エッチ体験談 12,000話 突破!!

マッサージからの…

完二さんから投稿頂いた「マッサージからの…」。

久しぶりに会った友人の奥さんがお疲れだったから全身マッサージをしてやった。
まずはうつ伏せで足先から心臓に向かって揉み上げていく。
パンパンに張ったふくらはぎが徐々にほぐれだすと奥さんから悩ましい艶っぽい声が漏れ始める。

「ん…ああ…ふぅぅん…はぁ…」
「張ってますね、これじゃ辛かったでしょう?」
「ええ、ああん…疲れが抜けなくて自分でしても良くならないし…気持ち良いわ〜」
「ここまでなる前に言ってもらえればまたやりますよ」
「ん…その時はお願いしようかしら…はぁん…」
もうね、所々で漏れる喘ぎ声みたいなの聞かされて勃起しちゃったわけですよ。
しかもこの時、奥さん膝上丈のスカートで、だんだんガードが甘くなってきて足が少し開き始めてて覗き込めば白い下着がチラチラと見える。
ふくらはぎから膝裏、そして太ももにマッサージの手を伸ばしていく。

「ちょっと内腿もほぐすんで触りますけど大丈夫ですか?」
「ああん…大丈夫よ…はぁ…良い気持ちだわ〜」
「では失礼して」

スカートの中に手を入れて内腿も揉み解していく。
かなりギリギリの場所まで触れても奥さんは何も言わずに喘いでる。
マッサージのせいでスカートぎ捲れ上がってきたけど奥さんは気付いてないのか、それとも気付いてて何も言わないのか、完全に尻丸出しになってた。
なかなかデザインの凝ったレースをあしらったエロい下着だ。
そのまま尻のマッサージに移行して揉みしだく。
コリとは違った張りのある尻肉が指を押し戻して心地良い。
マッサージではない揉み方を混ぜても大人しく受け入れて気持ち良さそうにしてる。
俺は勃起したズボンの股間を奥さんの太ももに押し付けるようにして尻を揉み続けた。

「んふ…あ…ああん…」

いつまでも尻ばかりじゃ怪しまれるから背中のマッサージを始め、お尻の割れ目に股間を押し付ける。
マッサージの動きに合わせて少し股間を擦り付けてみたけど、特に嫌がらなかった。
背中も一通りやって、また腰から下にマッサージしていく。
今度はマッサージではなく愛撫するつもりで尻を揉み、股間に指を這わせる。
何故かシットリと濡れ始めていた。

「ここもよく解しときますね」
「ああ〜ん!あはぁ…ふぅっ!はぁ…はぁ…ひぅん!」

奥さんの反応が激しくなると同時に下着がビショビショになる程濡れてきた。
弄るほどにクチュクチュと股間が音を立てる。
一旦手を引いて腰から下着の中に手を入れて直に愛撫する。
もう奥さんは俺にされるがままだ。
隠そうともせずに喘ぎ出して腰をくねらせる。

「はぁぁん!そこぉ!良い!あはぁ!」
「奥さんここが好きなんですか?」
「好きなのぉ!もっと…ああ〜!」
「もうビショビショですね、汗もかいてるし脱ぎましょうか」

スカートと下着を脱がせようとしたら腰を浮かせて脱がせやすくしてくれた。
するりと足から抜き取って上も脱がす。
簡単に全裸にさせてもらえた。
まだ36だからスタイルの崩れもなく見事だった。
仰向けにさせて胸を揉んで乳首を指で摘む。
コリっと硬くなった乳首を捏ねるとまた奥さんの喘ぎ声が大きくなる。

「はうっ!乳首良い!あひぃ!アソコも同時にしたら…ひぃぃぃ!」

乳首を弄りつつマンコに指を二本入れて激し目にかき回したら大喜びして背中を反らせてビクンビクンしてる。
そろそろ頃合いかな?と思って俺も服を脱いだ。
ビンビンのチンポを奥さんの顔に近付けると、自ら握ってきて咥えてくれた。
よほど溜まってたのか、ジュポジュポとバキューム効かせて激しくフェラチオしてくる。
奥さんの隣に寝て俺もクンニをした。
すると奥さんが寝返りするように俺の上に乗ってきた。
完全なシックスナインだ。
マンコを指二本でかき回しつつクリトリスや尿道口を舐め回す。

「んふ〜!んぶ…ぶふ〜!」

かなり息が荒くなってるけど、それでもチンポ咥えて離さない。
ふと見るとアナルが寂しそうにヒクヒクしてたので、空いてる手の指を一本挿入してみた。
ズブズブと根元まで挿入してグリグリと中で指を動かしてかき回す。
すると奥さんがガクガクと激しく痙攣して絶頂した。
それでもチンポは咥えたままだ。
ちょっと強引に奥さんを降ろして口からチンポを引き抜く。
奥さんは抜かれまいと吸い付いた。

