エッチ体験談 12,000話 突破!!

成長した妹と

明夫さんから投稿頂いた「成長した妹と」。

最近妹の胸が大きくなったなぁと思って聞いてみた。
「なあ、お前バスト何カップ?」
「お兄ちゃんのスケベ!普通妹にそんな事聞かないわよ?」

「別に減るもんじゃ無いし教えてくれよ」
「ん〜、この前新しいブラ買った時に計ったら98のGだったかな?」
「は?Gカップ?爆乳じゃん!」
「大きければ良いってもんじゃ無いよ…肩凝るし胸ばっか見られるし…」
「そりゃ見たくもなるよ」
「お兄ちゃんも大きい胸見たいの?」
「見たいよ、男はだいたいオッパイ好きだからな」
「見る?」
「良いのか?」
「まあ、お兄ちゃんになら見せても平気かな?」
たまたま両親が出掛けてて居なかったから、リビングで妹が服を脱ぎ出した。

ブラを外すとバルンバルンのオッパイが現れた。
「スゲー!ちょっとだけ触らしてもらえない?」
「ちょっとだけだよ?」
多少重みで垂れてるけど乳輪も乳首も小さくて綺麗なピンク色してる。
下から持ち上げるように触ると、確かな重量感を感じる。
「重てえ…それに柔らかくて触り心地良いな」
「あん…手つきがヤラシイよ?」
「も…もうちょっと…」
「お兄ちゃんの目が怖いんだけど…」
あまりにも揉み心地が良くて、つい愛撫みたいな触り方になっちゃう。

「はあ〜、この胸でパイズリしてもらえたら最高だなぁ…」
「私ばっか見られるのも不公平だし、お兄ちゃんのチンコ見せてくれるならパイズリしてあげても良いよ?」
「今すぐ見せる!」
即オッパイから手を離してズボンを脱いだ。
「お兄ちゃん必死すぎ(笑)」
「夢の爆乳でパイズリだぞ!当たり前だろ?…ほら、お前の胸揉んでこんなになってるんだからな」
既にビンビンになってるチンコを妹に見せつけた。
「うわ〜!こんなに大きくなるんだ!ビクンビクンしてるよ?触って良い?」
「強く握ったりするなよ?痛いから」
そっと手を伸ばして軽く触れてくる。

「このくらいなら平気?うわ!硬〜い!」
「お前の手、柔らかくてスベスベで気持ち良いな」
「そお?」
「ああ、そのまま擦ってみてよ」
「ん、こんな感じかな?」
優しく上下に手を動かして根本から先端までチンコを擦ってくれる。
「ああ…スゲー気持ち良い」
「お兄ちゃんのチンコの先から何か出てきたよ」
「カウパーだよ、先走り汁とも言うな」

「これがそうなんだ、初めて見たよ」
「このまま続けてもらいたいけどパイズリする前に出すのも勿体無いから、そろそろやってくれない?」
「良いよ」
俺はソファーに座って足を大きく開いて、そこに妹が入って胸でチンコを挟んでくれた。
「柔けえ…こりゃ気持ち良いわ」
「お兄ちゃんのチンコも硬くて熱くて変な気持ちになっちゃう」
「先っぽ舐めてよ」
「やった事ないよ?」
「それでも良いから」
「ん…ヌルっとしててしょっぱい…」
「舐めたり咥えたりしてくれ」

「あむ…ちゅぽ…じゅぽ…」
「そうそう、なかなか上手いじゃん」
「ひもひいい?」
「ああ、気持ち良いよ」
軽く頭を撫でてやる。
気を良くした妹は慣れないながらも頑張ってパイズリフェラしてくれた。
「もう出そうだ…そのままじゃ口の中に精子出しちまう」
「見たい!」
妹が口を離した瞬間に射精したから、妹の顔に思い切り精子が掛かった。
「ひゃっ!何この臭い…変な臭いがする〜」
「ごめん…我慢出来なかった」
「精子って勢いよく飛ぶんだね〜」

妹はおでこから顎まで精子まみれになってる。
指で精子をすくってマジマジと観察してる。
「ドロドロしてるんだね、臭いは変だけど味はどうなんだろう」
今まで観察してた精子の付いた指先を口に入れてしまった。
「変な味…喉に引っ掛かるよ」
「よく精子舐めたな?」
「だってエッチな動画だと飲んだりするじゃん?だから味が気になって」
「なら、チンコから精子吸い出してくれない?」

面白そうって顔でチンコに吸い付き、尿道に残った精子を吸い出してくれた。
「ん〜、直接チンコから飲むと濃いね」
「また勃っちゃったよ」
「またフェラする?」
「ここまでしたらセックスしたいな」
「え〜?兄妹でするの?」
「やっぱり嫌か?」
「ん〜、お兄ちゃんとなら良いかな…?」
「ならマンコ舐めさせてくれ」
恥ずかしそうに下も脱いだ妹が床に横になって足を広げた。

こっちもピンク色で陰毛はほとんど生えてない。
「お前ここ剃ってんの?」
「違うよ!なんでか生えてこないの!」
「ふ〜ん、この方がよく見えるし舐めやすくて良いけどな」
「他の子っちは生えてるのに私だけ生えてないから恥ずかしいよ」
「そうか?こんなに綺麗なマンコなのに?」
「綺麗なの?」
「ああ、下手な女優より綺麗だと思うぞ?」
「えへへ、ありがとう」
「んじゃ舐めるな」
マンコの入り口からクリトリスに向かって、下から上に舐めあげる。
「ふぅ…うぅん…」
初めて聞いた妹の感じる声。
わざとらしい女優の喘ぎ声より、よっぽど色気があってエロかった。
感度も良いのか、軽く数回舐めただけでビショビショになる。
「スゲー濡れ方だな、マンコビショビショだぞ?」

