エッチ体験談 12,000話 突破!!

ムラムラ解消

暇人さんから投稿頂いた「ムラムラ解消」。

休日にも関わらず予定が無くて暇してます。
なので、丁度家に居た母を口説いてみました。

「母さん、好きです。セックスしてください」

「はあ?!何馬鹿言ってんの?」

「いや、本気なんだけど…駄目かな?」

「母親相手に言う事じゃないでしょうが!」

「理想の女性が母さんって変かな?」

「はあ〜、マザコン気味だとは思ってたけど…ここまでとはねぇ…」

「一度だけでも良いから母さんを抱かせてくれないかな?」

「あんたね…正気を疑うよ?」

「至って正気だし真面目な話だよ」

「本気みたいだね…わかってると思うけどお父さんには内緒だよ?」

「良いの?ありがとう!」

実際はもう少し難儀したけど、概ねこんな感じで母の同意を得られた。

母に近付くと覚悟を決めた表情で俺に抱きつき唇を重ねてくれました。

良い香りがして、少しだらしない体型だけど柔らかくて抱き心地の良い身体。

それに、舌を絡めると思った以上にエロい動きで俺の口内を貪ってくる。

母と言うより女として俺を求めてくれてるようだ。

唇を離すと唾液が糸を引いて光る。

母はスッとしゃがむと俺のズボンとトランクスを脱がしにかかる。

フル勃起したチンポが露わになると、ウットリした表情でチンポを見つめ、おもむろに右手でチンポを掴んで擦り始めた。

「はあ…いつの間にこんな立派なチンポに育ってたのよ…お父さんより全然大きいわ」

「母さん的には俺のチンポどう?」

「素敵よ、これが今から私の中に入ると思うとドキドキしちゃうわね」

「良かった…まずは口でしてもらえる?」

「母親に咥えさせようなんて悪い子ね…」

言いながらも嬉しそうに俺のチンポを口に咥えた。

ネットリとした舌の動きでじっくりとチンポ見て味わってるようだ。

15センチあるチンポを苦もなく根元まで咥え込む母さんは、かなり慣れてるように感じた。

「苦しくない?」

「この喉を犯されるような感じが堪らないわね」

「母さんの好きなようにフェラしてよ」

「ええ、じっくり楽しませてもらうわ。出したくなったら出しても良いからね?飲んであげるから」

「出す時は言うよ」

終始ネットリしたフェラでチンポを味わう母さんが、たまに上目使いで俺を見つめて微笑む。

その表情だけでもイキそうになるのをグッと堪えてフェラを堪能する。

すると突然亀頭をバキュームしながら激しく顔を前後させて来た。

ジュポジュポ音を立てて容赦なく攻め立てられ、一気に快感が襲ってくる。

「か、母さん…そんなにしたら出ちゃうから」

一向に攻めを緩めてくれない。

「もう駄目だ…母さん、口の中に出すからね!」

頭を押さえてチンポを半分口の中に突っ込んだ状態で射精する。

母さんの口の中に精子を出してると思うと興奮が冷めず、大量の精子を出しても全然チンポが萎えない。

母さんは大人しく精子を口に溜め込んでいく。

射精が止まったら口に精子を溜めたまま数回顔を前後させて残りを吸い出してくれた。

チンポは唾液と精子で白くテカってる。

チンポから口を離した母さんが俺を見上げながら口を開けた。

そこには出したばかりの俺の精子が溢れんばかりに溜まっていた。

舌が精子をかき混ぜるように動いて艶かしい。

ゆっくり口を閉じると、味わうように精子を飲み込んでいく。

「ふう…あんた溜めすぎよ?こんなに大量に濃いの出しても萎えないなんて…偶には抜いてるの?」

「時々抜くけど、最近は抜いてなかったかな?多分2週間くらいは抜いてなかったかも」

「まだまだ濃いの出そうね…」

「うん、抜く時は最低でも3回、多くて5回は抜くからね」

「母親相手にそんなに出す気なの?妊娠させる気?」

