エッチ体験談 12,000話 突破!!

俺の話を聞いてくれ

あかさたなさんから投稿頂いた「俺の話を聞いてくれ」。

最近、俺の部屋のゴミ箱からゴミが中途半端に消えることがあるんだ。
それとトランクスも数枚消えた。
注意してゴミ箱からゴミが消えるタイミングを調べてたら、センズリした日のゴミが消えるのが判った。

臭いがするから母親が気を使ってるのかと恥ずかしくなったんだが、それとなく中途半端にゴミが消える事を話したら母親ではないようだ。
あと考えられるのが妹の存在しかない。
でも俺の妹は所謂[優等生]で、おさげに眼鏡という漫画に出てきそうなタイプだ。
頭も良くて俺じゃ太刀打ち出来ないほどで、全国模試でトップテンに入る程のガリ勉。

ちょっと身なりに気を使えば可愛いんだけどな。
ちょいポチャだけど出るとこ出てくびれもあるし。
長くなったけどここからが本番だ。
妹が怪しいと判ったので、俺は敢えて隣の妹の部屋に聞こえるようにPCの音量を上げてセンズリした。

妹がこのティッシュを持っていくと考えたら三回も出してしまった。
そしてゴミ箱の一番上にそっと置いて部屋を出た。
1時間くらい出掛けて帰宅したら、案の定ゴミ箱からセンズリティッシュが三つ消えてた。
壁に耳を付けて妹の部屋の音を聞く。
「お兄ちゃんの精子…こんなに出すなんて…ああん…良い匂い…美味しい…私に出してくれれば良いのに」
と聞こえてくる。

まさか俺をオナネタにしてるとは思わなかった。
しかも優等生な妹がだ。
そっと部屋を出て妹の部屋を覗きに行った。
ベッドの上で全裸になっておさげを解き、眼鏡も外してセンズリティッシュを鼻と口にくっ付けて、足を大きく開いてマンコにセンズリティッシュを擦り付けてる妹の姿があった。
あまりにもエロくて、本来ならまだ賢者タイムのはずなのにガチガチに勃起してしまった。
一旦部屋に戻って全裸になって、再び妹の部屋の前に行く。
覗くとまだオナニー中だった。

緊張で震える手でドアを開けて中に入る。
「お兄ちゃん?!」
「よお!まさか俺の精子が付いたティッシュでオナニーしてるとは思わなかったよ」
「何でお兄ちゃん裸なのよ!」
「なんでって、お前が俺とセックスしたいみたいだから犯しに来たんだよ」
「嘘でしょ?」
「全部聞こえてたぞ?私に精子出して欲しいだっけ?」

「そんな…声の大きさに気をつけてたのに…」
「まあまあ、それより大好きな俺のチンポだぞ?しゃぶるか?」
話しながら妹に近付き、顔にチンポを押し付けた。
ずっとチンポから目を離さなかった妹がゴクリと喉を鳴らす。
「遠慮すんなよ?さっき出したばっかだから精子少ないかもだけど、まだ出ると思うから」
「本当に良いの?」
「お、その気になったか?」
「もう今更止めるなんて言っても止めないよ?」
「おう、お前の好きなようにしゃぶるなりシコるなりすれば?」

