エッチ体験談 12,000話 突破!!

中学からの同級生と不倫SEX

マーモットさんから投稿頂いた「中学からの同級生と不倫SEX」。

僕には桃香という中学、高校の同級生がいます。
桃香は昔から社交性が高く、活発な女の子で、スレンダーな体型をしてました。
そんな桃香は23歳の時にデキ婚をします。

桃香とは結婚してからもよく連絡を取り合う関係ですが、子供のこともあって会うことは稀でした。
長いこと連絡を取り合うとエッチな話も出てくるもので、桃香の経験人数やどういう性癖なのかは大方わかっていました。

そんな桃香と29歳の夏に飲みに行くことになりました。
旦那と子供は、次の日の夜まで旦那の実家に遊びに行っていました。
なので飲んだ後になんとかセックスできないかなと思っていたのですが、飲みながらエロい話になっても中々そういう雰囲気には至らず、女友達と猥談を楽しんでるという所から離れることができませんでした。
結局飲み会は楽しかったですがセックスすることはできず、桃香をタクシーに乗せて、自分はバスで帰宅しました。

しかし次の日の朝、桃香から電話がかかってきました。
なんだろ、と思いつつ電話をとってみると
「暇だからモーニング行かない?」
という朝食の誘いでした。
僕も暇だったので、車で迎えに行って喫茶店へ行きました。
喫茶店に着いたのが8時30分くらいで、なんだかんだで一時間くらいは喋ってました。
その後、喫茶店を出て適当に車を発進させながら行き先を考えていたのですが、僕の頭にはセックスしか思い浮かびませんでした。
いきなりラブホを提案すると拒絶されそうな予感がしたので、とりあえず誰かに見られない内に地元を離れました。

そして車通りも人目もない畑道に不意に車を停めました。
桃香は
「どうしたの?」
という感じ。 僕は桃香の肩に手を回し、意を決して
「やっぱ桃香ともう一回やりたいわ」
と言いました。
説明してませんでしたが、桃香とは高校の終わりに一度だけノリでセックスしたことがあります。
それに対して桃香は
「いや~……でも結婚してるしさぁ」
と言葉では拒絶しつつも、身体の抵抗はありません。
これはいける!と思い、勢いでキスしました。
「んっ……」
と驚いた様子でしたが、舌を入れると桃香も舌を絡ませてきました。
そのまま桃香の胸に手を伸ばし、ゆっくりと揉んであげると
桃香は口を離して息を荒げました。
すかさずキスを繰り返しながらTシャツの下から手を入れて、ブラの上から揉み、そのまま指を潜り込ませて乳首を弾くと桃香は
「あっ……!」
と艶やかな声をあげました。
しばらくそれを繰り返した後に、ロングスカートの中へ指を滑り込ませると下着の上から触ってもわかるくらい濡れていました。
僕は下着の中に指を入れて、ま○こを全体的に愛撫した後、桃香のクリトリスをゆっくりとコリコリしてあげました。
すると桃香の身体はビクビクと小刻みに跳ね、そして
「イ……クッ!」
と言って絶頂しました。
僕も我慢汁が出るくらいには興奮していましたが、狭い車内でセックスするわけにも行かなかったので、気持ちが切れる前に
「ホテル行こ?」
と耳元で囁くと桃香は黙って頷きました。

なるべくラブホ街が近くなるように運転していたのもあって、再出発して10分ちょっとくらいでラブホの中に入れました。
僕はかなり興奮していたので、ラブホのエレベーターの中から部屋までの間、桃香のお尻を触ったりしていました。
桃香は部屋に入って一息つきたいのか、ソファーに腰掛けました。
「私、結婚してからラブホ入ったことなかったから久しぶりだ」
と言っていました。
桃香は結婚して6年近く経つわけですが、旦那とセックスレスになっているわけでもなく、少なくとも週に一回はセックスしていると聞きました。 少しマンネリ化していたのかもしれません。

僕は桃香を立ち上がらせ、ねちっこくキスをしながらお尻を揉みしだき、そのままベッドへ押し倒しました。
服を捲し上げて舌で乳首を舐めながら僕はズボンを下ろしました。
そして正常位の体勢になり、キスをしながら下着越しにちんこを突くように押し当てると、より一層と吐息が荒くなりました。
流石に僕も我慢できなくなり、ちんこを桃香の顔の前に出しました。
桃香は仰向けのまま舌で亀頭を舐めまわして口に含めました。
その光景がエロすぎて、改めて人妻はえろいんだなと感じました。
体勢を変えると、桃香はスイッチが入ったようにちんこにむしゃぶりつきます。 ジュポジュポと大量の涎にまみれさせたちんこを根元から亀頭まで手でしごき上げ、涎が乾いてきたらまたむしゃぶりついて……と繰り返し、まじでそのままいかされそうになりました。
「旦那はこれですぐいくのにすごいね(笑)」
と言われてちょっと嬉しかったです。

