エッチ体験談 12,000話 突破!!

母さんが恋人です

マザコン息子さんから投稿頂いた「母さんが恋人です」。

両親は側から見たら仲の良い夫婦に見えると思う。
でも実際は、父さんは飲み屋の女性と浮気してて、母さんは俺と不倫してます。
ある日の事、父さんと母さんが大喧嘩して母さんが泣いてました。

そして俺が母さんを慰めたのが切っ掛けでセックスするようになりました。
「母さん、本当に良いの?」
「良いのよ、あの人だって浮気してるんだもの…私だってあんたと不倫してやるわ」
「不倫は良いけど俺達親子だよ?近親相姦になるんだよ?」
「だから良いんじゃない、あの人も私が息子に寝取られるなんて思いもしないでしょ?分かった時に一番悔しい筈だし、一番バレにくい不倫だもの」
「そりゃそうだけどさ」
「それともあんたは母さんとじゃ嫌?」
「俺は母さんが大好きだから嬉しいよ」
「なら抱いて頂戴」
「避妊は?」
「どうせなら子供作りましょうか?」
「母さんの中に出して良いの?」
「ええ、好きなだけ何度でも出して良いわよ」
こうして同意の上で母さんと近親相姦することになりました。
理想の女性が母さんだから、その日は何度も繰り返しセックスして、その数だけ母さんに中出しした。
はっきり覚えてないけど、七回か八回は中出ししたと思います。
「凄くたくさん出したね、こんなに溜まってたの?」
「母さんとセックスしたからだよ」
「そんなに私とのセックスが良かった?」
「最高だよ!俺の初めての相手が母さんなんて、これ以上無い初体験だよ!」
「あんた童貞だったの?やだ…私ったら童貞の息子に何度もイかされちゃったの?」
「母さんイッてくれたの?初めてで分からなかったよ」
「ふふ…数え切れないくらいイかされたわよ?」
「良かった…母さんにも気持ち良くなってもらえてホッとしたよ」
「親子って身体の相性良いのかしらね?」
「そうかもね、これからもセックスしてくれる?」
「こんなに気持ち良くしてもらえるなら毎日だって良いわよ」
「本当?!母さん愛してる!」
「現金だねぇ…また硬くしちゃって」
「だって!母さんと毎日セックス出来るんでしょ?想像しただけで興奮するよ!」
「これは子供出来るの早そうだね」
「何人産んでくれるの?」
「家の経済的には二人までかな?」
「俺もバイトして家にお金入れるよ!」
「その額次第では三人までなら平気かしら?」
「俺頑張るよ!」
「なら、ご褒美にフェラチオして飲んであげるよ」
子作り計画が決定したので、母さんのフェラチオからのゴックンでその日は終了。
翌日は朝から家で母さんとセックスしました。
俺の部屋とキッチンで。
父さんも朝は家に居たけど、昼過ぎに出掛けたのでリビングや両親の寝室でもセックスしました。
父さんと母さんが寝てるベッドで俺は母さんに中出ししました。
「ねえ、母さん」
「何?」
「今度ラブホに行かない?」
「家じゃ落ち着かない?」
「そうじゃなくて、ラブホだと不倫って感じしない?」
「そうね、確かにその方が不倫って感じするわね」
「でしょ?だからラブホに行こうよ、素顔で」
「ご近所さんに見られちゃうかもしれないじゃない」
「見られたら嫌?」
「別にあんたとラブホに入るのを見られるのは嫌じゃないけど、あの人にバレる確率が上がるじゃない?」
「そっか…なるべく長く母さんと近親相姦したいし、まだ子供も産んでもらってないもんね」
「せめてサングラスくらいはしていかない?」
「そのくらいの変装は必要かな?」
「そうよ」
話し合いの結果、サングラス着用でラブホに行きました。
ラブホに近付いて行くと緊張してきました。
「どうしたの?」
「なんか緊張して来ちゃった」
「私もよ?息子とラブホに入るんだもの」
「だよね?」
「これも良い経験ね」
部屋を選んで入ります。
初めてなので無難な部屋にして母さんと一緒に風呂に入って洗いっこしました。
母さんは俺のチンポを握って離しません。
「ねえ、お風呂の中でセックスしない?家のお風呂じゃ狭くて出来ないじゃない?」
「そうだね、せっかくのラブホなんだし、家じゃ出来ない事しようか」
湯船に浸かり、母さんが向かい合って俺の膝に乗り、自分でチンポを入れてくれました。
俺は母さんを強く抱き締めてキスをして、下から突き上げます。
