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黒みがかった恥裂を晒した美しい妻の緊縛写真

思い出夫さんから投稿頂いた「黒みがかった恥裂を晒した美しい妻の緊縛写真」。

妻を緊縛した時の写真があります。
結婚して20年、マンネリ打開の一つとして、45歳の妻を緊縛したのです。

豊満な女体を麻縄で開脚緊縛、長年の夫婦生活で黒みがかってきた恥唇を晒し、頬を赤らめた妻が美しく煌めきました。
肘と膝、手首と足首が縛られ、恥ずかしい恥裂を隠すこともできず、乳房も締め上げられ、縄の愛撫に淫らに悶え啼ぎましだ。
そして股縄責めで恥唇を割られ、その縄の間にローターを挿されて恥尖を刺激されました。
敏感な恥尖を責められて、妻は痙攣しながら仰け反った写真は、若い頃には清楚な美人OLだったとは思えません。

M字開脚で縛られるのは、女性としてはかなりの羞恥でしょう。
それがたとえ夫の前だとて、いつもの居間が、緊縛恥辱の間となり、自分の羞恥な姿が茶箪笥に映って見えているのです。
しかし、いつもの和室で痴態を晒す妻は、気品に溢れ、美しいです。
この後、緊縛を解かれても肌に残る緊縛痕を愛撫しながら、激しく喘ぐ妻を抱いたのを思い出します。
20年前、流行り始めたデジカメで切り取った45歳の妻の痴態・・・
できることなら、65歳の妻と懐かしくこの写真を見たかったものです。
妻の三回忌に、在りし日の妻の痴態が残るCD-Rを処分しましょう。
美しく清楚な妻の思い出に、淫乱は要りません・・・

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