エッチ体験談 12,000話 突破!!

オナニーからセックスに

魚君さんから投稿頂いた「オナニーからセックスに」。

3DKのアパートで両親、お姉ちゃん、僕の四人で住んでます。
一部屋は両親の寝室、もう一部屋はテレビとか置いてあってキッチンと続きで使ってるので、お姉ちゃんと僕は同じ部屋です。
お姉ちゃんはK校一年、僕はC学二年です。

お姉ちゃんも僕も最初はオナニーを我慢してました。
でも思春期ってムラムラしてたまらないじゃないですか?
お姉ちゃんもそうだったみたいで、ある日お姉ちゃんに相談があると言われて部屋で二人話し合いました。
「あのね、魚君も思春期だしオナニーくらいしたいと思うのよ」
「うん、いつもトイレかお風呂で抜いてる」

「お姉ちゃんもなの、でもコソコソするのも疲れない?」
「そうだね、出来れば部屋で堂々とオナニーしてみたいね」
「良かった、お姉ちゃんと同じ考えね」
「何?部屋でオナニーしようって事?」
「うん、仮に魚君がオナニーしたくなったとして、お姉ちゃんが居ても気にしないでオナニーしてくれれば良いのよ」
「それはお姉ちゃんもだよね?」
「そうよ、お互いに気にせずオナニーしましょうって事」
「お姉ちゃんは僕にマンコとかアナルとかオッパイ見られても平気なの?」

「なんでオッパイより先にアナルがくるかな?」
「順番なんて良いじゃん!平気なの?」
「弟だし見られても平気よ?魚君はチンコ見られるの恥ずかしい?」
「お姉ちゃんなら見られても良いかな」
「なら今日からオナニーは部屋でしましょう」
「わかったよ、じゃあさっそく…」
「ええっ!?いきなりするの?」
「良いんでしょ?」
「そうだけど…ちょっと、なんでもう勃ってるのよ!」

「お姉ちゃんが見てると思うと興奮しちゃって」
「こっち向かなくて良いから!」
「どうせなら見せ合いっこしようよ」
「この…!ま、まあ、それも良いかもね」
一瞬殴られそうになったけど、お姉ちゃんも後ろを向いて服を脱ぎ始めた。
「お姉ちゃんスタイル良いよね」
「そお?あんまり自信ないんだけど」
「ウエストくびれてるしお尻も小さくてプリンっとしてて可愛いし…オッパイも大きいじゃん」
「えへへ…弟でも褒めてくれるのは嬉しいね」
胸とマンコを手で隠しながら僕の方に向き直る。
「お姉ちゃんも見せてよ、僕はチンコ見せてるんだから」

「ちょっと待って…すぅー、はぁー、ヨシ!」
深呼吸してからお姉ちゃんが手を外した。
ピンク色で小さめの乳輪と乳首が最初に目について、視線を下げると薄っすらと茂ったマン毛が目に飛び込んでくる。
「お姉ちゃんてマン毛整えてんの?」
「そうよ、女の子だもの綺麗にしてなきゃ恥ずかしいでしょ?」
「男は?」
「あまり綺麗ね整えてるのも気持ち悪いわね」
「そうなんだ」
お互いにしげしげと身体を観察し合った。
「お姉ちゃんのマンコとアナル見せて」
「オカズにするの?」

「うん、いつも想像してたお姉ちゃんのマンコとアナルが見たい」
「えっ?あんたのオナネタお姉ちゃんなの?」
「そうだけど?クラスの女子よりお姉ちゃんの方が可愛いし好きだもん」
「やだ…いつからオナネタにされてたの?」
「最初からずっとそうだよ」
「あ!たまに洗濯物がカゴから無くなるのあんただったの?」
「うん、脱ぎたてのお姉ちゃんのパンティの匂い嗅いだら舐めたり、それでチンコ擦ってた」
「だから時間経つとカゴに戻ってたのね!」

