エッチ体験談 12,000話 突破!!

下劣な変態マゾに堕ちていた美しい元カノとの再婚

元彼夫さんから投稿頂いた「下劣な変態マゾに堕ちていた美しい元カノとの再婚」。

類まれな美貌、マネキンのように均整の取れた女体、超美麗なラビア、絡みつくヴァギナ、最高の元カノだった。
生挿入を許し、俺のペニスでのたうち回る嬌態を見せてくれていた。

俺は、元カノと結婚したかったが、元カノは自分の意思を貫き、夢を追った。
俺は元カノが選んだ道だから、元カノの意思を尊重して元カノから去った。
あれだけの美貌だ、きっと成功するだろうと、東京へ旅立つ元カノを見送った。

でも、いつまでも忘れられないでいた。
本当に見惚れるくらい俺の好みで魅力的だった。
見た目だけじゃなく、いろんな相性も良かった。
まだ未練があったけど
見惚れるくらい綺麗で魅力的だった

まだ未練があったけど、ある女性と男女の関係になった流れ出結婚し、子供も生まれた。
そこそこ幸せだったが、俺の心にずっと誰かが潜んでいることは長い結婚生活の中で、妻に伝わっていた。
子供が成人し、就職した時、
「あなたを解放してあげる。長い間、我慢してたでしょ?お互いにね・・・」
そう言って、妻が離婚届を置いて出ていった。
妻も昔結婚を反対された従兄がいて、どうやら離婚するという情報が入っていた。
俺は、泊まを嫌いではなかったが、引き止めることはできす立ち尽くして見送った。

去年、54歳で再婚した。
相手は、27歳の時に別れた忘れられない元カノだ。
元カノ、夢に破れて戻ってきたのが44歳の時で、一昨年、50歳の元カノと再会した。
元カノは実家で、年老いた母親と暮らしてた。
元カノは相変わらず美しく、50歳には見えない美魔女だった。

再会してすぐにホテルに誘った。
元カノ、内股にタトゥを消した跡があった。
そして、ドドメ色に伸びたラビアと真っ赤に肥大したクリには穴が開いていたと思われる窪みがあった。
「どういう事されてたか、分かるわよね?私、30代後半から40代前半の頃、恥辱な快感に身を委ねて、肉体改造されて、惨めな姿を晒してたのよ。何度か、雑誌にも投稿されたわ・・・」
あの美しいラビアは汚され、川の中に隠れていたピンクのクリは吸い出され、ピアスを通され四六時中刺激を受けて濡れっぱなしの変態女に落とされていた。
今はピアスは通されていないが、赤く肥大したクリは、舌先で触れるだけで腰砕けになるほど感じていた。
たった1~2分のクリ責めクンニで、激しくクリイキしてしまう。

元カノのフェラは、昔と違ってツバをまぶしてバキュームするから、音がえげつない。
変態マゾに改造された美魔女元カノに生で入れた。
肥大したクリが擦れるのだろう、元カノの反応は淫ら極まりない。
女としてはしたなさすぎるほどヨガリ狂った。
「出してぇ~中に出してぇ~孕ませてぇ~ハラボテになりたいのぉ~~~」
昔はこんなことを言う女じゃなかった。

とにかくクリが擦れて感じすぎるから、入れて3分もするとイッてしまう。
騎乗位だと1分持たずにイク。
だから、俺がなかなかイケないのだ。
浅めのピストンでクリになるべく触れないようにして、中には出せないから抜いて、乳房の辺りに出したらむしゃぶりついて残りの精液をゴックンして、お掃除フェラした。

「東京にいた20年のうち、前半は劇団にいたの。食べていけなくてバイトして・・・どうしてもお金が欲しくて、20人くらいの男性にお金をもらって抱かれた・・・」
「そうか・・・」
「35歳の時に、パトロンを申し出てくれた人がいて、その人に・・・縛られて、アソコを洗濯ばさみで挟まれて引っ張られて、クリトリスを吸い出されて、ピアスを通されたの。」
「大変だったんだな・・・」
「いろんな道具で責められて、アソコにもいろんなもの入れられて、写真撮られて、雑誌に載って・・・もう、限界だった・・・9年で身体は普通じゃなくなった・・・」

元妻を訪ねた。
元妻は離婚2年後にバツイチの従兄と再婚していることが分かった。
だから、元妻には何も言わず、昨年、再会1年で元カノとし再婚した。
元カノのお望み通り、俺は元カノを縛り上げてバイブや電マで凌辱している。
美しい美魔女のはしたない姿は、俺の55歳のペニスを唸らせる。
今は夜な夜な、閉経した元カノのヴァギナに、たっぷりと精液を注ぎ込んでいる。

3 COMMENTS

匿名

数奇な夫婦の数奇な別れ、そして元カノとの数奇な再婚。
良くできた話だ。
誤字が惜しい。

返信する

コメントを残す