エッチ体験談 12,000話 突破!!

叔母さんに引き取られて 長女と…」

楽座さんから投稿頂いた「叔母さんに引き取られて 長女と…」。

叔母さんにセックスを教えてもらった日から、毎日のように叔母さんを求めた。
叔母さんも喜んで俺とセックスしてくれた。
寝室の他にもリビングとかキッチン、お風呂やベランダなんかでもお構いなしに叔母さんとセックスしてたんだ。

そんな事してたら見られちゃうのも当然なんだけど、一度セックスの気持ち良さを知ったら止められなかった。
ある日、一番上の従姉に部屋に呼ばれた。
「お姉ちゃん何?」
「そこ座って」
ベッドを指さされたので素直に座る。
従姉は少し怒ってるように見えた。
「僕何かお姉ちゃんにした?」
「私じゃなくてお母さんにしたでしょ?」
「えっ!?何の事?」
「惚けなくても良いのよ!お姉ちゃん全部知ってるんだから!お母さんとセックスしてるでしょ?見ちゃったのよ?」
「ええっ!?見てたの?いつ?」
「昨日リビングでしてたでしょう?たまたま前を通り掛かったら変な声が聞こえてきたから、覗いたらお母さんと楽座ちゃんがセックスしてたのよ」
「あう…」
「いつからなの?」
「僕が来て少ししたくらいから」
「はあ…私だって狙ってたのに…」
「えっ?」
「可愛い弟が出来て嬉しかったのよ?私が色々エッチな事も教えてあげようとしたのに…」
「なんで…?」
「だって楽座ちゃん、私の下着でオナニーしてたでしょ?精子でドロドロにして」
「知ってたの?」
「お風呂から出たら洗濯物から下着が無くなってて、次に見たら一番上に汚れた下着があるんだもの気付くわよ」
「ごめんなさい」
「謝らなくて良いわ、私が初めてじゃないのは残念だけどね」
従姉がベッドの端に座る俺の足の間にスッと入ってきて正座した。
右手がス〜っと俺の股間に伸びてきた。
「今から私とセックスしようって言ったらどうする?」
「お…お姉ちゃん…そんなにチンチン撫でたら…」
「あら?まだズボンの上から触ってるだけよ?」
「お姉ちゃんがエッチな触り方するから」
「もうこんなにカチカチにしちゃって…」
「お姉ちゃんの手、凄く優しくて柔らかい」
「思ったより大きくなるのね?お母さんとセックスしてるからかな?」
「お姉ちゃん…もう僕…」
「ふふっ…お姉ちゃんとセックスしたい?」
「うん、お姉ちゃんのオマンコに入れたい」
「じゃあ脱がせてくれる?」
股間から手が離れたのは寂しかったけど、もうセックスしたくてたまらなかったから直ぐにお姉ちゃんを脱がせた。
叔母さんよりおっぱい小さいけど綺麗なお椀型してて張りもあって良いおっぱいだ。
肌も白くてスベスベしてて触り心地も最高だった。
「どう?お姉ちゃんの身体は」
「綺麗…肌スベスベでおっぱいも乳首ピンク色で」
「オマンコ見る?」
「うん!お姉ちゃんのオマンコ見たい!」
「はい」
クルッと後ろ向きになって、お尻を突き出して両手でお尻の肉ごとオマンコを広げて見せてくれた。
ここもピンク色してて、小陰唇も叔母さんより小さくて既に濡れている。
「お姉ちゃん、オマンコ濡れてる」
「興奮してきちゃって濡れちゃった」
「舐めて良い?」
「良いよ」
お尻を抱えるように抱きついてマンコを下から上に舐め上げ、クリトリスを指の腹で優しく高速で撫で回しながら穴に舌を入れた。
鼻が丁度肛門に当たって香ばしい匂いがする。
「お姉ちゃんのアナル良い匂いする〜」
「やだ!そんな所の匂い嗅いじゃダメよ!」
「鼻のところにあるんだもん」
「やだぁ…恥ずかしい…」
「オマンコビショビショになっちゃったよ?アナルも舐めてみて良い?叔母さんのはまだ舐めた事ないんだ」
「そんな所舐めたいの?」
「だって美味しそうなんだもん」
「エッチね…良いよ、楽座ちゃんの好きに舐めてみて」
「わ〜い!ありがとうお姉ちゃん!」
マンコからアナルへと舌を這わせてシワの一本一本まで丁寧に舐める。
硬く閉じたアナルから少しづつ力が抜けていく。
「はあぁん…アナル舐められるのがこんなに気持ち良いなんて〜」
「お姉ちゃん気持ち良いの?」
