エッチ体験談 12,000話 突破!!

姉ちゃんの好きな体位とプレイ

吉田さんから投稿頂いた「姉ちゃんの好きな体位とプレイ」。

姉ちゃんとセックスするようになって四年経ちます。
それまで知らなかった姉ちゃんの好きな体位とプレイについて書きます。

まず、僕と姉ちゃんがセックスするようになった経緯は、僕がよく姉ちゃんとセックスする夢を見て射精してたのに現実では夢精してなかった事から始まります。
変だなぁと思ってたけど、パンツが汚れてないから良いか!程度にしか考えてませんでした。
それで姉ちゃんを段々と意識するようになって、ある日また姉ちゃんとセックスする夢を見ます。
いつもなら最後までしてから目が覚めるけど、この日は途中で目が覚めました。
目を開けると姉ちゃんが僕に跨って腰を振ってました。
「姉ちゃん?夢じゃない?」
「あら?目が覚めちゃった?」
「もしかして時々見る夢は本当だったの?」
「どんな夢?」
「姉ちゃんとセックスする夢」
「ああ…もしかして夢精してなくて不思議に思ってた?」
「うん」
「それなら全部本当よ?夢精してなかったのは私に中出ししてたからね」
「ええっ?!でもチンコ綺麗だったよ?」
「そりゃ終わった後はフェラチオしてから拭いてたもの。証拠は残してないわよ?」
「何でそんな事してたの?」
「可愛い弟がどんなチンコしてるか気になるじゃない?最初はその確認だけだったのよ?」
「それが何でセックスに?」
「思いのほか大きかったのと、ちゃんと剥けてたし、触ったら私が我慢できなくなったからね」
「それでコッソリ寝てる間にセックスしてたの?」
「寝てても可愛い顔して反応するんだもん、それにあまりオナニーしてないでしょ?だから私の中に出させてあげてたのよ」
「何で僕のオナニー事情を知ってるのさ」
「ゴミ箱のチェックと部屋の匂いチェックは欠かさないもの」
「それ変態っぽいよ?」
「失礼ね!弟の成長を見守るのは姉として当然の事よ!」
「あ、待って!これ以上されたら精子出ちゃう!」
「今まで散々中に出させてたんだから遠慮しないで中に出しなさい」
「うう…もう無理!」
「あは!チンコが膨らんできた!もう出るのね?」
「姉ちゃん出る!」
「ああ〜!熱いのが中で飛び跳ねてるわ〜!子宮の中にドクドク出てるの判るわよ!」
「はぁ…はぁ…姉ちゃん」
「んふふふ…なぁに?」
「子供出来たらどうするの?」
「その時はその時で考えるわよ?」
「気にしないの?」
「気持ち良いんだから良いじゃない」
「今度から寝てる時にセックスするのやめてね?」
「何?昼間から私とセックスしたいの?」
「じゃなくて!知らない内に姉ちゃんとセックスしてたってのが嫌なの!」
「ごめんごめん、次からはちゃんとセックスする前に言うから」
そんな訳で姉ちゃんとセックスするようになりました。
約束通りにセックスしたくなったら姉ちゃんが僕に言いにきました。
「ねえ?そろそろ溜まってるでしょ?セックスしない?」
「この前やったの三日前だけど?」
「あんたくらいの歳なら毎日オナニーするもんでしょ?」
「僕は毎日なんてしないよ!一週間に一回くらいだし」
「ウソでしょ?私だってあんたくらいの歳の時に毎日オナニーしてたわよ?あんた少し変よ?」
「姉ちゃんと同じにしないでよ…」
「だからこれからは毎日私とセックスすると約束しなさい!」
「何で姉ちゃんが決めるのさ…」
「私がセックスしたいのと、あんたの為よ!」
「僕の?」
「毎日すればセックスも強くなるし、溜まりすぎて性犯罪に走ることもないでしょ?」
「それっぽく言ってるけど、本音は姉ちゃんがセックスしたいだけだよね?」
「そうとも言うわね!」
「はぁ…分かったよ、姉ちゃんと毎日セックスすれば良いんだね?」
「何よ、こんなに綺麗なお姉ちゃんと毎日セックス出来るんだから喜びなさいよ」
「自分で綺麗とか言わないでよ…確かに姉ちゃん美人だけどさ」
「ん、素直でよろしい」
かなり強引な姉ちゃんの言い分だったけど、僕も姉ちゃんとのセックスは気持ち良くて好きだから毎日するのを受け入れた。
「姉ちゃん、最近バックでする事多くない?」
「これが一番私好きなのよ」
「そうなの?」
