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セーラー服の清純乙女に前立腺を囚われて

マゾ夫さんから投稿頂いた「セーラー服の清純乙女に前立腺を囚われて」。

10年前に妻と子供に捨てられた、惨めなバツイチ46歳です。
そんな私でも、5年前、41歳で15歳年下の可愛いバツイチ女性と再婚しました。
妻には幼い連れ子の息子がいて、私に経済力を求めました。

その代わり、26歳とは思えぬロリ顔ロリボディを捧げてきたのですが・・・
普段の性生活はロリロリコスプレで楽しめるのですが、妻に生理が来ると、性癖が一変します。
妻は、男性のアナルを責めるのが好きなのです。
もちろん、普通のセックスも好きなのですが、生理の時はしない派なので、普通のセックスと同じくらい興奮するのが男性のアナル責めなのだそうです。
前夫は、アナル責めで射精させられる屈辱と惨状に耐えられず、離婚したのだそうです。

私は、それを受け入れたらロリ妻を得られると快諾し、約1年かけて妻にアナル調教を受け、前立腺を開発され、再婚に至りました。
前立腺は、男性の爆破装置ですが、上手に開発されると、女性みたいにヨガらせられます。
最初は、異物感がハンパなかったですが、まずはエネマグラでゆっくりと時間をかけて開発され、最終的にはバイブで責められトコロテンです。

妻に生理が来ると、電動バイブでアナル責めです。
子供が寝た後、バスルームで、可愛い夏物のセーラー服を着た妻にお尻を向けて四つん這いなり、ローションをまぶしたバイブでアナルをホジホジされます。
何度もローションをまぶしては入れてを繰り返していると、ユルユルになります。
ここからが本番です。
バイブにスイッチが入れられ、ゆっくり差し入れされます。
もう、それだけで声が出てきてしまいます。
「あん・・・ああん・・・ああっ・・・いい・・・ああ~ん・・・」
恥ずかしいけれど、こんな声が出てしまいます。
もう、ペニスはビンビンです。

やがて、バイブは前立腺に押し当てられ、私は仰け反ります。
妻は私のペニスを、皮を剥くように根元を押さえます。
振動するバイブがぐりぐりと前立腺を刺激して、仰け反る私のペニスから、いきなりピュー!ピュー!っと、まるで小便のように勢いよく射精します。
「ああああああああああ~~~」
と、ヨガリ声が出てしまいますが、これは本当にすごいです。
可愛いセーラー服が似合う可愛い女性にアナル責めされて、トコロテン射精しながらヨガリ声を出すのは非常に恥ずかしいですが、声を出さないように耐えるのは無理です。

そして、妻の整理が終わると、寝室でセーラー服を着た妻が待っています。
ノーブラ、ノーパンでクンニのおねだり、外見は清純なロリ乙女ですが、ヴァギナはバツイチ子持ちなのでそれなりに使い込まれていますが、喜んで舐めます。
私のペニス挿入に、もんどりうってヨガリます。
現在妻は31歳ですが、セーラー服、似合うんですよね・・・

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