今度はこちらの番で、濡れまくってる桃香のま○こを手マンしてあげました。
車内では我慢していたのか、桃香は唸るような声をあげて身体を震わせます。続けていると
「ぁあっ… イク…イクッ!!」
と悲鳴にも近い声で身体を大きく弾ませました。
更に気持ちよくしてあげようと、その状態でクリトリスを舐めてあげると
「ダメダメダメッ!!」
と甲高い声で悲鳴をあげて、遂には潮まで吹きました。
桃香はビクビクしながら息を荒げていました。
僕は女の子の潮吹きを初めて生で見たので興奮が高まってそのまま挿入してしまいました。

桃香は少し驚いた様子でしたが、最初からいきなりトップスピードで突きまくると、その勢いでまた絶頂しました。
そして挿入したまま小休止を置いて息が整ったところで
「流石に……ゴムして……」
と言われたので、一度抜いてゴムを着けました。

再び挿入して、今度はまずゆっくりと中全体を慣らすように動かし徐々に奥の方まで突いて一番奥まで入ったのを確認してから、何度も最奥まで突きまくりました。
「あっ! 深……深い!」
と痛がる様子もなく喘いでいました。
何度も突きまくると今度は叫ぶ前に身体を痙攣させて
「……ッ……ッ……ぁああッ!」
という感じで絶頂しました。
シーツはもうべちょべちょで、僕もそろそろ我慢の限界だったので再びピストンを始めました。
「そろそろいきそう……何処に出して欲しい?」
と聞くと
「このまま出して!」
と言われました。
桃香は今の旦那と出会ってからは一度もゴムを使ったことがなく、いつも口やお腹に出させていたらしいです。
旦那との中出しもたった一回のみで、ゴム有りとはいえ桃香にとっての久しぶりの中出しとなると一層興奮してきました。
「中に出していいの?」
と聞くと
「うん、中に出してぇ!」
と叫ぶので、一番奥まで突き刺して射精しました。
桃香も身体をのけ反らせながら痙攣していました。

ちんこを抜くと、桃香のま○こはかなりふやけているのがわかりました。
ゴムを外して桃香に見せると
「やっば(笑)」
と肩で息をしながら笑っていました。
お互いに汗だくだったので一旦休憩してからお風呂場に入りました。
その際に一応ゴムも持っていったのですが案の定、またスイッチが入って風呂場と洗面台のところで一発射精しました。桃香の希望で今度も中出しです。
その後、お腹が空いたので軽食を頼んで、食べた後にまたフェラしてもらって口の中で出したり、電マがあったので桃香をいかせまくったり、桃香の騎乗位に圧倒されてすぐいかされたりするなど、自分でもびっくりするくらいたくさんしました。
桃香はCカップでそんなに大きいわけではないのですが、
「パイズリしてみたい」
という要望でほぼ挟めてない状態でのパイズリをしてみたのですが上手くいかなかったので、フェラと手コキで射精寸前になったちんこを挟んで射精したのが何故か強く覚えてます。

結局6時間近く滞在していて、そろそろ帰らないとやばいので着替えてチェックアウトしようとしたのですが、何故か私服に着替えた桃香にまた勃起してしまったので後ろから抱きついて下着を下ろし、生で挿入してしまいました。
桃香ももう堕ちているというか、生で挿入されていることに無抵抗だったので遠慮なく生の感触を堪能して、最後は桃香の舌に出しました。
桃香は精液を飲み込んで
「満足した?」
と笑いました。

ラブホを後にして桃香を家の近くへ送り届けると既に17時を回っていました。
幸いにも旦那たちはまだ帰ってきていなかったので、桃香は家でシャワーを浴びなおし普段通り過ごしたらしいです。(夜は爆睡したらしい )

また桃香とやりまくりたいなと思っていたのですが、半年後くらいに桃香が第二子を妊娠して更にいそがしくなったみたいです。
僕もその時期くらいに彼女ができて、そのまま結婚したのでもうセックスすることはないかな、と思ったので思い出としてここに残します。

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