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調教され妻

調教され妻

タケシさんから投稿頂いた「調教され妻」。

私は43歳の消防士、私の妻は38歳の専業主婦で明子と言います。ある日の事です、妻が近所の奥さんに誘われ文化教室に通う様になりました。私は妻が一人で家にいるのもストレスが溜まるだろうと教室に行くのは少しでもストレスの発散になると思って明子が教室に通うのは賛成しました。いや私は本当は明子の話を聞いていなかった。

私は明子が話をしてるのにテレビを見ながらウン、ウンと生返事をしていたのです。

それから数ヶ月後に私は妻の変化に気付きます。明子は明るく(社交的に)なり、服も今までに着た事もない服装で少し派手に(露出圭)なった様に思ったのです。ですが、妻も前より若返り良くなっていたので私も妻を微塵も疑う事はなかったのです。ところが妻の帰りが遅くなったり出掛ける事が多くなって私は妻の浮気を疑う様になりました。

まだこの時点では私は浮気の証拠も無く、妻に聞いたところで教室の飲み会やあれやこれやと理由を付けられ信じていたのですが……ある夜、私が予定より仕事が早く終わって帰宅すると…リビングから誰かと話をしてる明子の声が聞こえてきます。私「あ…」
私は物陰に隠れて様子を伺います。それはまるで別人!私が聞いた事もない様な女になった明子の声だったと言えばお分かり頂けたでしょうか?

明子「……無いわ、持っていないもの」
男「そんな訳がないだろう……探せば何かあるだろう……」
明子「芳香スプレーがあったわ、径が3cmぐらいもうちょっと太いかしら?3、5cmぐらい?長さ15cmはあるかしら?調度良いんじゃない?」
男「それで良いよ」
明子「……入れたわ」
男「……見えないよ」
ガタッゴトッ、明子は立ち上がると後ろを向きウェブカメラに背を見せ、片足を椅子に乗せるとスカートを捲り上げていた。
明子「見える?これで入ってる所が……見えるでしょ」
男「………」私の場所からは男の声が小さくて男が何を言ってるかは聞こえなかったが、きっと男には明子のお尻と入ってる所が丸見えになっていたに違いなかった。

明子がこちら側を向いてるので私には見えないが明子の潤んだ瞳、蕩けた顔、肩や腕の動きを見れば明子がスプレー缶を奥深くに出し入れしている事は私にもわかった。

男「………」ガタッ、ガサッ…私が物陰から顔を出すと明子は椅子から足を下ろし前を向いて前屈みになっています。明子は何をしてるんだ?それは直ぐに私にもわかった。
妻の手にショーツが握られていたからだ!明子はスカートの中に手を入れショーツを脱いでいたのです。そして明子はカメラの前でショーツを広げる様に翳していた。きっと私が帰宅した時には明子は私が帰った事も気付かない程に男にオナニーを命じらていて既に濡れてる汚れたショーツに違いなかった。

私の強く握った拳が振るえた。私は「何をしてるんだ」と出て行こうとも思いましたが、その時「あああー」と明子の甘い吐息が漏れる様な声が聞こえてきたんです。私はまた始まった、まだ相手の男もわからないしもう少し様子を見ようと再び物陰に隠れます。

男「………」妻はカメラを跨ぐ様にテーブルの上に両足を乗せて足を開いていた。当然、明子のスカートは捲れ上がっていた。男の目には明子の恥毛もスプレー缶の入ったパックリと開いたマ○コも丸見えになっていたに違いない。

明子は椅子の背凭れにもたれ掛かる様に背筋を弓なりにし、まるで弓切り式火起こしの様にだんだんと動きを早く激しく動かしていた。明子「あああ……嫌ッ」明子は乳房を揉んだり、クリを弄ったりしながらもスプレー缶を凄い早さで出し入れを繰り返していた。

明子「ああ……見ないで……もうっ……ダメ……イッちゃう……出ちゃう、出ちゃう」と明子の聞いた事もない懇願する様な叫び声が聞こえた。男は投げ捨てる様に「淫らな奥さんだ、変態だな!まだイっていいと言ってないのに先にイって……罰ゲームだ、今度は何を入れる?」

明子「……ち、違うの……ごめんなさい、最近オナニーしてなかったから久しぶりで……全てネットの男性に教えて貰ったの」
男「今度は私が奥さんに極太のバイブをプレゼントをしてあげるよ……奥さんが何度イけるかチャレンジだ」
明子「….…オモチャはわからないけど、私はイけないタイプだから……イけるタイプの子は何回もイけるようだけど私は……」

私はまた始めるのかと限界だった。明子と男が話してる間に出て行かないと妻は次は何を入れるか?わからなかった。そして私はこっそりと静かに忍び足で玄関に戻ります。コツコツと靴の音を鳴り響かせて大きな声で「ただいまー」勿論、直ぐに部屋に入りはしません。私はゆっくりと何も無かったかの様に惚けて入ります。

明子は「お帰りなさい」と冷静を装っていましたが慌てぶりは隠しようがなかった。乱れた髪、ほんのりと赤く染まった顔、開いた胸元、ブラウスの上からでもわかる起った乳首、多分、明子のスカートの下は濡れそぼったマ○コでノーパンなのだ、起った乳首からもわかる様に妻の明子は下着を着ける間も無かった筈だ。

我が家に何とも言えない複雑な重苦しい空気が流れ明子との会話が噛み合わない。ムンムンと色気だった匂い立つ妻の色香が今だ漂っているのか?それとも私が興奮していて冷静では無かったのかはわからない。現に部屋のゴミ箱には小さく包まったティッシュが入っていた。ひょっとすると包まったティッシュを広げればティッシュが濡れていたりコンドームが包まれていたかも知れなかった。

もしくは私が明子をギユッっと抱きしめてエッチをしていれば丸く収まったのかも知れない?ですが、一方でもし明子に好きな男性がいれば、明子と大喧嘩になって離婚の道をまっしぐら何て事も考えられ、私はこの場で迂闊に結論を出す決断は出来なかったのです。

2 COMMENTS

匿名

人妻とは沢山
テレホンセックスをした
人妻にオナニーさせて
よく
楽しんだ
勿論
人妻と生中出しでセックスをした

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タケシ

匿名さんコメントありがとうございます。私が仕事に入ったら妻に構ってられませんから、どうしても後追いになってしまいます。2でも書いたのですが、自宅にカメラを仕掛けていたのですが、データーが多過ぎて毎日は確認が出来ずに休みの日に見ていたのですが……私の知らなかった妻の顔に……

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