「勝手に借りてごめんね?」
「まあ良いわ…もう勝手に取らないでよね?」
「うん、これからはお姉ちゃんにちゃんと断るよ」
「本人が目の前に居るのに下着使うの?」
「マンコ毎回見せてくれるの?」
「私がオナニーする時に一緒にすれば良いじゃない」
それは思い付かなかった。
話も終わったので、お姉ちゃんがベッドに寝てM字開脚してオナニーを始める。
オッパイも揉んで凄くエロい。
「ねえ、魚君もお姉ちゃん見てオナニーしてよ」
「お姉ちゃん凄くエロいよ」

「もっと近くで見ても良いのよ?」
お姉ちゃんの横に逆に寝て至近距離でマンコ弄ってるの見ながら、お姉ちゃんの目の前でチンコをシゴいた。
「男の子ってこんなに激しく擦るのね」
「お姉ちゃんだってマンコからクチュクチュ音させてるじゃん」
「だって…弟に見られてると思うと興奮しちゃうんだもん」
「僕と一緒だね」
「もう少し近くで見せて」
「これ以上近付いたらチンコがお姉ちゃんの顔にくっ付くよ?」
「良いから」
お姉ちゃんの顔にチンコくっ付けて、顔を殴らないように注意してシゴく。
お姉ちゃんの鼻息がチンコに当たって気持ち良い。
「魚君ももっと近くでお姉ちゃんのオマンコ見て」

お姉ちゃんの手を避けてマンコに口を付ける。
「あはっ!オマンコにキスされちゃった」
「お姉ちゃんのマンコ良い匂いがする」
「魚君のチンコにもキスしちゃお!チュッ」
お姉ちゃんがチンコの先にキスしてきた。
「お互いにオナニーの手伝いしようか?」

