エッチ体験談 13,000話 突破!!

尻ズリと素股

ナナシさんから投稿頂いた「尻ズリと素股」。

「お姉ちゃん、お尻の穴見せて」
「どうしたの?急に変な事言って」
「僕お尻の穴が大好きなの」

「普通はオマンコの方に興味持つと思うんだけどな…」
「だめ?」
「ちょっとだけだからね?」

僕が初めてお姉ちゃんのお尻の穴を見た日の最初の会話がこれだった。
恥ずかしそうにスカートに手を入れて下着を脱ぐお姉ちゃん。
足から下着を抜き取り、後ろを向いてお尻を突き出してスカートを捲り上げてくれた。

「どう?お姉ちゃんのお尻の穴見える?」
「ちょっと見にくいからお尻広げてくれる?」
「もう…しょうがないなぁ」
スカートの裾を腰に巻いて取れないようにして、お姉ちゃんが自分でお尻を広げて見やすくしてくれる。

「これならどう?見える?」
「よく見えるよ!お姉ちゃんのお尻の穴綺麗」
「ちょっとちょっと!近いわよ!鼻息が掛かってくすぐったいってば!」
「良い匂い…クンクン…はぁ…ずっと嗅いでたい…」
「やだ…嗅いだら恥ずかしいよ…」
「お姉ちゃん、お尻の穴触って良い?」
「ウンチする穴だから汚いよ」
「お姉ちゃんのお尻の穴綺麗だから平気だよ」
「後でちゃんと手を洗いなさいよ?」
「わーい!お姉ちゃん大好き!」

人差し指の腹でお尻の穴に軽く触れると、キュッと硬く締まった。
少し湿った感じがするけど、汚れが指に付いたりしない。
そっと撫で回したり軽く押したりしてみた。
なんだかお姉ちゃんの息が荒くなってる気がする。

「お姉ちゃん気持ち良い?」
「ふぇっ?ちょっとくすぐったいかな?お姉ちゃんのお尻の穴触って楽しい?」
「うん!チンチンが硬くなっちゃった」
「えっ?!そうなの?」
「見る?お尻の穴見せてくれたから僕もチンチン見せても良いよ?」
「じゃ、じゃあ見せてもらおうかな?」
「待っててね、今脱ぐから」

お尻の穴から指を離さず、片手でズボンとパンツを脱いだ。
お尻の穴を触ったままお姉ちゃんの横に立ってガチガチに勃起したチンチンを見せる。

「ほら、こんなに硬くなってるよ」
「うわ…凄いね、触って見ても良い?」
「うん、お姉ちゃんの好きに触って」
お姉ちゃんがお尻から手を離してチンチンを触ってきたので、人差し指がお尻の肉に挟まれる。
恐る恐るって感じでチンチンを優しく撫でてたお姉ちゃんが、チンチンを軽く握って擦り始めた。

「硬いね〜、もう自分でチンチン擦って気持ち良くなったりする?」
「時々擦ってるよ、そうすると白いのが出て気持ち良いの」
「そう、じゃあお姉ちゃんが白いの出させてあげようか?」
「お姉ちゃんで出したい!」
「このまま手で擦ってればいいの?」
「僕、お姉ちゃんのお尻で白いの出してみたい」
「えっ?!お尻で?」
「うん、お姉ちゃんのお尻の穴にチンチン擦って気持ち良くなりたい」
「ああ、そうなのね…ビックリした〜」
「良い?」
「お父さんとお母さんには内緒よ?」
「わかった!」

いそいそとお姉ちゃんの後ろに周り、まずは人差し指の匂いを確かめる。
うん、お姉ちゃんのウンチの匂いかな?
香ばしい匂いが指に付いてて美味しそう。
たまらず指先を咥えて味を確かめた。

「やだ!お尻の穴触った指舐めちゃったの?」
「お姉ちゃんの味がする…美味しい」
「もう!汚いって言ったじゃない!」
「お姉ちゃんのウンチなら僕平気だもん!」
「わかったわよ…ほら、早くしないとお母さん買い物から帰ってきちゃうよ?」

お姉ちゃんに言われて思い出し、両手でお尻の肉を掴んで広げてチンチンをお尻の穴に擦り付ける。
硬く閉じたお尻の穴にチンチンが擦れ、手で擦るより気持ち良い。
今度はお尻の肉でチンチンを挟むように閉じて腰を振る。
凄くエッチな事をしてる気になって興奮しちゃう。

「お姉ちゃんのお尻の穴でチンチン気持ち良いよ」
「ふふっ…気持ち良くなれて良かったね」
「このまま白いの出して良い?」
「良いわよ」

先汁が出てヌルヌルして余計に気持ち良くなって、すぐに精子を出してしまった。
お姉ちゃんのお尻が精子まみれになってテカテカしてる。
僕の下腹も密着してたから精子まみれになった。

