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61歳の叔母を…

飛鳥さんから投稿頂いた「61歳の叔母を…」。

7年前、夜遅くに叔母から電話が入りました。叔母は40代に、叔父さんが亡くなられ、若い頃は渡辺典子似でキレイな方でした。(ここから典子さんで…)
典子さんから電話が入るのは年に数回あり、選挙の時と○教新聞の勧誘の時です。

私もめんどうなので、半分位しか、電話に出ませんでしたが、とりあえず電話に出ました。「何かありましたか⁉️」「コウちゃんに相談したい事があって…」 (50になってもちゃん付です…) 内容は知り合い方に仕事を手伝って欲しいと頼まれたそうです。同業種の私に話しを聞きたいとの事… 

私は断りましたが典子さんに押しきられ、休みの日に典子さんの最寄りの駅で待ち合わせ、お茶しながら相談に乗りました。話しも終え帰ろうとしたらお礼にご飯を食べようと、遠慮しましたが断り切れずに食事へ…  私はビールを飲み始めると、 「私もいただいてもいい⁉️」 典子さんも飲み始め、そこからは典子さんのペースで話しもお酒で進みます…  典子さんのお酒の強い事…  私が先にダウン…  タクシーで帰ろうとすると、「大丈夫…⁉️」 「少しし、家で休んでいったら❗」 私は断りましたが…  テンションの高い典子さんに断れずに、徒歩で典子さんの自宅へ…  

ソファーに横になったら、そのまま、寝てしまいました…  何時間経ったでしょう…  喉の乾きで目が覚めると、典子さんが覗くように、 「起きた…(笑)」 「起こしんだけどね、起きなくて…(笑)」 時計を見たら夜中の1時… 「すみませんでした…  帰ります…」   「泊まってく…⁉️」 「いやいや、大丈夫です… 帰ります…」  「そう… また、連絡するね(笑)」 玄関に向かうと玄関の左手に少し開いたドアからベッドが見え何かムラとした気分が込み上げきました…  後ろから私を見送ろうと典子さんを抱きしめ引きずるようにベッドに押し倒しました…  「エッ…エエエ…」  「……」 「コウちゃん… ダメ… 酔っているの…❗」 酔うと女が欲しくなる悪い性格です…  

典子さんの服を脱がそうとすると、強く抵抗を始めました…  「そんなつもりでないから…」 「そんな事すると2人とも地獄行きだよ❗」 しかし、自分を抑える事ができなく 「典子さんが悪いだよ❗ あそこで帰してくれないから…‼️」 と言うと典子さんの力が少し抜けました…  典子さんの固く閉ざされた両足を割り込み、パンティの脇からマ○コを触ってみると濡れてます…  パンティを下げ一気に侵入しました…  暖かいより、熱く感じるマ○コに夢中になって腰を振り続けました…  時折、 「うっ…」「ふっ…」 だけ小さな声が聞こえます… 早漏ぎみに典子さんの中にドクドクと放出…   

しばらくして、我に返っると、ワンピースの着衣のまま、下半身を剥き出しの状態で典子さんが横たわっています…  まるでレ○プ現場…  慌てて典子さんに 「ごめんね…」 と言って典子さんのマンションをあとにしました…  後悔と恐怖心で数日がたち典子さんからショートメールが入っていました…  典子さんは私にも落ち度があること、私が亡くなった叔父に似て気にはなってた事が書いてありました  あれからは会ってはいませんが、○教新聞だけは取らされています。

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