「良いわね、じゃあお姉ちゃんがチンコ気持ち良くしてあげる」
「僕もお姉ちゃんのマンコ気持ち良くしてあげるよ」
お姉ちゃんがフェラチオしてきて、僕がクンニする。
もうオナニーじゃなくなってるけど気持ち良いから気にしない。
お姉ちゃんも気にしてないし。
ジュポジュポ音立てながらチンコをフェラチオされて、すぐに出ちゃいそうになるのを我慢してマンコを舐める。
ジュルジュル音立ててマン汁吸って、ピチャピチャ音立てて舐める。
「やだぁ…エッチな音立てないでぇ」
「お姉ちゃんだって音立ててフェラチオしてるじゃん」
「だって美味しいんだもん」
「僕も同じだよ」
「お父さんとお母さんが家に居る時は気を付けないとね」
その後も舐め合ったけど、僕の方が分が悪そうだったからマンコに人差し指と中指を挿入した。
中で指を曲げてGスポットを擦りながらクリトリスを剥いて舐める。
「はあん!気持ち良い」
「自分でするのとどっちが良い?」
「魚君にしてもらう方が気持ち良いの」
「僕もお姉ちゃんにしてもらう方が気持ち良いよ」
「ああん、もっと早くこうしてれば良かった」
「そうだね、僕もそう思うよ」
「さっきからチンコビクビクしてるけど出そうなの?」
「ずっと我慢してる」
「我慢しないで出して良いのよ?」
「お姉ちゃんにも気持ち良くなって欲しいから」
「優しいね、ちゃんとお姉ちゃんも気持ち良くなってるよ」
「一緒にイキたい」
「うふふふ…せっかくのオナニー解禁だもんね?」
「どうすればお姉ちゃんもイける?」
「クリトリスとオマンコ同時は気持ち良いわね、もっと中をかき回してくれたらイケそうよ」
「こんな感じで?」
「そうそう!そうよ!良いわ!」
「アナルもヒクヒクしてる」
「ああ〜ん!これじゃ先にイかされちゃう〜!」
「そんなに強く吸われたら僕も出ちゃうよ!」
「もう少しだから!お姉ちゃんもう少しでイクから!」
「僕ももう少しで出るよ!」
「あ!あ!イク!お姉ちゃんイク!」
「僕もイッて良い?お姉ちゃんの口に出して良い?」
「出して!お姉ちゃんに飲ませて!」
「イクよお姉ちゃん!お姉ちゃんもイッて!」
「ああ〜!イク〜!」
ガクガクと腰を震わせてお姉ちゃんがイクのと同時に僕もお姉ちゃんの口の中に射精した。
「お姉ちゃんが僕の精子飲んでる…嬉しい」
「プリプリしてて濃くてゼリーみたい…美味しいわ」
「お姉ちゃんのマン汁も美味しいよ」
「まだ出せる?」
「うん、全然チンコ萎えそうにないから出るよ」
「お姉ちゃんとセックスしてみない?」
「お姉ちゃんのマンコに入れて良いの?」
「ここまでやったら我慢出来なくなっちゃった」
「僕もお姉ちゃんとセックスしたいよ!お姉ちゃんとセックスする想像してオナニーしてたんだから!」
「ほら、おいで」
お姉ちゃんが両足を抱えて僕を誘ってくる。
お姉ちゃんの両足を僕の両肩に乗せてチンコをマンコの入り口に当てる。
「わかるわね?そこよ、そのまま奥までチンコ入れて」
「入れるよ」
ツルン!ツルン!と滑る。
「落ち着いて、ここだから」
お姉ちゃんがチンコ支えてくれたから、そのまま押し込んでみた。
ニュルンとチンコの先が入った。
「はぁん!太いぃ」
「お姉ちゃんのマンコ想像よりキツい」
「もっと奥まで来て」
お姉ちゃんがチンコから手を離して催促してくる。
ヌル〜っと狭い穴の中をチンコが進む。
擦れて出ちゃいそうだ。
なんとか奥までチンコを入れたけど、もう我慢出来そうにない。
「お姉ちゃんごめん、もう出そう」
「えっ?もう出ちゃう?」
「お姉ちゃんの中、気持ち良すぎて我慢出来ない」
「ふふっ…しょうがないわね、良いわよ?そのまま中に出しちゃいなさい」
「お姉ちゃんごめん!」
オッパイに顔を埋めてお姉ちゃんの中の奥の方に射精した。
「すっごい勢いで出てる」
「ああ〜、お姉ちゃんに中出し最高〜」
「出して落ち着いたらお姉ちゃんも気持ち良くしてね?」
「うん、ごめんね先にイッちゃって」
「気持ち良かったんでしょ?」
「うん、入れただけででちゃうと思わなかったよ」
「なら許してあげる」
「今までで一番出たかも」
「また今度もセックスしたい?」
「したい」
「じゃあ頑張ってお姉ちゃんも気持ち良くして」
「うん!動くね!」
ガムシャラに腰を振ってみた。
「激しいのも良いけどもう少し奥の方を丁寧に突いてみて」
「こう?これで良いの?」
「ああ…それ気持ち良いわ…そのまま続けて」
「お姉ちゃんキスしたい」
「おいで」
お姉ちゃんの腰を持ち上げて顔を近付けていく。
お姉ちゃんも僕の首に手を回して引き寄せてくれて、舌を伸ばしてキスしてくれた。
ニュルンとお姉ちゃんの下が僕の口に入ってくる。
歯の裏や唇の内側まで舐められ、僕が舌を入れたらフェラチオみたいに舌を吸われた。
少し唇を離したまま舌同士を絡み合ったり、ブチュっと唇をくっ付けて舌と唾液を行き来させた。
もう離れたくないと思った。
「あはぁ…お姉ちゃんキスしながらのセックス気持ち良いよ、もうイキそう」
「イッて、僕もまたお姉ちゃんの中に出すから」
「一緒にイこうね」
お姉ちゃんの大好きな奥の方を丁寧に突いて、先にイがないように耐える。
「お姉ちゃんイク!もうイッちゃう!魚君の精子中にちょうだい!精子でお姉ちゃんイかせて!」
「出すよお姉ちゃん!僕の精子でイッて!」
僕が射精するとすぐにお姉ちゃんもマンコをきつく締めてイッてくれた。
「もうオナニーなんて出来ないね?」
「そうだね、オナニーじゃ満足出来ないよ」
「またお姉ちゃんとセックスしてくれる?」
「うん!お姉ちゃんとセックスしたい!またお姉ちゃんの中に精子出したい!」
「お父さんとお母さんには内緒よ?」
「言わないよ!」
お父さんとお母さんが帰ってくるまでお姉ちゃんと裸でイチャイチャした。

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