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義姉といけないことしちゃった時の話です。

義姉といけないことしちゃった時の話です。

れいとさんから投稿頂いた「義姉といけないことしちゃった時の話です。」。

嫁には2つ年上の姉がおりまして、僕からすると義姉となる訳ですが、当時僕30歳、嫁は24歳でしたので、義姉と言っても、僕よりも4つ年下の26歳でした。
なので、姉さんとは呼びづらく、嫁が晴姉(はるねえ)と呼んでいたので、僕は晴さんと呼んでいました。

晴さんは短大卒業後に就職した会社で社内結婚。3歳の男の子R君(僕からすると甥っ子)がいますが、25才の時にあっさり離婚してシングルマザーです。

晴さんは嫁の実家の離れにR君と住んでいます。嫁の実家は僕らの家から一駅でして、嫁は晩御飯を作らなくて良いというのを主な理由としてしょっちゅう入り浸っていました。僕は会社帰りに寄って晩御飯をいただく事が多かったです。やたらと声がデカくてデリカシーにかける嫁のお義父さんがちょっと苦手でした。

晴さんが住んでいる離れにはお風呂が無かったので、R君と一緒に、母屋のほうにお風呂に入りに来ていました。廊下を挟んでトイレの向かいに洗面台兼脱衣所があり、その先がお風呂です。脱衣所と廊下はカーテンを吊るしただけで仕切られていました。

ある日、実家で晩御飯をご馳走になった後、しばらくしてトイレに入ろうとしたら、脱衣所のカーテンが半開きです。そういやR君がリビングにフリチンで出てきていました。晴さんと一緒に入っていたお風呂を先に出てきて、3才ですから気にも止めず、仕切りのカーテンなど開け放ってきたのでしょう。お風呂のすりガラスに、晴さんの裸体がばっちり透けて映ってます。

嫁や義父母からは死角なので、晴さんの裸のシルエットに暫し見入ってしまいました。晴さんはムチムチタイプです。子供が出来たからでは無く、中高生のころからずっとそうらしい。色白で笑顔が可愛い人。スポーツが好き。僕になんかも話をよくしてくれて、明るくて気さくなので、嫁の親戚筋の中では一番仲よしです。

トイレは引き戸タイプで、閉めてもほんの少し端っこに隙間ができます。そこからお風呂のガラス扉の方を覗きました。R君が出てきたので、晴さんもすぐ出てくる可能性が高いです。思った通り晴さんが出てきました。一瞬ですが、全裸姿を正面からいただきました。嫁と同じで陰毛は濃いめ。

晴さんはど近眼なので仕切りのカーテンが開いている事に、すぐには気がつきません。髪や背中を拭いたりしている間、デカイお尻と横乳を拝見。僕は嫁と結婚する前に10人位の女性とお付き合いはありましたが、おっぱいの大きさは晴さんが一番です。Fカップくらいなんでしょうか。しかしカーテンが開いている事に気づき、バッとしめてしまいました。それで僕もトイレをそっと脱出しました。

それからというもの、実家でR君がフリちんでリビングに飛び込んできたら、僕はトイレに行き、晴さんの裸を見させて貰っていました。

ある時はお風呂の扉も空いていて、シャワーを浴びている後ろ姿の晴さんが見えたりしました。でかいお尻でした。

ある夜、入院していた義母の姉の容体が悪化し、今晩が「やま」かもしれないという事で、急遽、義父母と嫁が、近所の義母の妹も連れて病院に向かう(車で2時間くらい)事となりました。車に乗り切らないのでR君と晴さんはお留守番、僕は万一の時にお葬式に来れば良いでしょうという事になりました。夕飯は済んでいたので、例によって晴さんとR君のお風呂タイム。家には僕しかいませんので、2人が風呂に入った頃を見計らって、仕切りのカーテンを少しめくって、また晴さんの裸のシルエットを堪能させて貰いました。