「お兄ちゃんの舌が気持ち良いんだもん」
「これで指入れたらどうなるかな?」
「わかんないよ」
試しに人差し指を入れてみる。
狭いマンコの穴は指に吸い付くみたいにまとわりついてくる。
「はあぁん…そこ…ああん…お兄ちゃん気持ち良いよぉ…」
こんなに甘えた声が出せたのかとビックリしたのと、もっとエロい妹を見たいって気持ちで背筋がゾクゾクする。
中の上側を指を曲げて軽く引っ掻いたり、トンボを捕まえるみたいに中で指を回してみたりした。
「ああん!そんなにしたらイッちゃうよぉ!」
「イクとこ見せてくれよ」
「お兄ちゃん…お兄ちゃぁん」

俺を呼びながら背中を反らせて足をピンと伸ばして身体を硬直させる。
入れてるのは指一本なのにかなり締め付けてくる。
「イク時こんなエロいんだな」
「恥ずかしい…お兄ちゃんの指でイッちゃった…」
「まだこれからだろ?そろそろチンコ入れて良いか?」
「優しくしてね?初めてだから」
「ゆっくり入れるから、もし痛くて無理そうなら我慢しないで言えよ?」
「わかった」
「深呼吸してリラックスして力抜け」
「すぅ〜、はぁ〜」
指示した通りに何度か深呼吸して、徐々に身体から力が抜けていく妹。
まだ少し身体が硬そうだけど、だいぶ最初に比べればリラックス出来たみたいだ。
チンコを持ってマンコに押し当て、ゆっくりと中に押し込んでいく。
一瞬ビクッとした妹だけど、約束通りにゆっくり入れてくからすぐに力が抜けていった。
先端が入った所で一旦止める。
「どうだ?今先っぽが入ったけど続けても大丈夫そうか?」
「ん、思ったより痛くないから平気そう」
「なら奥まで入れてくからな?」
「来て」
またゆっくりと奥にチンコを進めていく。
焦らず妹の表情をよく見てチンコを進めていき、ついに根元までマンコに入った。
「全部入ったよ」
「お兄ちゃんので私の中いっぱい」
「痛くないか?」
「大丈夫、でもゆっくり動いてね?」
「お前に無理はさせないから安心しろ」
「お兄ちゃんは優しいね」
「当たり前だろ?可愛い妹なんだから」
「うふふ…初めてがお兄ちゃんで良かった」
「気持ち良くなってもらえるように頑張るからな」
最初は小さく奥の方だけでピストンを繰り返してマンコにチンコを馴染ませる。
リズミカルに、動きが早くならないよう気を付けて。
「あ・あ・あ・ああん!」
「このくらいならどうだ?」
「気持ち良い…」
「少し早くしても平気か?」
「平気そう」
妹も大丈夫そうだから、少しだけ大きく早く腰を振る。
あくまでもリズムは変えず、一定のリズムを保って優しく奥を突く。
「イイ!お兄ちゃんのチンコ気持ち良いよ!またすぐにイッちゃいそう!」
「イけるならイッていいからな?」
「お兄ちゃんと一緒にイキたい」
「じゃあイクの我慢してくれな?」
「お兄ちゃんは気持ち良くない?」
「ん?気持ち良いよ?お前の中キツくてヌルヌルで吸い付いて来るから、気を抜くとすぐ出ちゃいそうになるんだよ」
「お兄ちゃんも我慢しないでイッて良いよ?」
「男はギリギリまで我慢してから出した方が気持ち良いんだ」
「そうなの?なら私もお兄ちゃんと一緒にイけるように我慢する」
いじらしい妹が愛おしく感じて、身体を抱き起こして抱きしめたい。
「あ!お兄ちゃんコレさっきより深いとこまで来る!」
「痛いか?」
「ううん、凄く良いの」
「ならこのままキスしよう」
唇を重ねたら妹が舌を入れて来た。
俺もその舌に自分の舌を絡める。
ぷっくりして柔らかい唇の感触とぎこちない舌の動き、それに妹の良い匂いがして全身が妹と溶け合って一つになった感じがした。
妹も同じなのか、ずっと抱きついたままで唇も離さない。
動きの制限される体位だけど精神的な快感は他の体位より高い。
このままずっとこうして居たいと思う。
だけど急に妹のマンコがギュウッとチンコを締め付けてきて耐えられなくなった。
妹はキツくて俺に抱きついたまま硬直してる。
僅かに遅れて俺は妹の中に射精した。
精子を出した瞬間、妹は硬直した身体をビクンビクンさせる。
さっき出したばかりなのに大量の精子が出てるのがわかる。
すると妹が唇を離して俺を見つめてくる。
「はあ…凄く気持ち良くて頭真っ白になっちゃったよ」
「さっきイッたよな?射精した時にまたビクンビクンしてたけどアレは?」
「なんかわからないけど、お兄ちゃんのが流れてきた瞬間に続けてイッちゃった」
「射精でもイけるんだな」
「イッた直後だからかな?」
「わかんね…何度か試さないとハッキリしないんじょないか?」
「だったらまたエッチしようよ、それで確かめよう!」
「良いのか?俺は嬉しいけど」
「だってお兄ちゃんとのエッチ凄く気持ち良いんだもん!何回でも中に出して良いからまたエッチしようよ〜」
「オッケー!俺もお前とまたセックスしたかいと思ったから喜んで!」
本当はオッパイ見て終わりにしようと思ったのに、流れで妹とセックスして中出ししちゃった。
後悔はしてないし、本当に気持ち良かったから何回でもセックスしたいと思う。
妹も初体験で痛みもほとんどなく、それどころかイク事が出来て病み付きになったみたいだ。

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