「出来たら産んでくれる?」

「馬鹿ね…そんなのその時にしか分からないわよ」

「そう…なら…今日は俺、母さんを妊娠させるつもりでセックスするから」

「どうせ最初から避妊するつもりなかったんでしょ?」

「分かってた?」

「スキン持ってるような感じがしなかったからね」

「買ってもいないからね、必要な日が来ると思わなかったから」

「次は用意しときなさいよ?」

「またセックスしてくれるの?」

「馬鹿…彼女出来たら必要でしょ?」

「俺は母さん以外の女性とセックスする気ないよ?」

「はあ…まったく…」

「母さんの為に次は用意しとくから」

「今日だけだからね?」

「もうセックスしてくれないの?」

「中に出させてあげるのはって事」

「分かった」

母さんをお姫様抱っこでベッドに連れて行き、寝かせてクンニする。

歳のわりには綺麗なマンコをしていて、既に愛液で濡れていた。

「母さん、マンコ濡れてるけどフェラで興奮したの?」

「馬鹿…そんなの聞くもんじゃないよ」

「教えてよ」

「…あんたの咥えて興奮してたわよ…」

「嬉しいな…俺も母さんのマンコ見て興奮してるよ」

「あまりじっくりと見ないで…恥ずかしいから」

「わかった…じゃあ舐めるね」

下から上にペロリとひと舐めしただけで母さんがビクンっ!と腰を跳ね上げる。

「うお!ビックリした!」

「ごめんね…何か今まで感じた事ないくらいの快感がビリビリってきたから」

「気持ち良いなら問題ないね?」

再びクンニを始める。

またビクンっ!てなってたけど構わず続け、母さんのマンコを味わう。

トロリとした愛液が舌に絡み、僅かな塩気と母さんの香りが口腔内に広がり、今までのどんな飲み物や食材よりも美味しく感じた。

もっと味わいたいと舌をマンコの穴に挿入して奥の方から愛液をかき出す。

マンコが舌を締め上げてくるが、更に愛液が溢れてきて舌を伝って口に入ってくる。

直接奥からかき出した愛液は心持ち味が濃く感じた。

夢中になりすぎて、気付いたら母さんがビクンビクンと痙攣していた。

「母さん大丈夫?」

「馬鹿ぁ…母親を何度もイかせるなんてぇ…もう何度イッたか分からないわよ…」

「母さんのマンコが美味しくて夢中で舐めちゃったよ」

「少し休ませて…」

「俺ご我慢できないよ」

休憩しようと言う母さんの足を広げて抱え、トロトロになったマンコにチンポをねじ込んで行く。

「ああっ!今はまだ敏感になってるから!」

「母さんの中、温かくて気持ち良いよ」

「大きい…ダメ!またイっちゃう!」

「母さんのマンコが急に締まったよ」

「だから休ませてって言ったのにぃ…入れられただけでイだちゃったじゃない…」

「でもまだ半分くらいしか入れてないよ?」

「ウソ!?」

「ほら見てよ」

頭を上げて結合部を見る母さん。

「本当だ…全部入れたらどうなっちゃうかしらね…」

「もう平気?」

「待って!もう少し息を整えさせて!」

「わかった、母さんが良くなるまでこのままおっぱい吸わせてもらうよ」

俺は上半身を倒して母さんのおっぱいを吸う。

「こうして私のおっぱい吸ってると子供の頃を思い出すわね」

「俺いつまで母さんのおっぱい吸ってたっけ?」

「確か中学二年くらいまでは吸ってたわよ?」

「五年前か」

「そうね、おっぱい離れ出来ないとは思ってたけど、まさかセックスまでするとはねぇ…」

「後悔してる?」

「そんなわけないでしょ?可愛い息子の為なんだから」

「ありがとう母さん、大好きだよ」

「そろそろ奥まで入れても良いよ」

母さんの了承が得られたので、おっぱいを吸いつつチンポを奥まで挿入していく。

熱くウネるマンコの肉をかき分けてチンポが進み、遂にお互いの股間が密着する。

「入ったよ母さん」