シングルマザーではありますが、まだ26歳で、ボン、キュ、バンのからだ。美人というわけではないけれど、笑顔が可愛く愛嬌のあるタイプ。言いよってくる男がいてもおかしくないけど、子供がいるせいか、毎日午後6時にきっちり帰って来てるみたい。

服を着せてくれる義母が今夜は出かけているので、R君はフリチンでリビングに飛び込んでくることはなく、晴さんと一緒に出たようだ。

僕も風呂を使わせてもらい、義母が用意してくれていたジャージに着替えた。それから1時間半くらい、ニュースやバラエティー番組を見ていると、晴さんが離れからやってきた。R君を寝かしつけてきたという事だった。

母屋のリビングのTVに大河ドラマを録画してあって、それが見たかったということで、僕もちょうど見ていなかったので、2人で一緒に見ることになった。

ちゃぶ台に並んで座って、結構な至近距離で2人きり。晴さん、Tシャツ姿。Fカップの胸が突き出てます。ちょくちょく見せていただいた裸が思い浮かぶし、石鹸とシャンプーのいい匂い。すっかり欲情してしまいました。

晴さん「缶酎ハイ飲みますか?レモンとモモあるけど。」
僕「ああ、レモンお願いします。」

缶酎ハイを飲みつつ、大河ドラマは大人しく見終わりました。そのあと、まあ、たわいも無い話をしていましたが、ちょっと踏み込んでみた。

僕「晴さんは、誰かいい人いないのですか。」
晴さん「いないよ。もう子供の事で精いっぱいだったし、会社部署はセクハラ親父ばっかりだから、知り合う事もないしね。」
僕「えー、勿体ないですね。晴さん、結構、いけてるのに。」
晴さん「また、また、うまい事いって、なんにもでませんよ。」
僕「お世辞じゃなくて、本当ですよ。僕が独身だったら、告ってますよ。」
晴さん「本当?いや、うそでしょ。」
僕「だって、Y(嫁)と結婚したんですよ。Yと晴さん、顔も性格も似ていますから。晴さんがその気になったら、子供さえOKなら男はすぐですよ。スタイルもいいしね。」
晴さん「え~。うそでも、うれしいわ。でも、スタイルはYの方がいいでしょ。」
僕「いやいや、晴さんの方が、ムッチリしてて、僕は好みです。なんで、Yより先に晴さんに巡り会わなかったかなあ。」
晴さん「え~、酷い、Yにいいつけてやる。」

このあたりから、いつもまにかちょっと2人の距離が詰まっていて肩が時々当たる。ますますムラムラしてしまう。

僕「別れただんなさん、何、考えてたんでしょうね。勿体ない。」
晴さん「とにかく、とっても自分勝手な人だったのよ。勝手に会社辞めちゃうし、あっちの方も自分だけみたいなね。なんちゃって。へへへ。」
僕「ええ、そうだったんですか。僕は頑張ってますよ。仕事もあっちの方も。」
晴さん「ああ、結構まめらしいね。Yからもちょっと聞いてるわ。ふふ。」
僕「ええ、そんな話、姉妹でするんですか?。え~。どんな感じかちょっとだけ、試してみます?」
晴さん「何、それ。やめてよ~いやだあ~」
今まで覗き見てきた、晴さんのボッ、キュ、バーンのムチムチの裸を思い出して、ムラムラしちゃってたし、酒のせいで理性もちょっと緩んでいた。
僕「晴さんは、本当に、かなり魅力的ですよ。」

と言いながら、すーっと顔を近づけた。晴さんはかわすように少し
うつむいたが、右手を頬にあてて晴さんの顔を少し上げてキスを
した。舌は入れていないが、結構長めのキス。一旦離してから、2
回目は舌先を入れる。晴さんの唇はあまり抵抗なく開いた。舌を
絡めあわせながら、右手で晴さんのおっぱいを斜め下からあてが
うようにしてつかんでから、ゆっくり円を描くように揉む。でかい。半分くらいは手から余っている。晴さんはダメよということなのか僕の右腕をつかんできたが、動きを止めさせるような力ははいっておらず、本気の抵抗ではない。

