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妻が味見した男根は何本だったのでしょう

三寒四温さんから投稿頂いた「妻が味見した男根は何本だったのでしょう」。

私52歳、妻50歳の結婚して25年の銀婚夫婦です。
自慢の美人妻とは社内恋愛で結婚しました。
私が入社して2年後、新入社員として厚生課に配属された妻は、清楚を絵にかいたような綺麗なお姉さんで一目惚れでした。

妻は○○大学の水野真紀と言われていたそうで、大学時代からモテモテの美形、入社早々独身男性社員による争奪戦が始まりました。
どうやら妻は、私を含めて言い寄ってきた男性の中からお気に入りを数人選んで、数股かけていたみたいです。
噂では、気に入った男性社員数人を週替わりで味比べしていると言われていて、外見と中身と男根の相性を勘案した妻は、一人、また一人と脱落させていったようです。
妻を抱けたにもかかわらず、脱落していった男性社員が、悔し紛れに噂を流したようでした。

こうして、一年かけて私が選ばれました。
一年の間、そう言えば妻と会うインターバルは、最初はお試しデートで二回目は一か月後だったのが、三週間隔になり、二週間隔になり、一週間隔になっていきました。
だから、妻が数本の男根を同時に味比べしていたのは、あながち嘘ではないかもしれません。
今思えば、前日に社内の誰かの男根をフェラした唇にキスし、前日に社内の誰かが男根を捩じ込んで掻き回した女陰をクンニしていたのでしょう。
最初に妻に言い寄っていた男性社員は10人以上いましたが、妻が味見したのは、何となくその半分くらいではないかと思います。
平日は忙しくて、男根をゆっくり味わう事は難しかったでしょう。
だから、週末の夜にタップリと何度も味見していたとすれば、初期のインターバルが一か月くらいだったとすれば、4~5人で回していたのではないかと思うのです。

普段は水野真紀さんに似た清楚で綺麗なお姉さんだった妻でしたが、情熱的なキスでスイッチが入ると一変しました。
男根の扱いは手馴れていて、フェラもジュルジュル系の卑猥なタイプで、何より女陰が明らかな性体験の豊富さを物語っていました。
特に、女核はどれだけ男に吸われたんだと思うくらい剥けきって大きく、赤らんでいました。
コンドーム装着は絶対で、このあたりからも、大学時代から複数の男性と同時に付き合っていた感がありました。
初めて私に抱かれた時、ついこの間まで女子大生だったとは思えない喘ぎと痴態を見せてくれましたから、或いは、その淫乱さから自ら妻の恋人候補を放棄した者もいたかもしれません。

25年前、私27歳、妻25歳で結婚、初夜に初めて生で交わりました。
その時、妻は、
「ああ・・・やっぱりあなたを選んで間違いなかった・・・」
と言いました。
女陰に出し入れされた生男根に絡みつく女唇、白く泡立つ愛液を見ながら、生男根でこの光景を見たのは私だけなんだなあ・・・と思いました。
それと同時に、コンドーム装着でこの光景を眺めた者は、何陰もいたんだと言うことも噛み締めました。

結婚して25年が過ぎ、50代夫婦となりましたが、今も週に2回は妻を抱きます。
まだ美しさを保つ美人妻はすっかり黒みがかった女唇になりましたが、今でも私の男根を求めます。
銀婚の結婚記念日の営みに、
「あなたと結婚して、良かった・・・」
と言った妻に尋ねてみました。
「お前の争奪戦では、何股かけてたんだい?」
「ふふふ・・・大体わかるでしょ?週替わりだったんだから・・・」
妻は、大学時代は二股ではなく、各学年で彼氏が変わっていたそうです。
そして、妻争奪戦の初期参加者は、どうやら4人のようでした。
つまり、妻は私を含めて8本の男根を味わっていたのです。
それが分かったら、美しい妻が若かりし頃にいろんな男根に喘いでいたことに嫉妬して、男根がガチガチになっていきました。
妻がガチガチの男根いヨガリ狂う姿を見て、私を嫉妬させるために、わざとこの話題に誘導したのかなあ・・・と、硬さを増していく男根にそう思った銀婚の夜でした。

1 COMMENT

匿名

アンタが8本目いうとるがな。
結婚するまでの日本人女性の平均経験本数は、2010年で5.1本だそうだ。
でも、20代半ばで0本が24%もいるというから、ビッチがかなりいるってこと。
アンタの奥さんみたいにね。

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