エッチ体験談 12,000話 突破!!

嫁母

婿養子さんから投稿頂いた「嫁母」。

知り合いの娘さんと結婚しました。
私は44、嫁は23です。
嫁とは身体の相性が良いのか、セックスで本気イキしてくれるみたいで、私としても喜ばしい事でした。

新婚三ヶ月くらいでしたか、嫁母が我が家に訪れました。
嫁は買い物に出ていたので私が対応して家に上げました。
居間に案内してお茶を出し、他愛無い会話をしてたんですが、唐突に嫁母から夜の生活について聞かれました。
「あの子から聞いたんだけど、あなたかなりのテクニシャンらしいわね?」
「いえいえ、ごく普通ですよ。相性が良いんでしょう」
「謙遜しなくて良いのよ?あの子が毎日何度もイクくらい充実してると言ってたわよ?」
「嫁さんが喜んでくれてるなら私としても嬉しいですね」
「それを踏まえて一つ相談なんだけど、良いかしら?」
「何でしょう」
「私を抱いてくれないかしら」
「お義母さん、そう言う冗談はいけませんよ?」
「あら、冗談なんかじゃ無いわ。若い時に結婚したけど、今まで一度も旦那とのセックスでイッた事ないのよ」
「そうなんですか?」
「ええ、気持ち良いと思ったことも無いわ、あれはただの作業って感じね」
「それは…」
「言葉を飾る必要はないから、思った事を言ってみて」
「お義父さんはそんなに下手なんですか?」
「下手だし自分勝手なのよ、適当な前戯にただ腰を振って一人勝手に出して終わりね」
「最低ですね」
「でしょ?だから私も本当のセックスをしてみたいのよ、ね?お願い」
私と三つしか違わない義母なので、まだまだ色気もありセックスも現役のようだ。
「しかし、私も大事な嫁が居ますからね…裏切るのはちょっと…」
「裏切りじゃないわ、これは義息子とのコミュニケーションよ」
「コミュニケーションですか…」
「難しく考えなくて良いの、私を抱きたいと思わない?まだまだ娘に負けてるとは思わないわよ?」
豊満な胸を腕で持ち上げてアピールしてくる義母。
確かに張りはあるし、身体にピッタリした服着ててもスタイルの崩れは見受けられない。
ハッキリ言って嫁にバレないなら抱きたいと思った。
「ふふ…その顔見れば私に興味持ってくれてると分かるわ。丁度あの子も居ないみたいだしセックスしましょう?」
私ににじり寄ってきて胸を押し付けながらシナを作って誘ってくる。
大胆に空いた襟元から谷間が見えて、ゴクリと喉を鳴らしてしまう。
見惚れていると義母が顔を寄せてきてキスをされ舌をねじ込まれた。
私の首に腕を回してガッチリと抱え込まれてる。
義母の甘く良い匂いに包まれ、ネットリとした舌使いに理性が飛んでしまう。
私も自然と義母を抱きしめて舌を絡め合ってしまった。
「んふ…キスだけでも軽くイキそうになるなんて初めてよ」
「お義母さん…あなたを抱かせて下さい。お義母さんの中に私の精子を出したいんです」
「あら?あの子と私、二人を孕ませたいの?欲張りね」
「ダメですか?」
「うふふ…良いわよ?その代わり、あの子よりもたくさんイかせてね?」
「全力を尽くします」
再びキスをすると嫁から連絡が来ました。
メールを開くと『もう少しでタイムセールだから待ってるね♪遅くなるけど待っててね❤️愛してる❤』と書いてあった。
「あの子から?」
「はい、タイムセールを待つから遅くなるそうです」
「なら落ち着いてセックス出来るわね」
「そうですね」
ホッと安心したので、返信をしておく。
『さっきお義母さんが来て今家に居るよ。お義母さんの分の夕飯も宜しくね✋愛してる❤』
「あら〜熱々ね〜」
「揶揄わないでください」
「熱々だけと義母と今からセックスしちゃうのねえ」
「お義母さん?」
「ふふ…いけない事してるみたいね」
話しながら義母の服を脱がしていく。
思った通り見事なスタイルを維持していた。
「綺麗ですお義母さん」
「捨てたものじゃ無いでしょ?」
「はい、嫁さん以上かもしれません」
