エッチ体験談 13,000話 突破!!

ホームレス

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺はYUIと県外に出掛けた。天気も良く、ほっともっとで弁当を買い、川の岸のベンチに座って飯を食った。
そして俺は小便がしたくなり、草の茂みに行くと青いビニールシートで覆ったホームレスの家を見つけた。
俺は気になり、そこを覗くと沢山の空き缶やゴミが散乱していた。

そして俺は煙草に火をつけて吸ってると、髪の毛がぼさぼさで、かなりのムショウヒゲボウボウで服もボロボロな男が横になっており、煙草の匂いに感づかれ、「おい煙草を恵んでくれ」と言ってきた。
仕方なく俺は煙草1本をあげた。
「ありがとうの」と礼儀正しくホームレスは言った。
そしてホームレスが「ここへ何しにきた?」と言われ、俺は「彼女と天気がよかったから弁当を食って、たまたま見つけたんだ」と言った。
ホームレスが「彼女?どこにいるんだ?」と聞かれ、場所を視差をするとホームレスは草の茂みからこそっと見ると、ホームレスが「とてもべっぴんな彼女じゃねえかよ」と言った。
俺はYUIに色々と飽き飽きしてたので、「そうっすか?」と言うと、ホームレスは「上の上だぞ。あんなべっぴんな彼女なのに素っ気ない返事をしよって」と言うと、俺は「色々とあったからなあ。」と一部のことを話すと、「股の弛い子なんかよ~。俺もやってみたいもんだ」と言い、俺は「じゃあ見ます?」と軽く言うと、「見る?どうやってだ?」とホームレスは少し鼻息を荒くして聞いてきた。
俺はその辺りに空き地みたいのを見つけると、ホームレスが「夜になるとたまに車を停めて揺れてるの見たことがあるわ。双眼鏡で覗いても暗いからほとんど見えないけどな」と言った。
俺は「双眼鏡?」と聞くと、「ここらで食べ物を粗末に捨てるやつや使えそうなものを平気に捨てるやつがおるから、これを見て、よく覗いてる」と言った。
俺はYUIの所に戻り、トイレに行きたいと言われ、近くにあったスーパーに行ってる間に、YUIが飲みかけてたお茶に俺がよく飲んでる睡眠薬〔眠剤〕を2袋入れて混ぜたのだった。
YUIがしばらくして帰ってきて、俺は「ちょっと買い物を頼まれたから、待ってて」と言い、10分ぐらいして車に戻ると、YUIはうとうとしてたのだった。
俺はしらじらしく「どうした?」と尋ねると、「天気がいいからかすごく眠くて」と言い、俺はまたその場所へ戻り、空き地に着いた。
それから俺はYUIの頬にキスをしても目が覚めずに、気持ち良さそうに眠っていた。
俺はYUIの胸を揉んでも全く目が覚めなかったので、YUIの助手席をそれなりに倒してからホームレスを手招きをした。
俺はYUIのパーカーのジッパーを外すと、白いキャミソールを着ていたのだった。
ホームレスは助手席の窓を全開にした所から軽く顔を覗き込んで、生唾を飲み込んでた。
ホームレスは「本当に目が覚めないか?」と聞いて、俺はYUIの胸をキャミソールの上から揉んでみても、目が覚める様子がなかった時だった。するとホームレスはの左手を伸ばし、YUIの胸を揉んだのだった。
俺はそっとYUIのキャミソールを下からゆっくりと捲り、YUIの白い肌からへそが見え、ピンクのブラジャーが見える位置まで捲った。
ホームレスはにたっとする顔と興奮する鼻息が荒く聞こえた。
ホームレスはまた左手でYUIのブラジャーのカップの上から鷲掴みをして、軽く揉むと「柔らかいおっぱいしてるな。もう何十年ぶりだわ。もうちん⚫がむくむくしてたってきたわ」と言って、嬉しそうな顔をして言った。
そしてホームレスは手を伸ばし、YUIのスカートをそっと捲り、グレーと白のパンツが見える位置まで自らで捲ったのだった。
「駅でよく寝てた頃に、少しパンツを見たことがあったけど、このアングルで見るのもいいねえ」とホームレスはひとつひとつリアクションをあげていた。
YUIは全く目を覚ます様子がないことに、ホームレスも気付いてる様子で、助手席の扉を半分ほど開けて、右手でパンツの上のゴムの部分を伸ばし、覗き込むように見て、「お!毛が見えたぞ」と言い、ホームレスは右手でズボンを少し下げ、ちん⚫を出していたのだった。
「紙をくれないか?」と言い、3枚ティッシュをあげた。
そしてホームレスは、ブラジャーのカップの上から今度は右手で再び胸を揉み始めて、左手でちん⚫を握って擦っていた。
ホームレスはどんどんエスカレートしていき、ブラジャーの右のカップを捲り、とうとう生乳を見て、「きれいなおっぱいしてる。こっちもどうかな」と言って、左側のカップも捲ったのだった。
ホームレスは目を丸々して、「こりゃいい」と言って、YUIの乳房をしきりなく揉んで、すると顔を近づけ、YUIの乳首に軽くチュッと音を立ててキスをしたのだった。
YUIは全く無反応で、ホームレスはまた胸を揉み揉みしたり、乳首の先を指で軽く摘まんだり、パンツを少し下げて、YUIの胸を揉んでアソコを見ながら、ホームレスはちん⚫をしこしこして気持ち良さそうに、「おウー」と言って、ティッシュにいっぱい含んだ精子を草むらに捨てて、ホームレスが「またよろしくな」と言って、ホームレスはYUIの体をもう一度見て去ったのだった。
YUIの服装を整え、15分後に目がようやく開いて「ごめん。寝ちゃった」と言って、その数週間後俺は再びYUIと同じ場所へ行ったのだった。その後のことは次回に書きます。

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