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10歳年上のバツイチ美人妻と結婚して良かったです

年下夫さんから投稿頂いた「10歳年上のバツイチ美人妻と結婚して良かったです」。

妻との出会いは16年前、私が高専を出て就職した先にいたOLさんが妻でした。
妻は清楚な美人でしたが、どこか陰のある印象で、その薄幸な感じがまたそそりました。
25歳くらいかな?と思ったら、なんと10歳年上のバツイチさんでした。

私は、高専4年位なって寮を出た後に住んだアパートのお隣の40歳の中年女性と、4年~5年にかけて交際していました。
彼女はバツイチで、私は40歳の中年女性で童貞を卒業した後、彼女の慰み者とされましたが、一度女体を知ってしまうと40歳のおばさんでも夢中になりました。
就職でアパートを出るまで、ほぼ毎日、休日は1日5回も6回もセックスしていました。

そんな私が妻に惚れてしまったのです。
会社の制服がボディコン気味で、腰からお尻、そして太腿にかけてのラインは、バツイチで熟女になりかけの妻のムチムチを助長して生唾ものでした。
私は、妻にできるだけ話しかけて、懐いていきました。
入社3か月くらいのとき、梅雨空の元、傘をさして帰ろうとしていた妻に、
「乗っていきませんか?」
と車に誘って、密室の中に漂う妻の匂いに勃起していました。

妻に告白したのは、入社半年、この時はゲリラ豪雨の中、妻を車で送っていく途中でした。
妻は固まっていましたが、
「何だか優しくされるなとは思ってたんだけど・・・私、バツイチの31歳だって知ってた?24歳から27歳まで結婚してたのよ。元旦那の浮気で離婚したの。3年目の浮気ってやつね。」
「離婚歴と年齢は知ってました。でも、好きなんです。正直に言いますけど、私の前カノは21歳年上でしたよ・・・」
「年上が好きなの?」
「はい・・・素敵ですから。」

妻は、職場には秘密の条件で、お試し交際してくれました。
お試し交際2か月の時、
「どんなところに住んでるの?」
「狭いアパートです。来ます?」
この日、妻と初めて結ばれました。
40歳のバツイチ中年女性しか知りませんでしたから、同じバツイチでも妻の身体は瑞々しく感じました。

妻の陰唇は黒ずんでいませんでしたし、ベロンとはみ出してもいませんでした。
中年女性に仕込まれたやり方で妻に前戯をしたら、特にクンニを褒められました。
中年女性の時は、女体目当てでしたが、妻の場合は恋心があったので、精神的な満足感がありました。
でも、妻が前夫に陰唇を広げられて舐められ、陰核を吸われ、ヒイヒイ言ってたのかと思ったら、激しい嫉妬がわきました。
前夫とどんなセックスしていたのか、知りたいと思ったら、ものすごい勃起になりました。
「若いって、すごいのね・・・別れた元旦那は、7歳年上だったから・・・ああ、カチカチ・・・す、すごい・・・」

私は、服を着ている時は清楚で若々しい妻が、裸になると年相応の色気を溢れさせるギャップに夢中になりました。
服を着ている時はわからない、三十路のムチムチプリンなお色気ボディはたまりません。
私は本気でプロポーズすること3回、やっと妻は私が本気で掘れていることを確信して、プロポーズを受けてくれました。

私23歳、妻33歳で結婚しました。
家族のだれにも反対されませんでしたが、一番上の兄のお嫁さんに、
「義理の妹なのに、私より年上なんだもん・・・」
と言われて、ああ、その辺やりづらいなと感じました。
でも、三男坊の私は、高専時代から実家を遠く離れていたので、滅多に顔を合わせないから平気でした。

今年、結婚して14年、妻は47歳、私は37歳、小6の娘が一人います。
妻は、私と結婚してよかったと言ってくれています。
「何が一番良かったかって、セックスよ~。だって、女盛りの30代40代、旦那が10歳若いから旦那もヤリたい盛りでしょ?逆だと悲惨よ~」
妻は元々若々しいですが、それでも私より10歳年上ということで、ティラピスやジム通いをして身体のお手入れ、化粧品にもこだわって、いつも綺麗でいてくれます。

結婚して14年ともなると、妻の身体は知り尽くしました。
指先で1分も触ってやれば、トロンとしてきます。
そして声はうわずり、上気した顔で私の股間に触れてきます。
こうして、夫婦の営みが始まりますが、私たちは、今でもほとんど毎日営みます。
なので、妻の陰唇は高専時代に付き合ってた40歳の中年女性のように黒ずみ、淫裂からはみ出しています。
妻が生理の時はしないですが、おそらく妻としたセックスの回数は、軽く3000回を超えているはずです。
妻が生理の時は、10歳年上のお姉さま妻に亀頭責めを受けます。
ローションを塗られて延々と亀頭を責められて、射精を焦らされます。
涙目の私をニヤニヤしながら眺めて、そしてゆっくりと皮を剥き上げるように扱かれます。
すると、ドピュン!ドロドロドロ~~っと精液があふれ出します。
その精液を亀頭に塗られての射精後亀頭責めで悶絶させられ、2度目の射精で終わります。

47歳の女性は色気が半端ではありません。
薄化粧に口紅を引き、妖艶な雰囲気を漂わせます。
その口で陰茎を咥えられると、隠微な雰囲気が興奮させます。
もちろん大好きな妻をクンニします。
すっかり使い込まれてグロテスクな黒鮑になりましたが、クンニすると濡れて更に漆黒の卑猥な陰唇になります。
吸い続けて飛び出た陰核は真っ赤に充血してとても敏感、クリ逝きすることもしばしばです。
そこに若い陰茎を差し込んで、妻をのたうち回らせるのです。
四十し頃とはよく言ったもので、40代になった妻の性欲はすさまじいものがあります。
妻は毎晩、10歳年下の夫と結婚したメリットを味わっていたのです。
髪をかき上げ乳房を揺らし、シーツを握りしめて仰け反る妻からあふれる色香、たまりません。
特に安全日は中出ししますから、少し白髪が混じった陰毛の下で黒光りする陰唇の間から、トロリと溢れ出る精子は、白と黒のコントラストが見事です。

私は、早く妻が50代になって閉経してほしいと思っています。
50代の妻は、更に美しく年を重ねるでしょう。
そんな妻に毎晩中出しできる日がやがて来るのです。
私の勢力が衰えた頃、妻は60代、そのころはもう、毎晩セックスはしていないでしょう。
年齢的に、どちらがどちらを看取るかわかりませんが、その時まで、私は妻を愛していきます。

2 COMMENTS

ポチ君

28の時に一回り上の女性とセックスしたけど、まあ感じ方が半端ない。

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