「持ち上げ過ぎよ?でも悪い気はしないわね」
義母もニコニコしながら私の服を剥ぎ取っていく。
「まあ!まあまあ!あの子ったらこんな素敵なチンポでイかせてもらってるのね!ズルいわ〜」
義母が目を見開いてウットリした表情でチンポを握り頬擦りをしてくる。
「ん〜、男の匂い❤️」
「お義母さんのも見せて下さいよ」
「その前に味見させて?」
金玉から上に向かって順にキスしてきたかと思ったら、今度は上から下に舌を這わせてくる。
常に上目使いで見てくるのでドキドキしてしまう。
金玉を舐め回して涎だらけにされた後、舌を這わせながら上まで戻ってきて亀頭を咥え、じっくりと味わうようなフェラチオをされた。
このフェラチオをされても自分勝手なセックスしかしない義父に呆れてしまう。
「お義母さん、凄く気持ち良いです」
「まだこれからよ?」
その言葉の通りにだんだんとフェラチオが激しくなっていく。
バキュームからのディープスロートで喉奥でチンポを扱かれ、危うくイキそうになった。
「頑張るわね、旦那も昔の男もこれですぐにイッちゃったのよ?」
「今出したら勿体無いですからね、必死に堪えましたよ」
「そんなに私のオマンコに出したいの?」
「はい、お義母さんの子宮に精子を注ぎ込みたいです」
「孕ませる気満々の顔ね」
悪戯っぽく笑ってチンポを握ったまま指をクイクイと曲げて呼ばれる。
呼ばれるままに身体を低くしていくと義母も身体を倒して足を開いて膝を立てる。
誘われるままにシックスナインの態勢になった。
手入れをキチンとされた陰毛は形良く整えられ、その奥の小陰唇が薄っすらと光っている。
軽く広げると既に慣れ始めていた。
「お義母さん、もしかしてフェラチオしながら興奮しました?」
「こんな素敵なチンポ咥えて興奮しない女はいないわよ?」
「お義母さんのマンコも素敵ですよ、美味しそうに涎垂らして光ってます」
「早くクンニして〜」
「いただきます」
丁寧に小陰唇の裏表とクリトリス、膣口の中と外を舐めていく。
トロトロと愛液が膣から溢れてくる。
義母もチンポを咥えたまま息を荒くしている。
指も導入して更に丁寧に愛撫をしていく。
もうこの時点で義母はフェラチオする余裕が無くなったようで、ただチンポを咥えているだけだ。
奥が良いのか手前が良いのか、上を擦るのが良いのか等、義母の反応を確かめながら続けていく。
奥の上側が弱いと分かったので、そこを重点的に攻めつつクリトリスを剥いて直舐めする。
膣がギュッと締まり、同時に太腿で私の顔を挟んで締め付けてくる。
その上チンポが引っこ抜かれそうな程に吸われた。
かなり激しいイキ方をされたが、ますます義母とセックスするのが楽しみになる。
休ませる事なくあの手この手で愛撫をして、床に愛液の水溜りが出来るくらいイかせた。
当然アナルも愛液が滴り濡れて光ってる。
「お義母さん派手にイキましたね?」
「も…もうイキ過ぎて訳わからないわ…」
「まだまだこれからですよ?」
「少し休ませて…おかしくなっちゃいそうよ」
「ダメです、もう我慢出来ません。お義母さんにチンポ入れたくて仕方ないんですよ?」
「今入れられたら飛んじゃうわ」
「お義母さんが望んだ事ですよ?」
「ここまでなんて思ってなかったのよ…凄すぎよぉ…」
「その割にはお義母さんのマンコがもっと欲しいとばかりにヒクヒクして誘ってますよ?」
「あ!待って!本当に今は…ああ!」
義母の静止を無視してチンポを押し当て、物欲しそうにしているマンコの奥へと一気に挿入する。
入れた瞬間にマンコがギュウギュウとチンポを締め付けてくる。
義母は涎を垂らして背中を反らして痙攣する。
「お義母さん?」
「あ…ああ…凄いの来ちゃった…こんなの知らない…」
「初めての本気イキですか?」
「初めてよぉ…今までのセックスに戻れないわ…」
「もっとイかせますよ」
深く挿入したまま腰を回して子宮口を捏ねつつクリトリスも同時に刺激する。
「ああ!ああー!」
