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生け贄麻雀

ザーメンののどごし〈生〉さんから投稿頂いた「生け贄麻雀」。

事の始まりは悪友の大村が強力な睡眠薬を手に入れた事だった
ある日、昔からの友人である大村と原田の3人で飲みに行った
酒の席でひょんな事から、「俺さあ、睡眠薬手に入れてん」

「ん?お前、睡眠障害とかか?」
「ちゃうけど、結構効くやつで5時間は目が覚めへんやつやねん」
「狙ってる女にでも使うんか?」と原田
「そんなのはいてへんけど、どう使お?」
ぶらっと、男がひとり店に入ってきて、「お?お前ら来てたんか?」
俺らを見つけた男が声をかけてきた
同じく昔からの友達の下沢だ
「あれ?お前出張行ってる言うてたやんか」
「予定早まって昨日帰ってきたんや」
下沢も俺らの席に着いた
下沢にも睡眠薬の話をすると、「使い道か。じゃあ、勝負して一番負けた奴が用意した女をみんなで回すってどうや?」
大村が「勝負って何で勝負や?」
原田が「麻雀にしよう。終局で最下位の奴が用意した女で」
大村が「ちなみに2回分あるねん。日にち空けて2回やろ」
下沢「おもろそうやな。けど、おかんとか用意は無しな、嫁とか彼女とかにしろよ」
翌日は日曜だったので早速昼間から集まり、麻雀することに
始める前にそれぞれの生け贄を発表することに
俺と原田は嫁を
大村は彼女を
下沢が用意したのはなんと娘だった
下沢「嫁が今、入院してるから。他におらんし」
原田「いや、俺はかわまんけど、C学生じゃなかったか?」
下沢「C1やで、最近俺の事も無視したりするしどうでもよくなってきてたし」
他に異議なかったのでそのままの設定で勝負を開始した
序盤は下沢、俺、原田、大村の順
原田が徐々に追い上げてきて俺が最終的に最下位になった
他三人は俺の家の前で待機。俺は帰宅
おみやげにジュース買ってきたと言って、薬を混ぜたジュースを飲ませた。少ししてソファーで眠りこける俺の嫁
三人を家に入れ、嫁のパンツを剥ぎ取り3人は順番に俺の嫁を犯した
俺も興奮してきて眠る嫁を抱いた
1人辺り2回か3回犯してその場はお開きになった
更に次の週にまた集まり勝負をした
今回、最下位になったのは下沢だった。先週に引き続き設定は娘だったので俺達は下沢の家に
反抗期の下沢の娘は部屋から出てこなかったが、娘がいつも飲む冷蔵庫のお茶に薬を混ぜて俺達は下沢の家のリビングで談笑
しばらくするとキッチンの方で物音がした
そして娘の部屋のドアが閉じる音
少し間を空けてから下沢が娘の部屋のドアをノック。返事がないので下沢がドアを開けると娘がベッドに上半身倒れこむように熟睡
俺は下沢の娘を見たことはなかったが凄く愛らしい可愛い子だった
俺「なあ、俺からでええか?」
声が震えた
下沢「かまへんで」
俺はスカートをめくりあげ、パンツをずらして娘のマンコにしゃぶりついた
まだ男を知らないようなピンクの綺麗なマンコ
そしてそのままバックから挿入した
膨らみかけのおっぱいを服の中に入れた手で揉みながら腰を振り続けた
窮屈なマンコの気持ち良さは半端じゃなくすぐに果てた
娘を見ると、血が出ていた。やはり処女だった
原田と大村も娘を犯した
実の父親の下沢も躊躇なく娘を犯した。しかも生で
そのまま中に出す下沢
大村「お、おい。中に出して大丈夫なのかよ」
下沢「ええよ、どうでもいいってゆってたやろ?」
父親がそう言うならと2回目俺からで全員中出しでC学生を犯した
俺の嫁の時とは違い、回数は倍をいった
終わった後、マンコにねじ込んだティッシュで何度も念入りに拭き取った
大村「下沢!また絶対薬を手に入れるからまたヤらせてくれ!頼む!」
俺「俺も!必要なら金も用意するから!」
俺達が言ってる間に、原田が最後にもう1回!中出しはしないから!と上の服をめくり上げおっぱいを鷲掴みにしながら腰を振っていた
それからしばらくして、本当に睡眠薬を手に入れた大村
今では麻雀で生け贄を決めるゲームだったのに今では下沢の娘を犯すゲームになっている

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