「良いよぉ…楽座ちゃんの舌が気持ち良いの〜」
アナルを涎でベチョベチョになるまでなめたら、お姉ちゃんがいきなり座り込んでしまった。
「はあ…はあ…もう!楽座ちゃん上手すぎ!次はお姉ちゃんの番だからね!」
えいっ!とばかりに振り向きざまに床に押し倒されてフェラチオされる。
親子だから叔母さんと良く似たフェラチオの仕方でゾクゾクする。
「お姉ちゃんのフェラチオって叔母さんそっくりだね」
「むぐっ…今はお母さんの事言わないで!」
「あっ、ごめんなさい」
大人しく従姉にされるがままになった。
「あっ!もう出ちゃう!お姉ちゃん出ちゃうよ!」
そう言ってもフェラチオを止めてくれない。
もう我慢なんて出来なくて従姉の頭を押さえて口の中に射精した。
「んぐっ!んん〜!」
いきなり奥までチンコ突っ込まれて射精されたから苦しそう。
「ああ…お姉ちゃんのフェラチオ気持ち良い…僕の精子飲んで」
「んぐ…ごく…」
従姉が精子を飲み込むたびに舌と喉が動いて余計に精子が出る。
従姉はなかなか止まらない精子をゴクゴクと飲み続けた。
射精し終わってチンコが萎え始めた時、反撃のつもりなのかチンコ吸いながらペロペロと亀頭を舐められて強制的に勃起を維持させられた。
「ふう…無理矢理頭押さえて出すなんて悪い子はこうだ!」
チンコから口を離した従姉が上に乗って顔中にマンコとアナルを擦り付けてくる。
顔をヌルヌルのドロドロにされてしまったけど、マンコの柔らかさが気持ち良くて実は嬉しかった。
最後の決めは鼻をマンコの穴に挿入させられて息が出来なくなり、口で息したらアナルに掛かったみたいで従姉が悶え始めた。
「ひゃあ!アナルに息が〜」
苦しいのと嬉しいので複雑な気持ちだったけど、一応お礼の気持ちでアナルを舐める。
「うぁ…あはぁ…」
従姉がグリグリ腰をクネらせて俺の鼻で自らマンコを刺激し始めて余計に苦しくなった。
仕方なく顔とアナルの間に指を捻じ込ませて、アナルに指を挿入する。
「ふあぁん!」
ビクゥッ!と従姉が腰を浮かせる。
ようやく息がまともに出来る様になってホッとしたのと、仕返しをする為に下から何度もアナルに指を抜き差しした。
「あっ!あっ!あっ!そんな…激しい!」
「えへへ…お姉ちゃんのアナルに僕の指が入ってる」
「嫌ぁ!恥ずかしい…」
「お姉ちゃん気持ち良い?僕にアナル弄られて感じてる?」
「ばかぁ!自分でも指入れた事ないのにぃ!」
「僕が初めてなんだ?嬉しいな」
「降参!お姉ちゃん降参するから許して!」
「やだよ〜、オマンコで窒息させようとするお姉ちゃんはアナルでイカせちゃうから!」
もう膝立ちすら辛そうな従姉の下から脱出し、後ろから背中を押して床に倒して尻だけ持ち上げた態勢にしてとことんアナルを指でほじる。
「もうだめぇ…止めてぇ…こんなの嫌ぁ…」
「じゃあオマンコも舐めてあげるよ」
アナル弄りは止めずにクンニも同時にやった。
ヒクヒクと切なそうだったマンコに舌を這わせた途端にビクンビクン反応して従姉がお漏らしをした。
ジョロジョロとオシッコが床に飛沫を上げて落ちる。
「お姉ちゃんなのにお漏らしなんて恥ずかしいね」
「やだぁ…楽座ちゃんにお漏らしさせられたぁ…見ないでぇ…」
「オシッコってどんな味するんだろうね」
「まさか…!?だめ!」
オシッコの水溜りに仰向けで寝て口を開けた。
空いてる手で従姉の腰を抱えて逃さない。
「やだやだやだ!止まらない!オシッコ止まらないの〜!」
「わぷっ!ゴクゴク…」
顔中オシッコまみれになりながら口に入るオシッコを飲む。
結構塩っ気があってしょっぱい。
匂いは気にならなかったから臭くなかったんだと思う。
「ああああ…楽座ちゃんがオシッコ飲んでる…私のオシッコを…」
従姉が身体を持ち上げて四つん這いになって下を覗き込んで、俺がオシッコ飲んでるのを確認した。
俺は良い事を思い付いたとばかりに親指をマンコに挿入して、アナルとマンコを内側から摘んで抜き差しする。
「うぁぁ…摘んじゃだめぇ!またイク!」
オシッコが弱まったと思ったら、プシャー!と勢い良く潮を吹かれて更にオシッコの追加も出てきた。