獣のような喘ぎ声を上げて外聞も無く乱れる義母。
覆い被さって乳首に吸い付くとギュッと抱きしめられた。
この動きは私の快感度は低いので、中折れしないように小さなピストンも織り交ぜる。
義母のマンコはキツく締まりっぱなしだ。
両足でも私を抱え込んで離さない。
それでも追撃を止めず、とことん義母をイかせる。
不意に義母の携帯が鳴った。
「お義母さんの携帯が鳴ってますよ?」
「ああー!」
「聞こえてないかな?」
「死んじゃう!死んじゃう〜!」
「お義母さん?ほら、携帯が鳴ってます」
手を伸ばして携帯を義母の目の前に差し出す。
やっと現実に意識を戻した義母が携帯を操作する。
「も…もしもし?」
「………」
「ええ…あっ…ううん、何でも…ないわ…」
「………」
「焦ら…ないで良いから!ゆっくり…落ち着いて帰ってきてね…」
短い会話が終わり携帯を置いた義母が私を睨む。
「酷いわ、娘と話してる最中もイかせようとするなんて」
「嘘ついちゃダメですよ?ずっとマンコが締まりっぱなしですよ?」
「イかせようじゃなくてイキっぱなしよ」
「そうそう、正直になって下さい」
拗ねたような顔をしても、義母はまだ私を離さない。
再びイキ狂わせてあげたら、義母の口元は涎まみれになり虚な表情に変わっていった。
「そろそろお義母さんも限界ですね、私もお義母さんの中に精子出しますね」
虚なまま私を更にキツく抱きしめてくる義母の子宮口にチンポを押し付けて直接子宮に精子を流し込んだ。
我慢に我慢を重ねたので嫁に出す時よりも勢いと量が凄いと思う。
「ああ〜!義息子の精子が流れ込んでくるぅ〜!」
「お義母さんの子宮を私の精子で満たしますよ」
「こんなに沢山一度に出されたら子宮はパンパンよぉ…」
「嫁がもうすぐ帰ってくるのが惜しいですね」
「本当ね…離れたくないわ…」
意識がハッキリしてきた義母は抱きついたまま離れようとしない。
射精がそろそろ終わりそうだが、これではチンポを抜く事が出来ない。
「お義母さん?もう嫁が帰ってきますよ?」
「ヤダ…離さないわ」
「私もお義母さんと離れたくないですけど、このままじゃ離婚騒ぎでお義母さんとも会えなくなりますよ?」
「それも嫌!どうしたら良いの?」
「それじゃあ一緒に暮らしますか?お義父さんも呼んで」
「それは良い考えね!何としても娘を説得しなきゃ!」
「ん?車の音がしましたね、嫁が帰って来たかな?」
「あ!服着なきゃ!」
やっと義母が離してくれたので慌てて服を着る。
床の愛液の水溜りと義母の涎まみれの口元も素早く拭いて証拠隠滅。
バタバタしたけど嫁に見られる事なく乗り切った。
夕飯時に一緒に暮らす事を提案して快く了承を得られた。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥義母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでね本当にものすごく良かったしものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、嫁さんが義母さんに セックスが気持ちいいことを自慢しているから、義母さんも本当のセックスをしてみたいなんてね❗️♥❓️。しかも、義母さんと超ラブラブセックスを教えてたら、義母さんがイキっぱなしになってね本当にものすごく良かったよね❗️♥。しかも、義母さんが娘婿さんといつまでも超ラブラブセックスをたくさんしたいなんてね、いってもらえてね、結局、義母さん夫婦と二世帯家族になって本当にものすごく良かったですね❗️♥。いっそのこと、奥さんと義母さんと3人で仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでもいいんでないの❗️♥❓️。

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