エッチ体験談 12,000話 突破!!

母ちゃんにフェラチオしてもらった

山梨さんから投稿頂いた「母ちゃんにフェラチオしてもらった」。

22の時に一人暮らししてて風邪ひいて寝込んだ時、当時48の母ちゃんが看病しに来てくれた。
「母ちゃんわざわざ悪いね」
「何言ってんの、母親なんだから当たり前でしょ?」

「こーゆー時に母ちゃんの有り難みがわかるよ」

「ふふ…随分しおらしいじゃないの。何かして欲しいことある?」

「ん〜、あるっちゃあるけど…」

「何?」

「でもこれは母ちゃんには頼めないな〜」

「何よ、気になるじゃない。母親なんだから気を使わないで言ってみなさいよ」

「…それじゃ言うけど、引かないでよ?」

「?」

「調子悪くてしばらく抜いてないから母ちゃんに抜いて欲しい」

「あんたね…いくらなんでもそれはないでしょ」

「だから母ちゃんには頼めないって言ったんだよ」

「はあ…仕方ないね、言えっていっったのは母ちゃんだし…抜いてやるよ」

「マジで?ありがとう」

「脱がすよ?」

母ちゃんが俺のパジャマのズボンに手を掛ける。

スルスルと脱がされて足から抜き取られた。

「ちょ…!なんでもう勃たせてんのよ」

「しょうがないだろ…」

「パンツの上からでもはっきり分かるくらいなんだけど」

母ちゃんが顔わ赤らめてパンツを脱がした。

ブルン!と腰ゴムに引っ掛かったチンポが外れて跳ね上がる。

ベチっ!

跳ね上がったチンポが腹に当たる。

「いつの間にこんなに大きくなったの…凄い…」

「そんなに俺のってデカいの?他の奴のチンポなんて見た事ないから分からないんだけど」

「私の握り拳二つ以上あるじゃない、何センチあるの?」

「確か16センチだったかな?」

「大きい!凄いわ〜」

「いつまでも見てないで早く抜いてよ」

「あ、そうね…はぁ…」

何故か母ちゃんがウットリした顔してチンポ触ってくる。

優しく上から下まで撫で回して金玉も揉まれた。

「ああ…母ちゃんの触り方やらしくて気持ち良い」

「もうパンパンじゃないの、彼女とか居ないの?」

「居ないよ…」

「まあ、居たら母ちゃんに頼まないか…たまにはちゃんと抜きなさいよ?溜めすぎは体に良くないからね?」

「母ちゃんに言われるとエロいな」

「馬鹿」

話しながらも母ちゃんはチンポを撫で回す手を止めない。

「あんた経験は?」

「まだ童貞」

「こんな立派な物あるのに勿体ない」

「モテないんだからしょうがないだろ」

「これ見たら女は皆放ったかないとおもうけどねえ」

「母ちゃん…いきなり見せたら変態だよ?」

「あっはっは!そりゃそうか!」

大笑いした母ちゃんがいよいよチンポを握って擦り始めた。

「ああ…母ちゃんにチンポシゴかれてる…母ちゃんの手気持ち良い」

「ちょっと擦っただけで我慢汁出てるんだけど?」

そう、柔らかくてスベスベの母ちゃんの手で擦られてカウパーがやばいくらい出てる。

「ニチャニチャ言ってるんだけど…母ちゃん相手にオスの匂い振り撒いてどうすんのよ」

「気持ち良いんだよ、自分でシコるのと違いすぎる」

「はぁ…こんなになってるようじゃ手じゃ物足りないだろ?口でしてやろうか?」

「マジ?母ちゃんがフェラチオしてくれんの?やって!」

「ふふふ…こんな太くて長いの咥えるのは初めてだよ」

母ちゃんがチンポに顔を近付けて息が掛かる距離だ。
口を開けてチンポの先に舌が触りそう。
生暖かい息がチンポにかかり、それだけで射精しそうになる。
ピチャ…。
ついに母ちゃんの舌先が俺のチンポの先を舐めた。

「うお…母ちゃんの舌が俺のチンポ舐めてる…すげえよ」

「んふぅ…オス臭いわ…」

ネロ〜っと下に向かってチンポを舐めていき金玉をペロペロして口に咥えられる。
口の中で金玉を舐め回され、手は俺のチンポをニチャニチャと擦っている。

「母ちゃんエロいよ…すげえ気持ち良い」

「んふぅ…金玉もパンパンね、ここにどれだけ溜め込んでるのかしら?」

またチンポの先に向かって舐め上げてくる。
鈴口を舌でほじられ、更に亀頭をネロネロと舐め回されてから咥えられた。
ジュブ…ジュプジュプ…ジュルル…チュパ…。
唇を窄めて強く吸いながら母ちゃんが顔を上下させる。
チンポが引っこ抜かれそうだ。

「う〜ん、全部は咥えられないわ…ごめんね?」
「いや、母ちゃんにフェラチオしてもらえるだけで嬉しいよ」
「そう?じゃあせめて口の中に出させてあげるわ」
「飲んでくれるの?」
「母ちゃんに精液飲ませたいだなんて…仕方ないね、飲んであげるよ」
「やり〜!」

