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バイト先のJKで筆下ろし

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猪木さんから投稿頂いた「バイト先のJKで筆下ろし」。

恥ずかしながら恋愛に踏み込む度胸が無くて、気付けば既に44歳。
安月給だから風俗にも行けず、生活もカツカツだから、仕事終わりに最近バイトを始めた。
飲食店の厨房で皿洗いしてるんだが、従業員の殆どが女子K生。

まるで娘のような年代の子達に囲まれて情けないやら嬉しいやら…。
それなりに仲良くなってバイト仲間数人でカラオケに行った。
そこで俺が何で結婚しないのか等聞かれた。
「俺はヘタレだから踏み込む度胸も無い、うだつの上がらない童貞親父なんだよ」
「え〜っ!?童貞!?本当に!?」
「本当だよ、恋愛した事ないまま気付けばこの歳になってた」
「何で童貞なんて大事に守ってんの?」
「守りたくて守ってる訳じゃないよ?言ったろ?ヘタレだからだよ」
「風俗とか行かないの?」
「そんな金あったらバイトしてないから」
「そうなんだ」
恥を晒してしまったけど、ドン引きされなかったのは幸いだった。
今時の子は経験早いからね。
そんな感じで話をしてたら、面子の一人に少しヤンキーっぽい感じの可愛い子が居て、声を掛けてきた。
「ねえねえ!だったらさ、私が童貞貰ってあげようか?」
「やめときな、こんなオヤジ相手にしても良い事ないよ?」
「なんだよ〜、私じゃ嫌なのかよ〜」
「そんな事ないよ?桧山さん可愛いから気持ちは嬉しいよ?でも桧山さんにメリットないじゃん」
「うわ!ねえ!皆んな聞いた聞いた?私可愛いって!」
「ふう〜!もしかして猪木さんて桧山さんみたいな子がタイプなの?」
「そうだね、かなりタイプだよ」
「や〜め〜ろ〜!そんな事言われたの初めてだよ〜」
「え?桧山さんそんなに可愛いのに口説かれた事ないの?いくらでも男が寄ってきそうだけど?」
「ほら、私生意気だって思われてるから」
「そうなの?裏表無くて素直な子だと思うけどなぁ」
「そんな真面目な顔で恥ずかしい事言うなよ〜」
「ほら、こんな顔真っ赤にして照れてる所なんか可愛いと思うよ」
「だー!もう良いから!それでどう?私とエッチしてみない?」
「そりゃ桧山さんと出来るなら嬉しいけど、本当に良いの?桧山さんにマジでメリット無いじゃん」
「メリットならあるよ?猪木さんの童貞貰える事。私が初めての相手になれるんだよ?これ以上ないメリットじゃん」
「え〜っと…よろしくお願いします」
「やった!私こそ可愛げないけど宜しくね」
「経験無いから桧山さんが気持ち良くなれるように色々教えてくれる?頑張るからさ」
「うん、まあ…私も経験豊富って訳じゃ無いけどね、一応付き合ったの三人くらいだし」
「それでも俺だけ気持ち良くなってハイ終わりってのは嫌だからさ、ちゃんと桧山さんにも気持ち良くなって欲しいし」
「猪木さんて優しいよね、普通は男って自分勝手に腰振って勝手に中出ししたりして終わりじゃ無い?」
「俺はそんな事しないよ?女性に失礼じゃん」
「やべぇ…猪木さん当たりかも」
そんなこんなでその子とセックスさせて貰える事になったんだけど、カラオケボックスの部屋で皆んなが居るのに膝に乗られてキスされた。