「お兄ちゃんのチンポ…夢みたい…」
キラキラと目を輝かせてチンポを手に取り亀頭に鼻を付けて匂いを嗅いでくる。
「はあぁぁ…お兄ちゃんの匂い…これ好き…」
「お前、もしかして匂いフェチ?」
「違うわよ!お兄ちゃんの匂いが好きなの!」
「さ、そうか…」
「お兄ちゃんのチンポにまだ精子の匂いが残ってる…クラクラ来ちゃう」
「息がくすぐったいな」
「お兄ちゃんのチンポ食べちゃうよ?良いよね?」
「お…」
ちゃんと返事する前にチンポを咥えられた。
一気に喉奥まで咥えて俺の腹に顔を押し付けてる。
苦しくないのか心配だったが、チラッと見えた妹の顔は恍惚の表情だった。
舌がチロチロと出てきて玉袋を舐めてくる。
喉もチンポを飲み込もうとして動かすから津波のように快感が襲ってくる。
「なんだこれ…センズリなんかと全然違う」
舌を伸ばしたまま顔を離していくので、チンポの根本から亀頭まで舐め上げられる。
たっぷりと妹の唾が付いたチンポが蛍光灯に照らされて光ってる。
今度は亀頭だけ咥えて口の中で舌を動かしてきた。
こんなに激しく舌って動くんだな。
味わい尽くそうとしてるみたいで、どれだけ妹が発情してるのかわかるよ。
「なあ、俺にもお前のマンコ舐めさせてくれない?」
「お兄ちゃん私のオマンコ舐めたいの?」
「マンコでもアナルでもお前のならなめたいな」
「きゃっ!アナルまで舐めたいなんてエッチ!」
「良いだろ?」
「じゃあ舐め合いっこしよ!」
妹に腕を引っ張られてベッドにダイブ。
仰向けにされて、妹が逆向きに俺に覆い被さる。
目の前にはまだピンク色のマンコと綺麗なアナルが縦に並んでる。
「マンコもアナルも綺麗だな」
「当たり前でしょ?まだ処女なんだから」
「フェラチオがあまりにも上手いから経験あるのかと思ったよ」
「お兄ちゃん以外の男とエッチするわけないじゃん!」
「そうか、ありがとうな」
「変な事言ったお兄ちゃんはこうだ!」
またチンポを喉奥まで咥えられ、アナルに指を突っ込まれた。
前立腺マッサージだっけ?
優等生だけあってコッチの勉強も出来るみたいだ。
それプラス玉袋も優しくマッサージされ、訳が分からなくなるような快感に襲われる。
だが、目の前の美味しそうなマンコとアナルに何もしないわけにいかない!
射精しそうになるのを堪えながらクンニする。
少し俺の精子の臭いがマンコに付いてるけど気にせず舐める。
妹のチンポに吸い付く勢いが強くなる。
負けじとクリトリスを舐めつつマンコとアナルに指を入れてやる。
更にチンポを吸われてしまう。
どっちが先にイクかの勝負みたいになった。
兄として負けられないと思ってたけど、妹のテクニックに負けて口の中に射精してしまった。
その直後に妹もイッ出たけどね。
「お兄ちゃんの精子美味しい…もっと飲ませて」
「待て待て!フェラチオだけで金玉からにする気か?」
「それはダメよ!ちゃんと私のオマンコにも出してくれなきゃ!」
「だろ?だからもうフェラチオは終わり」
「セックスの後でしゃぶらせてくれる?」
「まあ、セックスした後なら良いかな?」
「やった!ねえ…お兄ちゃんのチンポ私のオマンコに入れて…」
俺から降りた妹が四つん這いになって尻を血突き出し、股の間から手を入れてマンコを広げてる。
出しても萎えてないチンポを握りしめ、妹の尻を左手で掴んでマンコに亀頭を押し当てる。
「本当に入れるからな?」
「早くぅ〜」
待ちきれない妹が尻をフリフリして催促してくる。
アナルに左手の親指を突っ込んで尻の動きを抑え、チンポをマンコに挿入していく。
「お兄ちゃんのチンポ来た…痛いけど嬉しい」
「大丈夫か?このまま奥まで入れても平気か?」
「気にしないで奥まで入れて」
ヌル〜っと肉をかき分けてチンポが進む。
突き当たりに到達したけど、更にチンポを押し込んで押し潰す。
