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19歳の時55歳の臭いデブ女で童卒

デブ専さんから投稿頂いた「19歳の時55歳の臭いデブ女で童卒」。

昔童貞を捨てたさのあまりとある出会い系に登録した。同じ県に住む人で、太めのちょっとポチャくらいの人が好きだったのでそれで絞ったら、
とある55歳の人と知り合った。ちょっと太ってると言っていたがそれならタイプだな、と思っていざリアルで会う。

すると体重は120kg、顔はジャイ子そっくりで髪型はおかっぱ頭みたいな変な短い髪で白髪混じりの毛がチン毛みたいに縮れまくったオバさんが来た。
オバさんは見るなり”あら〜いいの?まだ若いのにこんなオバさんで…”などと口では言っていたが本心は全く逃す気なくヤりたがってる感じだった。
俺はこんな120kgの巨体なんて聞いてない、と思い逃げようと思った。しかも一切風呂に入ってないのかワキガ臭い。後汗臭いしとにかく体臭が臭い。
こんなオバさんとヤれるか…と思ったが今更逃げられようハズもなく、この30分後にはラブホテルへ。
部屋に入るなり服を脱がされ全裸にされた。意に反して俺のチンポはビンビンになっていた。
オバさんはそんな俺のチンポを見て喜んで、”あら〜嬉しい。実際会うと逃げる人すらいるのにあなたはこんなそそり立たせてくれるなんて。いっぱい味わっちゃうわあ”と言い、フェラチオして来た。初めてのフェラチオはあまりにも気持ち良く、こんなオバさんでも興奮してしまう。
オバさんの方もフェラチオしながら興奮したらしう全裸になっていった。すると見たこともないくらい大きな胸が露わになった。
カップ数を聞くと何とMカップだと言う。あまりの大きい生の胸を見て興奮した俺はフェラチオされながらイった。
オバさんは何ら躊躇いなく俺の発射される精液をごきゅごきゅ飲んでいた。直に発射する精液を飲まれるのがこんな気持ち良いものだとは…この辺りからオバさんの事が段々好きになっていった。
オバさんの方もあなたの精子、濃厚で美味しかったわと言ってくれた。
その後は少し休憩してから、オバさんがリードしてくれ、騎乗位でセックスした。ゴムはつけず生で挿れて良いよとの事だったので生のチンポを挿入した。
オバさんの中はヌルヌルして気持ちよく、オバさんが動いて犯してくれるから俺はひたすら襲い来る快楽に堪えるのだが、如何せん経験もなく長く耐えられるハズもなくすぐイきそうになった。
オバさんにその旨を伝えると中に出していいよ、と言っていたので俺はオバさんの臭い体臭の不潔な体にしがみつきながら中で思いっきりイった。
ドピュドピュドピュドピュッ…!!!と大量の精液がオバさんの膣の中で発射されていた。
オバさんも気持ち良かったらしく、子宮に精子がかかってるのがわかる、と言ってあんあん喘いでいた。
そして俺は童貞を卒業した。
その後もムラムラは治らなかったのでもう一回セックスした。正常位でセックスし、既にイってるからか長くセックス出来た。
正常位だとワキガ臭い匂いが凄まじく、汗臭いし浮浪者みたいな匂いがするしでとにかく臭かったが、気持ち良くなって行くにつれ、その匂いも興奮するようになっていった。
そして俺はオバさんの腋に顔を埋め、腋の匂いを胸いっぱいに嗅ぎながら正常位で中出しした。
この日はそれで終了し、解散となった。
それからと言うもの、このオバさんとはセフレの関係が続いていた。既に相当数セックスして来たからか俺の腰使いが上手くなっていってるようで伸び代を感じると言っていた。
俺の方もセックスの度に中出しさせてくれる上、フェラも上手くて精子を飲むのが好きだから口内発射もしまくってるし、何よりもう、デブで体臭の臭い女じゃないと興奮しなくなってしまった。
しかしお互い別々のセフレを見つけて以降、もう会わなくなり自然と関係は解消された。相手は相手でまた若い男を見つけたっぷり中出しさせてるらしい。俺は俺でタイプな女を見つけたがそちらは長く続かなかった。
それ以来沢山の女と付き合ったが、未だに思い出してセンズリするのは無論この初体験の時の熟女である。

1 COMMENT

匿名

やった女を
思い出して
オナニー出来るのは
良い思い出だね

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