エッチ体験談 12,000話 突破!!

泡姫素人食べる(2)

ひめさんから投稿頂いた「泡姫素人食べる(2)」。

週1~3ペースで遊ぶ関係になってます。
N君は年下だし、助けて貰ったし、世間ずれしていないので警戒心なしの私です。
普段は一切、店外お断りの私なのです。

「ご飯食べに行っていい?」と連絡来て、遊びに来ると本当にご飯目的。手を出して来ない、SEXして来ない^^;それなりに指名上位の泡姫様だぞ!!
そんなN君ですが、エロ吸収力は◎。上達中です。変な癖が付いてないも〇。
N君と遊ぶ時は素の私。地味で~す。
この前、N君のリクエストで仕事メーク、仕事行く時の服で待ち合わせ場所へ。
そのままラブホへ行き。仕事接客を体験するN君。
でも、やっちまいました!慣れないラブホのマット。いつものより小さい。
N君を巻き込み落ちた。あのマット危険。私は膝と肘。N君は膝に痣作る。
気を取り直し、マットプレー。仕事ではあまりしないアナルリップもしてあげます。たっぷりしてあげます。アナルリップ&アレを手で擦るとそれで爆発しそうになるN君。
69では、N君も一生懸命アナル舐めてくれました。本気で嬉しくて喜ぶ私。
この段階で、もう仕事接客じゃない私。マット危ないので切り上げ終了!
ベッドに移り再開。もう全く接客風じゃなく、ただのSEX。私も気持ちイイ事してとおねだり。
N君は特別サービスで生OKです。まだ1発目は簡単に射精してしまいます。
それを計算し、まず射精させ、その後、ゆっくり楽しみます。
最近は積極的にロータなどで攻めて来ます。指入れも上達中。愛撫も気持ちイィィ~。お姉さん教えた甲斐があったよ。
この日はフリータイム一杯交わり続けました。本気逝きした私です。
未だにソーププレーの全貌を知らないN君なのです。
そして初めてN君のアパートにお泊り。ただの男の子の一人暮らし。汚くはないけど綺麗でもない。お勉強の本など見て、めまい(笑)
やり盛りのN君ですが、この日はもう満足だったのか夜はSEXなし。湿っぽいお布団で一緒に寝ました^^;
一晩寝れば受電完了!朝は許して貰えず。寝起きの1発!朝立ちからのSEX!!仕事前に注ぎ込まれる私。
当然ですがN君の部屋には男性用ソープしかなく。それを使い簡単にシャワー。職場お風呂屋さんでもシャワー。慌ただしくご指名のお客さんを待たし接客スタート(笑)

