エッチ体験談 13,000話 突破!!

年上妻による射精後の亀頭責めで男の潮噴きする私

年下夫さんから投稿頂いた「年上妻による射精後の亀頭責めで男の潮噴きする私」。

結婚10年の妻は5歳年上の40歳、田中麗奈さんに似た美形です。
妻とは合コンで知り合いました。
大学を出たばかりの新入社員だった私は、先輩社員に連れられて合コンに参加しました。

社会人の合コンは、大学時代のヤリ目の合コンと違って、結婚を視野に入れているので生々しかったです。
合コン相手のOLの中で、最年長が最も美人で、田中麗奈さんに似た28歳で後の妻でした。
綺麗な人だな~、年上かな?と思ってはいましたが、可愛らしい美人だったので、5歳も年上には見えませんでした。
「私、可愛い年下の男の子が好きなんです。」
の一言で、最年長OLに最年少の私があてがわれました。

この夜、私は妻にお持ち帰りされ、色仕掛けでメロメロにされました。
28歳の完熟ボディに魅了され、私はされるがまま、陰茎を囚われました。
ネットリした舌使いのフェラでフル勃起させられ、熟した陰部を舐めさせられ、騎乗位で腰を振られてあっけなく搾り取られました。
コンドームを処理しながら、指をタコの様にして、射精したばかりでまだ敏感な精液まみれの亀頭をサワサワと撫でられ、悶えさせられました。
萎えかけていた陰茎は再びフル勃起、新しいコンドームを被せられて二度目も騎乗位で腰を振られて、抜かれました。

一緒にお風呂に入り、可愛い可愛いと撫でられ、これで帰れると主TTら大間違いで、コックリングを嵌められてパンパンに強制勃起、3発目を抜かれて、
「今日は泊まっていきなさい。」
と言われてお泊り、翌朝、朝起ちで2発抜かれて、「お気に入り」宣言されて解放されました。

私は、妻の「お気に入りペット」にされました。
田中麗奈さんに似た可愛らしい美人お姉さんですが、サディスティックな性癖の持ち主でした。
私は、少しずつマゾに調教され、妻30歳、私25歳で結婚に至りました。
妻との性生活は生セックスで膣外射精です。
普段は、妻が満足するまで腰を振らされ、我慢できずに射精してしまうと、綺麗に精液を洗い流した後、細い麻縄で睾丸と陰茎の根元を縛られる屈辱を味わいます。
男性のシンボルが惨めに緊縛される辱めの中、血流が止まるから勃起してしまうのです。
「あらあら、惨めな緊縛チンポが勃起してる・・・」
言葉でも攻められ、再び腰を振らされるのです。
緊縛陰茎でのセックスは、なかなか射精できませんし、勃起力がハンパないので、妻もヨガリまくって満足します。

二度の出産時と、妻が生理の時は、サディスティックな陰茎攻めに遭います。
いわゆる亀頭責めなのですが、感じすぎて声が出てしまいます。
ローションを塗った亀頭をクリクリ撫でられると、あまりの快感に我慢できなくて声が出て、悶えてしまいます。
これ、簡易ベッドに大の字に拘束されてされるから、無抵抗でされるがままです。
とにかく気持ち良くて、妻の亀頭責め技はどこで習得したのだろうと思います。
時々扱きが入り、射精直前まで追い込まれるのですが寸止め、この見極めがまたすごくて、本当にギリギリで焦らされます。

私が30代半ばに差し掛かったここ数年は、樹脂製のコックリングを嵌められて、亀頭がパンパンにさせられての責めて、快感も強烈です。
この快感はオナニーでは絶対に得られないもので、パートナーが必要です。
焦らしに焦らされての射精は、顔が呆けているのがわかるほどです。
妻は、私のビュービューと噴き出る射精と、だらしない表情が大好きみたいです。

これで終わりではなくて、射精後の亀頭責めが続きます。
快感と苦痛が入り混じるこのプレイは、これっこそオナニーでは絶対無理です。
更に、悶えて暴れてしまいますから、身動き出来なくなるように両手足を拘束した上、容赦ないテクで亀頭責めができるパートナーが必要です。
射精したばかりの超敏感な精液でヌルヌルになった亀頭を、手でクリクリクリクリされると、あまりの刺激に腰が浮いて、声が出てしまいます。
恋人時代に初めてのこれを体験したら、癖になって妻から離れられなくなりました。
苦痛なんだけど、超快感なのは、きっと私がマゾだからでしょうね。
これ、何度も射精を繰り返して亀頭責めされると、コックリングが効かないくらい半起ちになるのですが、ここで終わらず攻め続けられると、男の潮噴きを体験できます。
精液とは違う液体が、ピュピュピュと出るのですが、もう、身体が宙に浮くほどの快感です。
男の潮噴きは、何回か亀頭責めを体験しないと訪れませんし、パートナーのテクニックに依存すると思います。

妻は、セックスの物理的な快感と同じくらい、可愛い年下夫を辱めると精神的な快感が得られると言います。
女性が男性のシンボルを凌辱して、射精したくてもできない歯がゆさにハアハアする姿や、射精後に亀頭を責められて悶絶する姿は、男性のプライドを粉砕できて気持ちいいのだそうです。
私は、5歳年上ですが、妻と結婚してよかったと思います。
40歳になった妻ですが、今もナンパされるくらい美人です。
しかも最高の亀頭責めのテクニックを持っています。
特に射精直後の亀頭責めは、自分以外の人物からされて、歯を喰いしばって我慢することで得られる特殊な快感で、さらに男の潮噴きという特別なご褒美に繋がります。
その快感を得るには、かなりみっともない姿を晒す必要がありますが、その姿で妻が心から満足するのであれば、夫婦の性癖としては完成度が高いと思います。
他人から見れば変態風雨fですが、子の性生活のおかげで、私たち夫婦はおしどり夫婦と言われているのかもしれません。

2 COMMENTS

ケンタ

射精後の亀頭責めは、地獄だよね~
俺もカノジョが整理の時にされるケド、暴れるから身体を縛られてヤラレてるよ。

返信する

コメントを残す