エッチ体験談 12,000話 突破!!

潮吹き性感マッサージ

マーユさんから投稿頂いた「潮吹き性感マッサージ」。

その人と出会ったのは某出会い系サイト○○メールで出会いました。私がプロフィールにマッサージが好きだと言うとこを書いたのがきっかけでした。彼からのメールには本番なしの性感マッサージの募集をしているとのことで怪しげではあったがプロフィールの顔写真はとても誠実そうで、自己紹介も真面目な文面。とてもそんなやばい人には見えなかった。

マッサージも10年前に習得したそうでプロではないが今までにした人の評判もよかったみたいだった。
私は整骨院や鍼灸のマッサージに行くのがとても好きだったけど通ってる間、主人に小さい子供を見てもらわないといけないので気を遣うのでいつの間にか通うのを辞めてしまっていた…。
私はセックスは好きだったけど主人とは相性が合わずいつの間にかそうゆう行為も億劫になっていた。でも他の人としたら浮気になるし、ばれたら子供も取られかねない。意を決してその人にマッサージのお願いをした。私はドMだったので彼に2つお願いをした。
エロいことしか考えてない変態ドエロ主婦
淫乱雌豚
と呼んでほしいといった。私は卑猥な言葉を行為中に言われるとゾクゾクしてすごく濡れてしまうからどうしても言ってほしかった。彼はドSとして私を躾けてくれる約束をしてくれた。結婚してからM女として躾けてられなかったからお仕置きも兼ねてします。。とのこと。もうそのやりとりだけで身体の奥から熱いものが溢れそうだった。マンコもメールを見て毎晩濡れるようになった。彼と会う約束をして当日までドキドキして過ごした。前日に彼からメールがきた。
明日は淫乱な雌豚として思う存分乱れまくってくださいね。
もう待ち遠しくてたまらなかった。駅まで彼を迎えに行って一番近くのラブホテルに行った。彼は写真よりも縦に細い感じで肩幅とかはがっしりしていた。ホテルの部屋に着くと先にオイルマッサージをしてもらうので紙パンツと紙ブラを用意された。シャワーを浴びてそれを着てみたけどほんとにペラペラで恥ずかしい感じがした。。
部屋を出ると彼が
「じゃあ、まず仰向けになってくれる」
「はい…」
寒くないように胸のあたりに布団をかけてくれた。

デコルテのマッサージからしてくれた。フェザータッチでとても気持ちよくて胸の付け根ギリギリまでのマッサージで途中寝てしまいそうなほど気持ち良かった。背中、腕、足、足の指もしてくれた。 
「肌ツルツルだね、脱毛してるの?」
「出産してから体毛が薄くなっちゃって(笑)」
「手に吸い付いて気持ちいいよ」
太ももから私の陰部の近くまで上ってくる手は私のマンコの毛をかすめていくような感じがして恥ずかしくて顔が見れなかった。俯向けになって今度はお尻ギリギリの方まで手が上がってきて下がり…。お尻のところを肘でグリグリされてソフトなタッチですごく気持ちよかった。でも常にマンコギリギリまで責められてもうヨダレがでてきそうなほど感じてしまっていた…。
彼はクンニも得意としていて私にたくさんしてくれる約束もしてくれていた。結婚してからクンニはしてもらったことがなかった。
マッサージが終わったみたいで
「じゃあ、次はやらしいのしていくね…」「お願いします…」
紙パンツを脱がされるともう私のお汁でドロドロになっていた。
「マッサージだけでこんなに濡れちゃったの?やっぱり変態ドエロ主婦だね」そうゆうと私のマンコに下を這わせピチャピチャ音をたててなめてきた。
「ヒャっあ、あっあっー」どんな舐め方が良いか聞いてきたけどもうどんなのでも良かった。
「気持ちいいです…アッアッー」あまりに足をクネクネさせて喘ぎまくってしまったので彼に赤い紐で足をM字に開脚するように軽く縛られた。私のマンコはドロドロに濡れたままぱっくり開いて彼に丸見えだった。次は彼がオモチャをとりだしコンドームを先につけて小さいバイブから私のマンコにいれてきていた。
「痛かったら言ってね」
「はい…」
ヴィーンと音がなりバイブがマンコにはいってきてオチンチンの動きと同じような感じで動かしてきた。
「ヒャッ、あっ、あっー!」自分でも驚くような喘ぎ声を出していた。でも足は動かせないし、マンコがビクビクしまくっていのが感じた。
「もっとやらしい声いっぱいだしていいよ
バイブがマンコのお肉に吸い付いてくるのわかるよ…」
「そんなん言わんといて…アッー!」
彼がバイブを抜いて中くらいのバイブ、大きいバイブと私のマンコに順番にあててきた。 
「躾けてほしいんやろ?」
「はいッ。。躾けて下さい。お願いしますぅ…アッー!」
主人としてるときには出したこともないようなはしたない大きな声を何度も出した。彼がわたしのマンコにバイブを突っ込んだまま、クリ専用の一番大きなオモチャを私のクリめがけてあててきた。
「イヤーッ!!でちゃう、もうあかん、出るーッアッー!」そのオモチャを押し当てられてすぐに
ブシャワー!!
大量の潮を吹いてしまっていた。。
「すごいの出たね!」彼が言った。
私は頭がぼんやりして朦朧としていた。その後は彼に私の処女のアナルを指を入れて調教されました。マンコもヒクついて今まで感じたことのない快感に襲われました。彼は縛るのも好きみたいで亀甲縛りも記念だと言って縛られました…。おっぱいが強調されるような縛り方で出来上がったら洗面所に連れていかれ見やされました…。お風呂に連れていかれ、オシッコするところも見られました…。屈辱と快感を両方える気持ちになりました。。後は躾として首に首輪をつけられフェラもそのままする形になり、
「M女だったら精液を飲んでほしい」
と言われたので彼の精液もゴクッと飲みました。今までにしたことのない変態ドエロ主婦のM女としての躾も無事に終わりました。。

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