エッチ体験談 12,000話 突破!!

初体験は乱交サークル

テクニシャンさんから投稿頂いた「初体験は乱交サークル」。

ずっと前の話です。K1の夏休み
俺の実家は海辺で漁業が盛んな町です。
その日朝から天気も良く風も無く町外れの廃漁港にサザエやアワビを取りに行きました。

反対側の町外れに新しい大きな漁港と公園が出来て叔母が露店を出していて、買い取ってくれる。
現金収入源です。

海パンにTシャツでチャリで行きました。
早速岩場に潜って2時間ほどで結構取れました。
疲れたので海から出て休んでいると大きなワンボックス車が2台そばを通り過ぎて行きました。
その車は漁港を過ぎて砂浜に降りて海に頭を向けて間を開けて止まりました。

俺はなんとなく眺めていると俺の親父より少し若そうなオッサンで上半身裸が2人と茶髪のおばさん?お姉さん?がビキニにショートパンツで3人降りて車の間にゴザを敷いてBBQの準備を始めました。
俺は夏休みですが平日の午前中から何の集まりだろ?
なんとなくずっと見ていました。
そううちの1人の女と目が合うとニコニコ手を振ったので軽く会釈しました。
準備が終わったらしく車の後ろを閉めると何故か車と車の間にブルーシートを貼りました。

外から中が見えなくなりました。
すると車の前からさっき目が合った女が俺の方に歩いて来ました。
俺の他には誰もいません。
「ねぇ?何取ってるの?」
結構ケバ目の化粧ですがお袋とどうだろうぐらいの年齢の女(Aとします)だと思いました。

甘い香水の香りがします。
綺麗な女でドキドキしました。
「サザエ取ってる。」
「いいねぇ!私達BBQするんだけど少し譲ってくれない?代わりに焼肉ご馳走するから、どお?いいでしょ?お願い〜」
サザエなら後でまた取れば良い。

童貞オナニーマシーンの俺は女の色気に負けてサザエを持って後をついて行きました。
シートの中では男達が肉や野菜を焼き始めていました。
海側にはシートを貼っていません。
なぜかビデオカメラが2台設置してありました。
Aがみんなに
「現地調査しちゃった!エヘヘ!」
俺はてっきりサザエが手に入った事だと、この時は思ってました。

名前と年齢を聞かれて俺はシンと呼ばれました。
オッサン達は普通にBBQを楽しんでいました。
酔って来たのか大人達が彼女いるかとか女とやった事あるかとか下ネタ質問してきました。
俺はまだ無いですと答えました。
すると大将って呼ばれてるオッサンがビデオを操作しました。
そして隣りのネーチャン(B)とイチャつき始めました。
するともう1人のマスターと呼ばれるオッサンも隣りのネーチャン(C)とキスしたりビキニの上からオッパイ揉んだりし始めました。

俺の隣のAが
「ねぇ〜私達もチュ〜しよぉ〜」
と俺にキスしてきました。
そして俺の手をオッパイに当ててその上から自分の手でオッパイを揉ませました。
現地調達はサザエではなく自分のパートナー(俺)の事でしたw

大将はワンボックスの横のドアを開けてBをイスに押し倒して本格的に愛撫しました。
マスターも反対側のワンボックスの横のドアを開けてCをイスに押し倒して愛撫を始めました。
俺はAにゴサの真ん中に押し倒されてキスしながらTシャツをぬがされ乳首をいじられました。
反対の手でビキニとショパンを脱いで裸になりました。
他の人達もすでに全裸でアンアンまさぐり会ってもいます。

仰向けの俺の横に正座して海パンに手をかけました。
モチロン!フルボッキしていました。
あっ!
思わずAの手を押さえてしまった。
「もうみんな裸だよw大丈夫…私達もやりましょうょぉ〜」
そう言って少し強引に海パンをずらしました。
まだ、未完成サイズだったペニスがピョコンと出ました。
家でエロビ見ても皮が少しかぶっていますが、うまい具合に海パンに引っ張られて真っ赤な亀頭が剥き出しになりました。