晴さん「はあん、だめよ。Yにわかったら大変。」
僕「僕たちが黙っていれば、誰にも分かりませんよ。」

晴さんの上体はもうぐにゃぐにゃになっていた。ディープキスを何回も交わしながら、Tシャツの中に手を突っ込んで、ブラの上からおっぱいを右も左もいったりきたりさせながら揉む。ブラの肩紐を滑らせカップをずらして生で揉む。晴さんの吐息が漏れ始める。今まで揉んできたおっぱいの中で一番でかい。柔らかいというより弾力がある。子どもを生んだのにハリが無くなっていない。

乳首をつまむと「ふん」と小声を漏らして、ビクンと上体を動かした。敏感だ。右手は生乳を揉みつつ、左手は背中に回してゆっくり仰向けになるように寝かせる。Tシャツを鎖骨近くまで捲り上げる。

薄いブルーのブラジャーを付けていた。カップを下にスルンとずらして、両方のおっぱいを露出させた。僕が両手で両方のおっぱいを下から持ち上げるようにしてつかみ、片方の乳首にキスをし、ペロペロしながら、もう片方は揉みしだいてみる。晴さんは「あん。」と声を漏らして、上体を捩る。顎を上げてのけぞる。そのタイミングで右手を
床と背中の間にねじ込み、ブラのホックを外そうとする。晴さんは上体を少し上げて協力的。これはOKのサインです。ホックが外れたので、ブラも鎖骨の方に押し上げる。耳、首筋に舌を這わせたり、キスをしながら、片手、両手で揉みしだく。両手で横から真ん中に寄せて揺らしてみたり、交互に上げ下げしたり、回すようにしたりと、頬ずりしてみたり、揉みしだくとぐにゃぐにゃ形を変える巨乳を見入る。たっぷり感触を楽しんだ。

大きめの乳輪と乳首同時に口に含むようにして吸い付き、舌で乳首を転がす、ツンツンする、舐めまわす。もう片方は人差し指で乳首を軽く弾いてみたり、つまんでみたりする。晴さんは「あん、あん、あん。」と声を漏らしながら、上体を左右によじらせている。

左手で下乳を持ち上げるようにつかんで、ビンビンになった乳首だけをチロチロ舐めつつ、右手を晴さんのジャージの中に突っ込む。

晴さん「だめよー、それは、だめ。ね。だめ。」
僕「いや、ほんのちょっとだけ、触れてみたいだけですから。」

といって、そのまま手を入れ、膝上あたりから、太ももの付け根に向けて撫でさすり、まんこにはいかずにわざと焦らす。すぐに触ったのでは、言った通りにそれで終わりになってしまうかもしれないから。結婚してから、他の女としたことが無かったので、何しろ息子がここ数年ないほどガチンガチンになっており、僕の欲望は止められなくなっていた。

しばらく往復させていたら、まんこにいっていないのに、晴さんは「う~ん、う~ん。」と声を漏らし、腰をよじらせ始めた。

満を持してパンティーの上からだが、筋に沿って下から、2本指で撫で上げてみる。

晴さんはビクっと腰を浮かしてから、「あ~ん、だめん。」と声を出す。

また筋にはいかず、そのサイドだけを撫でさすって、また焦らすと、晴さん、たまらず腰をくねくねさせている。焦らしに焦らしてから、また2人指で今度はゆっくりと、だが圧をさっきより強めに筋の下の方からクリの方へ撫で上げる。また晴さんの腰が跳ね上がる。

晴さん「あ~ん、凄い、もうだめ。だめ。」

こっちもチンコがもうはちきれそうです。

今回はそのままクリの辺りで円を描くようにして触る。
晴さん「あん、だめ、あん、だめ、だめ、」と指の動きに合わせて息
荒く喘ぐ。腰を左右上下に動かして辛抱たまらないという感じだ。

