大好きな人のだから美味しいヨ。
もう可愛すぎます一言一言が可愛すぎる今出したばかりなのにチンコは元気な儘俺はマリの足の間に体を沈めてマリのグチョグチョに濡れたマンコにチンコをいれました。
マリは一瞬「えっ?」と言う顔をしましたがされるが儘でした。
初めてのマンコに入れるとやはり「痛い」「一寸待って」「痛い」「痛いかも」と言われ「ゴメン」「痛かった?」「止めようか?」と言うと「ウンん」「大丈夫少しだけ」良いヨ入れてもと言うので少しづつ入れました。
全部は入りましたが「痛い」「一寸だけ痛い」動かさないで「痛い」と言われジッとしてましたが其れだけでも十分です。
マンコの中は狭く入ってるチンコを締め付けるので十分気持ちがイイ。
マリが「良いヨ」「動いても」「我慢出来る」と言うので俺は優しく腰を振りました。
深く入れると「痛い」と言うのであまり深くは入れずにゆっくりと腰を振りましたが気持ち良すぎです。
イッタばかりですがまた直ぐにイキそうになりマリ出ると言うと「良いヨ」「中に出しても」「大丈夫だから」と言われ本当に中に出してしまいました。
後でしりましたが本当は大丈夫では無かった様です。
本人は赤ちゃんが出来たら嬉しいナと思ってたと言われました。
当然の事でマリが卒業後すぐに結婚しました。
あれから2年経ちますが中々子供が出来ません俺は早く見たいですマリに似た赤ちゃんマリのお母さんにも早く見たいと言われます。

1 COMMENT

匿名

セーラー服で女装したボインゴがアナル処女を失う話にしか見えなくてダメだった。

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