「ここを内側から解して欲しくないですか?」

そう言ってマンコに激しく指を出し入れする。
ようやく奥さんもチンポから口を離してくれた。

「そこも念入りにマッサージしてもらえるのね?」
「ええ、内側から念入りにね」
「お願いしようかしら」

膝を曲げて足を開いた奥さんが自分でマンコを広げて待つ。
足の間に座ってマンコにチンポを押し当ててゆっくり挿入していく。

「ああああ…太くて硬いわぁ…広がっちゃいそうよ…」
「じっくりと解していきますから、奥さんはリラックスして俺に身を任せて下さい」
「あはぁん…そんな…焦らすように動かすなんて…」
「いきなり激しいのは怪我の元ですよ?」

入り口から少し入った所で浅くゆっくりしたピストンを繰り返す。

「焦らさないでぇ!もっと奥まで欲しいのぉ!」
「あくまでもコレはマッサージですからね?」
「マッサージでもセックスでも良いから奥まで入れて〜!」
「やれやれ、我慢できそうにないですね?」
徐々にを挿入を深くしていく。

焦らしは十分だったみたいで一番奥を突いた瞬間にまた奥さんは絶頂してマンコを締め付けてくる。

「まだまだ解しますからね?期待して下さいね」
「ひぃぃ!凄いぃ!あひぃ!ああ〜!」

奥を捏ね回すように腰を回してボルチオ開発。
狂ったようによがる奥さんが足で俺の腰を抱え込んでくる。
もう自分がコントロール出来なくなってるみたいだ。

「奥さん?このままじゃ奥で俺のローションが出ちゃいますよ?良いんですか?」
「ひぃぃ!あひぃ!中はダメよぉ!ダメなのぉ!」
「そんな事言って奥さんが離してくれないんじゃないですか」
「足が勝手にぃ!はひぃ!もう子宮捏ね回さないでぇ!おかしくなるぅ!」
「おや?奥さんが念入りにと言ったんですよ?もっと念入りにやりましょう」
「許してぇ!こんなの知らないぃ!イクの止まらないのぉ!ああ!またイグゥ!」
「マンコ締まりっぱなしですね、ところで奥さん、今日は大丈夫な日なんですか?」
「イグゥ!オマンコイク〜!」
「聞こえてないのかな?お〜い、奥さん?今日は大丈夫な日ですか?」
「今日は危ない日なのぉ!だから中はダメぇ!」
「なら足を離して下さいよ、俺ももう限界なんです」
「足が離れてくれないのよ〜!イグゥ!またイグゥ!」
「本当にこのままじゃ中に出ちゃいますよ?もう限界です…うう…奥さんの一番奥に出ます!」
「あひぃぃ!出てるぅ!子宮に熱いのが入ってくるぅ!ダメなのに何で気持ち良いの〜!イクゥ!子宮イキしちゃうぅ!」

チンポがねじ切られそうなほどにマンコが締め付けてくる。
俺を拘束する足の力も強くなり、このままじゃ子宮口から中にチンポが入っちゃうんじゃないかと思ったほどだ。
中イキした奥さんに覆い被さり唇を重ねると舌を絡めてきた。
ピチャピチャと音を立てて舌を絡ませ合い、最後の一滴まで奥さんのマンコの中に絞り出す。
強く抱きついてくる奥さんを抱えて抱き起す。
膝に乗せる格好になると更に深く挿入されて奥さんは絶頂が止まらない。

「はぅぅん!深いのぉ!イグゥ!」

もう理性も何も無く、ただ獣のように快感に襲われて絶頂を続ける。
俺の腕の中でグッタリと力の抜けた奥さんを優しく抱きしめて髪を撫でる。

「酷い人…こんなセックスしてあの人とセックス出来ると思う?」
「夫婦じゃないですか」
「もう無理よ…あの人のじゃ奥まで届かないし、こんなに優しくて気持ち良くないもの」
「だったら都合のいい時に俺を呼んで下さい」
「責任取らせるからね?」
「ええ、何度でも奥さんが満足出来るように頑張りますよ」
「で、人妻の危険日に中出しした責任は?」
「あいつとの子供はまだ居ないんでしたよね?」
「あの人との子として産むの?認知してくれる?」
「奴にバレなきゃ認知しますよ」
「よろしい」
「って事でまた良いですか?」
「あん!中でまた大きくなってる」
「奥さんが可愛いから復活しちゃいましたよ」
「このまま抱きしめてイかせて!」

座位で奥を捏ね回してイキ狂わせてまた中出し。
結局友人が帰ってくる直前まで、イキ過ぎてグッタリした奥さんをダッチワイフ代わりに犯し続けて何度も中出しした。
精子が入り切らずにゴプッとマンコから溢れ出してる。

「奥さん、そろそろあいつが帰ってくるんじゃないですか?」
「まだ動けないの…」
「仕方ないですね、俺が着せてあげますよ」

軽くマンコを拭いて脱がせた下着を履かせる。
ブラジャーは付け方が分からないって言うか、位置合わせが上手く出来ないから奥さんに手伝ってもらって胸をカップに収めた。
服とスカートを着せて、汚れた床を拭いて証拠隠滅。
丁度片付けが終わった頃にあいつが帰ってきた。

