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初めてのお浣腸の思い出

はらだあかりさんから投稿頂いた「初めてのお浣腸の思い出」。

私はC学2年生の女の子です。
今日、初めて薬局に浣腸を買いに行きました。
便秘というワケではなく、お浣腸やアナルオナニーの快感を高めたくて気持ちが変わらない内に買おうと思ったのです。

ワザとお尻の形が強調される様なピタピタのデニムを履いて、家から少し離れた薬局へ向かいました。
店内を色々探し回ると、カウンター近くの薬剤師さんがいるコーナーに「便秘」と分類された場所があって、浣腸が売られていました。近くに白衣を来たおばさんの薬剤師さんがいました。私は数分間、数種類ある商品を品定めしました。
近くに薬剤師さんがいて恥ずかしいけど、なんだかその恥ずかしさも相まって嬉しくもありました。

こんなC学生の女の子が浣腸を買いに来る事なんてあるのでしょうか・・・。
もしかしたら珍しがられたかもしれません。
どれを買おうか迷っていると、さっきのおばさんの薬剤師さんが声をかけてきました。
「どういったモノをお探しですか?」
私は少し声を震わせながら、「あ、あの、普通のお浣腸を・・・」と答えました。

「普通の浣腸でしたらこちらの棚になりますね」
私が「えっと、グリセリンタイプ以外のものってあるんでしょうか」と聞くと
「他の便秘薬は錠剤タイプだったりしますので、浣腸は全てグリセリンのものになりますね」と教えてもらったので、私は一番安いグリセリンタイプのイチジク浣腸を選びました。

レジには若いキレイな女性の店員さんがいて、「あの人にならお浣腸を買うのを知られても良い」思いました。
さっきのおばさんの薬剤師さんもそうでしたが、男性より女性の方恥ずかしいけど安心感があったのです。だけど、混んでいてすぐに順番がまわってきません。
すると、30代か40代くらいのパートらしい女性の店員さんが隣のレジに誘導してくれました。この人もキレイな方でした。
後ろに並んでいる女性のお客さんにも浣腸を買っているのを知られたかもしれませんが、不思議と嫌ではなく、嬉しかったです。
お会計の後、すぐに「あの、お手洗いはありますか?」と店員さんに訪ねると「お手洗いでしたら、出口を出て左手にございます」と丁寧に案内してくれました。

「この娘、今購入したお浣腸を、そのままお店のトイレで使うのかしら」

もしかしたらそう思われたかもしれなくて、ドキドキしました。
お店に入って、女性薬剤師さんの近くで浣腸を選んでいる時から私は濡らしていました。

そしてトイレの個室に入り、使い方をよく見て中身を開封しました。
立ちバックするような姿勢で片手で壁に手をつきお尻を突き出しました。
この姿勢は小さい頃にこんな格好でお尻をお婆ちゃんに拭かれたのを思い出して興奮するのです。

私はさっきのおばさんの薬剤師か、レジの女性の店員さんにお浣腸されるのを想像しながら、初めてのお浣腸をお尻の穴に挿入し、中身を注入しました。
冷たいものがお尻の中に入ってくるのがわかります。

私はウンチを出し切ったあと、浣腸を汚物入れ、トイレから出ました。するとレジで対応してくれた女性の店員さんとすれ違い、笑顔で会釈されました。
ゴム手袋を付けていたのでトイレの清掃をしに来たのだと思います。
汚物入れにはイチジク浣腸の容器が入っているし、買った直後にトイレの場所を聞いたので間違いなく私が使用したものだと気づかれるでしょう。
浣腸を購入したC学生の女の子なんて、きっと印象に残って忘れないと思います。

そんな事を考えるともの凄く興奮しました。
家に帰って早くオナニーしたくてたまりませんでした。
家に着くとすぐにシャワーを浴び、お尻の穴もしっかり洗いオナニーしました。あの薬剤師さんか店員さんにお浣腸をお願いしておけば・・・と後悔しました。私がもっと思い切っていればきっとお願いしたかもしれません。

私は店員さんや薬剤師にお浣腸されるところを想像してオナニーしました。

ここからは私の妄想です。
浣腸を探している所から想像しました。
「お客様、どういったものをお探しでしょうか?」
話しかけて来たのは、あのレジで対応してくれたキレイな店員さんです。
「普通のイチジク浣腸を探してるんですけど」
「でしたらこちらの商品になりますね」
「あの、これ、どうやって使うんでしょうか?」
「えーと、箱に書いてないですかね?」
「その、お浣腸を使うの初めてで、どういう風に使うか教えてほしいんですけど」
私は恥ずかしそうにお尻を少し振る様にして店員さんにお願いします。
「え、ワタクシにですか?」
「自分だけでやると失敗しそうだし、お母さんや家の人には恥ずかしくて頼めないし、詳しい人にお願いしたいんです・・・」
店員さんは最初は驚いた様子ながら、店内の様子を確認して、トイレへ案内してくれます。
「わかりました。では、こちらへどうぞ」

そして二人でトイレの個室にお願いします。
私は箱を開封し、袋を開けてイチジク浣腸を店員さんに渡し、後ろを向きました。
店員さんは察した様に後ろから私のジーンズのボタンの所に手を回しました。

「では、失礼します」
そう言うと、店員さんはボタンを外し、ジーンズを足元までゆっくり下ろしました。青と白のパンツがあらわになりました。
私はお尻を少し突き出した様な姿勢です。
「パンツも、脱がせて下さい・・ください」
女性の店員さんは自分の子どもの世話をする様に優しく丁寧な手つきでパンツも下ろしてくれます。
そして私のお尻の穴を広げました。
私は恥ずかしくてギュッとお尻に力を入れます。
店員さんは「そんかに力をこめないで、楽にして下さい」と良い、指で私のお尻の穴を少しほぐしてから浣腸を挿入しました。
「入れますね。ゆっくり力を抜いて下さい」

冷たいものがお尻の中まで入ってきます。
そしてしばらくして便意を催しました。
店員さんが個室から出ていこうとしましたが、私はウンチをする姿を見られたくて「あの、ここにいてください」とお願いしました。

和式の便器にしゃがみこみ、私は店員さんの目の前でお腹に力を入れウンチを出し切ります。
店員さんは「たくさんでましたね。頑張りましたね」と頭を撫でてくれました。
「あの、初めてのお浣腸で緊張して、手の力が抜けちゃったので・・・店員さん、私のお尻拭いて下さい・・・」
店員さんはニコっと笑って「はい、かしこまりました」と言いトイレットペーパーをガラガラと手に巻きました。
片手で私のお尻を広げ「失礼します」と言いゆっくりとお尻を拭いてくれます。私は小さい頃を思い出して凄く心地良くなりました。
何度も拭いた後、「ハイ、キレイに拭けましたよ」と言い足元まで下ろしたパンツとジーンズを履かせてくれました。
最後にジーンズ越しに私のお尻に鼻をあて、ニオイを嗅いで、「良いニオイですよ。キレイなお尻になりましたね」と言ってくれました。
「私にもアナタと同じくらいの娘がいるんですよ。また何かあったらお店まで来て下さいね」と言われ、見送ってくれました。

そんな妄想をして、私は何度もアナルオナニーでイキまくりました。

今度、違う薬局に行って、本当に女性の店員さんか薬剤師さんに浣腸をお願いするかもしれません。
断られても良いんです。
恥ずかしい体験と快感を私は求めているのです。

管理人さん、良ければ恥ずかしいエッチなサブタイトルを付けて下さい。

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