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○○先生と性奴に堕ちた私

○○先生と性奴に堕ちた私

綾乃さんから投稿頂いた「○○先生と性奴に堕ちた私」。

私は出会ってはいけない男性と出逢ってしまいました。それは……私はある平日の日中に予約していた自宅近くの診療所に出掛けた事から始まりました。

確かに後から考えるとその診療所は所々で変だなと思う事は沢山ありましたが、私はいつも私が受診している診療所で微塵も疑問や疑う事もありませんでした。例えば……その日の診療所はいつもの先生も看護師や待合室で待ってる人も一人もいなかったんです。そう診療所は休みの様にその診療所が静まり返っていたのです。

それは「アレ?」と私が予約日を間違えたのかと診療所の前で立ち止まって検診カードを見直す程に静かだったのです。ですが診療所のドアは開いていました。私「すみません」医院の奥から出て来たのは白衣を着た老人?多分6、70代の年配の先生です。

先生「○○さんですねお待ちしてました。どうぞ」と先生に言われて私は診察室に入ります。多分、皆さんも同じだと思いますけど?病院に行く時って、脱ぎやすい服や見られても良い下着を着けて行きますよね?後は皆様と同じ普通の検診です。

脱衣籠にバックとカーディガンを入れ、私は促される様に椅子に座ります。先生「……どうですか?」私は白いブラウスのボタンを外しながら「……先生は?」先生「息子ですか、息子は勉強会があって今日は○○大学病院に行ってるんですよ」私「……そうなんですかー」先生「もう息子に譲って隠居の身(元院長)なんですが息子がいない時はこうやって駆り出されるんですよ(笑)」私「そうなんですね、大変ですね(苦笑)」

私はいつもの先生なら直ぐに終わるのにと思いながらも……問診、検診の間も、後になっては所謂、診療と言う名のエッチな検診を受け先生に弄られていたのです。ですがその時の私は相手は医師で先生を疑う事すら先生に失礼にあたると疑いもしませんでした。

先生「……最近どうですか?」私「忙しくて運動不足で……」先生「そうですか、気になる部分もあるので詳しく検査してみましょう」と言われ、私は診察台に移動します。当然、皆さんももうお分かりだと思いますけどそれは検査と言う名目の椅子での検診よりも更にエスカレートさせた先生の破廉恥な行為で、思い出すのも悍しい行為が繰り広げられていたのです。

勿論、正常な私なら……診察台の上の私は頭が朦朧とし体や手足に力が入らず、私は何をしているか、先生にされているのかもわかりませんでした。朦朧とする頭の中で朧に私の記憶に残るのは……私が恥ずかしい格好で恥ずかしい所を先生に弄られて、先生は私の反応を見ながらも耳を傾け私の恥ずかしい秘部に顔を近づけ舌を這わせ始めたのです。

(ヤッ、やめて……!!)私の声にならない心の奥の叫び声が聞こえました。ですが一方で私の体は頭には反して勝手に反応し始めたのです。それはもう改めて言うまでもなく、起つ所(乳首やクリ)は固くなり大きく…
「…チュッ、チュパ…」開かれ私のデリケートな突起と粘膜を上下に這う先生の舌に、私の内から溢れ出す様に私のいやらしい汁が滴り診察室にピチャピチャ、グチュッグチュッといやらしい音が響き渡っていたのです。

私は悶える様に、私「……ア……嫌ッ!」先生「感じてるのかい?欲しくなった?」私の意識の中では大きく首を横に振っているつもりでしたが、私の下の方からカチャカチャ(ベルトを緩める音)と言う音が聞こえてきたのですが、ズズズッ、私「…ゥウーン、アッ…ダメ!」先生の硬直した肉棒が入っていました。

勿論、私は動かない体で必死に抵抗しますが、私の既に濡れ濡れになった膣口は何の抵抗も無く容易く先生のペニスを受け入れていたんです。私は堪らず声を上げずにはいられませんでした。私の口から先生の動きに合わせる様に甘い吐息が漏れていました。

私が再び気を取り戻した時には検査は終わっていました。先生は私に背を向けファスナーを上げてる様に見えて私が唇を噛み締める様に先生を睨み付けると、先生は平然と私と合意があったかの様に……先生「地域の名士の私と貴女ではどっちが信用があありますかね?……」医療ミスなら弁護士を入れて……と言うのです。

私は直ぐに診察台から立ち上がれないぐらいまだ頭が朦朧とし頭がスッキリせずぼんやりとフラフラしていました。私は暫く診察室で休んだ後、先生に体を支えられる様に待合室に移動したのですが、先生は何事も無かったかの様に、先生「次はいつ来られますか?」と次の検診の予約日を私に聞いたのです。

私「エッ!次……」私はまさか次の予約日を聞かれるとは思ってもいなかったのです。
私が戸惑っていると先生は「今夜、疼くかも知れませんが傷口が開くから次の検診まで触っても掻きむしっても駄目ですよ」とニヤニヤと言いながらも、実情は私に夜の営みやオナニーを先生は禁じたのです。

私「そ、そんなぁー、わかっています!私はそんな事はしません!!」先生「そうですか(笑)一応、痛み止めの薬を出しておきますから……痛かったり良く眠れるので寝れない時は飲んで下さい……夜のお仕事の方も疲れが取れるスッキリして良く眠れると時々渡しているんですよ」私には先生が何を仰っているのかその時はわかりませんでした。

私は早くその場から立ち去りたい一心で先生の話を聞いていたのですが、先生「この薬は強い特別な薬で市販はされていませんから……用法用量は正しく守って服用して下さい……良薬は苦しと言いますから噛まずにゆっくりと舌の上で舐る様に転がして……」

私「はい、はい」私は早く切り上げて一刻も早く帰りたかった。ですが薬を舐めていると、私の気持ちは再び頭がぼぉーっとして眠たいと言うのか気が重くなっていたのです。私は頭が朦朧とする中で、私「いつでも大丈夫です」と応えていました。

先生「じゃ早い方が良いですね、明日は?」私「はい」先生「じゃ明日の今日と同じで良いですか?」私「はい」私は小走りで医院を後にします。ですがどうでしょう病院を出たばかりなのに「ハァハァ……」立ち眩みするほどに目眩、動悸が、研ぎ澄まされた?私は過敏なほどに敏感に……とても間直ぐには歩けなかった。

私は途中でタクシーを拾って帰ったのですが、車の揺れさえも……帰宅した私はぐったりと玄関先に倒れ込んでいました「ハァハァ……」勿論、こんな経験は人生で初めて……私の体が壊れた様に思う様に自由に動かなかった。私が立ち上がれる様になるまで一時間は横になっていたでしょうか?ゆっくりと立ち上がり私が正気を取り戻した時には……私のスカートの中は薄手のショーツはグッショリと濡れ太腿までエッチな汁が垂れていたのです。

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