「汚れちゃったね、一緒にお風呂入ろうか?」
「うん」

汚れたまま脱衣場に向かい、精子で服を汚さないように注意して裸になる。

「まだオチンチン硬いままなの?」
「いつもは一回出したら小さくなるんだけど、今日はなんか小さくならないみたい」
「おいで、お姉ちゃんが洗ってあげるから」

お姉ちゃんにチンチンを掴まれて風呂場に入る。

「たくさん出したんだね、こんなに白いのでドロドロだよ」
「そんなに擦ったらまた出ちゃうよ〜」
「いっぱい出してオチンチン小さくしないと大変でしょ?我慢しないで出して良いからね」
「も、もう出ちゃう!」
「良いよ、お姉ちゃんに出す所見せて」

ドビュッ!と音がしそうな勢いで精子が出て、僕の前でしゃがんでたお姉ちゃんの顔に掛かった。

「はあ…凄い匂い…それにしてもこんなに飛ぶんだね」
「お姉ちゃんの手、気持ち良かった〜」
「でもまだ硬いね〜」
「お姉ちゃんがずっと擦ってるからだよ」
「もっとお姉ちゃんのお尻で白いの出す?それともお尻の穴より気持ち良い所で出す?」
「お尻の穴より気持ち良いの?」
「そうよ、オマンコで擦ったらもっと気持ち良いのよ」
「やってみたい」
「じゃあそこに座って」

言われるままに風呂場の床に座った。
お姉ちゃんは僕の上に座って精子でドロドロのチンチンにオマンコを擦り付けてくれた。
ヌルヌルして柔らかくてお尻の穴より気持ち良いって言うのがわかる。

「どう?気持ち良くない?」
「すごく気持ち良い…」
「でしょ?好きなだけ出して良いからね」
「お姉ちゃん!」

僕は出す寸前にお姉ちゃんを抱き締めた。

「ふふ…オッパイに顔埋めて赤ちゃんみたいね」
「もう出ちゃった…もう一回オマンコでチンチン擦って」
「気に入った?」
「うん、お尻の穴も好きだけどオマンコも好きになった」
「お風呂場だから汚れても気にしないで出せるね」

微笑んで僕の頭を抱き抱えてオマンコでチンチンを擦ってくれる。
立て続けに何回出したか分からない。

「気持ち良い〜、ずっとこうしてたい」
「そうね〜、お姉ちゃんも気持ち良いからこうしてたいな〜」
「お姉ちゃんも気持ち良いの?」
「オチンチンが擦れてオマンコ気持ち良くなってるわよ?もっとしたいね」
「でももう僕何も出ないよ」
「本当に?まだ出せるんじゃない?」

ドキッとするくらい妖艶な笑みを浮かべたお姉ちゃんが、僕を床に押し倒してグチュグチュとオマンコをチンチンに擦り付ける。

「ほらほら、また硬くなってきたよ?白いの出せるんじゃない?」
「お姉ちゃんお姉ちゃん…気持ち良くて変になる〜」
「ほら出して!お姉ちゃんのオマンコ白いので汚して!」
「ああー!お姉ちゃん白いの出るー!」
「あはっ、出た出た…はぁぁぁ…すっごい気持ち良い」
それでもまだお姉ちゃんはオマンコを擦り付けるのをやめてくれない。
僕は腰がガクガクになって抜けそうになった。
そこからも何度も精子を出させられて、終わった後はまともに立てなくなった。
息も絶え絶えで休んでると、窓から足音が聞こえてきた。

「お母さんだ!帰ってきちゃった!」

僕に覆い被さって休んでたお姉ちゃんが慌てて身体を起こした。
その拍子にオマンコがチンチンに擦れてビクッと僕の腰が跳ねる。
「あん…お母さん帰って来たから体洗わないと」
「ただいま〜、あら?どこにいるのかしら?」

お母さんが玄関を上がって部屋に入って来たみたいだ。

「お帰り〜!暑くて汗かいたからナナシちゃんと一緒にお風呂入ってる〜!」
「あらそうだったの、アイス買って来たから早く出て来なさい」

お姉ちゃんがお風呂場からお母さんに返事して誤魔化してくれた。
アイスの為にシャワーで精子を流して、お姉ちゃんに支えられてお風呂場を出る。
体も拭いてもらい、服を着てお母さんの所に行く。
お姉ちゃんと手を繋いでしんどそうに歩く僕を見て、お母さんが不思議そうな顔をする。

「あんたどうしたの?」
「遊び過ぎて疲れただけ」
「そんなになるまで遊ぶなんて馬鹿だねぇ」

呆れられたけど上手く誤魔化せたみたいだ。
お姉ちゃんと並んでアイスを食べて、部屋に戻って少し休む。

「またお姉ちゃんと気持ち良くなろうね!」

僕は今回みたいに無理矢理精子を出させられるのは勘弁して欲しかった。

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