「信じられない…お兄ちゃんと私本当にセックスしてる…」
「お前の中、気持ち良すぎて動いたら出ちゃいそうだよ」
「出しても良いよ?」
「入れたばっかりなんだから、もう出したら勿体無いだろ?」
「動いて欲しいのに〜」
「じゃあ、これならどうだ?」
奥まで入れたまま腰を回してみた。
意外とこの動きだと快感が少なくて射精を我慢できる。
妹は奥をこねくり回されて気持ち良いみたいだ。
「それ良い!ああん!もっとして!」
妹が感じてる様子が可愛いくて、俺は調子に乗ってグリグリと奥を捏ね回し続けた。
「お兄ちゃん私イッちゃう!イク!イクイク〜!」
背中を仰け反らせてビクンビクン痙攣し、強烈にマンコを締め付けてくる。
身体を支えてた腕がガクンと折れ、尻だけ高く突き上げて顔も胸もベッドに突っ伏す妹。
まだ収縮を繰り返すマンコを、ようやく落ち着いたチンポで突きまくる。
ガンガン激しくチンポを出し入れして入り口から奥まで満遍なくチンポで擦る。
「ああ〜!ああ〜!激しい!オマンコ馬鹿になっちゃう〜!」
「俺専用のマンコにしてやるよ!」
「私のオマンコお兄ちゃんのチンポの形にして〜!」
「キッチリ俺の形にしてやる!他の男とセックス出来なくしてやるからな!」
「お兄ちゃん以外の人となんてセックスしない!私にはお兄ちゃんだけなの!」
「じゃあ妊娠させても良いよな?」
「妊娠したい!お兄ちゃんの赤ちゃん産みたい!」
「ヨシ!中に出すぞ!」
「来て〜!お兄ちゃんの精子中に出して〜!」
思った通りまだ精子が出る。
しかも大量だ。
ドクドクと妹の子宮に精子を注いでいく。
一向に射精が終わる気配が無い。
「凄くたくさん精子出てるよお兄ちゃん…」
「全然射精が止まらないんだよ、お前が可愛い上に気持ち良すぎるんだよ」
「嬉しい…お兄ちゃんだけだよ私を可愛いなんて言ってくれるの」
「そうなのか?モテそうだけどな」
「胸はチラチラ見られるけど、告白なんてされた事ないし…」
「見る目のない奴ばっかりだな」
「お兄ちゃん好き…大好き!」
「身体起こせるか?」
「ん…どうしたの?これで良い?」
「そのまま俺の膝に座って」
妹の身体を支えて起こし、ゆっくりと膝に座らせる。
胡座をかいた俺に座る妹を後ろから抱きしめる形だ。
「身体の中も外も温かいなぁお前は」
「お兄ちゃん…これ凄く良いよ」
「身体全部が一つになったみたいだな」
「うん、お兄ちゃんと一つになってる」
「こっち向いてみ?」
振り向いた妹とキスをする。
唇が触れ合うだけの軽いキスだったが、妹は嬉しかったようで何度もせがまれた。
マンコにチンポを入れたままの妹を抱きしめて、クリトリスと胸を触りながら何度もキスをする。
「私もお兄ちゃん抱きしめたい」
妹のリクエストに応えて少し俺の身体を後ろに傾けると、チンポが抜けないようにゆっくりと妹が身体を回す。
マンコの中でチンポが捏ねられてるみたいな感覚だ。
向き合った俺と妹はもう一度キツく抱きしめ合って唇を重ねた。
舌を入れたら妹も応えて絡めてくる。
お互いの体温を感じつつアナルに右手の中指を挿入した。
アナルの中で指を動かしたらマンコがギュッと締まり、釣られて俺もまた射精した。
「気持ち良いね、ずっとこうしてたいね」
「そうだな、ずっとお前と繋がってたいよ」
「今日はこのまま一瞬に寝よ?」
「そうするか…でも明日の朝、母さんが起こしに来たらバレちゃうな」
「良いよそんなの気にしないで」
「お前が良いなら俺も気にしないけどな」
「うん!私とお兄ちゃんは好き合ってるんだし解ってくれるよ!」
「でも寝る前にお風呂は入ろうな?」
「お風呂も一緒だよ」
「甘えん坊だな」
頭を撫でてやると目を細めて喜ぶ。
スッと俺の首に頭をもたれかけてキスマークを付けられた。