「可愛い!ピクピクして我慢汁いっぱい出てる!」
そう言って先っぽをペロンと舐めました。
「しょっぱw海に入ってたもんねw」
「ウッ!ごめんなさい…」
「いいわよw私が綺麗にしてあげる」
そう言うと、唾液たっぷりの舌でアイスを舐めるように玉から先っぽまで舐めまわしました。
すぐに背中がザワザワして来ました。
「Aさん!精子出ちゃう!」
「おっと!ごめんねwせっかくの初めてだから後でオマンコでしてあげるねw…じゃあ今度私の舐めて」
そう言うとAが仰向けになりV字で大開脚してマンコを広げて見せました。
マンコを活字で形容するのは難しい事ですが、AVのモザイクの向こうはこんなもんかと思いました。
それとここにいる大人達は男女共陰毛がありません。
みんなツルツルにしていました。

Aはクリトリスを自分でいじって見せてから
「ここを舐めると女の人は気持ち良いの。いっぱい舐めてね。」

恐る恐る顔を近づけると少しオシッコの匂いがしましたがその他になんとも言えない匂いがしました。
俺は言われた通りクリトリスをペロペロ舐めました。
ハアハアと息が荒くなるとマンコから汁が溢れてきました。

「初めてだよね、そろそろ入れても良いわよ。」
そう言うとAはマン穴を大きく開いてくれました。
股間に正座して穴に先っぽをあてがって押し込みました。

もう全然ダメです。
我慢とか出来るレベルの刺激じゃ無いです。
自分が想像していたセックスよりはるかに上の快感でした。
「どう気持ち良い?」
「ダメです!もう精子出そうです!」
「出して良いわよ。みんな薬飲んでるから大丈夫w?ピクピクしてるね?出ちゃった?」
「ごめんなさい…もう出ちゃいました…ウッ!ウッ!…ハアハア…」
5〜6回も腰振ったら出ちゃいましたw。

二日前にオナッたのに止まらないぐらいビクビクしました。
「あぁ〜いっぱい出てるぅ〜!チンポまだ硬いから抜かないで続けて良いわよぉ〜」
「ハイィ〜」
ビクビクが治まってから、また腰を振り始めました。
また数回で第二波が来ました。
「Aさん!もう出そう!」
「良いわよぉ〜」
アッ!ハアハアハアハア…
また数回も精子が出ました。
もう下半身がガクガクになってチンポを抜いて後ろに手をついてすわりこんでしまいました。
Aのマンコから精子が沢山出るのが見えました。
Aは起き上がり股間を見て
「うわぁ〜沢山でたねw」
「ごめんなさい…気持ち良くて…」
「良いのよw」
まわりではマスターと大将がまだズコズコしていました。
このオッサン達よく我慢出来ると思いました。

「しんちゃんもっとする?」
「ちょっと…」
Aは起き上がりマンコを拭くと裸のまま焼肉を食べてビールをゴクゴク飲みました。
俺もコーラをゴクッと飲みました。
数分後大将が出すぞぉ!と叫びながらビクビクしていました。
その後でマスターも射精しました。
オッサン達は車のシートに座ってタバコをプカリ。
俺はゴザで体育座りでコーラ
BとCはAのそばでニヤニヤコソコソ話していました。
Bが俺に、手に何が持って寄って来ました。

「ねぇ今度は私よ!」
と、体育座りしてる俺に後ろから抱きついて耳をしゃぶり乳首を摘まれチンポをシコってきました。
少し萎えていたチンポがすぐビンビンになりました。
手にもっていたのは潤滑ゼリーでした。
手に出してチンポに塗り塗りして俺を仰向けにして自分でハメました。
そして前後にゆっくりグラインドしました。
乳首を摘むように言われBの乳首を摘むとBも俺の乳首をクリクリしました。
マスターがそばに来て、Bの頭を掴んで萎えたチンポをしゃぶらせました。
マスターのチンポが見る見るぶっとく大きくなりました。
「Aさんこっち来て四つん這いになってよ。」
Aが俺のすぐ横に四つん這いになるとマスターがさっきのゼリーをたっぷり指につけ
「コッチでしょうね。」
と、俺に見せるようにアナルに指をゆっくり入れてゼリーを塗りました。
マンコから俺の精子が漏れ出していました。
Aはハアハア悶絶しました。
Bが
「しんちゃん、Aさんのオッパイ触ってあげて」
手を伸ばしてAのオッパイを揉みました。
Cが四つん這いで俺にキスしてきました。
「ねぇ大将!休んで無いでオマンコに入れてよ!」
大将は立ち上がるとゼリーを塗りチンポをシコりました。
大将のチンポはデカいです。
マスターもデカいと思いますが、もっと黒くてゴツいです。

