エッチ体験談 12,000話 突破!!

ニューハーフ兄

Aさんから投稿頂いた「ニューハーフ兄」。

昔から女っぽい兄だったけど、高校生になってからそれが加速して学校以外では女装して過ごすようになってしまった。
俺はそんな兄が嫌いで気持ち悪いと思ってた。
ぱっと見では女装した男には見えないからタチが悪い。

碌に話さないようになって半年が過ぎた頃、ミニスカート履いて女物の下着を身に付けた兄が俺の前で何か落としたのか、前屈して取ろうとしたんだ。
嫌でも目に入ってくるミニスカートの中。
まだ工事してないから股間はモッコリしてるんだけど、それが何故かめっちゃエロく感じて興奮した。
兄の股間から目が離せなくなり、自然とチンポも勃起する。
俺は息を荒くさせて兄の尻を抱えてアナルの匂いを嗅ぎながら下着越しに金玉を舐めた。

「やん!何々?どうしたの?A君」
「兄ちゃんが悪いんだぞ!俺にこんなエロい尻見せやがって!」
「そんなつもりは無かったのよ〜、そんなにされたら気持ち良くなっちゃう!」
「兄ちゃんのアナル良い匂いがするな」
「ヤダヤダ!嗅がないで〜」
「もう我慢出来ない!」
腰をくねらせて逃げようとする兄ちゃんの下着を一気にずり下ろした。

「いや〜ん!見ちゃだめ〜!」
「手が邪魔!隠すなよ!」
後ろ手でアナルと股間を隠そうとする兄ちゃんの手を掴んで排除し、丸出しになったアナルに舌を這わせる。
「あふん…そんな所舐めちゃ嫌ぁ」
「兄ちゃんのアナル美味いな、もっと中まで舐めさせてよ」
ヒクヒクとさせて感じてるアナルに舌をねじ込んで動かす。

「簡単に舌が入ったな、普段からアナルオナニーしてんだろ?」
「やだぁ…言わないでぇ」
「こんなに勃起させて気持ち良いんだろ?正直に言ってみ?」
「そうよ…舐められて感じてるわよ」
「正直な兄ちゃんにご褒美やるよ」
「えっ?まさか…」
「期待してる通りだよ、俺のチンポ入れてやるよ」
「ダメダメ!私達兄弟なのよ?」
「アナル舐めたんだから今更だろ?」
逃げられないように片手で兄ちゃんの腕を掴んだまま、ブリーフ脱いでチンポを兄ちゃんのアナルに擦り付ける。

「やだ…硬いのが当たってる…本気で入れる気?」
「ここまでやって止めるかよ」
「そんな太くて長いの入れた事無いのよ」
「じゃあ、すんなり入るようにしゃぶってくれよ」
「弟のチンポしゃぶるなんて…」
「ならこのまま無理矢理入れるぞ?」
「分かったわよ」
観念した兄ちゃんが正座して俺のチンポを恐る恐る舐める。

「もっと威勢よくしゃぶれよ」
頭を押さえて無理矢理口の中にチンポをねじ込む。
「んぐっ…ゴホッ!」
「奥に入れ過ぎたか?まあ良いや、たっぷり唾付けてしゃぶれよ?」
「んぐっ…ん…んぶっ…こふっ…」
兄ちゃんの頭を前後に揺さぶりながら俺も腰を振って口を犯す。
かなり無理矢理で一回一回喉を突いてるのに兄ちゃんは涙を流しながらも大人しくチンポをしゃぶってる。

「あ〜、兄ちゃんの口気持ち良いよ」
「あぶっ…ゴホッ…カヒュッ…」
「ああ、チンポしゃぶったままじゃ喋れないか」
本物の女をレイプしてるみたいで興奮する。
兄ちゃんの頭をグイッと寄せて腰を突き出し、鼻を俺の下腹に押し付ける。
「んん〜!オエ…おぶ…」
「喉奥にチンポ突っ込まれて苦しいか?」
必死に顔を離そうと抵抗するけど、息が出来ないのか力が入ってない。

喉奥からチンポを引き抜いて呼吸をさせてやる。
「ゴホッ!ゴホッ!酷いよA君…死ぬかと思った…」
「喉奥が気持ち良かったもんで」
「もう良いでしょ?」
「何言ってんの?まだこれからが本番だろ?」
床に手をついて咳き込んでる兄ちゃんの後ろに回り、唾まみれのチンポをアナルに突っ込む。
まだ少し硬いけど無理矢理押し込んだ。
「無理無理無理〜!痛い痛い!止めて!」
「もう先端は入ったんだ、後は根元まで入れるだけだよ」
「アナル裂けちゃう〜!」
「ほら、全部入ったじゃんか」
「痛いよぉ…初めてなのにぃ〜」