「お兄ちゃんも私にキスマーク付けて」
同じように首にキスマークを付けてやる。
「えへへ♪お揃いだね」
「そうだな…っと…そろそろ風呂入ろうか?」
「もう少しこのままでいたい」
「じゃあ、もう少ししたら入ろう」
時間を忘れて抱き合ってキスしてたら母さんがは部屋に来ようだ。
「あら?お兄ちゃん部屋に居ないのね…どこにいるのかしら…」
「母さんが来たみたいだな」
「離しちゃ嫌」
「離さないよ、このままでいよう」
妹が見られても良いと抱きついて離れないので、俺も覚悟を決めて妹を抱きしめてキスを続けた。
部屋のドアが開き母さんぎ入ってくる。
「居る〜?ってあんた達!何やってるの!」
「ん?俺達愛し合ってるんだよ、何が用?」
「愛し合ってるって…あんた達兄妹でしょうが!」
「兄妹で愛し合っちゃいけないなんて法律は無いだろ?」
「世間に何て言われるか判ってるの?!」
「そんなの俺達は気にしないよ、なあ?」
「お兄ちゃんと一緒に居られれば良いよ」
「な、なんてこと…うちの子達がこんな関係だったなんて…」
「そろそろ用がないならドア閉めてくれない?」
「どこで子育て間違えたのかしら…」
愕然としたまま母さんが部屋を出ていく。
「母さん驚いてたな」
「うん、でもこれで家の中でも気にせずお兄ちゃんとラブラブ出来るね!」
「そうだな、もう母さんも知ったからな」
「お風呂入ろっか」
「もう良いのか?」
「離れたくないけどこのままだと朝までこうしてそうだからね」
「だったらこのまま抱っこして運んでやろうか?」
「良いの?」
「ああ、父さんも今日は帰ってこないし、母さんには見られてるから気にしないで良いだろ?」
ズルズルとベッドの上を滑って移動して端に寄る。
足を床に下ろして、繋がったままの妹を抱きつかせたまま立ち上がり風呂に向かって歩き出した。
リビングの前に差し掛かった時に母さんと目が合う。
「風呂入ってくるよ」
声を掛けたが返事は無かった。
歩く度に振動でマンコを突くような感じになり、マンコの中で小さくなったチンポがまた勃起する。
「中でお兄ちゃんのチンポがまた大きくなったよ」
「歩く振動で気持ち良くなっちゃったよ」
「何度でも私の中に出して良いからね?その代わり、もうオナニーしちゃダメ」
「お前もオナニー禁止な?毎日セックスしてやるから」
「お兄ちゃんが毎日セックスしてくれるならもうオナニーしないよ」
母さんに聞こえるように会話をしながら脱衣場のドアを開ける。
風呂場に入って洗いっこする。
繋がったままだから洗い難いがなんとかチンポとマンコ以外を綺麗に洗った。
「ここはまたドロドロになるし別に良いか?」
「うん、お兄ちゃんの精子と愛液でまた汚れるしね」
「だよな」
「ずっと入れてたらオマンコの中がお兄ちゃんのチンポの形から戻らなくなるかな?」
「それで良いじゃんか」
「そっか」
ゆっくり温まって風呂から出て、このままじゃ身体が拭けないと気付いた。
「態勢変えるか」
「何で?」
「お前抱いてたら身体拭かないだろ?」
「チンポ抜いちゃ嫌だよ〜」
「抜かずに態勢変えれば良いだろ?」
「どんな態勢に変えるの?」
「立ちバックなら良いんじゃないか?」
一旦脱衣場の床に寝て騎乗位になり、妹を回転させてから動きを合わせて立ち上がる。
上手い事チンポを抜かずに態勢を変えられた。
身体が冷えないように素早く妹と自分を拭く。
「帰りはこのまま歩こうか」
後ろから妹を支えつつオッパイを揉み、歩いて部屋に戻る。
またリビングの前を通る時に母さんと目が合う。
もう諦めた顔で俺達を見てる。
そのまま素通りして部屋に戻った。
ベッドに入る頃には妹のマンコから溢れた精子と愛液が太腿に垂れていた。
今度は俺が下になって妹がこっち向きになるようにまた身体を回し、そのまま騎乗位で腰を振ってもらった。