顔だけじゃなく身体も潮とオシッコでビショビショにされた。
「うう…年下の男の子にお漏らしさせられて2回もイかされるなんてぇ…」
「オシッコ終わった?美味しかったよ」
「私にここまでしたんだからオマンコに精子出すまで許さないよ!」
「お姉ちゃんもオマンコの中に僕の精子欲しいの?良いよ」
「『も』?まさか…お母さんにも?」
「うん、いつも中に出してって言うから中に出してるよ」
「そんなぁ…そこまでさせてるなんて思わなかったぁ…」
「どうしたの?」
「楽座ちゃんの初めてが全部お母さんに取られて悔しいの!」
「オシッコ飲んだのはお姉ちゃんのが初めてだよ?」
「それじゃ私が変態みたいじゃない!」
「僕はお姉ちゃんが変態でも良いよ?」
「違うから!変態じゃないから!」
顔を真っ赤にして怒っちゃった。
アナルとマンコから指を抜くと、直ぐに従姉がチンコを跨いで腰を下ろしてくる。
ニュプ…。
叔母さんよりかなりキツキツのマンコがチンコを押し潰そうとしてるみたいだ。
「お姉ちゃんのオマンコ叔母さんより凄く締まる…チンチン押し潰されそうだよ」
「へへへ…そりゃ若さが違うもん!気持ち良い?」
「凄く気持ち良い!」
「お母さんより?」
「うん」
「良かった…締まりはお母さんには負けてないね」
気を良くした従姉が腰を振る。
ただ上下に腰を振って打ちつけてくるだけなんだけど、締まりが良すぎてそれだけで気持ち良い。
でも子宮を捏ね回したらもっと気持ち良くなってもらえると思って、従姉の腰を持って引き寄せ、密着して下で腰を回してみた。
「あふぅ!何これ…子宮が…ひぃっ!気持ち良い!もっとして!」
「やっぱりお姉ちゃんもこれ好きなんだね」
「良いの!こんなやり方があるなんて知らない!あはぁ!」
身体を起こして従姉と正面から抱きついて、おっぱいを吸いながら腰を使った。
叔母さんで鍛えられた腰使いに従姉はメロメロになっていく。
叔母さんが下の階にいるのにお構いなしで喘ぎ声を上げてる。
「お姉ちゃんまたイっちゃう!お願い!一緒にイッて〜!お姉ちゃんの中に出して〜!」
「僕もイクよお姉ちゃん!」
リクエストに応えてキツく抱きしめて中出しする。
従姉もギュッと全身で抱きついてきて、締まりの良いマンコが更にキツく締まる。
チンコが痛いくらいの締め付けだ。
お互いに抱き合ったまま息を乱してたら、叔母さんが部屋に入ってきた。
「二人とも、もう少し静かにエッチしてね?筒抜けよ?」
「あっ!叔母さん!」
「お母さん!」
「何?この匂いは…もしかしてオシッコ漏らしたの!?」
「お姉ちゃんがイク時に漏らしてたよ」
「楽座ちゃん!言わなくて良いの!」
「あらあら…お姉ちゃんなのにだらしないわね」
「むう…仕方ないじゃない!楽座ちゃんが凄かったんだもん!」
「それは解るわぁ…セックス教えてからメキメキ上達して今じゃお母さんもイかされまくりだもの」
「でしょ!この歳でこんなに上手くなってたら将来どれだけ凄くなるのか楽しみだよね!」
「そうねぇ…楽しみだけど、それより二人ともオシッコまみれだからお風呂入ってきなさい」
「は〜い」
従姉と二人で軽くシャツで身体を拭いてお風呂に入った。
戻ってきたら部屋が綺麗になってたから叔母さんが床を拭いてくれたらしい。
で、またセックスしようとベッドに二人で入ったら叔母さんが全裸で乱入してきた。
「お姉ちゃんだけで独り占めはズルいわ、私も混ぜて」
従姉は少し不満そうだったけど叔母さんが強引にベッドに入って来て諦めたみたい。
二人掛かりでフェラチオされて堪え切れずに顔射しちゃって、お互いに顔を舐め合って精子飲んでた。
その後は俺も全身舐められてキスマークだらけになった。
「さっきはお姉ちゃんとセックスしたんだから、今度は私にチンチン頂戴ね」
と叔母さんが言えば、
「お母さんは毎日やってたでしょ!今日は私が楽座ちゃんとセックスするの!」
と従姉も譲らない。
困った叔母さんは従姉を仰向けに押し倒して足を持ち上げてその上に覆いかぶさって、
「楽座ちゃんに決めてもらいましょ。ほら、好きな方のオマンコにチンチン入れて良いのよ?」