俺はキスしたりオッパイ触ったりで気が紛れて、どうにか持ち堪えました。

Aのアナルがほぐれたらしくマスターはコンドームをつけゼリーをたっぷり塗りアナルに挿入しました。
Aは、ヴゥ〜と低い唸り声を出しました。
マスターがゆっくりピストンを始めました。
マスターのキンタマに俺の精子がついて糸を引きます。
大将はCに入れると片ひざ立ちでいきなり鬼ピス!
Cはキス出来なくなって俺の胸にしがみついてきました。
まわりでセックスが始まるとBもテンションが上がって来たらしくさっきまでは、ゆっくりグラインドしていたのにしゃがんで激しく杭打ちしました。
すぐにザワザワ射精感がしてきました。
「Bさん!出ちゃう!」
「良いわよ!」
「ごめんなさい!アッ!ハァ!ハァ!ハァ!…」
「あぁ〜熱いのが沢山出てるぅ〜!」
Bは射精に関係なく杭打ちをやめません。
むしろ激しくなりました。
「あぁ出しても硬い!すごいよしんちゃん!」
射精したばかりの敏感なチンポを容赦なく擦ります。
すぐにまたザワザワ射精感がしてきました。
「Bさん、また出るぅ…」
「出して!いっぱい出して!」
あぁ〜!ハァ!ハァ!ハァ!…
何度も精子が出ました。
チンポがさすがに萎えてくるとBは抜けないように杭打ちからグラインドに戻して腰を振り続けました。
「しんちゃん!頑張って!もう少しでいけるから!ハアハアハアハア………イクゥ!」
Bは身体をのけぞらせてビクビクしました。
マンコがギュッとしまって萎えたチンポを押し出しました。
AやCもイクイクと叫びました。
Aはアナルが好きらしく、ヘッドバンキングしてました。
その後マスターも大将も射精しました。
みんな疲れてゴザに雑魚寝しました。

Bは俺が気に入ったみたいで可愛い可愛いと抱きしめてくれました。
少し休むとみんなは食べたり飲んだりしていましたが、Bは俺を抱いてキスしたりしてきました。
「ねぇしんちゃん…おチンチン元気になったらまた私としょ!」
「うん」
そう言うとBは萎えたチンポの皮を剥いて、ほおばりました。
まだ少し亀頭がジンジンしていましたがキンタマから優しく舌で亀頭を舐めました。
チンポがジワジワ元気になりました。
Bは仰向けになり開脚しました。
「入れて、しんちゃん」
「はい!」
Bがマンコを開いてくれたのでチンポを押し込みました。
何度もやってもマンコは気持ちいいです。
精子がマンコからドロッと漏れ出して来ました。
ぎこちなく腰を振り始めるとマスターが手首を掴んで突く時に引っ張れとアドバイスしてくれました。
大将が三脚からカメラを外して俺達を撮影しました。
撮影しながらAにフェラさせました。
マスターとCは元々カップルらしく飲んだり食べたりして俺達を見てました。
大将はゴムをつけてAを四つん這いにすると一旦マンコに入れて精子をゼリー代わりにアナルにカメラ片手に挿入しました。
大将のぶっといチンポで鬼ピスされるとAは
壊れる〜と絶叫しました。
マスターのアドバイスでどうにか人並み?にパコリましたがまたすぐに限界がきました。
「Bさん!イクよ!」
「良いわよしんちゃん!」
Bが大好きホールドして射精が終わっても俺を離しません。
頑張ったわねとほめてくれました。
やがて、チンポは完全に萎えて自然にマンコから抜けたました。
大将もラストスパートをかけて射精しました。
町の裏山に太陽が隠れかけてきました。
大将とマスターとCとAは世間話をしていましたが俺とBは抱きあったままでした。
小声で
「ねぇ?私の事好き?」
「うん」
「じゃあ後で電話教えるから電話してくれる?」
「はい」
「みんなには、内緒だよ」
「うん」