母さんも腰を使ってチンポを貪り、舌を絡めてくれます。
バシャバシャとお湯を波打たせながらセックスを楽しみ、そのまま母さんの中に精子を出します。
お風呂にいるんだからって事で、繋がったまま母さんにオシッコしてもらいました。
「このままオシッコなんて変態みたいだね」
「家じゃ出来ない事するんでしょ?母さんのオシッコ俺に掛けたよ」
「上手く出るか分からないけどやってみるよ」
なかなか出なかったけど、暫くして俺の下腹部に温かい物が当たり始めました。
アンモニア臭が風呂場に立ち込めます。
オシッコまみれになりながら再び腰を振りました。
「オシッコしながらセックスなんて初めてよ」
「嫌?」
「意外と気持ち良いわね」
「母さんはオシッコ出して俺は精子出すから」
「座布団一枚あげるわ」
また母さんに中出ししてからベッドに移動してセックス。
ごく普通にセックスして、今度はアナルセックスをお願いしました。
「母さん、アナルでセックスしたい」
「ん〜、何度か経験あるけど久しぶりだからなあ…いけるかしら?」
「念入りに母さんのアナル舐めるから良いでしょ?」
「それならいけるかな?」
「やった!」
母さんに四つん這いになってもらって、初めてアナルを舐めました。
経験あると言うだけあって、柔らかく解れたアナルは簡単に俺の舌が入りました。
「や…中まで舐めるなんて聞いてない…」
「母さんのアナル美味しい…もっと奥まで舐めたい」
「そんなに奥まで舐めなくて良いから」
「気持ち良くない?」
「逆よ、気持ち良すぎて癖になっちゃいそうなのよ」
「じゃあ良いよね?」
「癖になったら責任取りなさいよ?」
「当たり前だよ」
念入りにアナルを舐めたおかげで、母さんはアナル舐めで二回イキました。
その直後にチンポを挿入したら、マンコより激しく反応してました。
俺はアナルでも二回中出ししました。
「こんなに気持ち良いアナルセックス初めてよ…」
ウットリした表情でアナルから抜いたばかりのチンポを母さんがフェラチオしてきます。
出る直前にフェラチオをストップされました。
「母さん、もうすぐ出そうだったのになんで止めちゃうの?」
「オマンコに出して欲しいの」
仰向けに寝て足を広げて誘って来ます。
吸い寄せられるように母さんのマンコにチンポを挿入しました。
そして母さんを抱き起こして座位になり、お互いに抱きしめ合って舌を絡めます。
アナル臭のするキスはいつものキスより興奮しました。
そのまま中出しします。
「今日はあの人も帰ってこないだろうし、このまま泊まる?」
「母さんとラブホに泊まるのか…良いね」
「決まりね、朝まで愛してね?」
「寝かさないしチンポ抜かないよ?」
「朝まで徹夜でセックスなんて初めてだわ〜」
母さんが嬉しそうです。
喉が渇いてもチンポ入れたまま水分補給。
軽食もチンポ入れたまま。
本当に朝までセックスしました。
中出し記録は十回にもなりました。
流石に腰がガクガクです。
母さんは逆に艶々してました。
母さんの読み通り、父さんは昼前に帰宅しました。
女の匂いをプンプンさせて。

長くなったのでこの続きは別に書きます。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。お母さんと初体験セックスしてもらえてね❗️♥、しかも、初体験させてもらえた理由が、父親の不倫が原因で【お母さんも息子と不倫してやる❗️♥。】なんてね、普通考えられない行動だよね❗️❓️。しかも、息子さんもお母さんのことが大好きで、【お母さんと初体験セックスしたかった❗️♥。】なんてね、有る意味本当にものすごく良かったですね❗️♥。さらに、お母さんと子作りしようなんてね❗️♥。ものすごく良かったね❗️♥。いっそのこと、お母さんとお父さんを離婚させて、お母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、お母さんを早く妊娠させて、お母さんと仲良くいつまでも幸せになったほうが有る意味本当の幸せになれるだろうからね❗️❓️。その方がいいと思うだろうね❗️♥❓️。

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