あまりにも俺が喜んだからか、母ちゃんは照れ臭そうに笑ってまたチンポを咥える。
ジュップジュップジュップ…ジュロロロ…チュポチュポ…。
さっきからやたらと音を立てて吸ってくる。
それがまたエロくて堪らない。

「ああ〜、そんなにエロくフェラチオされたらもう出ちゃう」
「んふ…母ちゃんの口に出しちゃいな」
「母ちゃん頼む、俺の精液飲みたいって言って」
「んもう…母ちゃんにあんたの精液飲ませて…飲みたいの」
「くう〜!母ちゃんエロすぎ!もう出すよ!」
チンポの先を咥えて舐め回しながら竿を手で激しく擦ってきた。
もう片方の手も金玉をムニムニと揉んで射精を促してくる。
俺は自然と腰が浮いてしまった。
ドビュッ!ビュッ!ビュルッ!ドクドク…。
自分でシコるより勢い良く精子が飛び出す。

「ん!んん!ん…ん…」

母ちゃんが一瞬ビクッとしたけど、そのまま小刻みに顔を上下させてチンポを吸う。
下から上に向かって竿をシゴき精子を絞り出そうとしてる。
ビュルウ!ビュッ!ビュル〜!
全然射精が止まらない。

「んぶ…んん…んふう…」

「母ちゃんもう出たから!射精終わったから!」

母ちゃんが射精が終わってもフェラチオしたまま亀頭を舐め回して竿をシゴき続けるから腰が抜けそうになる。

「んく…ゴク…ほらぁ…若いんだからまだ出るでしょ?全部母ちゃんの口に出し切っちゃいな」

精子を飲み込んでこんな事言いながら搾り取ろうとしてくる。

「ふふ…ほら、またチンポが膨らんできたよ?出るんでしょ?あ〜ん…」

腰抜けそうなのに精子がグツグツ上がってきてヤバい。
母ちゃんもまたチンポ咥えて精子飲む準備してる。

「か、母ちゃん!また出るう!」

出す瞬間に腰が勝手に跳ね上がって母ちゃんの喉にチンポが当たった。

「んぐっ!コヒュッ…」

それでも母ちゃんはチンポ咥えて離さなかった。

ビュウっ!ドプドプ…ピュッ…。

2回目は流石に精子が少なくてすぐに射精が終わる。
また母ちゃんにレロレロされながら出し切った。

「んふふふ…まだ出せそうだね?」

「も…もう無理…」

「金玉がまだ張ってるよ?遠慮しなくて良いんだよ」

全然フェラチオを止めようとしない母ちゃんに無理矢理3回目の射精をさせられた。

「はあ…精液少なくなってきたね、そろそろ終わりかな?」

「マジでもう何も出ないから…」

「ま、3回続けて出せりゃ良い方か…頑張ったね」

「出したっつーか母ちゃんに搾り取られたんだけどな」

「気持ち良かったろ?」

「それは確かにそうだけど腰抜けそう」

「その時は母ちゃんが介護してやるから安心しな!ちゃんと毎日抜いてやるサービス付きだよ」

「ありがたいけど俺干からびそうだな」

「加減はするさ」

「なあ母ちゃん、風邪治ってもまたフェラチオしてくれないか?」

「母ちゃんのフェラチオそんなに良かったかい?」

「ああ、めっちゃ気持ち良かったよ!最高だった!」

「ふふふ…仕方ないね、して欲しくなったら連絡しな。また来てやるから」

「ありがとう母ちゃん!今度実家に帰るからその時もフェラチオしてくれる?」

「父ちゃん居るんだよ?」

「頼むよ、隠れてやればバレないだろ?」

「ん〜、まあチャンスがあったらね」

「やった!母ちゃん大好きだぞ!」

「現金な子だね」

で、週末に実家に帰った。
父ちゃんは少し前に体壊して早期退職して家に居る。
母ちゃんが俺を出迎えてくれて玄関で抱きつかれた。

「父ちゃん寝てるから静かにしてね?」

「寝てるの?じゃあさっそくここでフェラチオしてよ」

「家に上がるまで待てないのかい?仕方ないね」

ズボンを下ろすと母ちゃんがパンツズリ下げてきてチンポを咥えた。

「んはぁ…この間も思ったけど大きいねえ、口いっぱい頬張れて母ちゃん嬉しいよ」

「母ちゃん俺のチンポ好き?」

「大好きだよ、なかなか無いよ?こんな立派なの」

「また精子飲んでくれる?」

「そのつもりだよ」

玄関でジュポジュポ音立ててフェラチオして精子飲んでくれた。

「ん…また溜まってるんじゃないかい?量が多いよ?」

「母ちゃんに飲んで欲しくて溜めてきた」

「馬鹿だねあんたは」

「こんな気持ち良いの知ったらセンズリなんて出来ないよ」

「ふふ…母ちゃんのフェラチオで喜んでくれて嬉しいよ」

とりあえず玄関では一発だけ抜いてもらい、リビングでとことん搾り取られた。
今回はマジで腰が抜けるまでフェラチオされて男なのに潮吹いちゃったよ。
母ちゃんは潮も飲んでくれたけど。

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