キスすら初めての俺は恥ずかしくてキョロキョロしちゃったよ。
「猪木さん、そんなに周り気にするなよ〜」
「だって人前だよ?キスだってした事なかったんだから恥ずかしいよ」
「可愛いなぁ、見た目怖いのに何でそんな可愛いの?」
「可愛いなんて言われたの初めてだ」
「もう一回」
またキスされて、今度は舌を入れられた。
知識としてはやり方知ってたから、恥ずかしいけど俺も応戦してみた。
舌先だけでチロチロと舐めてくる桧山さんの舌を吸い、下の裏表、歯の裏側、唇と歯の間なんかを念入りに舌で愛撫してみた。
「んん!はあ…猪木さん本当にキス初めて?やたら上手いんだけど」
「この歳まで生きてりゃそれなりに知識だけは増えるからね、人並みには知ってるよ?」
「いやいや、今までこんなキスされた事ないから!キスで感じたの初めてだから!」
「ちゃんと出来てたなら良かったよ」
「もう…ホテルまで我慢出来なくなったじゃん」
スス…っと手がズボンの股間に伸びてきた。
「ちょ!こんな所で!?」
「猪木さんのせいだよ?あんなキスするから」
「待って待って!流石に見られてると恥ずかしいんだけど!」
「大丈夫、優しくするから」
「そう言う問題!?」
「そうそう、周りなんて気にしなくて良いから」
話しながらもチャックを下ろされ、ボタンとベルトも外されてポロンとチンコを出された。
「へえ!結構大きいじゃん!」
「そう?人と比べた事ないから判らないけど、自分じゃ小さい方だと思うけどなぁ」
「いやいや!これだけあれば充分だって!」
昔測ったことあるけど、ギリギリ11cmしかないんだけどな。
「猪木さんも触ってよ」
周りが気になるけど、ここまでされてヘタレるほど意気地無しじゃない。
スカートに手を入れて下着越しにマンコに触れた。
痛くしないように優しく優しく撫で回して割れ目に指を当てて震わせる。
「あん!上手いよ、そんなに優しくされたの初めて…気持ち良いよ」
「こんな感じで良いの?もっとココを触ってとか、こうして欲しいとか無い?」
「めっちゃ気持ち良いから猪木さんのしたいようにしてみて」
軽く揉んだりマッサージしてみたら、だんだん下着が濡れてきてクチュクチュ音がし出した。
「ふぅぅぅ…絶対初めてじゃないでしょ?」
「初めてだって!嘘じゃないよ」
「だって今までで一番上手いよ?こんなに感じた事ないもん」
「そうなの?」
「うん…もっと雑な愛撫が殆どだよ?猪木さんみたいに優しくて気持ち良い愛撫する人知らない」
「ふ〜ん…結構他の男って自分勝手なんだね」
「そんなもんだと思うよ?普通は」
「でも、それじゃ女性に失礼だし可哀想だよ」
「その気持ちがあるから感じちゃうのかなぁ?」
「判らないね」
「ねえ、直接触ってくれないの?」
「あ…しつこかったかな?」
「ううん、気持ち良いんだけどそろそろ直接触って欲しいなって…」
「緊張するなぁ…痛かったらすぐに言ってね?」
下着の中に手を滑り込ませてマンコに直接触れた。
初めてのマンコは熱くて柔らかくてヌルヌルしてる。
ちょっと触ったら傷つけちゃいそうで怖かった。
「すごいね、桧山さんのマンコ熱くてヌルヌルしてる」
「どう?」
「めっちゃ柔らかくて触り心地良いね」
「私も猪木さんの触り方好きだよ」
「強くない?」