「今まではあんたが寝てるから上になってたけど、バックって犯されてるみたいで興奮するじゃない?」
「え?レイプ願望でもあるの?」
「ないわよ!弟に後ろから犯されるのが良いのよ!」
「アナル丸見えだけどそれでも良いの?」
「だから良いのよ!一番恥ずかしい所見られながらおかされるのよ?最高じゃない!」
「はぁ…姉ちゃんが変態だってのか良く分かったよ」
「あんただって私のアナル好きでしょ?よく触ってくるんだから」
「だって…目の前に可愛いアナルがあったら触りたいじゃん」
「指入れたり舐めても良いのよ?」
「それはまた今度お願い」
「あんたからプレイのお願いされるなんて初めてね!」
どう思います?
僕は上手いこと姉ちゃんに誘導されてた感があるんですけど。
まんまと姉ちゃんにハメられてるような気持ちです。
それで結局次の日にアナル舐めさせてもらいました。
お風呂の前だったからウンチの臭いがしたけど抵抗感も無く普通に舐めちゃいました。
指も入れたけど、その指についた臭いも興奮しました。
それで我慢できなくなって、アナルに舌を入れて内側も舐めました。
美味しいと思った僕は変でしょうか?
ちなみに姉ちゃんのアナルは柔らかくて、簡単に舌が入りました。
「姉ちゃん、なんか楽に舌も指も入ったんだけど?」
「いつかあんたがアナルセックスしたいって言うかと思って準備してたもの」
「どんな準備?」
「アナルでオナニーして指とかスリコギとかバナナとか入れてたわよ?」
「よくバナナなんて柔らかい物入れられたね?」
「力の抜き具合ね!上手く力を抜かないと中で折れたり最初から潰れて入らなかったりして大変なのよ?」
「そんな大変なのに僕の為に?」
「当たり前でしょ?」
「じゃあ今日はアナルセックスさせてくれる?」
「初めてのアナルセックスね!」
姉ちゃんも嬉しそうだから良いのかな?
アナルをたくさん舐めて唾を付けたらチンコを入れます。
マンコより入り口はキツいけど、中に入ると結構広い感じ。
あまり奥まで入れても気持ち良くないから、入り口付近にチンコの先を引っ掛けるように入れる深さを調整しながら腰を振ります。
入れる深さを入り口9割で奥1割って感じでアナルセックスすると長く楽しめて良かったです。
「出す時は奥に頂戴ね?」
姉ちゃんのリクエストに応えて射精はチンコを根元まで入れて奥でしました。
チンコ抜いた直後はアナルが開いてて、覗くと奥の方に白い精子がなんとか確認できました。
すぐにアナルが閉じちゃうから一瞬でしたけどね。
チンコにはウンチは付いてませんでした。
茶色っぽい液体は付いてましたけどね。
姉ちゃんはそのチンコを普通にフェラチオしてました。
それで綺麗になったチンコをマンコに欲しがります。
フェラチオで無理矢理勃起を維持させられてるので、射精直後で腰がガクガクしてたけどマンコでセックスします。
それでマンコでも奥で射精します。
終わった後で姉ちゃんとキスしたらアナルの臭いと味がしました。
少し松ヤニみたいな臭いもしてたので、多分精子の臭いだろうと思います。

そんな訳で、姉ちゃんはバックが好きで、弟に犯されるのが好きって話でした。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

取り敢えず、お姉ちゃんと仲良くセックスをたくさん楽しんで良かったね❗️♥。でもまあ、お姉ちゃんも良くヤルよね❗️♥、寝てる弟君に黙って、セックスしているなんてね❗️♥❓️。よっぽど弟君のチンコが良かったんだろうね❗️♥。しかも、弟君とアナルセックスするための準備までしていたんだからね❗️本当にものすごいよね❗️♥。【でもまあ、俺にはアナルセックスをするなんてね、考えられないよね❗️❓️。まして、お姉ちゃんのアナルをペロペロ舐めて汚ないと思わないんだからね❗️本当にものすごいよね❗️❓️。】でもまあ、これからもお姉ちゃんと仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、そんなにお姉ちゃんのことが大好きなら、お姉ちゃんと家庭内結婚して、二人で仲良く、暮らしたほうがいいと思うよ❗️♥❓️。

返信する

コメントを残す