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初めての出会い系の人と車の中でマッサージ…

舞さんから投稿頂いた「初めての出会い系の人と車の中でマッサージ…」。

私は44歳の主婦です。普段は子育てとフルタイムの仕事に追われています。主人は9歳年上なので最近はすごく体型も含めて老けてきたなぁと思ってきました。私もいい年なのですが、主人とのセックスもむこうが一方的にしたいときだけのマンネリセックスなので主人とはしたくないなと悶々していました。

そんなときに口コミがよくて比較的安心な出会い系サイトに登録しました。きっと性欲が溜まって半端なかったんだと思います…。不思議とこちらも40代前半と知ってながらも30代〜50代まで幅広くメールがきました。なんか久しぶりに女扱いしてもらったみたいでメールくるだけで嬉しい自分がいました。家では家政婦のような扱いなので…。
その中でメールのやりとりも楽しくて少しSっ気のある30代半ばの人とやりとりを続けました。

「マッサージが得意だからしてあげるよ」
「どこしてほしい?」と彼。
私が「肩と首と…」
「胸の上も気持ちいいからしてほしいです」
「じゃあ、胸のマッサージもしてあげるね 」
そのやりとりだけでもう体の奥が熱くなってくる自分がいました。

彼が「舞さん、ティーバック持ってる?」
と聞いてきたので
「お尻のマッサージか何かかなぁ?」
「ううん。僕が好きなだけだから(笑)」
そんなことを言ったので思わずキュンとなってしまって彼と会う約束をした日にこっそりティーバックを持って行くことにしました。

彼と会う日まではサイトの彼の顔写真が写ってるところがほんの少しだけだったのでどんな人か緊張していました。仕事を終え、トイレでこっそりティーバックに履き替えました。待ち合わせの駐車場に車で移動する時からもう良からぬ妄想にふけってしまう自分がいました。駐車場につくと彼からメールがきて
「もしかして横に止めてる?(笑)」
車をおりて彼のほうに近づくと車の中から軽く会釈してくれて、「○さんですか?」と私。

「はい。」と言ってくれ写真の人と同じでホッとしました。車の中に入り少し移動しておしゃべりしてから、もう我慢できず
「マッサージお願いしていいですか?」と私。 
「どこが凝ってる?」
「肩と首と…胸も」彼の手が私のティーシャツの上から首から順番に揉んてきてくれて…大きな手が暖かくて気持ちよくなってきました。私は腰を触られると弱いので途中何回かピクッとしてしまいました。気のせいか彼の体も途中何回か私の背中に密着してきて…車内から彼のハァハァする息づかいが聞こえてきました。

私も体が熱くなってきてしまって思わず「胸もしてほしい…」って言ってしまって自分でブラのがホックをはずしていました。彼の手がシャツの中から直接胸を両手でつかんできて最初はソフトに揉んできてくれて、途中指の先で私の乳首を刺激してきてそれを何回も繰り返すのでもうわけがわからず気持ち良くなってしまいました。

履いていたズボンも脱いでしまってたので彼が私のティーバック越しのお尻を触ってきて…
「ムチムチしてて気持ちいい…」
「恥ずかしいから…」
胸を揉まれながらいつの間にかもう片方の手が私のビチョビチョに濡れたおマンコの方を触ってきて、ティーバック越しから指をヌルっと入れられました。胸を揉む速さと指を出し入れする速さが一緒で車内にビチョビチョした音が響きました。

「あっあっ気持ちいいよぉ…」
思わずのけぞってしまって彼の胸の上に背中からポスっとのけぞる形になりました。もうおマンコもビクビクってしてしまって…胸もずっと刺激されてるしおかしくなりそうでした。私ばかりしてもらうのも悪かったので彼にもフェラをたくさんしてあげました。乳首も舐めてってお願いしてきたのでたくさん舐めてあげて最後は私の口の中で逝ってくれました。主人には普段してもらえないことばかりだったので出会い系にはハマってしまいそうでこわいです…。

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