「うん、猪木さんの優しさが伝わってくるみたいで気持ち良いよ」
「良かった…指入れても良い?」
「うん」
まずは中指一本だけ入れてみた。
ニュル…って感じで入って、柔らかいのに吸い付いてくるみたい。
「あ…猪木さんの指…あん…気持ち良い」
「もう一本入れてもへいきそう?」
「大丈夫だよ」
薬指も追加で挿入してみた。
こんな狭い穴に大丈夫かな?と思ったけど、チュルンと二本の指を飲み込んで纏わりついてくる。
中で第二関節を軽く曲げて、二本の指をまとめて出し入れしたり、交互に一本ずつ出し入れしてみた。
「はう!すごい…あは…猪木さんの指気持ち良い…」
「どんな風にされるのが好き?」
「そのまま猪木さんの自由にして」
「これで良いの?」
「良い!あ!そこ!ああん!どうしよう!イキそう!」
「イッてくれるの?良いよ、イクとこ見せて」
「やあ…恥ずかしい…」
「桧山さん可愛い」
「ああ!だめ!本当にイク!」
ガバッと抱きつかれて、ギューっとしがみつかれた。
「んく…はあ…イッたぁ…ああ…」
イク時のアクションがAVなんかと違って大人しくて判り辛いなぁ…なんて考えながら愛撫をし続けた。
「んふぅ…私ばっかり気持ち良くなっちゃう〜!」
チンコを握ってた手がシコシコと動き始めた。
ここまでくると周りなんて気にならなくなった。
「桧山さん、キスしよう」
「ん…」
性器を触り合いながら舌を絡めた。
少ししたらいきなり強く舌をすわれて、まるで舌をフェラチオするみたいに顔を前後された。
数回舌をフェラチオされたと思ったら、最後に引っこ抜かれそうな程に舌を吸われてしがみつかれる。
数舜して舌が解放されて、首筋にキスマークつけられる。
「桧山さん、もしかしてまたイッてくれた?」
「バカ…そんなの聞かないでよ…」
「ごめん、俺の愛撫がちゃんと出来てるのか心配で」
「イッたよ…気持ち良いの止まらないの」
「良かった…調子に乗って痛くしてないか気になってたんだよ」
「大丈夫、猪木さんの愛撫は優しいよ?それより、欲しくなっちゃった」
「あ…ごめん、ゴム持ってないや」
「私も持ってないけどそのままで良いよ」
「えっ?でも生は不味くない?」
「中に出さなければ大丈夫だよ」
「本当に?俺は桧山さんと生でセックス出来るのは嬉しいけど」
「大丈夫だから入れて」
膝に乗せたまま下着の股間部分を横にずらして、腰を浮かせた桧山さんがチンコ握ったままマンコに当てがう。
「入れるからちゃんと覚えておいてね?私が猪木さんの初めての相手なんだからね?」
「絶対忘れないよ、こんな可愛い子が初めての相手なんだから」
「ん…」
ゆっくりと桧山さんが腰を下ろし始めた。
ニャプ…ヌルゥ〜っとチンコがJKの桧山さんのマンコに入っていく。
「すげえ…桧山さんの中熱いくらいだ…それに俺のに吸い付いてくるみたい」
「んふ…猪木さんのチンコも硬くて熱いよ…私の中いっぱいになってる」
「こんなに気持ち良いんだね」
「でしょ?エッチを知らないって損だよね」
「うん、ありがとうね、桧山さんのおかげで凄く良い経験できてるよ」
「あはっ…私も猪木さんの童貞貰えて嬉しい」
「気持ち良過ぎて動いたら出ちゃいそうだから、少しだけ待ってもらえる?」
「ふふ…初めてなら仕方ないよ」
ズップリ根元までマンコに入れたまま動かずに舌を絡め合った。
多分だけど1分くらいはそうしてたのかな?
