エッチ体験談 12,000話 突破!!

ママ

和樹さんから投稿頂いた「ママ」。

初めまして!和樹って言います!○4歳です!
ひとりっ子で、パパは僕が生まれてすぐに交通事故に巻き込まれて亡くなりました。
ママと二人で暮らしてます。

パパがいない分、ママが僕をたくさん愛してくれてます。
僕は小っちゃな頃からお尻の穴が好きで、よくママと一緒にお風呂に入ってる時にまにお尻の穴を見せてもらってました。
ママは恥ずかしいと言いながらもお尻を開いて見やすくしてくれて、ヒクヒクしてるお尻の穴をじっくり見ました。
その頃住んでたアパートが和式トイレだったので、ウンチする所も見せてもらってました。

ママの綺麗なお尻の穴からウンチが出てくる所を見て興奮しました。
ウンチをする時ってお尻の穴が内側からぷつくりと盛り上がってきて、徐々に穴が開いてウンチが出てくるんです。
ママは良い匂いがするのに、ウンチは臭いのが面白いです。
ある日、いつものようにママがウンチする所を見せてもらいながら初めてオナニーしました。

勃起すると自然と剥けるので、シコシコしてママのお尻に精子を掛けました。
この時に精通しました。
ママはお尻に僕の精子が掛かってビックリしたみたいです。
「もう精子出るようになったのね?」
「この白いの精子って言うの?」
「初めて出したの?」
「うん、ママがウンチするの見てチンチン硬くなったから擦ったら出た」
「オナニーも初めてだったのね」

「ママぁ、まだチンチン硬いままだよぉ」
「そんなにママのお尻の穴好きなの?」
「ママのお尻の穴見てるとドキドキするの」
「じゃあママのお尻の穴触ってみる?」
「わ〜い!触っても良いの?ずっと触りたかったんだ!」
まだ拭いてないお尻の穴を触った。
「ひゃっ!まだウンチして拭いてないから汚いわ!拭いてからにして」

「僕ママのウンチなら平気だよ?」
「病気になっちゃうわ」
「大丈夫!ママのウンチ汚くないから!」
「ダメ!そんなに触ったらまたウンチ出ちゃう」
僕の指を押し退けるようにウンチが出てきた。
僕はそのウンチを手で受け止めて匂いを嗅ぎます。
「ママからこんなに臭いウンチが出てくるなんて不思議だね、ママ良い匂いするのに」
「何してるのよ、ママのウンチ手に持って匂い嗅ぐなんて…汚いから早く便器に捨てて」

「嫌だよ、初めてママのウンチ持ったんだもん、捨てたくない」
「もうお尻の穴見せてあげないわよ?」
「それも嫌だ!捨てれば良いの?」
「早く捨てなさい」
残念だけどお尻の穴を見せてもらえなくなるのが嫌だからウンチを捨てることにした。
でもせっかくだから捨てる前に舐めてみた。
かなり苦かった。
ママが見てない隙に舐めたから気付かれてない。
便器にウンチを捨てて、もう一度ママがウンチしないかなと待った。
見てるとまたお尻の穴が膨らんできたから、手を出してウンチを受け止める。

すぐにウンチを舐めて、その後でウンチにチンチンを突っ込んだ。
「ママのウンチ温か〜い」
「そんな事したらチンチン病気になるわよ!」
「また精子出そう、ママ、ママのウンチの中に精子出すから見てて」
ママが見てる前でウンチにチンチン突っ込んだまま精子を出した。
「見て見て!ママのウンチと僕の精子が混ざってる!」
「チンチンがウンチまみれじゃない!早く拭かなきゃ病気になって痛くなるわよ」
「ママ拭いて」
ママがウンチまみれでまだ硬いチンチンを拭いてくれた。

「僕もママのお尻の穴拭く!」
「その前に手を綺麗に拭きなさい」
ママにトイレットペーパーを渡されて素直に拭いた。
「ママ少しお尻持ち上げて」
「壁に手をついてお尻を持ち上げてくれたので、優しく穴を拭いてあげる。
何度か拭いて綺麗になったので、お尻に抱きついて穴を舐めた。
「やあん!汚いわよぉ!やめ…やめなさい」
「ママのお尻の穴…美味しい…ママの味がする」
「お願い、やめて…お風呂入ったら舐めさせてあげるから」
「今舐めたいの」
「ひゃっ!中に舌入れちゃダメよぉ…」

「中も綺麗にしてあげる」
「そんな…息子にお尻の穴舐められて気持ち良くなっちゃうなんてぇ…」
「ママ気持ち良いの?」
「はっ…?私何言ってるのかしら…」
「気持ち良いんだね?もっと舐めてあげる!」
舐め続けてるとママが便器に手をついてお尻を突き出してくれた。
その上、自分からお尻の穴を押し付けてきます。
お尻の肉に顔を挟まれ、その状態でママのウンチ味のお尻の穴を舐められて幸せでした。
「やだ…嘘でしょう…イキそう…息子にお尻の穴舐められてイッちゃう!」
ビクビクっとママが体を震わせてお漏らしをする。
ジョボジョボと便器の中にママのオシッコが落ちる。

「オシッコも飲んじゃお」
お尻の穴から口を離してオマンコに吸い付いて直接オシッコを飲んだ。
「ああっ!オシッコまで!ダメなのに気持ち良い!」
ママがオシッコ漏らしながらまたビクビクっと震えた。
ガクッと床に膝をつけて四つん這いになったママに近付き、ビンビンで先っぽから透明な液を垂らしてるチンチンをママのお尻の穴に入れた。
「はうぅん!まさか…オチンチンお尻の穴に入れたの?」
「ママのお尻の穴が気持ち良さそうで入れたくなっちゃった」
「なんて事…息子とアナルセックスしちゃうなんて…」
「ママの中温かくて気持ち良いよ、ママは僕のチンチン気持ち良い?」

「そんなに奥まで入れてかき回しちゃダメぇ…ママのお尻の穴広がっちゃう!」
「へへっ…ママのお尻の穴が広がったらもっとエッチになるね!チンチンも入れやすくなるね!」
「ああ〜ん!ダメよぉ!気持ち良いのぉ〜!」
「ああ〜、また精子出そう!このままママの中に出しても良い?」
「やぁん!中に出しちゃうの?ママのお尻の穴の中に?」
「うん!ダメ?ママの中に精子出したい」
「そんな顔しないで…分かったわ、中に出して良いから」
「ありがとうママ!出すよ!」
ビュッと勢い良くママの中に精子を出した。
「ああ…息子の熱い精子が入ってくる…気持ち良い…息子の射精でイッちゃう〜」
「ママのお尻の穴が急に締まったよ!チンチン取れちゃう!」
「はあ…はあ…ごめんなさいね?ママも気持ち良くてイッちゃったわ」

ママのお尻の穴で童貞を失った話です。
追記すると、この日からママもアナルセックスを自分から誘ってくるようになりました。
オマンコでは今でもした事ありません。

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