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妻に目隠しして元彼に抱かれる妄想をさせると興奮します

嫉妬夫さんから投稿頂いた「妻に目隠しして元彼に抱かれる妄想をさせると興奮します」。

私の元カノと、2歳年下の短大生だった妻の元彼は、私と同学年の大学生だったので、もともと知り合いでした。
妻と私は大学のある地元民、妻の元彼と私の元カノは他県人でアパート暮らしでしたので、私も妻も、元カノや元彼のアパートで濃厚なセックスを楽しんでいました。

好きで好きで仕方がなかったカップルでしたが、私たちの大学卒業とともに、私の元カノと妻の元彼は地元に帰ってしまい、破局を迎えました。
愛したまま別れたので、暫く引きずっていました。

就職して1年、仕事にも慣れた頃、妻と再会しました。
「あれ、君はあいつの・・・」
「ああ、どうも・・・」
愛を失って1年、お互い、元を知っている者同士が何となく寄り添い、そして男女の関係になって、私26歳、妻24歳で結婚しました。
子供も生まれて、その子供たちも小学生になり、あまり手がかからなくなったこの頃、アラフォー夫婦になった私たちは、マンネリ打開に性生活に工夫を始めました。
それは、安全日で中出しができる夜に行われます。

子供たちが寝静まった先週の金曜の深夜、寝室のベッドでは目隠しをした妻が大股開きで、私にローターを陰核に当てられて悶絶しているのです。
大きく開いた脚はピンと伸び、痙攣して今にもクリ逝きしそうです。
「あああぁ・・・早く入れて・・・○○さん・・・」
この○○さんとは私の名前ではなくて、妻が処女を捧げて愛し合った元彼、私の大学の学友の名前なんです。
目隠しをした妻が、若い頃に本気で愛し合った元彼に、ローター責めされている妄想の中にいるのです。

大きく開かれた妻の脚の間に入り、陰茎を膣に添えると、ヌルヌルの膣口に抵抗なく呑み込まれていきました。
クリ逝き寸前までローターで追い込まれていた妻の膣からは、陰茎挿入の圧力で、愛液がブチュブチュ~っと溢れました。
腰を入れて、妻の膣内を抉ります。
妻の乳房がポヨヨンと波打ち、激しく喘ぎ始めます。
「ああ、あぁ、あぁ、あぁ・・・○○さん、いい・・・○○さんののおチンポいい・・・」
私は、いつしか元カノよりも妻を愛するようになっていましたが、妻はまだ違うようです。
私の陰茎に突かれながら、かつて愛した元彼に抱かれている妄想に浸ります。
その様子を見ると、私は激しい嫉妬心が沸き、40歳とは思えぬ勃起をするのです。

奥まで腰を入れると、激しい勃起により膣の上を思い切り突き上げます。
妻は、ため息のような甘い吐息を漏らしました。
感じすぎるほど感じている妻は、膣から大量に愛液を垂れ流し、シーツに沁みを作ってしまいました。
ここでピストンし始めると、妻の喘ぎは大きくなり、パンパンと音がするほど激しく打ち付けると、妻はヨガリ狂い、私には射精感がやってきました。
「どうだ、中に欲しいか?俺の子供を孕みたいか?」
「ああ、あぁ、あぁ、○○さんの子供を孕みたい、○○さんの赤ちゃんを孕ませて~、逝きそう・・・○○さん逝きそう・・・ああっ!逝く逝く逝っちゃうーーーっ!
妻に陰茎を根元まで突っ込んで、子宮の入り口に思い切り射精したら、○○さんの熱い精液を感じた妻も逝きました。

私にはたぶん、寝取られの属性があるんだと思いますが、本当に妻が寝取られたら発狂すると思うので、このような疑似寝取られを楽しんでいます。
妻を抱いているのは紛れもなく私で、妻の生膣の感触を味わいつつ、妻が元彼に抱かれてヨガリ狂う姿を鑑賞するのです。
妻は、目隠しを外すと、膣から流れ出る精液を拭きながら、
「あなたごめんなさい。○○さんに抱かれて、種付けられちゃった・・・」
と、まだ夢が覚めやらぬくらい、元彼中出し不倫に没頭していました。
その姿を見ると、妻の本気度がわかってますます嫉妬して、40歳だというのにムクムクと再び勃起してくるのです。

私の精液と妻の愛液にまみれた陰茎をユラユラさせて、
「夫がありながら、お前という女は・・・俺のチンポで元彼の精液を掻き出してやる。」
と言って妻に襲い掛かるのです。
妻の膣から、カリで先ほど射精した施植木を掻き出すように腰を振ります。
「ああ、あなた、ごめんなさい。○○さんの精液は掻き出して、あなたの精液をちょうだい。いっぱいちょうだい・・・」
二回戦は長持ちしますから、妻はのたうち回るほどに逝き狂います。
そして、意識が朦朧となった妻に、夫の精液を注ぎ込むのです。
安全日に本気で燃える疑似寝取られ、ポイントは目隠しですね。
興奮しますよ。
お試しください。

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