エッチ体験談 12,000話 突破!!

精通事件

山田隆さんから投稿頂いた「精通事件」。

僕がC学二年生だった頃、僕はまだ精通をしておらず、性のことを何にも知らなかった。しかし、エッチなことには興味があり、壇蜜の写真などを隠れて親のスマホで見たりしていた物だった。

そんなある日、僕はいつものように壇蜜さんの写真を見てニタニタしていたら、おちんちんの先っぽを無意識に触った。まだこの時射精のことを知らなかったものの、なにか不思議な気持ちがした。そしてそのままもそもそといじっていたら、なんと白い液体が飛び出してきたのだ!

僕は慌てて、ティッシュで拭き取った。そしてまだねばねばしたものがへばりついてる陰茎を軽く拭いて、兎にも角にもいられなくなり、トイレに駆け込んだ。そこでおしっこをすると妙な痛みが…
僕はこの‘白い液体’が精液であるとはまだわかっておらず、この放尿時の痛みから「膿が出たのでは?」と不安に思い始めたのだった…

数日後、悶々とした日々を送っていた僕は、何をとち狂ったか、母親にこのことを聞いてしまったのだ…

ある日の夕方。僕は洗濯物を畳んでいる母親に尋ねた。(以下からは会話のみ)
僕『あの、母さん。ちょっと悩みがあるんやけど..』
母『どないしたん?』
僕『あの….その….』
母『なんやな〜?そんな顔して〜、』
僕『….ちんちんが痛むねん。』
母『..っ、アホか?!ww触りすぎてるんとちゃうか〜?🤣』(爆笑)
僕『しかも膿まででてんねん…』
母『んも〜しゃーないやっちゃな〜』
僕『…………』
母『少し見せてみ〜、塗り薬でも塗ったら治るわ〜、ほら、見せて。 あっ、その前に薬箱、持ってきて!』
僕『….(ズボンを下ろしてブツを見せる。』
母『……….んん? どうもなってないで〜 気にしすぎやで!まぁ、あんまり触らんこっちゃな!』
僕『…..けど膿も出てたのに…?』
母『大丈夫、大丈夫!』
母はそう言って、トイレに行った。僕は変だと思い、あの時自分がしたように陰茎の頭をモミモミし始めた。母親の目の前で「ウミ」を出すためだ。
母親がトイレから出てきて、手洗い場で手を洗っているとき、ついに「ウミ」が出そうになった!
僕は母親を呼んだ。
僕『母さん!ほら、ウミ!』
母『へぇ〜?!まだ言ってんのかいな、あんた〜❗️?』
……………
母が戸を開けた瞬間、僕の陰茎からは白いネバネバが勢いよく飛び出した!母は一瞬驚き、顔が固まっていた。僕は母の前で「ウミ」が出ることを証明できたことから誇らしげな顔をしていた。それを見た母は、何も言わずにティッシュを取って、僕にこういった。
母『ほんまやね。ウミ出たね。けど、これは大丈夫なウミやから、心配せんとき〜。けどこれは人前では絶対出したらあかんで!』
僕『そうなんやー。よかった!!大丈夫で!  わかってるよ!人前でチンチンなんて出さへんで〜!ww 母さんの前やから出せたんやで!』
母『…….ほら、もうわかったら勉強してき!来週から試験やろ!』
僕『….?!(忘れてた…試験やん!)…..』
先が思いやられる事件でした!

1 COMMENT

コメントを残す