「何とか落ち着いてきたから動いても良い?」
「良いよ、猪木さんのペースで動いてみて」
膝に乗せてるから僅かに前後に腰が動かせるだけで、他には腰を回すようにするしかなかった。
「あん!それ良い!中で猪木さんのがグリグリって子宮捏ね回してる」
「これが良いの?」
「それ最高〜!クリトリスも擦れて気持ち良いよ〜」
「これならすぐにイキそうにならなくて俺も桧山さんの中楽しめるよ」
「あはぁ…良いのぉ…初めての猪木さんにチンコでイかされちゃう〜」
「うおっ…そんなに締め付けたら出ちゃうって!」
「気持ち良くて勝手に締まっちゃうの〜」
「ぐうぅ…気持ち良すぎる…」
「あはぁ…はぁ…はぁ…またイッたぁ…」
「危なかった…中で出ちゃう所だった…」
「ごめんね?猪木さんのエッチが気持ち良くてイクの我慢出来なかったの」
「ううん、桧山さんが気持ち良くなってくれると俺も嬉しいから」
「本当に猪木さんて優しいよね、初めてなんて信じられないよ」
「嘘じゃないからね?桧山さんが初めての人だからね?」
「うん、解ってる…でも初めてでこんな上手い人知らなかったから…」
「多分、相性が良いんじゃない?身体の」
「そうかなぁ…だったら私猪木さんと付き合いたいな〜」
「こんなオヤジで良いの?」
「歳は関係ないよ、猪木さんが良いの」
「嬉しい子と言ってくれるね、俺も桧山さんが彼女になってくれたら嬉しいよ」
「本当?なら付き合わない?」
「じゃあ、俺から改めて…付き合って下さい」
「はい…浮気しちゃダメだからね?」
「しないよ、桧山さん一筋だよ」
「うふっ…ねえ、私達もう恋人だよね?」
「うん」
「じゃあ、中で出しても良いよ?」
「えっ!良いの?」
「うん、何度もイかせてくれたし…猪木さんにも気持ち良くイッて欲しいもん」
「ありがとう!実はさっきから出そうなの我慢してたんだよね」
「ごめんね?私ばかりイッて」
「ううん、さっきも言ったけど桧山さんが気持ち良くなってくれるのが嬉しいから、何度でもイッてもらえると励みになるよ」
「もうちょっとだけ我慢出来る?私もまたイキそうなの、一緒にイかない?」
「わかった、一緒にイけるように頑張るよ」
本当に桧山さんもすぐにイッてくれて、マンコがギューっと締まったのを合図に俺も中で射精した。
耐えに耐えて一気に放出したから腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった。
溜まってた精子がドクドクと流れ出ていく。
「ああ…猪木さんのザーメン私の子宮に入ってくるよ…お腹の中が温かくなって気持ち良い」
「桧山さんの中も凄いよ…ギュウギュウ締め付けてきて精子絞り出そうとしてるみたい」
「あのね、言っとくけど生で中出しさせてあげたの猪木さんが初めてだからね?今までの彼氏にだってさせた事ないんだからね?」
「桧山さんの初めてか…ありがとうね」
「うん、私も初めてあげられて良かったよ」
完全にカラオケボックスだって事忘れて二人の世界に入ってた。
またキスして舌を絡め合ってたら、わざとらしい咳払いが聞こえて思い出した。
「終わった?」
「あ…ごめん忘れてた」
「マジで二人の世界に入ってんだもん、こっちが恥ずかしくなって見てられなかったよ」
「ごめん」
「ねえ、そんなに猪木さん上手かったの?」
「すっごいよ!エッチでイッたのも初めてなのに何度もイかされて最高だったよ!」
「良いな〜」
「あげないよ?猪木さんはもう私の彼氏なんだからね!」
「分かってるけどさぁ…そんなエッチしてみたいじゃん」
「へへん!最初にアプローチした私の勝ち!」
「ズルい〜」
何故かそれまであまり相手にされなかった子にも羨ましがられた。
反対に桧山さんからは、こんなに甘えてくるの!?ってくらい甘えられて、年甲斐もなくデレデレしちゃった。
セックスも知れてJKの彼女も出来て最高の初体験でした。

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コメント一覧 (1件)

  • 良かったね❗️♥、本当にものすごく良かったね❗️♥。44歳にして、童貞卒業おめでとうございます❗️♥。しかも、童貞卒業相手が、何と、女子高生ではないですか❗️♥❓️。【オジサンにとっては、女子高生とセックスするなんてね、あこがれではないですか❗️♥。】しかも、童貞卒業と同時に女子高生と恋人同士になれてね本当にものすごく良かったしものすごくうらやましいですね❗️♥。これからも女子高生と超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、いつまでも、女子高生の彼女とラブラブで仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。【俺は、46歳だけども、いつまでも永遠に一生、童貞卒業することなんて、無いだろうからね、そこが有る意味本当にものすごく悲しい人生だよね❗️♥❓️。】

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