エッチ体験談 12,000話 突破!!

実の妹

妹系好きさんから投稿頂いた「実の妹」。

先日の話し。
会社からの帰り妹(23歳)からLINEが。
妹「おにい、まだ仕事なん?」俺「終わった」

妹「じゃ、〇〇まできてや」俺「〇〇?」とあるアウトレットパークまで迎えに来て欲しいとの事。「今〇〇だから20分位かかるかもやけどええんか?」妹「えぇー20分もかかるん?まぁ、待ってるから、おにぃ迎え来てぇ」ということで迎えに行くことに。
アウトレットの駐車場に着き妹にLINE。
俺「着いたで」

妹「何処??」俺「〇の前に停めてる」妹「りょ」

妹を待っている間に一服(-。-)y-゜゜゜

車をコンコンとノックする音が…

ふと見ると妹と妹の友達のYちゃんが
ドアを開けてやると妹が「おにぃ、遅いよぉ」と言いながらニヤッと笑う。
Yちゃんとは2・3年会ってなかったので少し緊張した(笑)
Yちゃん「お兄さん、お久しぶりです」
俺「久しぶりだね。Yちゃん元気そうで良かったよ」たわいもない話しをしながら、俺のマンションに(時間が遅く、妹のアパートは県外だったので)

俺「Yちゃん、狭いけど、ごめんね」
Yちゃん「お兄さん、すみません。お邪魔します」
と3人で部屋に入り、コンビニで買ってきた酒を飲みががら雑談をしていると、妹が「お風呂借りるで。おにぃ」とYちゃんに「Yちゃん、お風呂いこ~」
Yちゃんは恥ずかしそうな表情を浮かべながら「お兄さん、お風呂お借りします」と言いながら軽く会釈をして、妹と脱衣場に消えていった。

数分後脱衣場から、2人の声が。俺はその間、ビールを飲みながらテレビを見ている。
更に数分後、風呂場から「あっ。あん。」と言う声が聞こえてくる。

気にせず、テレビを見ていると妹が「おにぃ」と呼ぶ声がし、脱衣場から声を、かけると返信がない。

俺は何かあったのかと心配になり、「ごめん。開けるで」と声をかけ、ゆっくり風呂場の扉を開けると…

妹が「おにぃ、しよ?」というではないか。

俺は「はぁ?お前、酔ってるやろ?」と言い脱衣場の扉を閉めようとした時、Yちゃんが「私が妹ちゃんにお願いしたの」と言う。
俺「…いや、ダメやろ。妹とYちゃんやろ?」
と言うとYちゃんが「私、お兄さんの事が好きなんです。JKの頃から大好きなんです。私とじゃダメですか?」

と上目遣いで告白された。どう返信しようと考えていると、Yちゃんが脱衣場にきて俺にキスを。しかもディープキス。
俺も理性が吹っ飛び「Yちゃん、俺でいいの?」と聞くとコクンと頷き俺の服のボタンを外しにかかる。

3人で風呂に入ることになり、かなり焦るが妹に見られているという恥じらいとYちゃんに告白された嬉しさと交差する。

Yちゃんが「お兄さんじゃなくて〇太って呼んでもいい?」と言うので「ええよ。」と返すと満面の笑みのYちゃん。
Yちゃんに体を丁寧に洗ってもらいいよいよ下半身がビンビンに反応する。それを見たYちゃんは俺の竿や玉袋を丁寧にボディーソープで洗ってくれる。
妹はと言うと、Yちゃんと俺の姿を見ながら「Yちゃん、良かったね。やっと片思いが実ったね」と笑を浮かべながら眺めている。
3人で浴槽に入り、時間も遅かったので3人で雑魚寝をする事になり、3人で横になっていると、妹が「トイレ行ってる」と言い退室。
俺は、Yちゃんと話しながら待っているが中々帰って来ない。そうこうしているとYちゃんのスマホに妹からLINEが。
YちゃんはLINEを確認しているが何故か赤面している。
悪いとは思いながらチラッと確認すると「Yちゃん、おにぃと楽しんでね。うちはしばらく戻らないから」と
Yちゃんは俺の顔を見ながら「これ…」と言いながらスマホを見せてきた。

俺は「妹にありがとう」と心の中で叫びYちゃんに
「俺でええの?」と聞くとコクンと頷く。
今度は俺からディープキスをし、パジャマの上から胸を揉んでみた。
Yちゃんは「くすぐったいよ〇太」と言っていたが徐々に感じてきたのか「あん」と可愛い声で喘ぎだした。
胸は柔らかくピンク色の乳首が俺の目の前に。

乳首を攻めてやり、徐々にマンコも攻めていく。
パンティの中はグチョグチョ音がする位に濡れていた。興奮した俺はYのパンティを脱がせパイパンのマンコを前戯すると「〇太、もっとして。気持ちいいよぉ」と俺の頭を自分のマンコに押し付ける。
ヨダレでマンコを濡らし指を入れたりGスポットを攻めると「イッちゃった。〇太の欲しくなっちゃった。入れて?」と
「ゴムないよ?」Yちゃんは「」生で良い」と言うので生で騎乗位にした状態で挿入
「アンアン〇太大好きだよ。〇太とずっとエッチしたかったの。こんな私嫌い?」と言うので俺は「Yちゃんの事、俺も好きだよ」と答え騎乗位、背面座位、バック、正常位で中出ししてお互い果てた

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