泡姫の私、N君の性処理相手大歓迎だけど、私だけ相手はダメと思い。
この仕事での親友。一緒に旅行にも行く仲のS。泡姫業で仲の良い人。仕事以外で交流のあるは数人だけ!
元々の原因を作ったのもS。Sをド田舎に送った帰り道でのトラブルでした。
待ち合わせした駅にお出迎えに行き「後部座席に乗って」と声を掛け、乗車して来るN君。
後部座席にSが乗っていて驚く。「同業の親友」と紹介。車を動かしだして即「3P」宣言。ラブホへ。
顔合わせから約1分。イキナリ「宜しくね」とN君の手を自分のオッパイへ持って行くS。
バックミラーから振り返り見てしまい。事故りそうになったぞォ!コラァ凸(–メ)!!
お客さんじゃなくN君は素人!泡姫挨拶止めろ!!!!!
どちらかという大人しい系のN君。Sペースについて行けないのと状況が掴めず。最初に誘った時見たいに無口になるN君。
ラブホに着き、パンティールームじゃなく、パーティールームに入り。
「仕事で色々な人に抱かれる私」「N君も私以外と楽しんでみて」と説得。
「嫌?」と聞くと、「いいの?」と返事。
「うん、いいよ」と答えると、「Sさん同じ店の人?」と聞くN君。
Sが「同じ時期に入店して仲良し」と答えると、「オッパイ大きい」と言うN君。
会話不成立!!
「会話になっとらんわぁ~」とN君の唇を唇で塞ぐ私。
その私をお尻で蹴散らし、SがN君にキス。
「いいの?」と聞き直すN君。
「もうキスしたぞ。いいからキスしてる!」とツッコム私。
反応せず、舌を交わす二人^^;
私は雑用係。バスへお湯を入れに行き、お茶の準備。
お茶の準備の私を放置して、バスルームに行くSとN君。
私に無いモノを持つS。そのオッパイ。世に言う巨乳を触りまくるN君。
イイモンイイモン。パイズリ出来ないもん。
マット遊びに誘うSに「パス」と即答するN君。原因は↑です。
安定感のある広いベッドが2個。丸い方でプレースタート。
お店には3Pコースあります。私が出来る組み合わせのメンバーのS。
お仕事でも一緒にSEXするので、息の合ったプレー出来ます。
泡姫二人同時プレー。私には出来ない秘儀パイズリをイキナリ出すS。
3Pの興奮とパイズリ初体験に直ぐ射精!
「濃い」と精子を集め、口に入れ「ごっくん」してアピールするS。
そんなキャラだった?クールビューティ。ツンデレ売りじゃなかったけ!?
騒いでいる内に、状況にもSにも慣れて来たN君。
泡姫3Pプレーを再開。直ぐにムクムク復活するN君のアレ。Sは口に咥えたコンドームをN君へ。基本通りのSなのでした。
私での練習の成果。跨るSの巨乳を下からイジイジしながら腰を振るN君。
Sに「仕事じゃないから、N君と体位変更」と声を掛け、体位を変更し、正常位で腰を振るN君。成長した!
私も絡みに参戦。仕事でSの体も知り尽くしています。仕事では刺激しないSの一番性感帯へも攻撃。本気イキするS。私もだけど本気の鳴き声は違います(笑)狂い過ぎ、全く可愛くない鳴き声。N君の射精で一旦休憩。
裸で持ち込んだケーキを食べながら。
Sが「大きなオッパイ好き?」と聞くと、N君は「Sさんも〇〇ちゃんも好き」と答える。
源氏名じゃなく、本名の名前で呼ぶN君にSも本名を「××メアリー◇◇◇」ですと言う。
本気でN君「ハーフなの?」と聞く。
「メアー」と呼んでと答えるS。もう名前間違えるS。
この前もよく似た展開でお客さんに「キャサリン」と答えてなかった?その前は「エマ」で、その前は^^;とツッコム私。
「メア言い難い」、「メリでいい?」と切り返すN君。以後、Sはメリちゃんになりました!
エッチ再開前におトイレに行く私に付いて来たN君。
Sを呼び、オシッコをする私を眺めながら、あぜ道での事をSに説明。
今度は私とN君との絡み。そこにSがお手伝い。
お仕事接客とは違う。本気SEXをSに見せつける私。
そのままのN君のアレをイン!それにSが即反応。
「そんな?あれなの?そんな関係?ゴムなしOKなの?」と騒ぐS。
私の腰に枕を入れ、N君も股を広げ気味に合体。腰を振り振りするN君。
結合部分辺りを舐め舐めしてくるS。N君のタマちゃんも刺激。
「凄い状態」と騒ぎ、さらにSのディープな刺激も加わり、大乱れ。ゾクソクまで経験して絶頂。絶頂も連続。私も野性鳴き。
尋常じゃないと思われた私のアソコにSが更に刺激して来て、そのまま大絶頂する私。
動けない私の横でSはN君に絡む。
接客では見せない超濃厚なキスをするS。それも長い時間繰り返す二人。
Sも接客じゃない素のメリちゃんになりSEX。今度はゴム無。N君もゴム無も拒否せず。
N君とSの濃厚SEX中、私は交互とキス。Sに刺激された私も濃厚。濃厚を超えて唾液交換程のキス。
もうSも本気絶頂を繰り返し、N君も汗だくで頑張ってくれました。
激し過ぎた絡み合いに、グッタリ、余韻に浸りゆっくりした時間が流れる。
N君の左右に私たち。体密着で1時間近く・・・それくらい乱れました。
思考能力も徐々に復活。3人は自分たちの状態に笑い合いました。
ベッド上は悲惨な状況。3人もあらゆる液でドロドロ。
その場を放置、もう1個のベッドに移動。特に何もせず、また休憩。
休憩から休憩。持ち込んだ食べ物を食べたり、広いバスに3人で入ったり。
その後はスキンシップが中心。まぁ、N君が復活勃起したので夜な夜なSEX再開しましたけど(笑)
この日からはN君と私。N君とS。3人集合。自由に遊んでいます。
ただ、マイペースのN君、泡姫二人を自由に出来るのに「ご飯係だけ」に使う事も多々あります!女子休している時も遊びに来て、お話して、添い寝して、泊まって帰って行ったり。

3 COMMENTS

コメントを残す