「よお!来てたのか」
「さっき来たばっかだよ、久しぶりに顔見たくなってな」
「そうか、明日は?」
「休みだよ」
「なら飲むだろ?泊まってけよ」
「いきなり来てそれは悪いよ」
「あら、気にしないで平気ですよ?布団もお客様用のがありますから」
「奥さん?良いんですか?」
「ええ、歓迎しますよ」

何も知らない友人と、一線を超えた奥さんに勧められて泊まる事にした。
酔い潰れた友人の隣で奥さんを再び抱き中出しする。

「奥さんの身体が気持ち良過ぎて何度でも射精出来そうですよ」
「あら嬉しい!次からはオマンコの中だけじゃなく顔にもかけて欲しいわ」
「中も外もドロドロにしてあげますよ」

潰れた友人の隣で奥さんの顔がドロドロになるまで精子をぶっ掛け、口の中にも何度も射精した。

「こんな姿をこの人が見たらどう思うかしら?」
「泣くんじゃないですか?」
「ふふ…その上貴方の子供まで産むのにね」
「上手く誤魔化して下さいね?」
「任せて、今日この人に仕込まれた事にするから。この人酔うと記憶無くすし丁度良いわ」
「奥さんも悪い人ですね、可愛いなぁ」
「この人をベッドに運ぶの手伝ってくれます?事後を装わなきゃならないから」
「喜んで」
友人をベッドに運んで服を脱がし、奥さんが唾をつけて手コキする。
じきに友人が射精したので、その精子を奥さんは旦那のチンポに塗りたくる。

「コレで大丈夫」
「なるほどね、コレなら奥さんが顔とマンコドロドロでもバレませんね」
「でしょ?だからね?」
「さっきまでヘロヘロだったのに大丈夫ですか?」
「朝までにもっと私を汚して欲しいのよ」
「全身精子まみれになりたいんですか?」
「ええ、貴方の匂いを染み込ませて」

ベッドでも友人の隣で奥さんを犯しまくって、リクエスト通りに全身余す事なく精子をぶっ掛けた。
奥さんもノリノリで精子を塗り広げて恍惚の表情だ。

「そろそろ貴方は客間に移動しておいてね?」
「ええ、おやすみなさい奥さん、愛してますよ」
「ふぅん…キュンと来たわ…私も愛してるわ」

奥さんは俺の精液まみれのまま気持ち良さそうに眠る友人の隣で寝た。
一応旦那だから仕方ないけど、なんだかモヤモヤしてしまう。
寝てる友人のチンポに手を添えてるのがまた悔しい。
翌朝友人と顔を合わせて言葉を交わす。

「よお、おはようさん。昨夜は激しかったみたいだな?こっちまで聞こえたぞ?」
「ああ、おはよう。全然記憶が無いんだけど嫁さんと頑張ったみたいだ…今朝起きてビックリしたよ」
「ははっ、お前昔から飲むと記憶無くすからな」
「ああ、昨日は久しぶりに飲み過ぎたよ」
「その奥さんはどうした?」
「風呂入ってるよ、どうもぶっ掛けまでしたらしくてさ…朝からプンプン臭うから洗ってこいって言ったんだ」
「そりゃお前やりすぎだろ」
「おかげで怠いよ」
「後で俺も風呂貸してもらって良いか?酔ってそのまま寝ちゃったから気持ち悪くて」
「ああ、遠慮無く使ってくれよ」
「サンキュー」

友人が顔を洗ってリビングに向かったのをしっかり見届けてから風呂場に向かった。
まだ奥さんが入ってるようだ。
服を脱いで風呂場に入る。

「きゃっ!あの人も起きてるんですよ?」
「さっき話をしましたよ、自分が奥さんと頑張ったと勘違いしてますね」
「ええ、単純だから上手く騙せましたよ」
「で、俺も後で風呂貸してくれって言ったらオーケーしてくれたので来ました」
「あの人は?」
「リビングに行きましたよ、ちゃんと見届けてから来たから安心して下さい」
「そう、なら少しは楽しめるかしら?」
「怪しまれない程度には楽しめますよ」
「うふふ…朝からあの人が居る家で貴方に抱かれるのも良いわね」
「声を抑えて下さいね?」

浴槽の中で奥さんを抱いて口に出して飲ませ、脱衣場で抱いてオマンコに中出しする。
精子臭いキスで舌を絡め合い、奥さんに抱きつかれたままリビングに向かった。
リビングに入る時に奥さんが離れたのは寂しかったのは内緒だ。

「よう!風呂入ったか?」
「ああ、丁度奥さんが出たばかりでな」
「そうか、それじゃ朝飯にするか」

嫁を寝取られてると知らずに呑気に朝飯などと言う友人が哀れだと感じる。
奥さんは朝食の準備をした後、シレッと俺の隣に座った。
テーブルを挟んで下が死角になるとは言え、堂々と奥さんは俺のチンポを出して握ってきた。
俺も奥さんのスカートに手を入れてマンコを触る。
なかなかスリリングな朝食だった。

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