マスターが
「大将そろそろ帰りましょうか?」
「そうだな!片付けよう!」
服を着てみんなで片付けました。
隙を見てBがメモを俺に渡しました。
「今日9時ごろ電話ちょうだい。」
「うん」
と、言いました。
みんなと別れてヘトヘトで家に帰りました。
世間ではK校生が普通に携帯を持っている頃でした。
9時になってドキドキで電話をするとヒマなら日曜日遊ぼうと言われました。
もちろんOKしました。
いっぱい楽しみたいからオナ禁も言われOKしました。

日曜日
廃漁港で待ち合わせしてBのマンションに行きました。
部屋に入ると風呂に行こうと言われました。
身体を洗ってもらいました。
チンポの毛を剃ると言われました。
俺は元々体毛が薄いので簡単にパイチンにされました。
「うわぁ〜可愛い!さぁ、ベッド行こう!」
風呂から出てベッドに誘われました。
BはV字に足を広げマンコをパカっと広げて
「私がいいって言うまでいっぱいオマンコ舐めて!」
海でAから聞いた様にクリトリスを犬の様にベロベロ舐めました。Bは自分で乳首をギュッと摘んでいました。
マン汁が出て来ると指を入れてと言われました。
恐る恐る出し入れすると上に曲げてもっと早くと言われた通りにシャカシャカするとオシッコをピュッ!ピュッと吹き出しました。
後に潮だと知りました。
「さぁ!しんちゃんのおチンチン入れてもいいわよ!」
「うん!」
広げてもらわなくても自分で挿入出来ました。
「あぁ〜気持ち言いですBさん!」
マスターから習ったようにBの手首をつかむとBも俺の手首をつかみました。
ガムシャラに腰を振るとすぐにオナ禁3日分の精子を膣に出しました。
「あぁ〜熱いの沢山出てる〜〜〜!もっとやってぇ〜〜!」
「うんっ!」
全く萎えないのでそのまま続行しました。
何が良かったのかわかりませんが、落ち着いてピストンすると少し長持ちしました。
そしてまた2回目の射精をしました。
その後も夕方までセックスして食ってセックスして食っての繰り返しでした。
何回やったかわかりませんw

海のメンバーはネットで知り合った乱交サークルの人で月に一回集まってセックスしてるそうです。
海はたまたまイベントだったそうです。
平日休める人だけだったので5人でしたが、普段は10人前後だそうです。
Bは33歳でバツイチ子無し。
若い頃恋愛結婚したけどマンネリな結婚生活が合わず3年で離婚したそうです。
結婚は面倒だけどセックスは好きだそうで風俗や出会い系も考えたそうですが病気のリスクがあるし、不倫は奥さんに悪い。
やりたくて悶々としてる時にネットで見て興味本位で電話したら、男性はカップル限定で安心してセックス出来ると思ったそうです。
俺は特別w
ちなみに大将は夫婦で会員で奥さんは用事で海には来ませんでした。
俺を連れてきたAはカップル登録だそうですが、彼氏が仕事
マスターとCはやはりカップル会員だそうです。
会員登録には、住所や年齢や職業掲示が必要なので、安心だと思ったBは単独登録と言っていました。

Bは俺にルールを作りました。
月に一回は必ず会う事
会う日まで3日分オナ禁
関係は一年だけで、その後は自分で女探せと言われました。
普通に恋愛しろって事です。
俺は承諾しました。