「アナル処女弟で失った気分はどうだ?」
「馬鹿ぁ!もっと優しくしてよね!」
「優しく?って事は犯されるのは嫌じゃ無かったんだ?」
「あ…ちがっ!そうじゃなくて!」
「パンツ見せたのはわざとだな?」
「A君がずっと冷たいから…」
「気を引こうとしたわけだ?」
「う…」
「まさか欲情するとは思わなかった?」
「うん…」
「こんなエロい尻見て興奮しない奴はいないよ」
「だからって無理矢理は酷いよぉ」
「分かった分かった、ここからは優しくするから」
「本当?」
「ゆっくり動くから力抜いて」
「ん…」
本気で泣いてるから悪いと思って優しくしていく。
チンポの滑りに問題は無いからギリギリまで引き抜いてまた奥に押し込んでいく。
暫くそうしていたら兄ちゃんも慣れてきたようだ。
徐々に気持ち良さそうな声を上げ始める。
「んふ…はぁん…なんだか気持ち良くなってきた…」
「兄ちゃんのアナル、俺のチンポに馴染んできたみたいだな?」
「A君の逞しいチンポでアナルの形変わっちゃいそう」
「中も俺のチンポの形にしてやるよ」
「それじゃ彼氏が出来てもエッチ出来ないじゃない」
「俺が居れば良いだろ?」
「ずっと一緒に居てくれるの?普通に結婚するんじゃないの?」
「こんな極上のアナルが身内にあるのに他の女と結婚なんてするかよ」
「本当?」
「本当だよ、兄ちゃんのアナルは俺専用にしてやる」
自分でも変だと思うけど、嫌ってた兄ちゃんを本気で好きになってた。
チンポに馴染んでいくアナルが柔らかく解れ、丁度良い感じになっていく。
「もう激しくしても良いわよ?」
「激しくしたらすぐイッちゃいそうだからな、じっくり楽しませてもらうよ」
チンポを引き抜く時にはアナルが引き伸ばされ、押し込む時には中にめり込んでいく様を眺めながら腰を振る。
もう兄ちゃんは身体を支えるのも辛いのか、尻だけ高く上げて上半身は床に臥して涎を垂らしてる。
「だらしない顔してるな、そんなに俺のチンポが良いのか?」
「あんなに痛かったのに今はもう気持ち良くておかしくなりそう」
「ふ〜ん、これで中に精子出したらどうなるのかな?」
「えっ?中に出す気?」
「当たり前だろ?マーキングだよ」
「本当にA君専用にされちゃうのね?」
「そう言ってるじゃん」
兄ちゃんの身体を引き起こして膝に座らせ、下から突き上げながら兄ちゃんのチンポをシゴく。
先汁ダラダラで擦るたびにニチャニチャ音がする。
「だめ!それ気持ち良すぎ!」
「兄ちゃんも一緒にイこうぜ」
「ああ〜ん!もうだめ〜!イっちゃう〜!」
「兄ちゃんがイク時に俺も中に出すからな」
アナルとチンポ、それに舌で耳の穴を同時に攻めてやったらビクンビクンしながら兄ちゃんが精子を飛ばした。
すげえ勢いで飛んだ精子は向かいのソファーにまで掛かってる。
俺もずっと我慢してたから、その射精を見ながら兄ちゃんの中に精子を出した。
「ああ!中に熱いA君の精子が入ってくる〜!」
「気持ち良いか?」
「すっごいの…意識飛んじゃいそうだったわ〜」
「兄ちゃんこっち向けよ、キスしようぜ」
「良いの?」
「良いから言ってんだろ?舌出せよ?」
「A君…」
「兄ちゃん…」
見つめ合った目を閉じてうっすら口を開けた兄ちゃんに唇を重ねる。
スルッと兄ちゃんの舌が入ってきて俺の舌先にコチョコチョと晴れてくる。
その動きに合わせて軽く触れ合ってたが、だんだん兄ちゃんの舌が激しく動き出し、俺も貪るように舌と舌を絡め合う。
萎えかけたチンポがまた復活したので、舌を絡め合ったまま突き上げる。
「んあっ…はむ…んちゅ…はぁ…」
「ごめん、また硬くなっちゃったから続けさせてもらうな?」
「後ろからじゃなくて前から抱いて欲しい…」
「このまま身体回せる?」
「やってみる」
少し俺の上体を反らして隙間を作り、兄ちゃんは器用にチンポが抜けないように身体を回してこっちを向く。
「えへ…出来たよ」
兄ちゃんのチンポが下腹に当たる。
兄ちゃんもまた勃起させていた。
「腹に兄ちゃんの硬いチンポが当たってるよ」
「だってぇ…気持ち良いんだもん」
「可愛いな」
兄ちゃんを抱き寄せてまたキスをした。
「また中に出してね?」
「今度は我慢しないですぐに出すよ」
「うふ…アナルが妊娠しちゃうかも…」
「それはそれで面白いな」
「ねえ、今度は私が動いてみたいな」
目を見つめて甘えた声で言われたので、俺は素直に床に寝る。
兄ちゃんが態勢を整えて前後左右上下に腰を振り出した。
「どう?上手く出来てる?気持ち良い?」
「ああ、最高だよ」
「私も気持ち良いのぉ…」
「これじゃ兄ちゃんより先に精子出ちゃうかもな」
「出してぇ…いっぱい私の中に頂戴」
「兄ちゃんも我慢しないで出して良いからな」
そう言って俺は兄ちゃんのチンポを優しく擦る。
尿道に残ってた精子と先汁がチンポと手の間に垂れてニチャニチャ音がする。
「ああん!私…もうイッちゃう〜!」
「俺も出すよ!」
ほぼ同時に射精して、俺は兄ちゃんの中、兄ちゃんはまた勢い良く射精して俺の顔に精子が掛かる。
鼻の下辺りまで飛んできたから生臭い匂いがプンプンする。
口にも掛かって温かい。
「ごめんなさい、顔まで飛んじゃったわね」
「気にすんなよ」
口を開けた瞬間に兄ちゃんの精子が中に入った。
ドロリとして独特の匂いと味がする。
でも嫌な気持ちにはならず、そのまま飲み込んでしまった。
「あ…私の精子飲んじゃったの?」
「変わった味だけど平気だったよ」
兄ちゃんは意外だったのか口に手を当てて驚いてる。
「A君好き!」
急に兄ちゃんが身体を倒して抱きついてキスしてきた。
「ん〜、チュッ!チュッ!もう大好き!」
「どうしたんだよいきなり」
兄ちゃんは答えず夢中で俺にキスし続けた。

1 COMMENT

無名希望

お兄ちゃん
チンチン切ったりしないでね!
弟くんと楽しめるように
ちゃんとつけといてよ。

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