大きなオッパイがブルンブルン揺れてエロい。
「お兄ちゃんこれ深い…子宮にチンポ入っちゃいそう」
「中に直接精子出したらどうなるかな?」
「出して欲しいなぁ…」
「角度合わせたら子宮にチンポ入るかな?」
「んん…こうかな?…こっち?…」
妹がなんとか子宮にチンポ入れようとして腰をクネらせて角度を探している。
しばらくしてチンポがコリっとした物の間をすり抜ける感触があった。
「あっ…入ったかも」
「ああ、俺も感じたよ」
「お兄ちゃんに子宮も犯されちゃった」
「このまま出すぞ?」
「出して…私の子宮をお兄ちゃんの精子でいっぱいにして」
子宮の入り口に亀頭を引っ掛けるようにして下から突き上げ、直接子宮内に精子を出す。
「ああ…満たされてく…」
「これでお前が排卵日なら確実に妊娠するな」
「大丈夫、今日危険日だから」
「そうなのか?」
「うん、丁度一番危ない日の予定だよ」
「はは…本気の子作りセックスだな」
「後悔してる?」
「まさか、逆だよ。可愛い妹と結婚して子供作れるんだぞ?嬉しいと思っても後悔なんてしないよ」
「だからお兄ちゃん大好き!」
身体を倒して俺に抱き付く妹。
「このまま寝ようか?」
「そうだね、チンポでオマンコに栓してて貰えば精子無駄にならないし」
「おやすみ」
「おやすみなさい」
おやすみのキスをして眠りについた。
翌朝、やはりチンポは抜けてマンコから大量の精子が溢れて俺の足とシーツが
カピカピになってた。
「おはようお兄ちゃん」
「おはよう、寝てる間にチンポ抜けちゃったみたいだな」
「ん…本当だ…また入れないと」
「おいおい、朝からか?」
「精子も溢れちゃったし、また補充してもらわないと」
「元気だな」
「お兄ちゃんのチンポだって朝からギンギンじゃん」
「これは毎朝の男の生理現象だよ」
「でも私に入れたいでしょ?」
「まあ…それはそうだけど」
「んふ…じゃあ入れちゃうね」
自分でマンコ弄って濡らした妹が朝から騎乗位でチンポハメて腰を振る。
俺もタイミング合わせて下から突き上げる。
そこに母さんが起こしに来た。
「あんた達朝だよ!って…またやってるの?!」
「なんだよ母さん、息子と娘のセックス見たいのか?」
「馬鹿言ってんじゃないよ!とっとと朝ご飯食べてくれなきゃ片付け出来ないでしょ!」
「洗い物なら自分達でしとくから気にしないで良いよ」
「盛りのついた猿じゃあるまいし、朝からいい加減にしな!」
「お兄ちゃん気にしないで早く私の中に出して」
「ごめんごめん、もう少しで出るからな」
「あんた達避妊してないのかい?妊娠したらどうするんだ!」
「俺達結婚するから」
「お兄ちゃんの赤ちゃん産むの」
「兄妹で子供なんて!何考えてんのよ!」
「ちゃんと働いて養うから家には迷惑掛けないよ」
「そうよ、お兄ちゃんと二人で子供育てるもん!」
「お父さんになんて言えばいいのよ…」
泣きそうな顔して母さんが部屋から出ていく。
「もう出そうだ」
「来て!お兄ちゃんの朝一の濃い精子出して!」
妹がスパートを掛けて激しく腰を使ってくる。
その腰を掴んで引き落とし、俺も下から思い切り突き上げて射精した。
昨日あれだけ出したのにもう溜まったのか、朝から大量に精子が出た。
まるで昨夜の内に流れ出した精子を補充するかのようにチンポが精子を吐き出す。
「昨日まで処女だったのに、こんなに激しくして痛くないか?」
「大丈夫!すっかりお兄ちゃんのチンポの形になったみたい!」
ニコニコして即答された。
出したら腹が減ったから、仕方なくチンポ抜いて朝飯を食べに行く。
母さんの姿が無いから寝込んだか出掛けたかしてるみたいだ。

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