とフェラチオして濡れ濡れになったマンコを縦に並べて誘ってきた。
黒ずんでいやらしく光る叔母さんのマンコか、ピンク色で精子を垂れ流してテラテラと光る従姉のマンコか悩んだ。
けど、俺はまず叔母さんのマンコに挿入した。
「あはぁ…楽座ちゃんのチンチン〜!やっぱり叔母さんのオマンコが良いのね?嬉しいわ!」
「あ〜!何で私のオマンコに入れないのよ〜!」
「お姉ちゃんはさっきセックスしたからね、ちょっとだけ待っててね?」
従姉は母親が俺とセックスして乱れてる姿を目の前で見せられて御立腹。
でも叔母さんが従姉にキスして黙らせてた。
最初は抵抗した従姉も、叔母さんのキステクニックで大人しくなる。
目の前で母娘のレズシーンを見た俺は興奮しすぎて射精しちゃった。
「あん!もう出ちゃったの?そんなに叔母さんのオマンコ良かった?」
「二人がエッチなキスしてるの見てたら出ちゃった」
「ふふ…刺激が強かったかしら?」
「うん」
「ねえ!お母さんに精子出し終わったんなら私に入れて!」
「わかったよ、次はお姉ちゃんのオマンコね」
叔母さんからチンコ抜いて従姉に挿し直す。
「ああ〜ん!楽座ちゃんのチンチンきた〜!気持ち良い〜!」
「あん…チンチン取られちゃったわぁ…気持ち良さそうな顔して…妬けちゃうわねぇ」
「叔母さんのオマンコには指入れてあげるから我慢してね?」
従姉に腰を振りながら叔母さんに指を二本挿入。
二人同時にマンコを掻き回してあげる。
「はぅん!そこ良い!楽座ちゃんに叔母さんの弱い所全部知られちゃって叔母さん凄く気持ち良いの!」
「私も楽座ちゃんのチンチンで子宮捏ねられて気持ち良い!もっとオマンコ掻き回して〜!」
二人とも喜んでくれて頑張り甲斐があった。
ずっとこうしてたかったけど射精が我慢できなくなって従姉に中出しする。
「はうぅん!あったか〜い…楽座ちゃんの精子が入ってくるぅ…」
「蕩けた顔しちゃって…娘のこんな顔見られると思わなかったわ」
「叔母さんもよく似たような顔してるよ?」
「やだ…楽座ちゃんてばそんな所も見てたの?恥ずかしいわ」
「僕まだセックスしたいから、次は交互に入れるね」
従姉から抜いたチンコを叔母さんに挿入して二、三回腰を振り、また従姉のマンコに挿入して二、三回腰を振る。
こうして交互に挿入しては腰を振ってマンコ比べをした。
「叔母さんのオマンコは僕のチンチンにピッタリ馴染んでて、お姉ちゃんこオマンコは僕のチンチンをギュウギュウ締め付けてきて、どっちのオマンコも気持ち良いよ〜!」
「さっきは私のオマンコの方が気持ち良いって言ったじゃない!ああん!」
「だって〜、こうやって交互に入れるとどっちも気持ち良いんだもん!あっ…もう出そう!」
「私に出して!」
「私よね!」
「二人に出すよ!」
まずは半分くらい従姉の中で出して、途中で叔母さんに挿入し直して残りを叔母さんの中で出した。
「はあぁん!やっぱり楽座ちゃんの中出し気持ち良いわぁ!」
「私も楽座ちゃんの精子出してもらえて幸せ〜」
流石にヘトヘトになって二人の横に寝転んだ。
叔母さんと従姉はモゾモゾと動き出して、最後にお掃除フェラしてくれた。
三人とも疲れてしまって、そのまま寝ちゃった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いやーーーーーーーーーーーーーーん❗️♥。本当にものすごく良かったね❗️♥。従姉とセックスしてもらえてね❗️♥。しかも、叔母さんと従姉さんとの三人で仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでね本当にものすごく良かったしものすごくうらやましいですね❗️♥。これからも叔母さんと従姉さんと三人で仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、いつまでも幸せになってほしいですね❗️♥。

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