夏休みが終わり二学期が始まりました。
俺はBとの関係が終わる前に女を作ろうと思いました。
こんなに女沢山いるなら1人ぐらいやれると思いました。
それまで全く無関心だったファッション誌を見て髪型を変え少し香水をつけたりしました。
女子達とも積極的に話したり、同じ班になったグループと遊びに行く企画したりしました。
帰宅部でしたが2学期から女子部員が多いバドミントン部に入部しました。
それとバドと卓球は男女一緒に練習するのでチャンスが多いです。
上級生の女子部員も視野に入れました。

数ヶ月後
月一のセックスレッスンで皮も完全に剥けて耐久性も強くなりました。
Bともちろんセックスはしますが、女の口説き方とか聞きました。

その頃
ど素人で入部した俺に優しくしてくれた2年の女(彼氏有り)にトライしてみようと思いました。
練習中に終わってから先輩に相談したい事があると言って、空き教室で告りました。
当然彼氏がいるからダメと言われました。
じゃあせめてキスだけでもとお願いします。そしたら諦めます。と何度も頭を下げました。
「ん〜しょうがないなぁ〜いいわよ」

Bが処女だと後で面倒だから彼氏いる女の方がいいかもと言っていた通りでした。
俺は抱きついてキスしてケツを揉みました。
少し抵抗しましたが、先輩好きです!と言いながらキスとケツや背中を揉みを続けると力が抜けて来ました。
勃起したチンポを股間にグイグイ押しつけました。
「ダメだよ…やめて…ハアハア…」
先輩は吐息がもれてきました。
ケツ側のスカートをまくってパンツの上からケツを触っても抵抗しなかったので少しずらして前から手を入れて手マンしました。
Bに仕込まれた手マンテクでもうベトベトでヒザがガクガクです。
机に手をつかせて立ちバックで生チンを入れました。
「ダメ〜ダメ〜ハアハア」
先輩の彼氏がどの程度か知りませんが俺はその頃射精を多少調整できるくらいの持続力でした。
腕時計を見て5〜6分たったので一旦抜いて机に先輩を仰向けにして俺は立って正常位で射精にむけて鬼ピスしました。
ブラウスとブラをめくってナマ乳を揉みながら
「先輩好きだ!先輩気持ちいい!」
アンアンアンアンアン…
10分ぐらいかな?
最後は案外濃いめの陰毛にドバドバかけて太ももに拭いました。
「先輩ごめんなさい…俺こんなつもりじゃ無かったんだけど…先輩が可愛いすぎて…ごめんなさい」
「いいわよ…ハアハア…内緒だからね」
2人の秘密が出来ました。
翌日から、わざと部活中先輩を避けていると数日後先輩から話かけてきました。
「…気にしてる?…私大丈夫だよ…」
「ホントですか先輩?」
「うん!……シンくんならねぇ…」
「先輩!俺嬉しい!今日○○室で待ってます。」

空き教室で待ってると先輩が照れ臭そうに来ました。
DKしながら手マン、試しにチンポ出したら掴んで来ましたw
大人しい顔で案外好き物
机に手をつかせてハメようとしたら
「ごめん…コレして」
と、スカートのポッケからゴム出しました。
常備してるのかわかりませんがバスに間に合う時間までガンガンはめてあげました。

彼氏は3年で部活引退後、進学塾に通ってあまり会えないと言っていました。

彼氏がいる先輩に俺からお願いは出来ないから、先輩が俺に言って下さいと言いました。
週1〜2回セックスさそわれました。
学校から出て2人で会ってる所を見られるとまずいので学校のあちこちで部活終わりにSEXしました。
彼氏は卒業後遠い他県の大学に進学して先輩と別れました。

先輩はすぐに俺に乗り換えました。
デートもしましたが、SEXしたいだけで付き合ったので、やりたい時に何処でもSEXしました。
先輩は卒業後、地元に就職して車を買ったので、時々ラブホも利用しました。
お互いの体を洗いあってチンポの舐めかたを仕込みました。
お返しにタップリとクンニしてあげました。
のけぞって大声出してました。
それ以外は、俺の家や青姦とカーセ。
どれだけSEXしたかわからない。
俺も卒業後地元に就職しましたが、職場の女の子が好きになって、結局それほど恋愛感情がなかった先輩とはあっさり別れました。

その子と3年交際して結婚しました。

おしまい

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