下のジャージを脱がそうとすると、

晴さん「だめ、って言ってるのに。」と言い、ジャージをおろされ
ないように手をかけるものの、観念したのか、混乱してるのかジ
ャージをずらすのに腰を浮かしてくれて協力的。よく見たら顔が真
っ赤になってるじゃん。可愛い。

膝下あたりまでずらして、両膝を立てさせ少し開かせて、人差し指
を太ももの付け根から、パンティーの中に滑り込ませ、筋の下の
方をなぞってみた。ドロリっと濡れていた。嫁と一緒で、ちょい
ビラビラがある。中指も入れてドロドロ部分をナデナデする。

晴さん「う~ん、う~ん、だめ、だめ。」と可愛い声で喘いでる。

相変わらずダメというが、抵抗が無いので進める。ナデナデをビラ
ビラ周辺から、だんだんと上に移動して、クリを優しく指でクニク
ニすると、晴さん、ビクンと腰を上げて「あ~ん、だめだって、感
じすぎちゃって、きつい、きつい、だめ、だめ。」。

一旦、手を抜いて、今度は下腹部の方からパンティーに手を入れ
て、中指の腹でビラビラをかき上げながら、人差し指の第一関節
の所をクリに当てて、ぐりぐりしたり、くいくい押したりする。左手でおっぱいはつかみ上げて、乳輪ごと吸い付いて乳首を舌でテ
ロテロ弾く。

晴さん「だから、だめだって、感じすぎてるよ。もう、ほんと、
だめ、だめ。」と言って、首を振るは、上体も腰もよじるはで、
2分もしないうちに「ほんとに、だめって、いったから、いったのに、だめ、だめ、あ~ん、あん、あんん。」と言って激しく腰を
波打たせていっちゃいました。

僕「いっちゃいました?」
晴さん「いじわるねえ、いっちゃったってわかってるくせに。」
僕「試してみてどうでした?」
晴さん「もう、そんなこと、もう、、。」

チンコはガチガチのままですから、欲情、再開です。両手で下乳を
持ち上げて、両方の乳輪と乳首とベロンベロンと替わりばんこに
舐める。

晴さん「ええ、もういったのに?あん、あん。」とまた喘ぎ始める。左手でおっぱいをつかみ上げたまま、乳首をレロレロしつつ、

右手でパンティーをずらそうとする。

晴さんは「あ~ん。それ、だめだから」と言ったが
僕「触るだけですから。ね。ね。」

と言って、パンティーを膝くらいまでずらす。
乳首レロレロはそのまましつつ、右手の指で
ビラビラをかき分けて穴に入れる。人差し指がずっぽり入る。中指
も添えて入れる。第二関節くらいまで入った。穴の中で2本の指
でクリの下あたりをくいくい刺激する。

晴さん「あん、あん、だめ、さっき、もういったから、感じすぎちゃってるから、だめ。だめだからああ」といって腰を右左によじる
が、お構いなしにクイクイ刺激しつつ、親指でクリもいじってや
る。

晴さん「だめえええ、もう、感じすぎるっていったからあ、だから、もう、だめ、だめ、あ~ん、あん、あん、あん。」とまたも
や、腰をビクンビクンと上下に浮かせて見事にいきました。

いっちゃって力が抜けている間に、ジャージをするりと足から抜か
せ、パンティーも片方だけ足を抜かせた。もう止まらん。Tシャツ
も脱がせ、ブラもはぎ取る。こちらも上下脱いで、パンツだけにな
り上半身裸を合わせる。キスをする。首筋、鎖骨を舐め、また両手
でおっぱいをもてあそぶ。乳首を舐める。つまむ。弾く。両手でお
っぱいを揉みしだきながら、舌をおへそのあたりはわせ、そして下
腹部を通り越して、クリを思いっきりベロンベロンとしてやる。