「ああ…子宮が押し上げられてるよ…お父さんじゃ届かないところまでチンポが届いて気持ち良いよ」

「母さんの中に帰って来たよ」

「今日は好きなだけ中に出して良いからね?」

まずは母さんの中を堪能しようと腰を回して子宮口をグリグリと捏ね回す。

母さんから甘ったるい声が漏れる。

「ああん…そんな風にされたら気持ち良すぎて変になっちゃうわ」

「変になって良いよ、俺が責任取るから」

「母親を本気にさせたいの?」

「俺は本気だからね、母さんにも本気で俺を男として見て欲しいんだ」

「こんな立派なチンポ入れられて子宮口捏ね回されたら…女なら誰だって本気になるわよ」

「じゃあ、俺との子供産んでくれる?」

「妊娠したらね?」

「ありがとう」

なるべく子宮口を突いたり捏ねたりするように腰を使い、AVの様な無駄に激しいセックスは避けてじっくりと母さんと楽しんだ。

母さんも完全に女の顔になっている。

突きながらキスして舌を絡めたり、おっぱい吸ったりして母さんの全てを味わう。

正常位から母さんの身体を抱き起こし、座位で強く抱き締めて舌を絡め合いつつマンコを捏ね回す。

母さんがギュッと俺に全身で抱き付いてきて、マンコも今日一番の締め付けを発揮する。

あまりにも強い締め付けで、我慢の限界に達した俺はそのまま母さんの中に射精した。

「ごめん母さん、気持ち良すぎて出ちゃった」

「一緒にイけたね…中であんたの精子が広がっていくのがわかるよ」

「だから母さんのマンコが急に締まったんだね、それが気持ち良すぎて耐えられなかったよ」

「まだまだ私も捨てたもんじゃ無いだろう?」

「最高だよ」

「うふふ…それにしても本当に萎えないね?」

「今日は射精の新記録達成するかもね」

「私の身体が保つかなぁ…」

悪戯っぽく笑いながら体力の心配する母さんが可愛い。

今度は母さんに上になって騎乗位で腰を振ってもらった。

体力を消費してるから激しい動きではなかったけど、ネチッこく腰を使われて先に射精してしまった。

そのまま俺に覆い被さるように倒れ込んできた母さんを抱き締めて、射精しながら下から突き上げる。

すぐに母さんもイってくれた。

甘えてキスしてくる母さんと舌を絡め合ってるとインターホンが鳴った。

「気にしなくて良いから…どうせセールスよ」

母さんは俺と離れたくないようで、インターホンを無視しろと言ってくる。

俺も無視しようと決めたけど、なかなか諦めないのかしつこく鳴らしてくる。

仕方なく母さんと二人で裸のまま画面を確認しに行く。

NHKらしき人が立っていた。

「どうする?」

「放っておきましょう」

もう一度ベッドに戻りセックスを再開。

バックや松葉崩しなど、いくつかの体位でそれぞれ中出しして、夕方までに7回も母さんに中出ししていた。

「凄い出したわね」

「俺も初めて7回も出したよ。母さんの中が気持ち良すぎて止まらなかったよ」

「私もこんなに気持ち良くしてもらえると思わなかったわ〜」

「これからもセックスしてくれる?」

「そうね…毎日は体力がもたなそうだけど、 週に二回くらいなら楽しめそうね」

「週に二回だけ?」

「一回で数え切れないくらいイクんだもん、それ以上だと身体が保たないわ」

「それじゃ仕方ないね、週に二回で我慢するよ」

「息子とセックスなんてどうかと思ったけど、こんなに気持ち良いならもっと早くからセックスすれば良かったわ」

「俺も母さんに嫌われるんじゃないかって思ってて中々誘えなかったけど、もっと早く誘えば良かったと思う」

無事に母さんとセックスする関係になれてホッとしました。

近親相姦て身体の相性良いんですかね?

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