晴さんは「ああ、あああ~ん。」と大きな声をだして腰をまた浮
かす。

晴さん「あ~ん。もう。またあ、あ~ん、もう本当ここまで。ダ
メだから。ちゃんといったし、まめなのは分かったから。」
僕「あーでも、晴さん、ご存知と思いますが、このガチガチの息子
がこんなふうにガチガチなままでは。」
晴さん「どうすればいい?口でしてあげようか。」
僕「ええ、お、お願いします。」

僕はパンツをおろして、お互い横向きになり、69のような格好に。晴さんの穴に指を入れて、フェラの邪魔にならならない程度
に弄る。

晴さんは僕のチンコを手でつかんで、ゆっくり上下させつつ、しば
らくすると先っぽをチロチロ舌で舐め始めてくれた。僕は、ずっぽり口にくわえられるより、先っぽチロチロに弱い。

僕「晴さん、気持ち良過ぎです。もう出ちゃいそうです。」
晴さん「全然、いいよ。気持ちよくなって。口に出していいよ。飲まないけど。」

といって、先っぽチロチロから、竿舐めやら、口にくわえたりに攻め方が変わったので、逆になんとか発射をしばらくこらえられが、
すぐに射精感は高まってきた。

僕「晴さん、ストップ。ストップ。」と言って、僕は腰をひいて、くるっと体勢を入れ替えて、晴さんの両足をぐいっと広げた。

晴さん「ええ、はずい。ああ、それだけは、絶対だめえ~。本当
に。」
僕「入れるだけ、入れてみたいだけです。絶対出さなですから。」
と言い、

返事を待たずに、ガチガチチンコの先をビラビラの間に突っ込む。

半分ほどすっと入る。そこからちょい狭いが、十分濡れていて入り
そう。ゆっくり最後までぐっとチンコを押し込む。全部はいった。
裸の上半身をぴったり合わせる。キスをする。両手でおっぱいを揉
みしだきながら、ゆっくり腰を振る。最初狭いと感じたが、押し込
んで見るとそんなに締め付けは無い。

ところが左手でおっぱいを揉みしだきながら乳首をレロレロし、右
手でクリをいじると、晴さんのまんこがひくひく締まる。それが気
かなり持ち良い。僕のチンコは長持ちしそうにない。腰を振るスピ
ードを速める。

晴さん「あんあん。中は、絶対だめだからね、ダメよ。あん、あん。」

すぐに我慢しきれない射精感が襲ってきたので、慌てて抜いてち
ゃぶ台に上にビュルン、ビュルン、ビュルンと精液発射、チンコは
ビクンビクン。沢山出ました。

テッシュでチンコを拭き、精液が垂れないようにくるんでから、2人でちゃぶ台をきれいにし、そそくさと服を着た後、ぐっと抱きし
めあう。

晴さん「今日はどうかしてたのよ。もうこんな事ないようにしよう
ね。絶対に内緒ね。どこから漏れるかわからないから、友達にも
絶対に言わないでよ。」

僕「わかってます。わかってます。でも晴さん、とっても綺麗だし、すごく良かったです。」

晴さん「ありがとう。前のだんなは、フェラをさせるか、自分だ
け入れてすぐ出しちゃう人だったのよ。男の人にいかされちゃっ
たのって、元旦那の前に初めて付き合った人以来だったわ。何年
ぶりよ。はあ。そうそうRが起きた時、私が居ないとパニックに
なるから、私もう戻るわよ。」

と言って、離れに戻っていった。

その後も、実家で会うたびに僕はもう一度抱きたいという気で
悶々としていたものの、義姉と2人きりになるチャンスは無く、積
極的に外で密会を持ちかけるような勇気はお互いないまま、月日
は流れた。

義姉は、子供の問題があるので結婚まで行くかどうかわからない
ですが、どうやらお付き合いをしている人が出来たようで、

僕は何にもなかったかのように親戚づきあいを続けてます。

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